ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 8406957
全員に公開
ハイキング
金剛山・岩湧山

涼を求めて岩湧山、南葛城山、それほど涼しくなかった。。。

2025年07月12日(土) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 大阪府 和歌山県
 - 拍手
体力度
4
1泊以上が適当
GPS
06:21
距離
24.7km
登り
1,278m
下り
1,281m
歩くペース
とても速い
0.60.7
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
5:55
休憩
0:25
合計
6:20
距離 24.7km 登り 1,278m 下り 1,281m
7:16
6
7:42
28
8:10
8:11
12
8:23
8:24
14
8:42
11
8:53
10
9:03
10
9:13
4
9:17
12
9:29
5
9:34
9:37
4
9:53
4
9:57
8
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10:07
8
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10:16
19
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10:36
5
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5
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4
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10:57
12
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8
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5
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11:30
2
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8
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11
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6
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13
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12:48
2
13:01
5
13:06
30
13:36
ゴール地点
この週末も猛暑なので、涼しそうなところとして金剛山山系を考える。先週の六甲は800〜900mの尾根は爽やかだったので、尾根が長い岩湧山と南葛城山を歩くことに。それぞれの尾根は別なのでピストンで両方の山頂に到達し、南海線紀見峠駅〜天見駅を結んだ。
天候 晴れ、午前は雲り勝ち
過去天気図(気象庁) 2025年07月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車
南海紀見峠駅、南海天見駅。
コース状況/
危険箇所等
整備された登山道、林道(舗装・未舗装共)区間も多い。特に南葛城山へのアクセス。ダイトレ部分も林道有り。倒木は何か所かあったがどれも問題無い。
その他周辺情報 岩湧山にトイレ有り(手洗い水は無し)。天見駅構内の自販機は新千円札が使えなかった。
駅傍でいい感じの紫陽花。
2025年07月12日 07:17撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 7:17
駅傍でいい感じの紫陽花。
踏切を渡って、あの尾根に向かう。正面の尾根は紀見峠からのダイトレで、左に向かって西の方で合流予定。
2025年07月12日 07:19撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 7:19
踏切を渡って、あの尾根に向かう。正面の尾根は紀見峠からのダイトレで、左に向かって西の方で合流予定。
徳禅寺の庵と案内石標。
2025年07月12日 07:22撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 7:22
徳禅寺の庵と案内石標。
少し登って集落の様子。この後、林道を進む。
2025年07月12日 07:23撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 7:23
少し登って集落の様子。この後、林道を進む。
林道は沢に沿っていて、舗装されている。
2025年07月12日 07:34撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 7:34
林道は沢に沿っていて、舗装されている。
ここは、ダイトレに繋がる山道。鉄塔の所に出る。
2025年07月12日 07:38撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 7:38
ここは、ダイトレに繋がる山道。鉄塔の所に出る。
さらに林道を進んで、この右を上がって行く。ここからダイトレまで1.2kmで250m登る。斜度は11.8°と計算できる。
2025年07月12日 07:42撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 7:42
さらに林道を進んで、この右を上がって行く。ここからダイトレまで1.2kmで250m登る。斜度は11.8°と計算できる。
舗装は途中で終わり、未舗装林道になる。
2025年07月12日 07:50撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 7:50
舗装は途中で終わり、未舗装林道になる。
やがて林道は山道になりどんどん登って行く。ここでは青空と日差しで綺麗な感じ。
2025年07月12日 08:01撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 8:01
やがて林道は山道になりどんどん登って行く。ここでは青空と日差しで綺麗な感じ。
ダイトレの岩湧山三合目のところで合流。どこ基準で三合目なんだろうか。標高650m。生駒位。
2025年07月12日 08:10撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 8:10
ダイトレの岩湧山三合目のところで合流。どこ基準で三合目なんだろうか。標高650m。生駒位。
階段でどんどん登る。
2025年07月12日 08:12撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 8:12
階段でどんどん登る。
根古峰に登ってみる。
2025年07月12日 08:22撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 8:22
根古峰に登ってみる。
三角点付近は藪なので諦めた。
2025年07月12日 08:23撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 8:23
三角点付近は藪なので諦めた。
ダイトレに戻り、途中南葛城山標識の方向の林道を進む。南葛城山分岐は8:38であった。往復二時間程度と想定。
2025年07月12日 08:49撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 8:49
ダイトレに戻り、途中南葛城山標識の方向の林道を進む。南葛城山分岐は8:38であった。往復二時間程度と想定。
未舗装林道から、舗装林道になる。右に進む。
2025年07月12日 09:00撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 9:00
未舗装林道から、舗装林道になる。右に進む。
未舗装になり、さらに山道に入る。
2025年07月12日 09:07撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 9:07
未舗装になり、さらに山道に入る。
また未舗装林道っぽくなる。ここと前の写真の間の登山道北側に909mのピークがあるが、後で調べると藪っぽいらしい。
2025年07月12日 09:13撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 9:13
また未舗装林道っぽくなる。ここと前の写真の間の登山道北側に909mのピークがあるが、後で調べると藪っぽいらしい。
ここからまた山道。
2025年07月12日 09:17撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 9:17
ここからまた山道。
植林の針葉樹。下草は熊笹でブッシュになる辺りは刈られていた。感謝。
2025年07月12日 09:24撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 9:24
植林の針葉樹。下草は熊笹でブッシュになる辺りは刈られていた。感謝。
一本杉の標識。木自体は今は無い。楠木正成が遠見をして鏡を埋めた場所とのこと。
2025年07月12日 09:29撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 9:29
一本杉の標識。木自体は今は無い。楠木正成が遠見をして鏡を埋めた場所とのこと。
こんな中、少し進むと。
2025年07月12日 09:30撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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こんな中、少し進むと。
ここが山頂分岐であと僅か。
2025年07月12日 09:32撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 9:32
ここが山頂分岐であと僅か。
和泉山脈の最高峰で922m。このポールが山頂標識らしいが字が見えない。暫くしてから帰路に。ダイトレ分岐から1時間経ったところ。
2025年07月12日 09:38撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 9:38
和泉山脈の最高峰で922m。このポールが山頂標識らしいが字が見えない。暫くしてから帰路に。ダイトレ分岐から1時間経ったところ。
この辺りの草が良い感じ。
2025年07月12日 09:45撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 9:45
この辺りの草が良い感じ。
このルートほぼ眺望無いが、ここだけ木々の隙間から紀ノ川方面を見おろす。
2025年07月12日 09:51撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 9:51
このルートほぼ眺望無いが、ここだけ木々の隙間から紀ノ川方面を見おろす。
その背後の山も。
2025年07月12日 09:51撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 9:51
その背後の山も。
戻りなので快適な道を気楽に帰る。
2025年07月12日 09:53撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 9:53
戻りなので快適な道を気楽に帰る。
日が差してきて、高い木の間の径を進む。フランス絵画にありそうな構図。
2025年07月12日 10:04撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 10:04
日が差してきて、高い木の間の径を進む。フランス絵画にありそうな構図。
御所台ノ森の山の神神(大山津見神)。
2025年07月12日 10:06撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 10:06
御所台ノ森の山の神神(大山津見神)。
舗装林道から山道(未舗装林道)に入る。
2025年07月12日 10:10撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 10:10
舗装林道から山道(未舗装林道)に入る。
緑が綺麗。
2025年07月12日 10:14撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 10:14
緑が綺麗。
この辺り、小さいガクアジサイが群生する。
2025年07月12日 10:15撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 10:15
この辺り、小さいガクアジサイが群生する。
左に上がり、尾根線を進もうと思った。
2025年07月12日 10:19撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 10:19
左に上がり、尾根線を進もうと思った。
色々林道の分岐があるが。
2025年07月12日 10:20撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 10:20
色々林道の分岐があるが。
結局行き止まりで元に戻った。ちょっと時間ロス(帰りの電車が一本後になる)。
2025年07月12日 10:25撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 10:25
結局行き止まりで元に戻った。ちょっと時間ロス(帰りの電車が一本後になる)。
五葉ノ谷辻。こちらが距離的には近道だが下って登るようなのでやめた。
2025年07月12日 10:36撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 10:36
五葉ノ谷辻。こちらが距離的には近道だが下って登るようなのでやめた。
結局元の南葛城山分岐(10:42着)に戻ってダイトレに入る。想定二時間で、先ほどの寄り道を引けば二時間切っていたはず。
2025年07月12日 10:46撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 10:46
結局元の南葛城山分岐(10:42着)に戻ってダイトレに入る。想定二時間で、先ほどの寄り道を引けば二時間切っていたはず。
錦明水。飲めますと書いている。
2025年07月12日 10:47撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 10:47
錦明水。飲めますと書いている。
五ツ辻。五葉ノ谷辻からの道もここに繋がる。
2025年07月12日 10:52撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 10:52
五ツ辻。五葉ノ谷辻からの道もここに繋がる。
岩湧寺分岐。
2025年07月12日 10:55撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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岩湧寺分岐。
階段を進む。
2025年07月12日 10:57撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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階段を進む。
途中休憩所。
2025年07月12日 10:59撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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途中休憩所。
旧展望所の辺りの林の様子。緑とのコントラストが良い。
2025年07月12日 11:02撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 11:02
旧展望所の辺りの林の様子。緑とのコントラストが良い。
ここから最後の登り。最初の階段。
2025年07月12日 11:04撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 11:04
ここから最後の登り。最初の階段。
次の階段。ダイトレ特有の階段ね。
2025年07月12日 11:06撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 11:06
次の階段。ダイトレ特有の階段ね。
東峰山頂部。休憩所になっている。この後一旦下る。
2025年07月12日 11:09撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 11:09
東峰山頂部。休憩所になっている。この後一旦下る。
下りきると岩湧山の山頂へ登り返し。
2025年07月12日 11:11撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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下りきると岩湧山の山頂へ登り返し。
ここは木々が無く、ススキの草原になっている。下界からもその姿は良くわかる。
2025年07月12日 11:12撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 11:12
ここは木々が無く、ススキの草原になっている。下界からもその姿は良くわかる。
アザミ。
2025年07月12日 11:13撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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アザミ。
あと少し。
2025年07月12日 11:14撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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あと少し。
山頂。生駒、矢田丘陵、大和高原、明神山から寺山、二上山方面。
2025年07月12日 11:16撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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山頂。生駒、矢田丘陵、大和高原、明神山から寺山、二上山方面。
標識。ここが最高地点で少し先に広場があり石標もある。
2025年07月12日 11:18撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 11:18
標識。ここが最高地点で少し先に広場があり石標もある。
富田林方面。
2025年07月12日 11:18撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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富田林方面。
金剛山とダイトレの尾根。
2025年07月12日 11:18撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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金剛山とダイトレの尾根。
PLタワーを含む市街の様子。
2025年07月12日 11:19撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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PLタワーを含む市街の様子。
四方向の説明があるが、南側、先ほどの南葛城山の方向。
2025年07月12日 11:20撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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四方向の説明があるが、南側、先ほどの南葛城山の方向。
アゲハ。
2025年07月12日 11:21撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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アゲハ。
和泉方面。
2025年07月12日 11:22撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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和泉方面。
こちらに広場には石標。
2025年07月12日 11:23撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 11:23
こちらに広場には石標。
西側、滝畑へ下りて行くルート。三国山の鉄塔が見える。
2025年07月12日 11:26撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 11:26
西側、滝畑へ下りて行くルート。三国山の鉄塔が見える。
青空と白い雲。灰色もあるけど。
2025年07月12日 11:29撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 11:29
青空と白い雲。灰色もあるけど。
広場全体の様子。
2025年07月12日 11:29撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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広場全体の様子。
先ほど登った南葛城山。ここと同じ位の高さ。
2025年07月12日 11:33撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 11:33
先ほど登った南葛城山。ここと同じ位の高さ。
カワラナデシコかな?
2025年07月12日 11:34撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 11:34
カワラナデシコかな?
よく見かけるけど名前知らない。他のレコを見ると、オカノトラノオなのかな。
2025年07月12日 11:34撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 11:34
よく見かけるけど名前知らない。他のレコを見ると、オカノトラノオなのかな。
キタテハかな。
2025年07月12日 11:35撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 11:35
キタテハかな。
それでは帰路につく。一旦下り、東峰を登り返さないとならない。もう下りだけと思っているのにね。
2025年07月12日 11:37撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 11:37
それでは帰路につく。一旦下り、東峰を登り返さないとならない。もう下りだけと思っているのにね。
登り返してダイトレを戻っている。
2025年07月12日 11:46撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 11:46
登り返してダイトレを戻っている。
2025年07月12日 11:49撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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ダイトレ石標。
2025年07月12日 11:50撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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ダイトレ石標。
五ツ辻で、各方面の案内。先ほどの五葉ノ谷辻からはここに来る。
2025年07月12日 12:00撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 12:00
五ツ辻で、各方面の案内。先ほどの五葉ノ谷辻からはここに来る。
五ツ辻を振り返る。
2025年07月12日 12:00撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 12:00
五ツ辻を振り返る。
ここはダイトレにしては狭い。痩せた登山道。
2025年07月12日 12:01撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 12:01
ここはダイトレにしては狭い。痩せた登山道。
先ほどの錦明水のアップ。
2025年07月12日 12:07撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 12:07
先ほどの錦明水のアップ。
南葛城山分岐まで戻ってきた。
2025年07月12日 12:11撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 12:11
南葛城山分岐まで戻ってきた。
真っすぐな針葉樹の間を進む。
2025年07月12日 12:16撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 12:16
真っすぐな針葉樹の間を進む。
さらに5分進んだところ。
2025年07月12日 12:21撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 12:21
さらに5分進んだところ。
もう5分進んでダイトレ説明プレート。
2025年07月12日 12:26撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 12:26
もう5分進んでダイトレ説明プレート。
行きに登った階段を下りている。かなり下るがここをこんなに登ったかというと記憶が飛んでいる。
2025年07月12日 12:29撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 12:29
行きに登った階段を下りている。かなり下るがここをこんなに登ったかというと記憶が飛んでいる。
三合目休憩所と分岐。朝は右から登って来た。
2025年07月12日 12:32撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 12:32
三合目休憩所と分岐。朝は右から登って来た。
真っすぐ進んだダイトレは、ここから物凄い階段。480mで140m下る。斜度は16.4°と計算できる。
2025年07月12日 12:35撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 12:35
真っすぐ進んだダイトレは、ここから物凄い階段。480mで140m下る。斜度は16.4°と計算できる。
まだまだ階段。
2025年07月12日 12:38撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 12:38
まだまだ階段。
もう少し。下りでも10分程掛かった。登りは一昨年の秋に使ったが、とても大変だった記憶。
2025年07月12日 12:44撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 12:44
もう少し。下りでも10分程掛かった。登りは一昨年の秋に使ったが、とても大変だった記憶。
ここは数少ない眺望所。しかし、木々が生い茂って広い範囲は見えない。一昨年はもっと見えた記憶だが、気のせい?
2025年07月12日 12:47撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 12:47
ここは数少ない眺望所。しかし、木々が生い茂って広い範囲は見えない。一昨年はもっと見えた記憶だが、気のせい?
そこからもまだ急坂で下りて行く。ダイトレ登りは大変なんだな。
2025年07月12日 12:52撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 12:52
そこからもまだ急坂で下りて行く。ダイトレ登りは大変なんだな。
沢を渡って登り返す。
2025年07月12日 12:55撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 12:55
沢を渡って登り返す。
こんな感じで結構登り返すが、疲れているのでへろへろ。
2025年07月12日 12:58撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 12:58
こんな感じで結構登り返すが、疲れているのでへろへろ。
もう一度登り返しだが先ほどよりは楽。ボウ池は草で水が見えない。
2025年07月12日 13:01撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 13:01
もう一度登り返しだが先ほどよりは楽。ボウ池は草で水が見えない。
ボウ池の標識。標高423m。
2025年07月12日 13:01撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 13:01
ボウ池の標識。標高423m。
もう一度下って、ダイトレとボ谷(棒谷)林道分岐。
2025年07月12日 13:06撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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7/12 13:06
もう一度下って、ダイトレとボ谷(棒谷)林道分岐。
棒谷林道を下って行く。
2025年07月12日 13:11撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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棒谷林道を下って行く。
林道なんで歩きは楽だが、膝に来る。心拍的には楽だが膝が辛い。
2025年07月12日 13:16撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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林道なんで歩きは楽だが、膝に来る。心拍的には楽だが膝が辛い。
集落に下りて来た。分岐から20分か。
2025年07月12日 13:26撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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集落に下りて来た。分岐から20分か。
尾根を振り返る。
2025年07月12日 13:36撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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尾根を振り返る。
ダイトレ説明プレート。ここは標高230m。結構高い。
2025年07月12日 13:36撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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ダイトレ説明プレート。ここは標高230m。結構高い。
天見駅の花壇。
2025年07月12日 13:36撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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天見駅の花壇。
綺麗。
2025年07月12日 13:37撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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綺麗。
駅舎。
2025年07月12日 13:37撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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駅舎。
10分程待って急行が来た。ここから新今宮経由でJR線で帰宅。
2025年07月12日 13:47撮影 by  DC-FZ85D, Panasonic
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10分程待って急行が来た。ここから新今宮経由でJR線で帰宅。
撮影機器:

感想

800m級の尾根を10数km、四時間弱歩いたが、それなりには過ごしやすかったがそれ程でもなかった。風が無かったのが一番の原因だが、歩いているので自分がどんどん熱を出すので涼しくはならない。もっとも地上を歩けば、歩けない位の猛暑だろうが、環状線まで戻ってきたら市内の方が風があってそんな酷くないじゃないかと感じる。

南葛城山と岩湧山を両方行くのは南海駅からだとピストン必須で結構な距離になるのでなかなか大変。ヤマレコのこの二山の記録は自家用車利用が多かったと思う。それでも今回は地上が猛暑の中、長い距離と時間を高所にいられるということでコース選びしたが、それ程じゃなかった。自分としては林道が多いと歩きやすいので好きだが、ヤマレコ的には純粋山道が好まれるかな。

岩湧山はススキの季節が良いわけで一昨年その時期に行ったものの曇天で残念だった。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-6169833.html
今日は曇が多かったが、青空や日差しがあり挽回できたかも。岩湧山単独なら槙尾山と施福寺までダイトレ西南端を進むのがいいが、施福寺からのバスが廃止になって帰れなくなってしまう(デマンドバスがあるらしいが使い勝手が良いかわからない)。

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