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Yamareco

記録ID: 1466109
全員に公開
ハイキング
北陸

医王山ビジターセンター〜奥医王山〜三千坊展望台〜黒瀧山

2018年05月16日(水) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 富山県 石川県
 - 拍手
体力度
4
1泊以上が適当
GPS
06:58
距離
17.8km
登り
1,139m
下り
1,130m
歩くペース
速い
0.80.9
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
6:01
休憩
0:55
合計
6:56
距離 17.8km 登り 1,140m 下り 1,141m
7:09
7:16
69
8:25
21
8:46
9
8:55
8:59
20
9:19
48
10:07
29
10:36
11:06
27
11:33
51
12:24
12:29
9
12:38
12:43
7
12:50
12:54
30
13:24
ゴール地点
天候 晴れ 春霞 特に富山方面が霞んでいました
過去天気図(気象庁) 2018年05月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
 r27で金沢大学から福光方面へ。医王トンネルを過ぎてすぐに右折して医王山ビジターセンター方面へ。表示は豊富です。
 ビジターセンターには広い駐車場があります。
コース状況/
危険箇所等
 ビジターセンター〜大池:大池平周遊コースを利用するのが美しい広葉樹の原生林を歩けるのでお勧めです。最初の渡渉(渡池?)ポイントはいつ行っても神秘的でお気に入りの場所です。
 大池〜白兀山:急登の岩場でトンビ岩に向かう「トンビの背中」、「覗」に向かうコースなどありますが、今回はサンカヨウロードになる大池に沿ってそのまま行くコースを使いました。1〜2週間前ならサンカヨウやイワウチワの宝庫だったと思われます。
 白兀山〜奥医王山:まだ残雪が少しですがありますね。ぬかるんでいるので週末はまだスパッツ必須でしょう。菱広峠〜奥医王山も残雪は僅かです。っていうかまだ残っています
 菱広峠〜三千坊(百万石道路):30分ほどの車道歩きです。そこそこ広い道でところどころ駐車スペースと休憩所が設けられているので、ドライブにお勧めですが現在は崩落個所があり通り抜けはできません。
 三千坊〜黒滝山〜豊吉川渡渉ポイント:三千坊展望台の駐車スペースから登山道になります。道は明瞭で案内表示もわかりやすいので上級者向けとまでは言いませんが、ロープのある赤土の急下降が多く、雨上がりはやめておいたほうがよさそうです。黒滝山ピストンは藪っていますが道迷いの心配はないと思います。が、下が全く見えないのでかなり怖い所があります。
 豊吉川〜大池:豊吉川の渡渉から結構滑るので、注意が必要です。カニの横這いはとりあえず鎖が朽ち果てかけているので、ある意味命がけです。素晴らしい渓谷美を堪能できるコースですので、是非、整備の予算を付けてほしいと思いました。
その他周辺情報 r27から福光方面へ少し行くと、ぬく森の郷の案内があります。500円。
展望の素晴らしい露天風呂や、食堂、農産物販売所等充実した施設です。
ビジターセンターから出発
休み(日、水)の度に雨が降る法則が発動
10日ぶりの山行です。
ビジターセンターから出発
休み(日、水)の度に雨が降る法則が発動
10日ぶりの山行です。
新芽が出ていたり
新芽が出ていたり
タニウツギが咲いていて
1
タニウツギが咲いていて
ニガナやら
フキノトウも満開
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フキノトウも満開
今日もいい天気になりそうです
ってかすでに暑いw
今日もいい天気になりそうです
ってかすでに暑いw
林道脇のブナの大木
林道脇のブナの大木
大池平周遊コースに向かいます
大池平周遊コースに向かいます
サンカヨウは終わっていました
サンカヨウは終わっていました
お気に入りポイントです
お気に入りポイントです
渓流を渡ったり
朴の木があったりの
朴の木があったりの
最高の広葉樹林が駐車場から数十分で楽しめます
最高の広葉樹林が駐車場から数十分で楽しめます
今回は曲水探訪道へ
初めてです
今回は曲水探訪道へ
初めてです
こんな感じの
神秘的な水路を木道で渡ります
神秘的な水路を木道で渡ります
秋もよさそうです
秋もよさそうです
ホウチャクソウがいっぱい咲いていました
ホウチャクソウがいっぱい咲いていました
水芭蕉の時期も良さそうです
こんな素晴らしい道を経由して
水芭蕉の時期も良さそうです
こんな素晴らしい道を経由して
到着しました
大池です
到着しました
大池です
少し波立っていましたが、それでもこんな写真が撮れます
少し波立っていましたが、それでもこんな写真が撮れます
見上げるトンビ岩
今回は登りませんが
1
見上げるトンビ岩
今回は登りませんが
なんていい所だ‼
この後、サンカヨウロードに向かいます
なんていい所だ‼
この後、サンカヨウロードに向かいます
勿論サンカヨウロードは閉店していましたが、それでも少しだけ
1
勿論サンカヨウロードは閉店していましたが、それでも少しだけ
ルイヨウボタンがありました
ルイヨウボタンがありました
ユキザサには少し早く・・・
微妙な時期でしたね
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ユキザサには少し早く・・・
微妙な時期でしたね
上まで来たら、まだサンカヨウが残っています
上まで来たら、まだサンカヨウが残っています
カエデの実が一杯落ちています
カエデの実が一杯落ちています
それが、こんな感じで成長するのですね
それが、こんな感じで成長するのですね
チゴユリ三兄弟
フレッシュなサンカヨウのポイントが1か所だけ
1
フレッシュなサンカヨウのポイントが1か所だけ
こんなのも
稜線に出ました
グリーンシャワーを浴びます
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稜線に出ました
グリーンシャワーを浴びます
イワイチョウは全くありませんでしたが、イワカガミが結構咲いていました
今年初です
イワイチョウは全くありませんでしたが、イワカガミが結構咲いていました
今年初です
ミツバツツジ
相変わらず緑に映えます
1
相変わらず緑に映えます
ブナの大木も
タムシバも、好天に映えます
タムシバも、好天に映えます
タムチャンアップ
タムチャンアップ
標高が上がると季節も戻り、新芽が出てきます
標高が上がると季節も戻り、新芽が出てきます
そしてショウジョウバカマの色がよくなってきて
そしてショウジョウバカマの色がよくなってきて
スミレサイシンの葉っぱが巻いてきます
スミレサイシンの葉っぱが巻いてきます
この一連の流れは残雪アラートですね
この一連の流れは残雪アラートですね
谷筋に残雪が出てきました
谷筋に残雪が出てきました
マンサクまで。
医王山は標高の割には季節の進みは遅いようですね
マンサクまで。
医王山は標高の割には季節の進みは遅いようですね
小禿到着
犀奥の山々は雪をまとっています
小禿到着
犀奥の山々は雪をまとっています
金沢市街
戸室山とキゴ山
ミツバツツジ
イワカガミを見ながら
イワカガミを見ながら
白兀山とうちゃこ
先へ進みます
白兀山とうちゃこ
先へ進みます
残雪が増えてきましたが、登山道には達しいません
残雪が増えてきましたが、登山道には達しいません
せいぜいこの程度
せいぜいこの程度
奥医王山方面の奥に白山が見えました
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奥医王山方面の奥に白山が見えました
こんな上のほうにヒメシャガ 
始めてみました
こんな上のほうにヒメシャガ 
始めてみました
これは何?
稜線東面は少し雪が残っていました
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稜線東面は少し雪が残っていました
タムシバもまだまだフレッシュ
1
タムシバもまだまだフレッシュ
ムシカリも
やっと出てきたイワウチワ
やっと出てきたイワウチワ
車道に出ました
展望台から金沢方面
展望台から金沢方面
奥は人形山
道宗道の山々
富山方面はガスがひどく、北アルプスは全く見えません
道宗道の山々
富山方面はガスがひどく、北アルプスは全く見えません
この展望版は何度も見ているのですが初めて気づきました!
今までは「菱広峠(夕霧峠)」と思っていたのですが、「白兀峠(夕霧峠)」もあるんですね。
この展望版は何度も見ているのですが初めて気づきました!
今までは「菱広峠(夕霧峠)」と思っていたのですが、「白兀峠(夕霧峠)」もあるんですね。
奥医王山に向かいます
奥医王山に向かいます
ゴンドラ山頂
浄土坂を登りましょう
お寺なんかの観光客と違って、ハイカーにとっては288段なんてお手の物です
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浄土坂を登りましょう
お寺なんかの観光客と違って、ハイカーにとっては288段なんてお手の物です
こっちもいい森です
こっちもいい森です
浄土坂にはフモトスミレがぽつぽつありました
浄土坂にはフモトスミレがぽつぽつありました
ありがとう
しょぼいといわれがちな見返り大杉ですが
しょぼいといわれがちな見返り大杉ですが
裏に回ると結構太い幹が見れます
台風かなんかで折れてしまったのでしょうか
裏に回ると結構太い幹が見れます
台風かなんかで折れてしまったのでしょうか
見返りの大杉は南砺市方面の展望台です
見返りの大杉は南砺市方面の展望台です
竜神池も
雪融けが進んでいるようです
雪融けが進んでいるようです
グリーンシャワーを浴びながら歩きます
グリーンシャワーを浴びながら歩きます
こいつが落ちる前のカエデの実ですね
こいつが落ちる前のカエデの実ですね
奥医王山山頂到着
奥医王山山頂到着
展望台に登ってみましたが、
展望台に登ってみましたが、
木が茂って眺望はいまいち
木が茂って眺望はいまいち
周辺を散策します
周辺を散策します
ツクバネウツギは咲きかけていました
ツクバネウツギは咲きかけていました
一杯ありました
イワウチワも咲いています
イワウチワも咲いています
新緑と残雪
オージャラ方面はこんなことになっています
オージャラ方面はこんなことになっています
このあたりも雪が深いですね
このあたりも雪が深いですね
菱広峠(夕霧峠)(白兀峠)まで車が通れるようです
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菱広峠(夕霧峠)(白兀峠)まで車が通れるようです
チャリダーも来ています
チャリダーも来ています
国見方面へ車道を歩きます
国見方面へ車道を歩きます
猿が山と袴腰が姿を現しました
猿が山と袴腰が姿を現しました
砺波平野を見ながら歩きます
砺波平野を見ながら歩きます
大門山も見えてきました
2018年05月16日 10:09撮影 by  Canon EOS M3, Canon
5/16 10:09
大門山も見えてきました
休憩所その一
猿が山の右に大門山、奥に白山も見えます
今日一番の展望地
猿が山の右に大門山、奥に白山も見えます
今日一番の展望地
ここだけ雪が多いなと思ったら
ここだけ雪が多いなと思ったら
崩れていました
百万石道路はここが不通となっています
崩れていました
百万石道路はここが不通となっています
道路わきにサンカヨウ
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道路わきにサンカヨウ
ガマズミも
休憩所その二
ここからも大門山と白山
百万石道路は展望ドライブにうってつけだと判明しました
ここからも大門山と白山
百万石道路は展望ドライブにうってつけだと判明しました
フデリンドウ
休憩所その三
三千坊展望台です
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休憩所その三
三千坊展望台です
奥医王山の奥に白山がチラ見していますが、3つの展望台の中ではいまいちです
奥医王山の奥に白山がチラ見していますが、3つの展望台の中ではいまいちです
展望台の下の日陰で休憩します。
今日の山パンはマーラーカオとイチゴスペシャル
2つで1000kcalを超えますw
2018年05月16日 10:48撮影 by  Canon EOS M3, Canon
5/16 10:48
展望台の下の日陰で休憩します。
今日の山パンはマーラーカオとイチゴスペシャル
2つで1000kcalを超えますw
朴の木の下を通って
朴の木の下を通って
久しぶりの森に突入です
久しぶりの森に突入です
また綺麗なショウジョウバカマや
また綺麗なショウジョウバカマや
マンサク
キブシなんかが出てきます
キブシなんかが出てきます
お、ナガハシスミレ
お、ナガハシスミレ
そしてヒメシャガ
ここからヒメシャガロードでした
そしてヒメシャガ
ここからヒメシャガロードでした
この辺りは気持ちよくて歩きやすく、
この辺りは気持ちよくて歩きやすく、
ヒメシャガも一杯でいい道です
ヒメシャガも一杯でいい道です
分岐を右に登り、黒瀑山を目指します
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分岐を右に登り、黒瀑山を目指します
草木が生い茂って道がわかりにくいですが、支尾根の出ていない稜線歩きなので道迷いの心配はないんでしょうけど・・・
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草木が生い茂って道がわかりにくいですが、支尾根の出ていない稜線歩きなので道迷いの心配はないんでしょうけど・・・
この辺り、草木が生い茂って分かりにくいですが足元は切り立った細尾根のようです。万が一躓いたら一巻の終わりですが、下草で足元が見えない!
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この辺り、草木が生い茂って分かりにくいですが足元は切り立った細尾根のようです。万が一躓いたら一巻の終わりですが、下草で足元が見えない!
頂上に着きました。展望はありません
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頂上に着きました。展望はありません
こいつと、
こいつだけがねぎらってくれます
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こいつだけがねぎらってくれます
戻ってきました
ここからは急な下り
ここからは急な下り
湿っていたら滑りやすそうな急坂が続きますが、今日は幸い乾いていてあまりロープのお世話にならずに済みました
湿っていたら滑りやすそうな急坂が続きますが、今日は幸い乾いていてあまりロープのお世話にならずに済みました
トンビ岩が見えるそうです
トンビ岩が見えるそうです
たしかにちょこっとだけ見えますが、
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たしかにちょこっとだけ見えますが、
この谷を下まで下ってトラバースしないといけないという事実を突きつけられます
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この谷を下まで下ってトラバースしないといけないという事実を突きつけられます
ヒメシャガはさらに増えます
ヒメシャガはさらに増えます
ヒメシャガにいやされ下ります。
ヒメシャガにいやされ下ります。
この岩だけ滑って難儀しましたが、
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この岩だけ滑って難儀しましたが、
谷まで下りてきました
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谷まで下りてきました
後には滝が落ちてます
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後には滝が落ちてます
渡渉します
上流はびっくりするくらい美しかったのですが、
上流はびっくりするくらい美しかったのですが、
渡渉は短いですが苔むした岩の上で、登山靴では滑ります。
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渡渉は短いですが苔むした岩の上で、登山靴では滑ります。
渡り切ったらすぐに鎖が出てきます
カニのヨコバイです
が、鎖はかなり年季が入っているようで…
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渡り切ったらすぐに鎖が出てきます
カニのヨコバイです
が、鎖はかなり年季が入っているようで…
下はこんな感じ、落ちたら一巻の終わりです(汗
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下はこんな感じ、落ちたら一巻の終わりです(汗
渡渉ポイントのすぐ下流は滝でした
滑ったらアウト(汗
渡渉ポイントのすぐ下流は滝でした
滑ったらアウト(汗
立派な滝です
豊吉川はまだ残雪があります
豊吉川はまだ残雪があります
上の雪解け水が出てきて濡れてすべりやすくなってきました(汗
鎖も切れているところがあり、フリーで頑張ります(泣
上の雪解け水が出てきて濡れてすべりやすくなってきました(汗
鎖も切れているところがあり、フリーで頑張ります(泣
なんか針金で補強してある(泣
なんか針金で補強してある(泣
こいつに命を預けてここを下るのか(泣
こいつに命を預けてここを下るのか(泣
支点もやばそう(泣
支点もやばそう(泣
できるだけ鎖に頼らずに、何とかトンビ岩分岐までたどり着きました
できるだけ鎖に頼らずに、何とかトンビ岩分岐までたどり着きました
今日唯一のキクザキイチゲ
今日唯一のキクザキイチゲ
三蛇ヶ滝に下ります
三蛇ヶ滝に下ります
ここも少しだけサンカヨウ
ここも少しだけサンカヨウ
滝です
この上にも一杯滝がありました
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滝です
この上にも一杯滝がありました
マムシグサに近い色のヒロハテンナンショウがありました
マムシグサに近い色のヒロハテンナンショウがありました
大池に帰ってきました
朝より穏やかです
大池に帰ってきました
朝より穏やかです
大池に浮かぶ生け花のような亀石
大池に浮かぶ生け花のような亀石
トンビ岩のふもとにたたずんでいます
トンビ岩のふもとにたたずんでいます
帰りは三色泉経由で
帰りは三色泉経由で
古代の人が「玉藻」と呼んで藻を美しいものの代名詞として使っていいた意味が分かります
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古代の人が「玉藻」と呼んで藻を美しいものの代名詞として使っていいた意味が分かります
ここはもう少し薄暗い感じのほうが似合っていると思います
ここはもう少し薄暗い感じのほうが似合っていると思います
さあ、今日の森も終盤戦
さあ、今日の森も終盤戦
朝と同じアングルでもう一枚
朝と同じアングルでもう一枚
林道に出ました
あれが黒瀑山
今日も無事帰ってこれました
感謝!
今日も無事帰ってこれました
感謝!
撮影機器:

感想

 「俺の休みには雨が降る法則」が発動して10日ぶりの山行。1週間遅れだとは知っていたのですがやっぱり行っておきたくて医王山に行ってきました。名物サンカヨウロードは売り切れでしたが、大池平周辺の美しい水辺風景やブナ、カエデ、ミズナラ、ホオなどの広葉樹の新緑、ヒメシャガロード、百万石道路の展望など見所はいっぱいでした。ミツガシワやササユリなど、この後もいろんな花が咲いていくようですのでまた来たいと思います。
 今回初挑戦したカニのヨコバイですが、鎖の老朽化がひどく、支点が抜けて鎖がなくなっているところや、あってもいつ切れるかわからないようなところもあり、体重をかけた瞬間に切れたら本当に一巻の終わりになる場所なので、あまり通行するべきではないのかもと思いました。しかし、豊吉川の鹿辷りと呼ばれる美しい渓谷美を堪能できるコースなので、何とか予算を付けて鎖を更新してほしいものです。
 

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