朝6時の中央道甲府南ICです。写真は右から南アルプスの間ノ岳、櫛形山。そして、これから登る源氏山が見えています。
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朝6時の中央道甲府南ICです。写真は右から南アルプスの間ノ岳、櫛形山。そして、これから登る源氏山が見えています。
富士川町に入りました。県道413号線を使って丸山林道に向かいたいと思います。
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富士川町に入りました。県道413号線を使って丸山林道に向かいたいと思います。
富士川町役場が見えてきました。
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富士川町役場が見えてきました。
道なりに左へと曲がって行きます。
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道なりに左へと曲がって行きます。
幅広で二車線の舗装道路。
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幅広で二車線の舗装道路。
棚田と平林集落を見下ろして。正面には富士山が見えてる。
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棚田と平林集落を見下ろして。正面には富士山が見えてる。
山肌は黄葉してる。茶色がかっていて、終盤といった雰囲気ですね。
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山肌は黄葉してる。茶色がかっていて、終盤といった雰囲気ですね。
「櫛形山山頂入口」の看板が現れました。
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「櫛形山山頂入口」の看板が現れました。
ここが丸山林道の入口ですね。
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ここが丸山林道の入口ですね。
この標識に書かれている氷室神社は、櫛形山南尾根ルートの登山口になっています。
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この標識に書かれている氷室神社は、櫛形山南尾根ルートの登山口になっています。
丸山林道の様子。
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丸山林道の様子。
ゲートが見えてきました。このゲートから先は、12月上旬〜4月下旬は閉じられ、冬期通行止めとなります。
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ゲートが見えてきました。このゲートから先は、12月上旬〜4月下旬は閉じられ、冬期通行止めとなります。
普通車とすれ違いました。
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普通車とすれ違いました。
丸山林道と支線の分岐点まで来ました。
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丸山林道と支線の分岐点まで来ました。
直進すると林道丸山支線です。
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直進すると林道丸山支線です。
更に5分程林道を上って行くと、T字路に突き当たります。
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更に5分程林道を上って行くと、T字路に突き当たります。
脇にある駐車スペースに駐めさせてもらおうっと。
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脇にある駐車スペースに駐めさせてもらおうっと。
すぐ下には氷が張った池が見えています。名前は無いのかな?
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すぐ下には氷が張った池が見えています。名前は無いのかな?
右折するとこの道に入ります。
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右折するとこの道に入ります。
ここは、林道池ノ茶屋線の起点になっているようです。
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ここは、林道池ノ茶屋線の起点になっているようです。
左を見ると階段が付けられています。
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左を見ると階段が付けられています。
10分程登って行くと展望所があるんですね、後で寄ってみましょう。
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10分程登って行くと展望所があるんですね、後で寄ってみましょう。
左折すると引き続き丸山林道なのか。ここで終点では無いようです。
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左折すると引き続き丸山林道なのか。ここで終点では無いようです。
源氏山登山口までは500m。でも、この先のゲートは閉じられています。
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源氏山登山口までは500m。でも、この先のゲートは閉じられています。
「源氏山へ行かれる方は、ゲートより先は徒歩でお願いします」か。
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「源氏山へ行かれる方は、ゲートより先は徒歩でお願いします」か。
では、歩行を開始しましょう。
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では、歩行を開始しましょう。
気持ちの良い青空が広がってる。
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気持ちの良い青空が広がってる。
「←源氏山登山道入口」の大きな看板がある。
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「←源氏山登山道入口」の大きな看板がある。
源氏山登山口まで徒歩1分と書かれていますね。
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源氏山登山口まで徒歩1分と書かれていますね。
ここは林道足馴峠線の起点。
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ここは林道足馴峠線の起点。
足馴峠まではどのくらいの距離になるんだろう。
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足馴峠まではどのくらいの距離になるんだろう。
50m程歩いて登山道の入口前まで来ました。トレイルが左手の尾根に向かって付けられていますが、この先で合流することができますので、私は林道を歩こうと思います。
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50m程歩いて登山道の入口前まで来ました。トレイルが左手の尾根に向かって付けられていますが、この先で合流することができますので、私は林道を歩こうと思います。
右を見ると冠雪した南アルプスの主稜線が見えています。方向からは悪沢岳、赤石岳あたりでしょうか。
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右を見ると冠雪した南アルプスの主稜線が見えています。方向からは悪沢岳、赤石岳あたりでしょうか。
登山口までは、まだ暫く歩くようかな。
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登山口までは、まだ暫く歩くようかな。
林道足馴峠線は未舗装。
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林道足馴峠線は未舗装。
うわー、素晴らしい眺めだ。この時期の山歩きの特権ですね。
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うわー、素晴らしい眺めだ。この時期の山歩きの特権ですね。
鹿が斜面を駆けて行きました。
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鹿が斜面を駆けて行きました。
右手に見える景色。
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右手に見える景色。
この辺りの斜面は急勾配です。
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この辺りの斜面は急勾配です。
土留めが崩れてる。
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土留めが崩れてる。
ようやく標識が見えてきた。
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ようやく標識が見えてきた。
ここから登山道が伸びています。
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ここから登山道が伸びています。
駐車場から30分程歩きましたが、ようやくトレイルに入ります。
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11/29 7:42
駐車場から30分程歩きましたが、ようやくトレイルに入ります。
少量ですが雪が付いています。
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少量ですが雪が付いています。
この斜面を登って行きます。
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この斜面を登って行きます。
道が登り基調にトラバースを始めました。
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道が登り基調にトラバースを始めました。
奥へと進んでいますね。
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奥へと進んでいますね。
岩が露出している箇所を通過。
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岩が露出している箇所を通過。
ピンクテープあり。
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ピンクテープあり。
幅狭の区間にはロープを付けてくれています。
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幅狭の区間にはロープを付けてくれています。
コルに標識あり。
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コルに標識あり。
あの駐車場(池ノ茶屋林道起点)が、「池ノ茶屋峠」なんでしょうか。
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あの駐車場(池ノ茶屋林道起点)が、「池ノ茶屋峠」なんでしょうか。
源氏山は直進。
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源氏山は直進。
ここから一旦、下って行く様子です。
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ここから一旦、下って行く様子です。
左手にも道が付いてる。
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左手にも道が付いてる。
ここは大峠山分岐なんですね。
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ここは大峠山分岐なんですね。
まずは正面のこんもりとした源氏山へ行こうと思います。
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11/29 8:00
まずは正面のこんもりとした源氏山へ行こうと思います。
斜面に付けられたトラバース道。
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斜面に付けられたトラバース道。
ここは苔が青々としてる、元気だなぁ。
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ここは苔が青々としてる、元気だなぁ。
日当たりの悪い箇所には雪。凍結しています。
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日当たりの悪い箇所には雪。凍結しています。
チェーンスパイクを持参していますが、装着するほどではないかな。
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チェーンスパイクを持参していますが、装着するほどではないかな。
源氏山が近付いてきます。
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源氏山が近付いてきます。
道が細いので踏み外し注意。
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道が細いので踏み外し注意。
踏み跡は明瞭です。
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踏み跡は明瞭です。
ワイヤーが置かれてる。
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ワイヤーが置かれてる。
ここにもワイヤー。木材でも運搬していたのでしょうか。
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ここにもワイヤー。木材でも運搬していたのでしょうか。
さて、源氏山への最後の登りに取りかかりましょう。
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さて、源氏山への最後の登りに取りかかりましょう。
霜柱。気温が低くなりました。
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霜柱。気温が低くなりました。
馬酔木の先に見えているピーク。
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馬酔木の先に見えているピーク。
おお、急登です。
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おお、急登です。
先週の群馬県の赤久縄山登山が絶不調でした。今日も息が切れています。
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先週の群馬県の赤久縄山登山が絶不調でした。今日も息が切れています。
到着しました〜。
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到着しました〜。
山梨百名山に数えられる源氏山山頂です。
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山梨百名山に数えられる源氏山山頂です。
樹木囲まれてノービュー。
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樹木囲まれてノービュー。
ん? 富士山展望ポイントがあるのか・・・
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ん? 富士山展望ポイントがあるのか・・・
行ってみよう。
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行ってみよう。
雲から頭を出している富士山が見える。
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雲から頭を出している富士山が見える。
雲一つ無いとはいきませんでしたが、これもまた良しですね。
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雲一つ無いとはいきませんでしたが、これもまた良しですね。
では、大峠山へと向かいたいと思います。
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では、大峠山へと向かいたいと思います。
鞍部まで下りました。
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鞍部まで下りました。
不鮮明に見えますが、道が二手に分かれています。
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不鮮明に見えますが、道が二手に分かれています。
この右手奥が大峠山分岐。
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この右手奥が大峠山分岐。
登り返しています。
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登り返しています。
カラマツは黄葉が終わり、落葉しています。
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カラマツは黄葉が終わり、落葉しています。
森に日差しが入って明るい。冬枯れの山歩き。一番好きな季節がやって来ました。
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森に日差しが入って明るい。冬枯れの山歩き。一番好きな季節がやって来ました。
奥に主稜線。いい眺めです。
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奥に主稜線。いい眺めです。
では、大峠山分岐から大峠山を目指して出発。
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では、大峠山分岐から大峠山を目指して出発。
いいですなぁ。
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いいですなぁ。
崩壊地を高巻きします。
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崩壊地を高巻きします。
こちらの山道も明瞭。
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こちらの山道も明瞭。
山頂でおやつ休憩しようっと。
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山頂でおやつ休憩しようっと。
ピークを左に見ながら、巻いて進んでいます。
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ピークを左に見ながら、巻いて進んでいます。
残り僅かと言ったところ。
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残り僅かと言ったところ。
分岐だ。ここを左に鋭角に折れます。
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分岐だ。ここを左に鋭角に折れます。
見えてきました。
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見えてきました。
大峠山山頂です。
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大峠山山頂です。
いやー、丁度良い運動になりました。
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いやー、丁度良い運動になりました。
モグモグタイム。今日はナッツ、ドライフルーツ、ミカンをいただきます。
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モグモグタイム。今日はナッツ、ドライフルーツ、ミカンをいただきます。
一等三角点あり。
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一等三角点あり。
あの双耳峰は、笊ヶ岳ですね。
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あの双耳峰は、笊ヶ岳ですね。
赤岳。山頂で見た日の出とモルゲンロートは美しかったなぁ。
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赤岳。山頂で見た日の出とモルゲンロートは美しかったなぁ。
この下に富士山のビュースポットがあるようです。行きましょう。
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この下に富士山のビュースポットがあるようです。行きましょう。
先ほどの分岐。右から来たのですが、ビュースポットは左に入って行きます。
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先ほどの分岐。右から来たのですが、ビュースポットは左に入って行きます。
このすぐ先のようです。
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このすぐ先のようです。
おお、ここからの眺めもまた良いですね。
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おお、ここからの眺めもまた良いですね。
この道を下って行くと、八町山を経て八雲池公園に向かいます。林道が通行止めの期間は、このルートが源氏山へのメインルートになりますが、距離と標高差はそれなりにあるようですね。
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この道を下って行くと、八町山を経て八雲池公園に向かいます。林道が通行止めの期間は、このルートが源氏山へのメインルートになりますが、距離と標高差はそれなりにあるようですね。
さて、分岐まで戻りました。
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さて、分岐まで戻りました。
白峰三山が見える。右から北岳、間ノ岳、農鳥岳ですね。
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白峰三山が見える。右から北岳、間ノ岳、農鳥岳ですね。
右に目をやると、奥に見えるのは甲斐駒ヶ岳、その右は鳳凰三山かな。
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右に目をやると、奥に見えるのは甲斐駒ヶ岳、その右は鳳凰三山かな。
ああ、いいもん見た。寿命が延びますだ。
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ああ、いいもん見た。寿命が延びますだ。
下って行きます。
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下って行きます。
大峠山分岐まで戻りました。
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大峠山分岐まで戻りました。
駐車場へ向かいましょう。
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駐車場へ向かいましょう。
下山したら、ランチと温泉が待ってる。
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下山したら、ランチと温泉が待ってる。
左手に見えるは深い谷。
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左手に見えるは深い谷。
林道が見えてきた。
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林道が見えてきた。
凍った箇所が滑る感覚があります。
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凍った箇所が滑る感覚があります。
ふ〜、これから林道歩きです。
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ふ〜、これから林道歩きです。
それにしてもランチはどうしよう。
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11/29 9:42
それにしてもランチはどうしよう。
ちょいと、富士川町のランチを調べてみようっと。
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ちょいと、富士川町のランチを調べてみようっと。
林道足馴峠線起点の手前に登山道入口の標識があります。
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林道足馴峠線起点の手前に登山道入口の標識があります。
林道歩きではなく、ここからトレイルを歩いて源氏山に向かうことも出来るんですね。
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林道歩きではなく、ここからトレイルを歩いて源氏山に向かうことも出来るんですね。
林道足馴峠線の起点まで来ました。
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林道足馴峠線の起点まで来ました。
そして、丸山林道に戻りましたー。
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そして、丸山林道に戻りましたー。
この上に展望所があるのかな?
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この上に展望所があるのかな?
階段がある。行ってみよう。
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階段がある。行ってみよう。
一体どんな様子なんでしょうか。
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一体どんな様子なんでしょうか。
展望所が見えてきたかな。
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展望所が見えてきたかな。
ここですな。
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ここですな。
なるほど、白峰三山が近いです。
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なるほど、白峰三山が近いです。
櫛形山からも良く見えますが、どっちも良いですね。
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櫛形山からも良く見えますが、どっちも良いですね。
そして、富士山の頭には雲が掛かり始めています。
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そして、富士山の頭には雲が掛かり始めています。
下っています。駐車場はすぐそこ。
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下っています。駐車場はすぐそこ。
車が4台駐車してる。
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車が4台駐車してる。
そうそう、ソロお二人、3人グループとすれ違いました。
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そうそう、ソロお二人、3人グループとすれ違いました。
林道を下っているところです。
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林道を下っているところです。
県道まで下りました。この辺りの紅葉も終盤ですね。
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県道まで下りました。この辺りの紅葉も終盤ですね。
ランチには若干時間が早いので、温泉施設に向かいたいと思います。
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ランチには若干時間が早いので、温泉施設に向かいたいと思います。
まほらの湯。櫛形山が良く見えています。
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まほらの湯。櫛形山が良く見えています。
10時から営業中か。助かります。
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10時から営業中か。助かります。
では、温泉に浸かってきますね。
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11/29 10:59
では、温泉に浸かってきますね。
さて、湯上がりに訪れたのは、ノアの箱舟レストラン。
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さて、湯上がりに訪れたのは、ノアの箱舟レストラン。
富士川町の老舗洋食レストランだそう。
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富士川町の老舗洋食レストランだそう。
デミグラスハンバーグのセットを注文したら、スープが提供されました。
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デミグラスハンバーグのセットを注文したら、スープが提供されました。
ハンバーグが登場するまで30分弱待ちました。肉はホロホロとほどけて柔らかいです。ソースが濃厚で美味しい。
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ハンバーグが登場するまで30分弱待ちました。肉はホロホロとほどけて柔らかいです。ソースが濃厚で美味しい。
これはアイスティー。ご馳走様でした。
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これはアイスティー。ご馳走様でした。
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