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Yamareco

記録ID: 5184754
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ハイキング
丹沢

雪と氷を求めて檜洞丸

2023年02月17日(金) [日帰り]
 - 拍手
体力度
5
1泊以上が適当
GPS
10:21
距離
18.4km
登り
2,294m
下り
2,289m
歩くペース
速い
0.70.8
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
7:57
休憩
3:09
合計
11:06
距離 18.4km 登り 2,297m 下り 2,298m
6:18
6:22
41
7:03
7:12
61
8:13
8:15
92
10:17
12:36
24
14:38
14:58
135
前週に降雪があり、それから気温は上がっていない。今日の日中は気温が上がる予報だ。すると明日以降は凍結と泥濘で苦戦しそうなので、今日しかない。
当初の計画は、ツツジ新道で檜洞丸に登り、その後は熊笹ノ峰まで丹沢主稜の景色のいい区間を楽しむ。大笄、小笄のクサリ場は残雪・凍結で危険そうなので回避して、ヤタ尾根を犬越路林道まで下る。その後、最近人気が出てきた無名の氷瀑を見物し、犬越路林道・犬越路隧道経由で西丹沢ビジターセンターに戻るというものだった。
雪と霧氷は存分に楽しめた。しかし、木花咲耶姫のご機嫌は麗しくなかった模様で、待ち時間が長くなってしまった。そして写真のコメントに記載しているように、コースは変更した。何度も通えということなのだろう。
天候 晴れ。11:00前後の山頂で一時ガス。
過去天気図(気象庁) 2023年02月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
西丹沢ビジターセンターの駐車スペースを利用。この日は平日5:00台の到着だったため一番乗りだった。週末は相変わらず競争率が高くなりそうだ。
コース状況/
危険箇所等
1200mから上で凍結があり、滑り止めが必要な状態。
その他周辺情報 帰りはまたしても「くるくるチキン」の誘惑に負けた。運動した後はタンパク質がよいのだ。
ゴーラ沢出合までの間で見られるミツマタは開店準備中。
2023年02月17日 06:40撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 6:40
ゴーラ沢出合までの間で見られるミツマタは開店準備中。
ゴーラ沢出合手前の崩壊地点。手入れはされている様子で、ロープを使い通過する。
2023年02月17日 06:57撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 6:57
ゴーラ沢出合手前の崩壊地点。手入れはされている様子で、ロープを使い通過する。
本日の水量。石を伝わり簡単に徒渉可能だった。杖でバランスを取る必要もない程度。
2023年02月17日 07:01撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 7:01
本日の水量。石を伝わり簡単に徒渉可能だった。杖でバランスを取る必要もない程度。
階段の先のクサリ場は相変わらず面倒臭い。初見だとここで心をへし折られるな。
2023年02月17日 07:11撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 7:11
階段の先のクサリ場は相変わらず面倒臭い。初見だとここで心をへし折られるな。
最初のベンチ付近は積雪なし。
2023年02月17日 07:20撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 7:20
最初のベンチ付近は積雪なし。
石棚山稜のほうの北斜面はそれなりに雪化粧していた。
2023年02月17日 07:47撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 7:47
石棚山稜のほうの北斜面はそれなりに雪化粧していた。
展望台付近から、北斜面や日陰に雪が残る。
2023年02月17日 07:59撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 7:59
展望台付近から、北斜面や日陰に雪が残る。
残念ながら、この時点では富士山は見えなかった。
2023年02月17日 08:04撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 8:04
残念ながら、この時点では富士山は見えなかった。
凍結が出始めた。
2023年02月17日 08:19撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 8:19
凍結が出始めた。
大室山が見えてきた。南斜面なので雪化粧は薄い。
2023年02月17日 08:22撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 8:22
大室山が見えてきた。南斜面なので雪化粧は薄い。
このあたりから滑り止めが必要になる。
2023年02月17日 08:40撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 8:40
このあたりから滑り止めが必要になる。
ハシゴの付近は危なっかしい状態だった。
2023年02月17日 09:07撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 9:07
ハシゴの付近は危なっかしい状態だった。
顔を出してくれた。
2023年02月17日 09:14撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
2/17 9:14
顔を出してくれた。
指導標の後ろではシロヤシオ開店準備中。
2023年02月17日 09:18撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 9:18
指導標の後ろではシロヤシオ開店準備中。
この先では本格的に積雪が残っていた。
2023年02月17日 09:26撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 9:26
この先では本格的に積雪が残っていた。
木道・構造階段も凍結注意。
2023年02月17日 09:35撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 9:35
木道・構造階段も凍結注意。
石棚山稜は稜線上にも雪が残っているようだ。箒沢公園橋からの経路には日陰も多いので、ツツジ新道よりも難度は大幅に高そうだ。
2023年02月17日 09:47撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 9:47
石棚山稜は稜線上にも雪が残っているようだ。箒沢公園橋からの経路には日陰も多いので、ツツジ新道よりも難度は大幅に高そうだ。
芽吹きの準備中。
2023年02月17日 09:52撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 9:52
芽吹きの準備中。
山頂が見えてきた。
2023年02月17日 09:57撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 9:57
山頂が見えてきた。
おなじみの複線木道区間に入る。
2023年02月17日 10:01撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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2/17 10:01
おなじみの複線木道区間に入る。
振り返ってみよう。
2023年02月17日 10:04撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 10:04
振り返ってみよう。
雪が解けると嫌な感じ。『風雲!たけし城』みたいになるな。
2023年02月17日 10:11撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 10:11
雪が解けると嫌な感じ。『風雲!たけし城』みたいになるな。
山頂も近いというのに、なんということだ!富士山がいなくなったぞ!
2023年02月17日 10:13撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 10:13
山頂も近いというのに、なんということだ!富士山がいなくなったぞ!
山頂に到着した。霧氷がついているではないか。
2023年02月17日 10:17撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 10:17
山頂に到着した。霧氷がついているではないか。
寄ってみる。
2023年02月17日 10:19撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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2/17 10:19
寄ってみる。
さらに寄ってみる。
2023年02月17日 10:19撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 10:19
さらに寄ってみる。
霧氷越しに蛭ヶ岳を望む。
2023年02月17日 10:18撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 10:18
霧氷越しに蛭ヶ岳を望む。
那須連山のほうまで遠望がきいた。
2023年02月17日 10:20撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 10:20
那須連山のほうまで遠望がきいた。
雲行きが怪しくなってきた。
2023年02月17日 10:22撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 10:22
雲行きが怪しくなってきた。
「天はわれらを見放した」のか?しばらく待ちだ。
2023年02月17日 10:47撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 10:47
「天はわれらを見放した」のか?しばらく待ちだ。
塔ノ岳方面の眺望はある。
2023年02月17日 11:22撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 11:22
塔ノ岳方面の眺望はある。
ようやくまた顔を出した。今だ!
2023年02月17日 11:23撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 11:23
ようやくまた顔を出した。今だ!
踏み跡は薄いが、熊笹ノ峰方向に下りてみる。この少し下の展望は大変気に入っている。
2023年02月17日 10:29撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 10:29
踏み跡は薄いが、熊笹ノ峰方向に下りてみる。この少し下の展望は大変気に入っている。
人の足跡ではなさそうだ。鹿でもないだろう。
2023年02月17日 11:25撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 11:25
人の足跡ではなさそうだ。鹿でもないだろう。
北斜面、南斜面で対照的な景色を俯瞰する。
2023年02月17日 11:30撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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2/17 11:30
北斜面、南斜面で対照的な景色を俯瞰する。
見下ろしていた北斜面。
2023年02月17日 11:37撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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2/17 11:37
見下ろしていた北斜面。
雪、そして霧氷。
2023年02月17日 11:39撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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2/17 11:39
雪、そして霧氷。
なかなか顔を出してくれない。時間はどんどん過ぎてゆく。
2023年02月17日 11:52撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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2/17 11:52
なかなか顔を出してくれない。時間はどんどん過ぎてゆく。
芽吹きを待つ様子と霧氷。楽しい。
2023年02月17日 11:59撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 11:59
芽吹きを待つ様子と霧氷。楽しい。
いい眺めだ。しかし、富士はまだか。
2023年02月17日 12:02撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 12:02
いい眺めだ。しかし、富士はまだか。
この先は一段と踏み跡が薄くなり、手間取りそうだ。時間切れだ。引き返す。
2023年02月17日 11:43撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 11:43
この先は一段と踏み跡が薄くなり、手間取りそうだ。時間切れだ。引き返す。
低木についた氷の向こうに、顔を出してくれた。来たときには気がつかなかったが、気持ちに余裕のある帰り道には見つけられる景色がある。
2023年02月17日 12:19撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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2/17 12:19
低木についた氷の向こうに、顔を出してくれた。来たときには気がつかなかったが、気持ちに余裕のある帰り道には見つけられる景色がある。
山頂に戻った。霧氷は少なくなってしまったが、富士山は顔を出してくれた。
2023年02月17日 12:34撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 12:34
山頂に戻った。霧氷は少なくなってしまったが、富士山は顔を出してくれた。
帰り道、雪解けが進んできた。
2023年02月17日 14:08撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 14:08
帰り道、雪解けが進んできた。
雪解けが進みつつあったせいか、石棚山稜のほうからは頻繁に落石の音が聞こえた。
2023年02月17日 14:17撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 14:17
雪解けが進みつつあったせいか、石棚山稜のほうからは頻繁に落石の音が聞こえた。
帰りの展望園地からは、逆光の午後の眺めにうっすらと富士山が見えた。
2023年02月17日 14:55撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 14:55
帰りの展望園地からは、逆光の午後の眺めにうっすらと富士山が見えた。
同じ道を引き返すのもつまらない。この先のツツジ新道にはめぼしい展望地もない。何かあったときのために確認しておきたかった、東沢林道経由を選んだ。この後ろに続く作業道を下りてゆく。
2023年02月17日 15:08撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 15:08
同じ道を引き返すのもつまらない。この先のツツジ新道にはめぼしい展望地もない。何かあったときのために確認しておきたかった、東沢林道経由を選んだ。この後ろに続く作業道を下りてゆく。
何しに来た?
2023年02月17日 15:15撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 15:15
何しに来た?
あの林道に下りるんだよ。
2023年02月17日 15:09撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 15:09
あの林道に下りるんだよ。
ジグザグに、こんな道を進む。踏み跡は明瞭だ。
2023年02月17日 15:19撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 15:19
ジグザグに、こんな道を進む。踏み跡は明瞭だ。
林道に下降。ガレ気味なところもあり、登山道のような整備はされていないが、通行には支障がない。何カ所かロープを設置すれば、ツツジ新道よりも安全に下山できるようになりそうだ。
2023年02月17日 15:26撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 15:26
林道に下降。ガレ気味なところもあり、登山道のような整備はされていないが、通行には支障がない。何カ所かロープを設置すれば、ツツジ新道よりも安全に下山できるようになりそうだ。
林道に下りた地点。
2023年02月17日 15:28撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 15:28
林道に下りた地点。
あとは林道歩きになる。今日遊んできた山を見上げる。
2023年02月17日 15:30撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 15:30
あとは林道歩きになる。今日遊んできた山を見上げる。
落石か?
2023年02月17日 15:51撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 15:51
落石か?
転げ落ちてきた雪球だった。
2023年02月17日 15:52撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 15:52
転げ落ちてきた雪球だった。
この林道、想像していたよりもよかった。
2023年02月17日 16:02撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
2/17 16:02
この林道、想像していたよりもよかった。
今日一日楽しんだ山を見上げる景色が、山行の後のご馳走だ。
2023年02月17日 16:02撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 16:02
今日一日楽しんだ山を見上げる景色が、山行の後のご馳走だ。
落石には注意が必要だ。
2023年02月17日 16:05撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 16:05
落石には注意が必要だ。
何度も振り返ってしまう。またしても時間を食ってしまった。
2023年02月17日 16:11撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 16:11
何度も振り返ってしまう。またしても時間を食ってしまった。
犬越路林道との合流地点に到着した。この先は舗装されている。
2023年02月17日 16:34撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 16:34
犬越路林道との合流地点に到着した。この先は舗装されている。
道草を食わなければ展望台から1時間半ぐらいで、ここまで下りられそうだが、山の景色を何度も振り返ったせいで、大幅に時間が上乗せされてしまった。
2023年02月17日 17:08撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/17 17:08
道草を食わなければ展望台から1時間半ぐらいで、ここまで下りられそうだが、山の景色を何度も振り返ったせいで、大幅に時間が上乗せされてしまった。

感想

写真のコメントにも記載しているが、東沢林道から見上げる山並みが期待以上で気に入った。写真だけ見るとそれほどでもないのだが、歩いてきた山を見上げるのは感慨深いものだ。夕方が順光になるので、帰り道に向いている。展望台から林道に下りる経路をもう少し整備すれば、ごった返す花の季節には混雑が分散されてよいのではなかろうか。

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