記録ID: 9004410
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無雪期ピークハント/縦走
奥多摩・高尾
千本ツツジ🌺(東京都:多摩百山を3座:日蔭栗山、高丸山、千本ツツジ)林道路肩から
2025年11月29日(土) [日帰り]

体力度
4
1泊以上が適当
- GPS
- 05:16
- 距離
- 13.4km
- 登り
- 1,182m
- 下り
- 1,177m
コースタイム
日帰り
- 山行
- 4:53
- 休憩
- 0:19
- 合計
- 5:12
距離 13.4km
登り 1,185m
下り 1,180m
12:17
ゴール地点
| 過去天気図(気象庁) | 2025年11月の天気図 |
|---|---|
| アクセス |
利用交通機関:
自家用車
1番近い場所に3~4台 少し離れて数台 ※朝7時は1番乗りでした ※下山時には車合計4台 トイレは鷹ノ巣山避難小屋だけですので車を停める6km手前の公衆トイレがオススメ |
| コース状況/ 危険箇所等 |
基本的にメインの道(山頂に向かう)と巻道(山頂に行かない)があります この時期?落ち葉の関係?かは不明ですが高所恐怖症には巻道は片側が切れ落ちてるため厳しいです… 高所平気症の方はピークを取ったあとは同じ道なり巻道を選択が良いと思います ▪️詳細 登りで鷹ノ巣山避難小屋に向かう巻道 →途中(水場あたり?)で道が崩れかかっていて落ち葉で足元が全く見えなかったので引き返しました… 登りは全てメインの道 下りで高丸山の巻道を通ってみましたが細くて切れ落ちてて落ち葉てんこ盛り!さらに怖すぎる橋があり心が折れました… 一応、通りましたが精神的にやられるので日蔭栗山の巻道はまた切れ落ちてて精神的にやられるのが嫌で最初から使わず山頂まで登りました |
| その他周辺情報 | 1番近いのは「もえぎの湯」だとは思いますが混雑が嫌いなので川辺温泉梅の湯(イオンの5F)土日は1,100円にいきました |
写真
撮影するために立っている場所に3~4台可能
もう少し上に上がっても数台可能
※車のUターンは大変なので事前に降りる向きに車をUターンさせておいた方がいいです
※朝7時はこのあたりにも猿の大群ごいて少し怖かった…
もう少し上に上がっても数台可能
※車のUターンは大変なので事前に降りる向きに車をUターンさせておいた方がいいです
※朝7時はこのあたりにも猿の大群ごいて少し怖かった…
橋登場!
高所恐怖症なので進むか戻るか5分悩みました…
かなり進んでたので通ることにしましたがこの橋を渡り切るだけで3分かかりました…
※高所恐怖症は巻道使うのやめましょう!
※この後も細くて落ち葉てんこ盛りで片側切れ落ちてます
高所恐怖症なので進むか戻るか5分悩みました…
かなり進んでたので通ることにしましたがこの橋を渡り切るだけで3分かかりました…
※高所恐怖症は巻道使うのやめましょう!
※この後も細くて落ち葉てんこ盛りで片側切れ落ちてます
撮影機器:
感想
登山口→浅間神社→多摩百山:日陰栗山1,725m🌰→ 多摩百山:高丸山1,733m→多摩百山:千本ツツジ🌺→来た道戻る
※高所恐怖症は巻道使うのは避けましょう!
今回のルートは車が必須ですが車あるならオススメ!
※基本的に危険箇所はなくとても整備されている印象
※登山口まで残り3kmは対向車来ないで!と心の中で祈るようになります
(道が狭くすれ違うポイントも少なすぎ)
※登山口に車は1番近い路肩で3~4台、少し上に数台
※トイレは途中の鷹ノ巣山避難小屋にあるので安心
(事前に行きたい場合は登山口6km手前の公衆トイレ)
登山口までの道をもっと離合できる場所を増やしてちゃんとした駐車場があれば人気のコースになるとは思いますが登山口近くには集落あるので難しいんでしょうね…
今日の登山は巻道以外は楽しくて体力も余ってたので鷹ノ巣山とか雲取山方面も考えましたがそうなるとそちらがメインになるので渋々千本ツツジで終わり
出会い
猿 :数えきれない
同じ登山口使用:ソロ×3人
途中の尾根道 :ソロ×2人、2人組×2
持参した水分:2.5L
摂取した水分:0.5L
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