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Yamareco

記録ID: 594371
全員に公開
雪山ハイキング
甲信越

錦滝から日向山へ

2015年02月27日(金) [日帰り]
 - 拍手
体力度
3
日帰りが可能
GPS
04:38
距離
7.9km
登り
974m
下り
970m
歩くペース
速い
0.70.8
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
4:13
休憩
0:25
合計
4:38
距離 7.9km 登り 974m 下り 978m
7:55
7:56
37
8:33
8:35
38
9:13
9:29
75
10:44
29
11:13
11:19
39
11:58
23
12:26
ゴール地点
天候 晴れ、強風(時々)
過去天気図(気象庁) 2015年02月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
尾白渓谷駐車場
コース状況/
危険箇所等
尾白渓谷駐車場から矢立石登山口
 雪なし、危険個所なし
矢立石登山口から錦滝(林道)
 途中から雪道
錦滝から日向山
 急登の鎖/ロープ場/階段あり、凍結箇所もあり滑落に注意が必要
日向山から矢立石登山口
 山頂から80%は雪道、[10-8]の看板から山頂の間はトレースを外れると膝上まで踏抜くので注意
その他周辺情報 尾白渓谷駐車場の売店(休業)前に登山者名簿ボックスあり
尾白渓谷駐車場
甲斐駒ヶ岳の黒戸尾根登山口でもありますが、金曜日なのでガラガラでした。
2015年02月27日 07:41撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 7:41
尾白渓谷駐車場
甲斐駒ヶ岳の黒戸尾根登山口でもありますが、金曜日なのでガラガラでした。
売店(休業)の前に登山者名簿ポストが置いてあります。
2015年02月27日 07:42撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 7:42
売店(休業)の前に登山者名簿ポストが置いてあります。
駐車場の先、この人形の所から向かいます。
2015年02月27日 07:49撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 7:49
駐車場の先、この人形の所から向かいます。
キャンプ場横の分岐を矢立石登山口方向に登って行きます。
真っすぐ行けば竹宇駒ヶ岳神社を通って黒戸尾根の登山口となります。
2015年02月27日 07:54撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
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2/27 7:54
キャンプ場横の分岐を矢立石登山口方向に登って行きます。
真っすぐ行けば竹宇駒ヶ岳神社を通って黒戸尾根の登山口となります。
矢立石登山口までは落葉の積もった登山道です。
2015年02月27日 07:56撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 7:56
矢立石登山口までは落葉の積もった登山道です。
登山道には多くのこの様な道標や赤ペンキ・テープがあります。
2015年02月27日 08:09撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
1
2/27 8:09
登山道には多くのこの様な道標や赤ペンキ・テープがあります。
一度林道に出て左方向に約100m歩きます。
2015年02月27日 08:24撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 8:24
一度林道に出て左方向に約100m歩きます。
カーブミラーの所から再び登山道に入ってからはすぐに矢立石登山口です。
2015年02月27日 08:26撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 8:26
カーブミラーの所から再び登山道に入ってからはすぐに矢立石登山口です。
矢立石登山口手前の斜面にお猿さん。写真の真ん中の白い点
2015年02月27日 08:30撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 8:30
矢立石登山口手前の斜面にお猿さん。写真の真ん中の白い点
矢立石登山口まで登ってきました。
帰りはここに下山してくる予定です。
2015年02月27日 08:33撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
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2/27 8:33
矢立石登山口まで登ってきました。
帰りはここに下山してくる予定です。
矢立石登山口の林道&駐車スペースです。
ここも駐車車両はありませんでした。
2015年02月27日 08:33撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 8:33
矢立石登山口の林道&駐車スペースです。
ここも駐車車両はありませんでした。
まずは林道を錦滝に向かいます。
まだ、雪はありません。
2015年02月27日 08:34撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 8:34
まずは林道を錦滝に向かいます。
まだ、雪はありません。
林道途中から鳳凰山が、地蔵岳のオベリスクも見えてきました。
2015年02月27日 08:42撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
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2/27 8:42
林道途中から鳳凰山が、地蔵岳のオベリスクも見えてきました。
車止めを過ぎて先に進みます。
2015年02月27日 08:42撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 8:42
車止めを過ぎて先に進みます。
車止めから15分くらい歩くと雪道に変わります。
2人分の先行者とその他大勢の獣の足跡が残っています。
2015年02月27日 08:57撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 8:57
車止めから15分くらい歩くと雪道に変わります。
2人分の先行者とその他大勢の獣の足跡が残っています。
甲斐駒ヶ岳も見えてきました。
山頂付近は風が強そうです。時折、歩いている林道にも風が吹き寄せてきます。
2015年02月27日 09:06撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
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甲斐駒ヶ岳も見えてきました。
山頂付近は風が強そうです。時折、歩いている林道にも風が吹き寄せてきます。
40分程歩いて林道の先に東屋と錦滝が見えてきました。
2015年02月27日 09:12撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 9:12
40分程歩いて林道の先に東屋と錦滝が見えてきました。
錦滝に到着しました。
2015年02月27日 09:12撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 9:12
錦滝に到着しました。
錦滝です。
全面凍結した姿を期待したのですが、気温が高くなったためか上の部分は既に融けていました。
2015年02月27日 09:15撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
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2/27 9:15
錦滝です。
全面凍結した姿を期待したのですが、気温が高くなったためか上の部分は既に融けていました。
滝の下から見上げたところです。
2015年02月27日 09:18撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
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滝の下から見上げたところです。
右側に回り込んで見上げたところ。
2015年02月27日 09:19撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
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右側に回り込んで見上げたところ。
先行者の足跡は不動滝のあるこの車止めの先に続いていました。
2015年02月27日 09:26撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 9:26
先行者の足跡は不動滝のあるこの車止めの先に続いていました。
東屋の先の登山道を少し登ったところから錦滝を見下ろします。
2015年02月27日 09:32撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 9:32
東屋の先の登山道を少し登ったところから錦滝を見下ろします。
錦滝から日向山への登山道は狭くて急登、設置されたロープを頼りに登る箇所も多く下山には使用禁止の看板もあります。
鎖を頼りに左に進むと
2015年02月27日 09:37撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 9:37
錦滝から日向山への登山道は狭くて急登、設置されたロープを頼りに登る箇所も多く下山には使用禁止の看板もあります。
鎖を頼りに左に進むと
この急な階段が現れます。
傾斜は45度以上はあり、ほぼ垂直の感覚でした。
2015年02月27日 09:37撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 9:37
この急な階段が現れます。
傾斜は45度以上はあり、ほぼ垂直の感覚でした。
上から見るとこんな感じ。
2015年02月27日 09:39撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 9:39
上から見るとこんな感じ。
「日向山ハイキングコース」とありますが、難易度の高いハイキングコースです。
2015年02月27日 09:40撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 9:40
「日向山ハイキングコース」とありますが、難易度の高いハイキングコースです。
トレースは消えています。
2015年02月27日 09:51撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 9:51
トレースは消えています。
滑り止めを付けてなかったので一番の難所でした。
3m位の登りですが足がかりが凍っていて、ロープだけを頼りに登ることになりました。
2015年02月27日 10:02撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 10:02
滑り止めを付けてなかったので一番の難所でした。
3m位の登りですが足がかりが凍っていて、ロープだけを頼りに登ることになりました。
雁ヶ原と鞍掛山の分岐まで登って来ました。
鞍掛山は尾根を直登、雁ヶ原は尾根をトラバースしてゆきます。
2015年02月27日 10:09撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 10:09
雁ヶ原と鞍掛山の分岐まで登って来ました。
鞍掛山は尾根を直登、雁ヶ原は尾根をトラバースしてゆきます。
雁ヶ原への道です。トレースが消えていますが、先に雁ヶ原の鞍部と空が見えていますので、正面の尾根の右側を登って行きます。
2015年02月27日 10:13撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 10:13
雁ヶ原への道です。トレースが消えていますが、先に雁ヶ原の鞍部と空が見えていますので、正面の尾根の右側を登って行きます。
途中まで登って、自分のトレースを振り返ります。
2015年02月27日 10:24撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 10:24
途中まで登って、自分のトレースを振り返ります。
雁ヶ原まで登って来ました。時折、強風が吹きつけます。
写真右上の岩場の所(大明神の石碑があります)まで登ります。
2015年02月27日 10:26撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 10:26
雁ヶ原まで登って来ました。時折、強風が吹きつけます。
写真右上の岩場の所(大明神の石碑があります)まで登ります。
その岩場から振り返ると正面に見える甲斐駒ヶ岳です。
天気予報通り、相当に風が強そうです。
2015年02月27日 10:34撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
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2/27 10:34
その岩場から振り返ると正面に見える甲斐駒ヶ岳です。
天気予報通り、相当に風が強そうです。
オベリスクのある地蔵岳と観音岳
2015年02月27日 10:35撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 10:35
オベリスクのある地蔵岳と観音岳
富士山も霞んでいますが今回は見ることが出来ました。
2015年02月27日 10:35撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 10:35
富士山も霞んでいますが今回は見ることが出来ました。
黒戸尾根から甲斐駒ヶ岳頂上までの稜線です。
2015年02月27日 10:36撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 10:36
黒戸尾根から甲斐駒ヶ岳頂上までの稜線です。
右上のピークが雨乞岳で左手前の白い部分が水晶ナギです。
2015年02月27日 10:37撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 10:37
右上のピークが雨乞岳で左手前の白い部分が水晶ナギです。
大明神の石碑のある岩場から日向山山頂を望みます。
2015年02月27日 10:37撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 10:37
大明神の石碑のある岩場から日向山山頂を望みます。
岩場から山頂に向かう途中、踏み跡だけが融け残っていました。
2015年02月27日 10:38撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
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2/27 10:38
岩場から山頂に向かう途中、踏み跡だけが融け残っていました。
山頂へは右の林の中か手前の斜面の倒木の所をトラバースしてゆきます。
2015年02月27日 10:42撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 10:42
山頂へは右の林の中か手前の斜面の倒木の所をトラバースしてゆきます。
標柱のある日向山山頂に到着しました。
標柱の先には甲斐駒。
2015年02月27日 10:47撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 10:47
標柱のある日向山山頂に到着しました。
標柱の先には甲斐駒。
八ヶ岳方面
2015年02月27日 10:49撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 10:49
八ヶ岳方面
八ヶ岳アップ。こっちも相当風が強そうです。
雲の流れが速いです。
2015年02月27日 10:50撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
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2/27 10:50
八ヶ岳アップ。こっちも相当風が強そうです。
雲の流れが速いです。
蓼科山
2015年02月27日 10:50撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 10:50
蓼科山
山頂から少し北側に行くと、瑞牆山とその右側に白い頂の金峰山がみえます。
2015年02月27日 10:54撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 10:54
山頂から少し北側に行くと、瑞牆山とその右側に白い頂の金峰山がみえます。
眼下にはサントリー白州工場が見えます。
2015年02月27日 10:54撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 10:54
眼下にはサントリー白州工場が見えます。
時折吹く強風で雪と砂が巻き上げられます。
2015年02月27日 10:56撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 10:56
時折吹く強風で雪と砂が巻き上げられます。
山頂は風が強いので写真を撮ってこの矢立石登山口への道標の所から下山します。
2015年02月27日 10:59撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 10:59
山頂は風が強いので写真を撮ってこの矢立石登山口への道標の所から下山します。
そこからすぐの右側に三角点への道標があるので立ち寄ります。
2015年02月27日 11:03撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 11:03
そこからすぐの右側に三角点への道標があるので立ち寄ります。
三角点の石柱は雪の下に埋もれて見えなかったので、休憩を兼ねて見える様に周りの雪を掘り起こしておきました。
2015年02月27日 11:06撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
1
2/27 11:06
三角点の石柱は雪の下に埋もれて見えなかったので、休憩を兼ねて見える様に周りの雪を掘り起こしておきました。
雨量計の先、カラマツ林の中の登山道を進みますが、矢立石からのトレースもありませんでした。
2015年02月27日 11:23撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 11:23
雨量計の先、カラマツ林の中の登山道を進みますが、矢立石からのトレースもありませんでした。
「10-8」の目印。
矢立石からの登山道には「10-0」からこの目印の看板があります。
2015年02月27日 11:26撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 11:26
「10-8」の目印。
矢立石からの登山道には「10-0」からこの目印の看板があります。
樹皮がはがされたこんな木が所々に見られます。
2015年02月27日 11:30撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 11:30
樹皮がはがされたこんな木が所々に見られます。
「10-0」の矢立石登山口まで下りてきました。雪は「10-2」あたりまで残っていました。
後は尾白渓谷駐車場まで来た道を戻るだけです。
2015年02月27日 11:58撮影 by  Canon IXY DIGITAL 930 IS, Canon
2/27 11:58
「10-0」の矢立石登山口まで下りてきました。雪は「10-2」あたりまで残っていました。
後は尾白渓谷駐車場まで来た道を戻るだけです。

感想

休みが取れたので尾白渓谷の凍った錦滝と日向山に登り甲斐駒を見る山行に。
最近の気温上昇と昨日の雨で錦滝は上部が既に融けていてもう少し早く来ればよかったと思う。錦滝から日向山への登りは、登り始めは凍っていなかったので滑り止めを付けずに登り始めたが上に登るにしたがって凍結箇所が出てきたので設置してあるロープと周りの木につかまり、滑らない足がかりを探しながら何とか登ることが出来た。
鞍掛山との分岐から雁ヶ原へ向かう道は道幅も狭いので滑落しない様に消えそうになった踏み跡を忠実に辿って行った。
山頂では甲斐駒・鳳凰・富士山・八ヶ岳と展望は良かったが、雪と砂を巻き上げて時折強風が吹くので写真を撮ってからすぐに山頂を後にした。
途中、三角点のあるところまで戻りましたが、雪に埋もれていたので休憩する間に見えるくらいに周りの雪を取り除いておきました。
先週の大菩薩嶺に較べて風は強かったが、天気は良かったので前回見れなかった甲斐駒・鳳凰・富士山が見れた。
平日でもあり本日出会った登山者は3名でした。

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