明神平 薊岳


- GPS
- 07:19
- 距離
- 12.5km
- 登り
- 1,065m
- 下り
- 1,085m
コースタイム
天候 | 晴れ |
---|---|
過去天気図(気象庁) | 2015年07月の天気図 |
アクセス |
利用交通機関:
自家用車
|
コース状況/ 危険箇所等 |
沢の渡渉が何度かあります。ロープがはってありますが、慎重に。 |
写真
装備
個人装備 |
長袖シャツ
ズボン
靴下
グローブ
雨具
日よけ帽子
靴
ザック
昼ご飯
行動食
非常食
レジャーシート
地図(地形図)
コンパス
ヘッドランプ
予備電池
筆記用具
ファーストエイドキット
常備薬
日焼け止め
携帯
時計
サングラス
タオル
カメラ
無線機
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感想
久しぶりの週末の晴れマーク。しっかり歩いてみたいと久しぶりの明神平を歩いてきました。桧塚に行こうか、薊岳に行こうか迷った末、薊岳に向かう事にしました。
朝7:30に歩き始めたので、駐車場も余裕で停められた。案外涼しい。
雨が多い季節なので、明神谷の水量も多い。明神滝の落ち口の所にも行ってみた。覗くのはやっぱり怖い・・・
途中、昨夜泊まった人たちが降りてくるのにであった。高校生かな?たくさんの若い子達もいたようだ。いい天気でよかったね。
明神平にはテントが二張りあった。
前山のところから薊方面に向かう。ええとこやね〜。
暑さを心配していたが、快適に歩く事ができた。
山頂で山名板を探していたら単独女子が上がってきた。大又から大鏡山を通ってきたそうです。こんにちは〜。あっちに山名板ありましたよと言われ、雌岳の方にいってみた。う〜ん、前は雄岳にもあったよなぁと、探していたら戻って来る途中、落っこちているのを見つけた。
山頂は狭いので、引き返して、気持ちのよいブナの森まで引き返してのんびりとご飯にする。
この季節はここに来る人も少ないようです。
ゆっくりと過ごす事ができる。
明神平まで戻って来ると、先ほどあった単独女子とまたであった。神戸の方からやってきたという。これから明神谷を降りようか和沙羅の方をぐるっとまわろうか、悩んでおられた。しばらくお話を楽しんで、私は、来た道を戻る。パワフルな彼女はきっと大周回したんだろうなぁ。
駐車場の近くで出会った人に、駐車場から伊勢辻に登る道を教えていただいた。今度はそれを登ってみたいと思っています。また、薊の方から、直接、駐車場の方に降りる道もあるんだとうかがった。そういえば、どこに向かうのかなと思うテープをその辺りでみたので、これも今度の課題かな。
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