ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 4926246
全員に公開
ハイキング
赤城・榛名・荒船

鳴神山(晩秋の西尾根を登る)

2022年11月18日(金) [日帰り]
 - 拍手
体力度
2
日帰りが可能
GPS
06:06
距離
5.7km
登り
623m
下り
637m
歩くペース
ゆっくり
1.41.5
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
4:38
休憩
1:18
合計
5:56
距離 5.7km 登り 623m 下り 642m
8:46
182
11:48
13:05
4
13:09
13:10
91
14:41
1
14:42
ゴール地点
天候 晴れ、予想よりも雲が多かったが、風がなく暖かな一日でした。
過去天気図(気象庁) 2022年11月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
 駒形登山口の駐車所を利用しました。朝は上の駐車場に4台、もう1台停められそうでしたが、狭そうなので、下に停めました。下山した時には、上の駐車場に1台、下には3台の車がありました。
 この登山口には、トイレはありませんでした。
コース状況/
危険箇所等
 落ち葉だらけでした。
 西尾根はバリエーションルートです。下りに使うと、枝尾根に入りそうなところがありました。テープはありますが、大きなピークでは尾根が枝分かれし、進行方向が変わ場所があるので、確認が大切です。
 
その他周辺情報  
 駒形口に到着しました。春のヤシオツツジやカッコソウの時期は、停める場所がなくなりますが、今日は余裕でした。
2022年11月18日 08:39撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 8:39
 駒形口に到着しました。春のヤシオツツジやカッコソウの時期は、停める場所がなくなりますが、今日は余裕でした。
 登山口の表示板の裏から、すぐに尾根へ取り付きました。
2022年11月18日 08:40撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 8:40
 登山口の表示板の裏から、すぐに尾根へ取り付きました。
 しばらく、岩がゴロゴロした急な尾根を登っていきます。右も左も下には道路、落石厳禁です。下りは特に注意が必要だと思います。
2022年11月18日 08:44撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 8:44
 しばらく、岩がゴロゴロした急な尾根を登っていきます。右も左も下には道路、落石厳禁です。下りは特に注意が必要だと思います。
 真下に道路が見えます。
2022年11月18日 08:49撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 8:49
 真下に道路が見えます。
 落ち葉の尾根の急登が続きます。
2022年11月18日 08:50撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 8:50
 落ち葉の尾根の急登が続きます。
 植林地を進みます。
2022年11月18日 09:03撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 9:03
 植林地を進みます。
 山腹に見えるのは林道赤柴線でしょうか。
2022年11月18日 09:20撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 9:20
 山腹に見えるのは林道赤柴線でしょうか。
 イエローハート
2022年11月18日 09:24撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 9:24
 イエローハート
 イエローハートの正体は、透明感のある黄葉、何という木でしょうか。
2022年11月18日 09:25撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 9:25
 イエローハートの正体は、透明感のある黄葉、何という木でしょうか。
 ドングリが、たくさん転がっていました。今年は豊作なのでしょうか、秋のクマ出没情報はあまりないように感じます。
2022年11月18日 09:26撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 9:26
 ドングリが、たくさん転がっていました。今年は豊作なのでしょうか、秋のクマ出没情報はあまりないように感じます。
 ドングリの芽
2022年11月18日 09:29撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 9:29
 ドングリの芽
 登ってきた方向を振り返りました。左の枝尾根にもテープがあります。この枝尾根には、岩がゴロゴロしたところがないかもしれません。下るときは、この枝尾根の方が良いかもしれません。
2022年11月18日 09:35撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 9:35
 登ってきた方向を振り返りました。左の枝尾根にもテープがあります。この枝尾根には、岩がゴロゴロしたところがないかもしれません。下るときは、この枝尾根の方が良いかもしれません。
 落ち葉のピークが、たくさんあります。
2022年11月18日 09:47撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 9:47
 落ち葉のピークが、たくさんあります。
 晩秋の森
2022年11月18日 09:59撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
11/18 9:59
 晩秋の森
 734mピークを過ぎると植林地帯の平坦な道になります。
2022年11月18日 10:03撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 10:03
 734mピークを過ぎると植林地帯の平坦な道になります。
 次のピークの取付に、岩が2つ転がっていました。
2022年11月18日 10:05撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 10:05
 次のピークの取付に、岩が2つ転がっていました。
 残った紅葉が、目を和ませます。
2022年11月18日 10:09撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 10:09
 残った紅葉が、目を和ませます。
 振り返り、登り着いた場所を確認します。ピークの北側に出てきました。
2022年11月18日 10:13撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 10:13
 振り返り、登り着いた場所を確認します。ピークの北側に出てきました。
 この770mピークには、南西にのびる枝尾根があります。レコには、この枝尾根から登った記録がありました。
2022年11月18日 10:18撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 10:18
 この770mピークには、南西にのびる枝尾根があります。レコには、この枝尾根から登った記録がありました。
 このピークの下りは、岩場になっています。
2022年11月18日 10:21撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 10:21
 このピークの下りは、岩場になっています。
 下から見上げました。
2022年11月18日 10:22撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 10:22
 下から見上げました。
 どこも落ち葉だらけです。
2022年11月18日 10:28撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 10:28
 どこも落ち葉だらけです。
 古い表示板
2022年11月18日 10:36撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 10:36
 古い表示板
 紅葉が残っていました。
2022年11月18日 10:39撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 10:39
 紅葉が残っていました。
 枝先にヤドリギがついていました。
2022年11月18日 10:43撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
11/18 10:43
 枝先にヤドリギがついていました。
 落ち葉は踏み跡も獣道も、すっかり隠しています。
2022年11月18日 10:44撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
11/18 10:44
 落ち葉は踏み跡も獣道も、すっかり隠しています。
 岩が現れてきました。山頂に近づいてきたようです。
2022年11月18日 10:52撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 10:52
 岩が現れてきました。山頂に近づいてきたようです。
 鹿の食害防止でしょうか、テープを巻いた木がたくさんありました。包帯が巻かれたようで、痛々しいです。
2022年11月18日 10:59撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 10:59
 鹿の食害防止でしょうか、テープを巻いた木がたくさんありました。包帯が巻かれたようで、痛々しいです。
 陽だまりに、ヤシオツツジが咲いていました。
2022年11月18日 11:07撮影 by  F-04K, FUJITSU
2
11/18 11:07
 陽だまりに、ヤシオツツジが咲いていました。
 獣道?踏み跡?に沿って岩場を巻いていきます。
2022年11月18日 11:08撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 11:08
 獣道?踏み跡?に沿って岩場を巻いていきます。
 岩場の上部
2022年11月18日 11:19撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
11/18 11:19
 岩場の上部
 岩場の途中からの展望、赤城山は雲の中です。
2022年11月18日 11:20撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
11/18 11:20
 岩場の途中からの展望、赤城山は雲の中です。
 松が入ると、水墨画の世界になります。
2022年11月18日 11:25撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
11/18 11:25
 松が入ると、水墨画の世界になります。
 岩場、最後の詰め。
2022年11月18日 11:22撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 11:22
 岩場、最後の詰め。
 パッチワークが広がっています。
2022年11月18日 11:31撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
11/18 11:31
 パッチワークが広がっています。
 岩場の山頂側にトラロープがありました。
2022年11月18日 11:33撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 11:33
 岩場の山頂側にトラロープがありました。
 鳴神山の山頂が近くなりました。
2022年11月18日 11:33撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 11:33
 鳴神山の山頂が近くなりました。
 もうすぐ山頂
2022年11月18日 11:36撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 11:36
 もうすぐ山頂
 祠のあるピークに出ました。山頂はもう少し先でした。
2022年11月18日 11:41撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 11:41
 祠のあるピークに出ました。山頂はもう少し先でした。
 祠のあるピークの裏に、登山道がありました。
2022年11月18日 11:44撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 11:44
 祠のあるピークの裏に、登山道がありました。
 晩秋のイワカガミ
2022年11月18日 11:46撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 11:46
 晩秋のイワカガミ
 山頂手前の展望場所から
2022年11月18日 11:48撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 11:48
 山頂手前の展望場所から
 鳴神山(仁田山岳)
2022年11月18日 11:49撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 11:49
 鳴神山(仁田山岳)
 双耳峰の鞍部に到着しました。
2022年11月18日 11:53撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 11:53
 双耳峰の鞍部に到着しました。
 古くなってきた道標 
2022年11月18日 11:53撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 11:53
 古くなってきた道標 
 案内図
2022年11月18日 11:53撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 11:53
 案内図
 鳴神山(桐生岳)
2022年11月18日 11:55撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 11:55
 鳴神山(桐生岳)
 鳴神山の山頂に到着です。手前で4人の方、山頂で4人の方にお会いしました。鳴神山は人気の山なのですね、西上州の山では、ほとんど人に会いませんでした。
2022年11月18日 12:41撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
1
11/18 12:41
 鳴神山の山頂に到着です。手前で4人の方、山頂で4人の方にお会いしました。鳴神山は人気の山なのですね、西上州の山では、ほとんど人に会いませんでした。
 山並みが、茶色と緑の毛布のようです。
2022年11月18日 12:08撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
11/18 12:08
 山並みが、茶色と緑の毛布のようです。
 桐生市街地方面、富士山は見えませんでした。
2022年11月18日 12:48撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
11/18 12:48
 桐生市街地方面、富士山は見えませんでした。
 味のある山岳方向表示板?
2022年11月18日 12:12撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
11/18 12:12
 味のある山岳方向表示板?
 今日のお昼です。
2022年11月18日 12:05撮影 by  F-04K, FUJITSU
1
11/18 12:05
 今日のお昼です。
 山頂の南側を下ります。
2022年11月18日 12:53撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 12:53
 山頂の南側を下ります。
 岩場のロープ
2022年11月18日 12:53撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 12:53
 岩場のロープ
 肩の広場が見えてきました。
2022年11月18日 12:54撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 12:54
 肩の広場が見えてきました。
 肩の広場の鳥居と社殿?
2022年11月18日 12:58撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 12:58
 肩の広場の鳥居と社殿?
 狛犬ではなく狛オオカミです。
2022年11月18日 12:59撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 12:59
 狛犬ではなく狛オオカミです。
 こちらは歯が見えます。
2022年11月18日 12:59撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 12:59
 こちらは歯が見えます。
 なるかみ小舎
2022年11月18日 13:00撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 13:00
 なるかみ小舎
 小舎の中はたいへんきれいでした。
2022年11月18日 13:01撮影 by  F-04K, FUJITSU
1
11/18 13:01
 小舎の中はたいへんきれいでした。
 大滝口と駒形口の分岐
2022年11月18日 13:00撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 13:00
 大滝口と駒形口の分岐
 尾根を進むと吾妻山へ
2022年11月18日 13:06撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 13:06
 尾根を進むと吾妻山へ
 井戸(飲用に適しません)
2022年11月18日 13:08撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 13:08
 井戸(飲用に適しません)
 井戸の解説
2022年11月18日 13:08撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 13:08
 井戸の解説
残る紅葉が美しい
2022年11月18日 13:18撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
11/18 13:18
残る紅葉が美しい
 谷筋から見上げる紅葉
2022年11月18日 13:23撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
11/18 13:23
 谷筋から見上げる紅葉
 橋を通過
2022年11月18日 13:38撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 13:38
 橋を通過
 落ち葉の中で、マムシグサの赤い実が目立ちました。
2022年11月18日 13:45撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 13:45
 落ち葉の中で、マムシグサの赤い実が目立ちました。
 水場、晩秋ですが水量豊富でした。
2022年11月18日 13:47撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 13:47
 水場、晩秋ですが水量豊富でした。
 杉の植林地を進みます。
2022年11月18日 13:51撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 13:51
 杉の植林地を進みます。
 岩屋
2022年11月18日 14:13撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 14:13
 岩屋
 ここの紅葉は美しいのでしょうか。
2022年11月18日 14:11撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
11/18 14:11
 ここの紅葉は美しいのでしょうか。
 清流
2022年11月18日 14:15撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 14:15
 清流
 広場が見えてきました。
2022年11月18日 14:27撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 14:27
 広場が見えてきました。
 昔は、ここまで車が入れたのでしょうか。
2022年11月18日 14:28撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 14:28
 昔は、ここまで車が入れたのでしょうか。
 枝尾根の取付でしょうか。
2022年11月18日 14:35撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 14:35
 枝尾根の取付でしょうか。
 すっかり、雲がとれてきたようです。
2022年11月18日 14:38撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 14:38
 すっかり、雲がとれてきたようです。
 駒形口に到着です。
2022年11月18日 14:40撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 14:40
 駒形口に到着です。
 無事、駐車場に戻ってきました。車が2台増えています。
2022年11月18日 14:42撮影 by  F-04K, FUJITSU
11/18 14:42
 無事、駐車場に戻ってきました。車が2台増えています。

感想

 紅葉シーズンに入り、週1回のペースで登っていたら、右膝の関節が痛くなってしまいました。古傷が復活、歳には勝てません。2週間経ち、ようやく痛みがなくなってきたのですが、紅葉は里山まで下りてきてしまいました。そこで、低山の鳴神山なら少しは紅葉が残っているだろうと思い、以前ら気になっていた、西尾根から登ってみることにしました。
 鳴神山の登山道は縦走路を除き、4本の谷のルートがあります。谷のルートは昔から峠道として使われていたのでしょう。歩きやすい道となっていますが、展望はほとんど期待できません。西尾根の上部は岩場があり、展望を楽しみながら登ることができました。

お気に入りした人
拍手で応援
拍手した人
拍手
訪問者数:177人

コメント

まだコメントはありません
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する登山ルート

技術レベル
2/5
体力レベル
2/5

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

この記録は登山者向けのシステム ヤマレコ の記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら