おはようございます登山者Dです。
ここはJR中央本線 猿橋駅前です。
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5/5 7:09
おはようございます登山者Dです。
ここはJR中央本線 猿橋駅前です。
歩道橋で国道20号を渡るところから本日のお目当てである2座(多分)が見えました。
百蔵山と扇山を縦走しようと思います。
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5/5 7:11
歩道橋で国道20号を渡るところから本日のお目当てである2座(多分)が見えました。
百蔵山と扇山を縦走しようと思います。
歩道橋を降りたところにある三嶋神社にお参り。
今日もよろしくお願いいたします。
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5/5 7:12
歩道橋を降りたところにある三嶋神社にお参り。
今日もよろしくお願いいたします。
中央線沿線の山々は駅近くから丁寧に道標があります。
案内通りに登山口を目指しましょう。
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5/5 7:14
中央線沿線の山々は駅近くから丁寧に道標があります。
案内通りに登山口を目指しましょう。
桂川を渡ります。
すぐ近くにある猿橋は日本三大奇橋の一つという事で、ついでに立ち寄ってくればよかったと後から思いました。
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5/5 7:15
桂川を渡ります。
すぐ近くにある猿橋は日本三大奇橋の一つという事で、ついでに立ち寄ってくればよかったと後から思いました。
道なりに進み市営グランド入口というバス停の所を曲がります。
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5/5 7:22
道なりに進み市営グランド入口というバス停の所を曲がります。
今日はとても良い天気です。
あちらに見えるのは岩殿山ですね。
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5/5 7:24
今日はとても良い天気です。
あちらに見えるのは岩殿山ですね。
岩殿山をアップで。
上部の岩に崩落の危険があるため、現在画像左側から登るルートは閉鎖されています。
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5/5 7:24
岩殿山をアップで。
上部の岩に崩落の危険があるため、現在画像左側から登るルートは閉鎖されています。
登山口を目指して歩き続けると徐々に雰囲気が変わってきました。
しかしここまでかなり長いです。
そして地味に急登。
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5/5 7:48
登山口を目指して歩き続けると徐々に雰囲気が変わってきました。
しかしここまでかなり長いです。
そして地味に急登。
ようやっと舗装路から解放され気持ちの良い森の中に入りました。
新緑が美しい。
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5/5 7:54
ようやっと舗装路から解放され気持ちの良い森の中に入りました。
新緑が美しい。
猿橋駅から45分程かけてようやっと登山口に到達。
長かった…!
正面のポスト状のものの中には登山者カウンターが入っています。
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5/5 7:55
猿橋駅から45分程かけてようやっと登山口に到達。
長かった…!
正面のポスト状のものの中には登山者カウンターが入っています。
という事でようやっと登山スタートです。
まずは百蔵山目指して登っていきます。
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5/5 7:56
という事でようやっと登山スタートです。
まずは百蔵山目指して登っていきます。
序盤は谷底からスタート。
適度に九十九折りながら尾根の上を目指してもりもり登っていきます。
さほど急登感は無いのでゆるゆると登っていきましょう。
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5/5 8:08
序盤は谷底からスタート。
適度に九十九折りながら尾根の上を目指してもりもり登っていきます。
さほど急登感は無いのでゆるゆると登っていきましょう。
谷底から尾根に乗り上げるところが好展望スポット。
ベンチもあって休憩には最適です。
ただし今日のように快晴だと暑い。
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5/5 8:19
谷底から尾根に乗り上げるところが好展望スポット。
ベンチもあって休憩には最適です。
ただし今日のように快晴だと暑い。
谷底は針葉樹林特有の暗い感じがありましたが、尾根に上がると周辺は明るい新緑になります。
そして春が進みだんだんと虫が増えてきたので、苦手な方は対策が必要になって来るかもしれません。
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5/5 8:22
谷底は針葉樹林特有の暗い感じがありましたが、尾根に上がると周辺は明るい新緑になります。
そして春が進みだんだんと虫が増えてきたので、苦手な方は対策が必要になって来るかもしれません。
山中はヤマツツジが真っ盛りです。
私はサクラよりもヤマツツジやトウゴクミツバツツジが鮮やかになると春真っ盛りというイメージです。
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5/5 8:27
山中はヤマツツジが真っ盛りです。
私はサクラよりもヤマツツジやトウゴクミツバツツジが鮮やかになると春真っ盛りというイメージです。
尾根をのぼり詰め山頂稜線に到達です。
ここまで来れば百蔵山はもうすぐ。
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5/5 8:28
尾根をのぼり詰め山頂稜線に到達です。
ここまで来れば百蔵山はもうすぐ。
山頂までもう少し登りますが非常に緩やかで気持ちの良い道です。
百蔵山登山の核心はむしろ駅から登山口までの舗装路ではなかろうか。
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5/5 8:29
山頂までもう少し登りますが非常に緩やかで気持ちの良い道です。
百蔵山登山の核心はむしろ駅から登山口までの舗装路ではなかろうか。
これは…イカリソウ…かな?
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5/5 8:32
これは…イカリソウ…かな?
緩々と登るとこんもりした広場に出ました。
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5/5 8:41
緩々と登るとこんもりした広場に出ました。
百蔵山(1003m)登頂です。
秀麗富岳十二景の七番山頂・山梨百名山に選定されています。
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5/5 8:41
百蔵山(1003m)登頂です。
秀麗富岳十二景の七番山頂・山梨百名山に選定されています。
樹木の間からの富士展望。
春霞こそありますが奇麗に富士山を見る事ができました。
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5/5 8:41
樹木の間からの富士展望。
春霞こそありますが奇麗に富士山を見る事ができました。
山頂付近はまだサクラが咲いていました。
品種はよくわかりませんが、見た感じは八重桜っぽいですね。
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5/5 8:43
山頂付近はまだサクラが咲いていました。
品種はよくわかりませんが、見た感じは八重桜っぽいですね。
さて続きまして扇山へ向かいます。
この道標は掠れていて非常に読みにくい。
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5/5 8:42
さて続きまして扇山へ向かいます。
この道標は掠れていて非常に読みにくい。
まずは急斜面で一気に高度を下げます。
縦走路のお約束。
それなりに急ですが歩きやすいので危険は感じませんでした。
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5/5 8:48
まずは急斜面で一気に高度を下げます。
縦走路のお約束。
それなりに急ですが歩きやすいので危険は感じませんでした。
お約束の降りが終わればしばらくはほぼ平坦な縦走路です。
気持ちが良い。
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5/5 8:56
お約束の降りが終わればしばらくはほぼ平坦な縦走路です。
気持ちが良い。
宮谷分岐を通過。
ここがだいたい770m付近なので山頂からは230m程度降りてきたことになりますね。
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5/5 9:09
宮谷分岐を通過。
ここがだいたい770m付近なので山頂からは230m程度降りてきたことになりますね。
ホオバの木が一本だけありました。
なぜかホオバはいつも単独で生えているのを見かける気がします。
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5/5 9:23
ホオバの木が一本だけありました。
なぜかホオバはいつも単独で生えているのを見かける気がします。
多少のアップダウンはあるもののカンバノ頭まではほぼ横移動。
サクサク歩けるのですがあまり飛ばさずに体力温存をお勧めします。
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5/5 9:28
多少のアップダウンはあるもののカンバノ頭まではほぼ横移動。
サクサク歩けるのですがあまり飛ばさずに体力温存をお勧めします。
カンバノ頭は普通に進んでいるとピークを通過しません。
この道標があるところを扇山とは反対方向に進みます。
画像の正面のピークがそうですね。
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5/5 9:31
カンバノ頭は普通に進んでいるとピークを通過しません。
この道標があるところを扇山とは反対方向に進みます。
画像の正面のピークがそうですね。
という事でカンバノ頭(818m)登頂です。
ご覧の通り宮谷分岐からほとんど高度が変わっていない事が分かると思います。
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5/5 9:32
という事でカンバノ頭(818m)登頂です。
ご覧の通り宮谷分岐からほとんど高度が変わっていない事が分かると思います。
分岐に戻り扇山方面へ。
ここから先が今回のコースの一番の頑張りどころになります。
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5/5 9:44
分岐に戻り扇山方面へ。
ここから先が今回のコースの一番の頑張りどころになります。
カンバノ頭から大久保山の区間はひたすらに急登が続きます。
ノストップで300m程度登るのですが、縦走路を快調に飛ばして足を使いすぎているとここは結構シンドイです。
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5/5 9:54
カンバノ頭から大久保山の区間はひたすらに急登が続きます。
ノストップで300m程度登るのですが、縦走路を快調に飛ばして足を使いすぎているとここは結構シンドイです。
足を使いすぎた私は案の定ヒィヒィで大久保山(1109m)に到達。
登り切ったどー!
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5/5 10:09
足を使いすぎた私は案の定ヒィヒィで大久保山(1109m)に到達。
登り切ったどー!
大久保山と扇山の間はさほど高低差が無いので、ここまで来てしまえばあとは楽なもんです。
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5/5 10:13
大久保山と扇山の間はさほど高低差が無いので、ここまで来てしまえばあとは楽なもんです。
大久保沢のコルの分岐を通過。
下山ではここから鳥沢駅を目指して降りる予定です。
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5/5 10:14
大久保沢のコルの分岐を通過。
下山ではここから鳥沢駅を目指して降りる予定です。
扇山を目指して最後の登り。
非常に緩やかなクライマックス。
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5/5 10:15
扇山を目指して最後の登り。
非常に緩やかなクライマックス。
おっ!きたきたー!
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5/5 10:20
おっ!きたきたー!
扇山(1138m)登頂です。
ヤッター!
扇山も秀麗富岳十二景に選定されており六番山頂となります。
そしてやはり山梨百名山でもあります。
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5/5 10:20
扇山(1138m)登頂です。
ヤッター!
扇山も秀麗富岳十二景に選定されており六番山頂となります。
そしてやはり山梨百名山でもあります。
扇山の山頂は気持ちの良い広場状です。
丸太がベンチのように配置されていてのんびりするには最高の場所。
ここでお昼ご飯を頂きました。
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5/5 10:21
扇山の山頂は気持ちの良い広場状です。
丸太がベンチのように配置されていてのんびりするには最高の場所。
ここでお昼ご飯を頂きました。
扇山からの富士展望。
このすぐ後に山頂が雲に隠れてしまいました。
ギリギリのタイミングで富士山を見れてラッキーです。
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5/5 10:21
扇山からの富士展望。
このすぐ後に山頂が雲に隠れてしまいました。
ギリギリのタイミングで富士山を見れてラッキーです。
油断すると昼寝をしてしまいそうなほど気持ちの良い時間を過ごし下山へ。
鳥沢駅を目指します。
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5/5 10:39
油断すると昼寝をしてしまいそうなほど気持ちの良い時間を過ごし下山へ。
鳥沢駅を目指します。
分岐からの下山路は谷底目指して急斜面を九十九折りで降っていきます。
かなり急なのですがよく歩かれているようで非常に歩きやすい。
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5/5 10:47
分岐からの下山路は谷底目指して急斜面を九十九折りで降っていきます。
かなり急なのですがよく歩かれているようで非常に歩きやすい。
しばらく降りるとベンチのあるポイントに出ました。
ここは分岐点でもあります。
少しわかりにくいですが画像右下と左上に道が分かれていますね。
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5/5 10:50
しばらく降りるとベンチのあるポイントに出ました。
ここは分岐点でもあります。
少しわかりにくいですが画像右下と左上に道が分かれていますね。
ひとつ前の画像で言うと左上のコース。
つつじ群生地と書いてある方へ進みます。
ちなみに踏み痕の濃さから見るに良く歩かれているルートはこちらでは無さそう。
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5/5 10:50
ひとつ前の画像で言うと左上のコース。
つつじ群生地と書いてある方へ進みます。
ちなみに踏み痕の濃さから見るに良く歩かれているルートはこちらでは無さそう。
こちらのコースは山と高原地図にもツツジコース(実線)として記載されているコースです。
その割には道が細くちょっと歩きにくい。
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5/5 10:52
こちらのコースは山と高原地図にもツツジコース(実線)として記載されているコースです。
その割には道が細くちょっと歩きにくい。
ツツジは確かに群生しています。
見事なツツジがそこかしこで咲き誇っています。
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5/5 10:56
ツツジは確かに群生しています。
見事なツツジがそこかしこで咲き誇っています。
こっちのルートがメインが無い感じはちょっと勿体ないのではないかと思うほどツツジが美しいコース。
ただ足元は少し悪い。
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5/5 10:59
こっちのルートがメインが無い感じはちょっと勿体ないのではないかと思うほどツツジが美しいコース。
ただ足元は少し悪い。
目線の高さにツツジが群生しているのは非常に美しいのですが、結構登山道に張り出しているのは若干邪魔ではあります。
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5/5 11:01
目線の高さにツツジが群生しているのは非常に美しいのですが、結構登山道に張り出しているのは若干邪魔ではあります。
狭く細く急な道を慎重に降ると眼下に舗装路が見えてきました。
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5/5 11:15
狭く細く急な道を慎重に降ると眼下に舗装路が見えてきました。
ここから林道に降り立ちました。
うーん、やっぱりメジャーな登山口という感じはしないですね。
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5/5 11:17
ここから林道に降り立ちました。
うーん、やっぱりメジャーな登山口という感じはしないですね。
林道はすぐに県道に合流します。
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5/5 11:17
林道はすぐに県道に合流します。
あとは鳥沢駅までずっと舗装路です。
登山としては終わりですね。
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5/5 11:20
あとは鳥沢駅までずっと舗装路です。
登山としては終わりですね。
梨ノ木平扇山登山口を通過。
こちらは駐車場もありメイン登山口の匂いがプンプンします。
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5/5 11:24
梨ノ木平扇山登山口を通過。
こちらは駐車場もありメイン登山口の匂いがプンプンします。
鳥沢駅までは結構な距離があります。
快晴なのはいいのですが暑い…!自販機とか無いの!?
干上がる…!
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5/5 12:01
鳥沢駅までは結構な距離があります。
快晴なのはいいのですが暑い…!自販機とか無いの!?
干上がる…!
舗装路を1時間程あるき鳥沢駅に到達しました。
結局自販機はこの写真に写っている駅前自販機まで好みの飲料が無く歩き切ってしまいました。
お疲れさまでした!
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5/5 12:13
舗装路を1時間程あるき鳥沢駅に到達しました。
結局自販機はこの写真に写っている駅前自販機まで好みの飲料が無く歩き切ってしまいました。
お疲れさまでした!
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