廻目平に到着。右はトイレ、左は東屋。ここで身支度して朝食をとる。
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11/2 6:36
廻目平に到着。右はトイレ、左は東屋。ここで身支度して朝食をとる。
色づく樹々に囲まれているキャンプ場。
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11/2 6:30
色づく樹々に囲まれているキャンプ場。
小川山のクライミングマップ。凄い!
ここに泊まっている人は、登山者でなくクライマーが殆ど…と話しているのを聞いた。
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11/2 6:35
小川山のクライミングマップ。凄い!
ここに泊まっている人は、登山者でなくクライマーが殆ど…と話しているのを聞いた。
いざ!金峰山はまだ見えず。初めは林道歩き。
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11/2 6:40
いざ!金峰山はまだ見えず。初めは林道歩き。
紅葉を見ながら、ゆるゆると上り坂を歩く。
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11/2 6:56
紅葉を見ながら、ゆるゆると上り坂を歩く。
沢沿いの道。暑い季節は涼しそうだ。
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11/2 7:28
沢沿いの道。暑い季節は涼しそうだ。
中ノ沢出合に到着。今日は八丁平の方から遠回りして金峰山へ行く。
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11/2 7:52
中ノ沢出合に到着。今日は八丁平の方から遠回りして金峰山へ行く。
ここは休憩にいい。写真奧の方向(板の橋を渡る)へ行くと2時間で金峰山小屋に到着する。
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11/2 7:53
ここは休憩にいい。写真奧の方向(板の橋を渡る)へ行くと2時間で金峰山小屋に到着する。
これが八丁平への道。一見、これ登山道じゃないよね?と思う🤭 水色のテープが目印となる。
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11/2 8:06
これが八丁平への道。一見、これ登山道じゃないよね?と思う🤭 水色のテープが目印となる。
この赤テープの先の道…どっち??テープの右上に行ってみたり写真正面奥に行ってみたり…あちこち次のテープを探した。八丁平経由を諦めて中ノ沢出合に戻るか…🤔と思った矢先、ヤッシさんが左下の奧、木に隠れてる次のテープを発見。
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11/2 8:13
この赤テープの先の道…どっち??テープの右上に行ってみたり写真正面奥に行ってみたり…あちこち次のテープを探した。八丁平経由を諦めて中ノ沢出合に戻るか…🤔と思った矢先、ヤッシさんが左下の奧、木に隠れてる次のテープを発見。
あまり人が入っていなく、まるで山道の登山道。
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11/2 8:20
あまり人が入っていなく、まるで山道の登山道。
渡渉も。石畳の上を通る小川。
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11/2 8:42
渡渉も。石畳の上を通る小川。
マントヒヒの横顔?
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11/2 8:46
マントヒヒの横顔?
一面の苔の中を歩く。
息を吸うたび満たされた気持ちになる。
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11/2 9:04
一面の苔の中を歩く。
息を吸うたび満たされた気持ちになる。
八丁平の分岐に到着。大日岩方面へ。
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11/2 9:07
八丁平の分岐に到着。大日岩方面へ。
岩から岩へ飛び越える。
この下は切り通しのようになってる。
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11/2 9:40
岩から岩へ飛び越える。
この下は切り通しのようになってる。
飛び越えた岩の先は、、、細い!
崩れないか心配になる道…
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11/2 9:41
飛び越えた岩の先は、、、細い!
崩れないか心配になる道…
シャクナゲのヤブ道。ここ、夏は大変そう😅
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11/2 9:43
シャクナゲのヤブ道。ここ、夏は大変そう😅
シャクナゲを抜けたら
楽石注意⚠️な、急下り。
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11/2 9:48
シャクナゲを抜けたら
楽石注意⚠️な、急下り。
大日岩の一部に出た!八ヶ岳⛰️
真ん中の高いのが赤岳その右、横岳地蔵岳…
左は編笠岳権現岳…
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11/2 9:58
大日岩の一部に出た!八ヶ岳⛰️
真ん中の高いのが赤岳その右、横岳地蔵岳…
左は編笠岳権現岳…
大日岩から瑞牆山。山肌は紅葉。
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11/2 9:58
大日岩から瑞牆山。山肌は紅葉。
中央に、甲斐駒ヶ岳。
肩にある摩利支天が丸くてわかりやすい👀。
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11/2 9:59
中央に、甲斐駒ヶ岳。
肩にある摩利支天が丸くてわかりやすい👀。
右から北岳、間ノ岳、農鳥岳。
その向こうに、頭だけ塩見岳がチラリ。
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11/2 9:59
右から北岳、間ノ岳、農鳥岳。
その向こうに、頭だけ塩見岳がチラリ。
大日岩の上部を巻きつつ右上に進む。
ここ、岩の斜面を登るアドベンチャー。
鎖など無いので、翌日、雪が降ってここを通るのを断念した。
2
11/2 10:02
大日岩の上部を巻きつつ右上に進む。
ここ、岩の斜面を登るアドベンチャー。
鎖など無いので、翌日、雪が降ってここを通るのを断念した。
大日岩満喫!大きくて広い!
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11/2 10:04
大日岩満喫!大きくて広い!
南アルプスを一望。
この道通らなければ大日岩の上部がこんな良い所だと知らなかった!
4
11/2 10:06
南アルプスを一望。
この道通らなければ大日岩の上部がこんな良い所だと知らなかった!
大日岩を過ぎてしばらく進む。
稜線に出る手前の上りは、なかなかの急登。
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11/2 10:48
大日岩を過ぎてしばらく進む。
稜線に出る手前の上りは、なかなかの急登。
稜線に出た〜🤗ここが砂払いの頭。
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11/2 11:46
稜線に出た〜🤗ここが砂払いの頭。
左後ろには、翌日行く予定だった瑞牆山。
カッコいい姿だな。
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11/2 11:51
左後ろには、翌日行く予定だった瑞牆山。
カッコいい姿だな。
東には富士山。
雲がある中、富士山はよく見えた。
5
11/2 12:02
東には富士山。
雲がある中、富士山はよく見えた。
これから進む稜線。奥に金峰山山頂と五畳岩。
鎖場や三点保持で乗り越える大きな岩あり。
ストックしまうとよいが、膝をかばい1本だけ使う
3
11/2 12:03
これから進む稜線。奥に金峰山山頂と五畳岩。
鎖場や三点保持で乗り越える大きな岩あり。
ストックしまうとよいが、膝をかばい1本だけ使う
振り返る。大きな岩を乗り超え、へばり付き進む。
この辺り、翌日は雪で、通るのキツかった〜
2
11/2 12:35
振り返る。大きな岩を乗り超え、へばり付き進む。
この辺り、翌日は雪で、通るのキツかった〜
何度も腰を下ろして、この景色を堪能した。
金峰山山頂はこの先。もうすぐ終わってしまう🥲と思うと名残惜しい、時間をかけて進んだ。
1
11/2 12:55
何度も腰を下ろして、この景色を堪能した。
金峰山山頂はこの先。もうすぐ終わってしまう🥲と思うと名残惜しい、時間をかけて進んだ。
最後の上り。
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11/2 13:09
最後の上り。
北側を見ると、なだらかで高い山は小川山。
マップにあった、クライミングの岩がよく見えた!
左奧には、雲に頭を隠した浅間山が。
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11/2 13:10
北側を見ると、なだらかで高い山は小川山。
マップにあった、クライミングの岩がよく見えた!
左奧には、雲に頭を隠した浅間山が。
周囲の山々とは、別次元で高くそびえている。
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11/2 13:12
周囲の山々とは、別次元で高くそびえている。
五畳岩🪨。
御神体らしく太陽が後光になり神秘的。
4
11/2 13:31
五畳岩🪨。
御神体らしく太陽が後光になり神秘的。
金峰山山頂より富士山。
昨年あった古びたイイ雰囲気の山頂標識がなくなっていた。
2
11/2 13:42
金峰山山頂より富士山。
昨年あった古びたイイ雰囲気の山頂標識がなくなっていた。
山頂より南東の甲州アルプス。
一番左の山が大菩薩嶺。
右遠くに少しだけ丹沢山が見える😳
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11/2 13:34
山頂より南東の甲州アルプス。
一番左の山が大菩薩嶺。
右遠くに少しだけ丹沢山が見える😳
こちらは北側。
今日泊まる金峰山小屋に向け下って行く。
1
11/2 13:57
こちらは北側。
今日泊まる金峰山小屋に向け下って行く。
小屋すぐ横の岩はアートだな。
瑞牆山とのコラボがいい。
6
11/2 14:14
小屋すぐ横の岩はアートだな。
瑞牆山とのコラボがいい。
そのアートな岩の横はベンチが多く憩いの場なのだが、気温がどんどん低くなり誰もいない。
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11/2 14:18
そのアートな岩の横はベンチが多く憩いの場なのだが、気温がどんどん低くなり誰もいない。
金峰山小屋入り口。
建物の向こうにトイレ棟。
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11/2 14:19
金峰山小屋入り口。
建物の向こうにトイレ棟。
小屋2階の17と18。3〜4段の梯子で2段目。
隣とのカーテン仕切りは端まではなく…この後、カーテンの裾を引っ張り持参のクリップで止め隙間を塞いだ。
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11/2 14:58
小屋2階の17と18。3〜4段の梯子で2段目。
隣とのカーテン仕切りは端まではなく…この後、カーテンの裾を引っ張り持参のクリップで止め隙間を塞いだ。
日没小屋、小屋横の広場より。
昨年のような綺麗な夕焼け空にはならず…明日の天候に暗雲が。
5
11/2 17:01
日没小屋、小屋横の広場より。
昨年のような綺麗な夕焼け空にはならず…明日の天候に暗雲が。
夕食。ご飯の上にチキンソテー。抜群の塩胡椒。
ポテトサラダに、生野菜、白菜の和物に梨。
おかわりはカレーライス、がにくいね。
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11/2 17:23
夕食。ご飯の上にチキンソテー。抜群の塩胡椒。
ポテトサラダに、生野菜、白菜の和物に梨。
おかわりはカレーライス、がにくいね。
食堂兼談話スペース。こたつも暖かいが、更にここにはストーブが2台もあるので、本当に快適。
手作りの絵が描かれた行燈も。
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11/2 20:21
食堂兼談話スペース。こたつも暖かいが、更にここにはストーブが2台もあるので、本当に快適。
手作りの絵が描かれた行燈も。
翌朝。無理そうだとわかっていたが、数%の可能性を期待して山頂へ。ハイ、残念。
1
11/3 6:03
翌朝。無理そうだとわかっていたが、数%の可能性を期待して山頂へ。ハイ、残念。
山頂6時の気温は予報で-8〜-10℃だった。
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11/3 6:04
山頂6時の気温は予報で-8〜-10℃だった。
山頂の岩陰で15分ほど待ち、日出時刻を過ぎたので小屋へ戻る。
1
11/3 6:05
山頂の岩陰で15分ほど待ち、日出時刻を過ぎたので小屋へ戻る。
えー〜なんか急に視界開けたんだけど!
2
11/3 6:16
えー〜なんか急に視界開けたんだけど!
振り返って山頂方向。もう10分待っていたら…?どんな景色が見えたのか😢
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11/3 6:17
振り返って山頂方向。もう10分待っていたら…?どんな景色が見えたのか😢
さっきまでの霧は薄くなり
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11/3 6:18
さっきまでの霧は薄くなり
清々しい瑞牆山。
2
11/3 6:22
清々しい瑞牆山。
朝食。ご来光登頂後に、時間に縛られず食べられるのがありがたい。そして
何と言ってもこの鶏ガラ出汁のお粥が最高に美味しい😋一見、質素に見える朝食だが、鳥の味がしっかり。巨大な肉シュウマイも柔らか。
2
11/3 6:30
朝食。ご来光登頂後に、時間に縛られず食べられるのがありがたい。そして
何と言ってもこの鶏ガラ出汁のお粥が最高に美味しい😋一見、質素に見える朝食だが、鳥の味がしっかり。巨大な肉シュウマイも柔らか。
小屋出発時より雪❄️。えーー天気予報は晴れだったので、当然瑞牆山に行くつもりだったが。
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11/3 7:14
小屋出発時より雪❄️。えーー天気予報は晴れだったので、当然瑞牆山に行くつもりだったが。
岩の鎖場を…あ💦滑った⁉️と思ったら彼いわく、
滑ったのではなく、鎖を握り、敢えてのケツ滑り。
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11/3 7:48
岩の鎖場を…あ💦滑った⁉️と思ったら彼いわく、
滑ったのではなく、鎖を握り、敢えてのケツ滑り。
稜線の岩場を何とか無事に下ったと思ったが、樹林帯の下りも難儀だ😅雪の下が木の根だか石だか落ち葉だかわからん。
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11/3 8:03
稜線の岩場を何とか無事に下ったと思ったが、樹林帯の下りも難儀だ😅雪の下が木の根だか石だか落ち葉だかわからん。
大日岩付近も雪が降っていたので、通過は危険。
予定のルートを変更して富士見平へ下る道。
雪が、無くなってきた。
1
11/3 10:21
大日岩付近も雪が降っていたので、通過は危険。
予定のルートを変更して富士見平へ下る道。
雪が、無くなってきた。
富士見平小屋へ到着。モノトーンだった樹林帯から、いきなりカラフルな紅葉が待っていた。
トイレをお借りし、パンでエネルギー補給。
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11/3 10:37
富士見平小屋へ到着。モノトーンだった樹林帯から、いきなりカラフルな紅葉が待っていた。
トイレをお借りし、パンでエネルギー補給。
11:30のバスに乗れないと次は13時発なので、
長居はせず富士見平を後にした。
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11/3 10:41
11:30のバスに乗れないと次は13時発なので、
長居はせず富士見平を後にした。
行きたかったな〜😭瑞牆山。
3
11/3 10:48
行きたかったな〜😭瑞牆山。
紅葉。赤い色を見るだけで暖かく感じる。
雲の流れがあって、陽の光がなかなか入らない。
ポツポツと雨だかミゾレだか降ったり。
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11/3 10:51
紅葉。赤い色を見るだけで暖かく感じる。
雲の流れがあって、陽の光がなかなか入らない。
ポツポツと雨だかミゾレだか降ったり。
ようやく陽がさした✨
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11/3 11:04
ようやく陽がさした✨
青空もいい。この5分後、バスに乗り込んだらザーザーの通り雨。良かった。。。
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11/3 11:08
青空もいい。この5分後、バスに乗り込んだらザーザーの通り雨。良かった。。。
1回限り下車・再乗車できる乗車券。
これを買うと、共通割引券(クララの湯¥100引き)が付いてくる。
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11/3 11:50
1回限り下車・再乗車できる乗車券。
これを買うと、共通割引券(クララの湯¥100引き)が付いてくる。
甲府駅で時間調整。昼飲み居酒屋ありがたい。
下山直後に、特急あずさの時間を変更。当初より1時間20分早い列車にしたが、それでも2時間ほどの食べ飲み時間。
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11/3 15:08
甲府駅で時間調整。昼飲み居酒屋ありがたい。
下山直後に、特急あずさの時間を変更。当初より1時間20分早い列車にしたが、それでも2時間ほどの食べ飲み時間。
瑞牆山へ行けなかった残念な気持ちを、
贅沢な肉で誤魔化す。ご褒美メシ。
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11/3 15:09
瑞牆山へ行けなかった残念な気持ちを、
贅沢な肉で誤魔化す。ご褒美メシ。
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