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Yamareco

記録ID: 750141
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無雪期ピークハント/縦走
八ヶ岳・蓼科

【八ヶ岳】蓼科山と霧ヶ峰【日帰りで100名山2座巡り】

2015年10月24日(土) [日帰り]
 - 拍手
GPS
16:00
距離
9.2km
登り
991m
下り
979m

コースタイム

日帰り
山行
3:40
休憩
1:25
合計
5:05
9:00
50
9:50
10:00
30
10:30
11:20
15
蓼科山山頂
11:35
0
11:35
45
12:50
13:00
25
車山高原
13:25
13:40
15
車山山頂
13:55
車山高原
八ヶ岳デビューに選んだのは一番登りやすいであろう蓼科山。
天候 晴れのち快晴
過去天気図(気象庁) 2015年10月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車 ケーブルカー(ロープウェイ/リフト)
●蓼科山
いくつかあるルートのうち、今回利用したのは一番楽に登れる7合目登山口。
自家用車で登山口横の無料駐車場まで行けます。駐車場は2か所あって、40台ほど止められます。
7合目登山口は茅野駅から蓼科牧場までバスで来て、そこからゴンドラリフトに乗って来ることも可能。
ただバスで来る場合は時間の制約が厳しそう。
●霧ヶ峰
今回は車山高原から車山山頂へ行っただけ。
車山高原には広い無料駐車場があります。蓼科山7合目登山口からは車で30分ほど。
コース状況/
危険箇所等
◆蓼科山
●7合目登山口〜馬返し
勾配も緩やかで歩きやすい。ハイキングコース。
●馬返し~将軍平
後半に行くにつれて勾配が急になる。
石がゴロゴロしているので落石注意。
●将軍平〜蓼科山山頂
山頂までずっと岩場が続く。
慎重に歩けばどうということもないけど、濡れていると危ないと思います。

●霧ヶ峰
車山高原〜車山山頂
リフト楽しい。
その他周辺情報 車山高原宿泊施設エリアがあるみたいです。
時刻は朝の4:50。外は真っ暗です。寝ぼけているのか手振れがひどい。
時刻は朝の4:50。外は真っ暗です。寝ぼけているのか手振れがひどい。
カーシェアの車を使って登山口を目指します。車があるといろんな山行けるから便利だけど、山のためだけに車買うのはコスパが悪いのでカーシェアリングは大変ありがたい。
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カーシェアの車を使って登山口を目指します。車があるといろんな山行けるから便利だけど、山のためだけに車買うのはコスパが悪いのでカーシェアリングは大変ありがたい。
首都高と中央自動車道をかっ飛ばしていきます。幸い渋滞はほとんどなし。途中、八ヶ岳パーキングエリアで休憩。
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首都高と中央自動車道をかっ飛ばしていきます。幸い渋滞はほとんどなし。途中、八ヶ岳パーキングエリアで休憩。
ここからの風景にテンションがあがる。右側の一番高いのが南アルプスの主峰「甲斐駒ヶ岳」。電柱のちょうど中間に見えるのが日本第二位の高峰「北岳」。一番左のが「地蔵岳」。名だたる名峰が…長野県民って毎日こんな景色見てるの?ズルイ
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ここからの風景にテンションがあがる。右側の一番高いのが南アルプスの主峰「甲斐駒ヶ岳」。電柱のちょうど中間に見えるのが日本第二位の高峰「北岳」。一番左のが「地蔵岳」。名だたる名峰が…長野県民って毎日こんな景色見てるの?ズルイ
反対側を見ると八ヶ岳が…。真っ赤に紅葉した山を見て私の気分も高揚しちゃう。
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反対側を見ると八ヶ岳が…。真っ赤に紅葉した山を見て私の気分も高揚しちゃう。
出発してから3時間半ほどで蓼科山7合目登山口に到着。車はけっこう止まってましたがまだまだ余裕がありました。ここまでの道が綺麗な紅葉に囲まれた道で気持ち良かった。
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出発してから3時間半ほどで蓼科山7合目登山口に到着。車はけっこう止まってましたがまだまだ余裕がありました。ここまでの道が綺麗な紅葉に囲まれた道で気持ち良かった。
駐車場を出たら右へ。
駐車場を出たら右へ。
トイレもあります。冬場は凍結を防ぐために水道の水は出ないみたい。代わりに手ピカジェルみたいなのが置いてありました。
トイレもあります。冬場は凍結を防ぐために水道の水は出ないみたい。代わりに手ピカジェルみたいなのが置いてありました。
この鳥居が登山口。さすがにみなさん本格的な装いである。
この鳥居が登山口。さすがにみなさん本格的な装いである。
誰でも使えるストックが置いてあります。使ったら帰りにちゃんと返しましょう。
誰でも使えるストックが置いてあります。使ったら帰りにちゃんと返しましょう。
最初は勾配もほとんどない楽ちんな道。ハイキング気分で歩けます。
最初は勾配もほとんどない楽ちんな道。ハイキング気分で歩けます。
ただ紅葉しない木ばかりなのか、期待していた紅葉は拝めず…落ち葉は積もっていたのだけど。
ただ紅葉しない木ばかりなのか、期待していた紅葉は拝めず…落ち葉は積もっていたのだけど。
馬返し。特に何もなし。
馬返し。特に何もなし。
緑のロープで登山道が仕切られてるので道迷いの心配はありません。
緑のロープで登山道が仕切られてるので道迷いの心配はありません。
ハイキング気分で歩けるのは最初の15分くらいで
ハイキング気分で歩けるのは最初の15分くらいで
途中から勾配が急になります。
途中から勾配が急になります。
石も多くなってくる。蹴り飛ばして落石させたりしないようにしましょう。
石も多くなってくる。蹴り飛ばして落石させたりしないようにしましょう。
後ろを振り返ると見えるのが「白樺湖」、と思いきや「女神湖」。向こうはすごい綺麗に紅葉してるのね…。
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後ろを振り返ると見えるのが「白樺湖」、と思いきや「女神湖」。向こうはすごい綺麗に紅葉してるのね…。
こんなコケっぽいのがそこらじゅうに生えてます。
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こんなコケっぽいのがそこらじゅうに生えてます。
天狗の露地。なんて読むのかわからなかった。「てんぐのろじ」でいいのかな。
天狗の露地。なんて読むのかわからなかった。「てんぐのろじ」でいいのかな。
晴れてよかったなー。遠征して天気悪いと泣きたくなるので。
晴れてよかったなー。遠征して天気悪いと泣きたくなるので。
白樺の木? 展望はない樹林帯だけど、暗い印象はなし。
白樺の木? 展望はない樹林帯だけど、暗い印象はなし。
明かりが…山頂か!
明かりが…山頂か!
山頂ではなく将軍平に到着。物販がありました。
山頂ではなく将軍平に到着。物販がありました。
登山バッジを購入。500円なり。
登山バッジを購入。500円なり。
鳥さん。
2015年10月24日 10:00撮影 by  Canon EOS 8000D, Canon
10/24 10:00
鳥さん。
ここから山頂が見えます。よく見えると今まさに登っている人が…。山頂までは30分ほど。
ここから山頂が見えます。よく見えると今まさに登っている人が…。山頂までは30分ほど。
ひえっ…勾配がきつい。
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ひえっ…勾配がきつい。
鎖使わなかったけど鎖場も出現。
鎖使わなかったけど鎖場も出現。
ひぃひぃ言いながら登る。
ひぃひぃ言いながら登る。
森林限界を超えたのか、背の高い木がなくなって展望が開けます。
森林限界を超えたのか、背の高い木がなくなって展望が開けます。
こういう景色が見たかったんだよー。
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こういう景色が見たかったんだよー。
まん前に見えるのは前掛山かな。将軍平からあっちに行くこともできます。
まん前に見えるのは前掛山かな。将軍平からあっちに行くこともできます。
右にカメラを振ってみる。右端の山が双子山かな。はるか向こうにうっすら見えるのは…なんの山だろう。
右にカメラを振ってみる。右端の山が双子山かな。はるか向こうにうっすら見えるのは…なんの山だろう。
そんなこんなで蓼科山山頂に到着! 登山口から1時間30分ほどかかった。標準CT通りかと思ってたけど、今確認したら1時間30分は将軍平までの標準CTで山頂までの標準CTは2時間10分でした。地図はちゃんと見ましょう。
そんなこんなで蓼科山山頂に到着! 登山口から1時間30分ほどかかった。標準CT通りかと思ってたけど、今確認したら1時間30分は将軍平までの標準CTで山頂までの標準CTは2時間10分でした。地図はちゃんと見ましょう。
山頂はなんだこれっていうくらい超広い。この写真だけ見たら山頂だとは思えない。100人来ても大丈夫!
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山頂はなんだこれっていうくらい超広い。この写真だけ見たら山頂だとは思えない。100人来ても大丈夫!
絶景です。画面右奥に見えるのが右から「編笠山」「権現岳」「阿弥陀岳」「赤岳」「横岳」「硫黄岳」。八ヶ岳連峰が一望できます。いつかあっちも行ってみたい。
絶景です。画面右奥に見えるのが右から「編笠山」「権現岳」「阿弥陀岳」「赤岳」「横岳」「硫黄岳」。八ヶ岳連峰が一望できます。いつかあっちも行ってみたい。
写真右奥にうっすら見えるのは南アルプス。左から「鳳凰山」「甲斐駒ヶ岳 」「北岳」「仙丈ヶ岳」。もちろんあっちも行ってみたい。
写真右奥にうっすら見えるのは南アルプス。左から「鳳凰山」「甲斐駒ヶ岳 」「北岳」「仙丈ヶ岳」。もちろんあっちも行ってみたい。
快晴、というわけではないけど、雲の流れがきれいで、こういうのもいいなと思った。
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快晴、というわけではないけど、雲の流れがきれいで、こういうのもいいなと思った。
登頂したところと反対側に来てみました。こちらはきれいな紅葉が見えた。
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登頂したところと反対側に来てみました。こちらはきれいな紅葉が見えた。
「白樺湖」が見える。
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「白樺湖」が見える。
レンズを変えてもう1枚。小さいけど、写真中央ちょっと左上に霧ヶ峰の気象レーダーが見える。あとであそこに行きます。
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レンズを変えてもう1枚。小さいけど、写真中央ちょっと左上に霧ヶ峰の気象レーダーが見える。あとであそこに行きます。
たぶん北アルプスも見えるんだろうけど、今日は霞がかってて見えない。
たぶん北アルプスも見えるんだろうけど、今日は霞がかってて見えない。
空が広い。
山頂は遮るものがないから風がめちゃくちゃ強いのだけど、山頂の端っこは特に風が強くて写真撮るのも一苦労。この上に乗ると吹き飛ばされんばかりの風を味わえます。
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山頂は遮るものがないから風がめちゃくちゃ強いのだけど、山頂の端っこは特に風が強くて写真撮るのも一苦労。この上に乗ると吹き飛ばされんばかりの風を味わえます。
岩陰で風をよけながら昼ごはん。
岩陰で風をよけながら昼ごはん。
なんか歩いたら気持ちよさそうな稜線が見える。左下に見える建物は大河原ヒュッテかな…。
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なんか歩いたら気持ちよさそうな稜線が見える。左下に見える建物は大河原ヒュッテかな…。
景色が素晴らしすぎて何回もシャッターをきってしまう。霞がかって見えないけど、ほんとは写真右の白い部分に富士山が見える、はず。
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景色が素晴らしすぎて何回もシャッターをきってしまう。霞がかって見えないけど、ほんとは写真右の白い部分に富士山が見える、はず。
標高2530mもあるんだね。
標高2530mもあるんだね。
最近思ったのだけど、風景写真も人間が入ったほうが画になるというかいい感じになる気がします。私はソロ登山なので知らない人に写真に入ってもらいます。
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最近思ったのだけど、風景写真も人間が入ったほうが画になるというかいい感じになる気がします。私はソロ登山なので知らない人に写真に入ってもらいます。
今日はタイトなスケジュールなので休憩もそこそこに下山開始。登りが急だったということは下りも急というわけで…なかなかの高度感でした。
今日はタイトなスケジュールなので休憩もそこそこに下山開始。登りが急だったということは下りも急というわけで…なかなかの高度感でした。
登山口に車があるので登りとは違う道で帰るというわけにはいきません。来た道をサクサク戻ります。
登山口に車があるので登りとは違う道で帰るというわけにはいきません。来た道をサクサク戻ります。
これから登ってくる人もたくさんいました。
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これから登ってくる人もたくさんいました。
私ってば意外と下りが得意。最近は膝が痛くなることもないし、ほんと快適。
私ってば意外と下りが得意。最近は膝が痛くなることもないし、ほんと快適。
ジャスト1時間で登山口まで戻ってきました。
ジャスト1時間で登山口まで戻ってきました。
時刻は12:25。このまま帰るのはもったいないので霧ヶ峰にも寄っていきます。ここから車で30分ほど。
時刻は12:25。このまま帰るのはもったいないので霧ヶ峰にも寄っていきます。ここから車で30分ほど。
車山高原の駐車場に到着。
車山高原の駐車場に到着。
時間があれば車山肩に車を止めてグルッと周回するのがいいと思います。
時間があれば車山肩に車を止めてグルッと周回するのがいいと思います。
今日は時間がないので車山高原から車山山頂への往復です。しかもリフト使って楽ちんハイキング。お値段は1600円なり。秋旅キャンペーンなるものがやっていて売店10%OFF券がついていました。
今日は時間がないので車山高原から車山山頂への往復です。しかもリフト使って楽ちんハイキング。お値段は1600円なり。秋旅キャンペーンなるものがやっていて売店10%OFF券がついていました。
はぁ…快適。
スカイライナーの次はスカイパノラマに乗る。
スカイライナーの次はスカイパノラマに乗る。
はぁ…快適。
この時間になると雲一つない青空になってた。
この時間になると雲一つない青空になってた。
車山山頂に到着!
車山山頂に到着!
こちらも風が強い。寒い。
こちらも風が強い。寒い。
ほほぅ。
鳥居をくぐって
1枚。ここも絶景すなー。
1枚。ここも絶景すなー。
写真真ん中のが今日登ってきた蓼科山。2時間くらい前はあそこの頂上にいたんだな。
写真真ん中のが今日登ってきた蓼科山。2時間くらい前はあそこの頂上にいたんだな。
あーハイキングしたい…。
あーハイキングしたい…。
ヤマノススメ見て気象レーダーがあるところも霧ヶ峰だと思ってたけど、ここは車山で霧ヶ峰とはまた別なのだろうか。よくわからない。
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ヤマノススメ見て気象レーダーがあるところも霧ヶ峰だと思ってたけど、ここは車山で霧ヶ峰とはまた別なのだろうか。よくわからない。
360度大パノラマ。
360度大パノラマ。
蓼科山で見えた八ヶ岳連峰、もちろんここからも見える。
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蓼科山で見えた八ヶ岳連峰、もちろんここからも見える。
こちらは南アルプス。
こちらは南アルプス。
最後にもう1枚蓼科山を撮って帰る。
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最後にもう1枚蓼科山を撮って帰る。
帰りもリフト。楽ちん。
帰りもリフト。楽ちん。
下まで降りてきたら
下まで降りてきたら
売店で登山バッジ(10%OFF)とジュースを買って今回の山行終了。
売店で登山バッジ(10%OFF)とジュースを買って今回の山行終了。
おしまい!
撮影機器:

装備

個人装備
Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 日よけ帽子 ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 飲料 アルコールバーナー ライター 地図(地形図) ヘッドランプ タオル ストック ナイフ カメラ ソフトシェル

感想

蓼科山はその美しい山容から諏訪富士とも呼ばれます。
初心者でも登れるとあったので八ヶ岳デビューとして登ってきました。

当初は公共交通機関だけで行く予定でしたが、時間的になかなかシビアな山行になりそうなので車で行くことにしました。
その分高くつきましたが、1日で100名山を2つ廻れたと考えれば安いもんかなと。

両山とも100名山なだけあって頂上からの眺めは抜群でした。
特に蓼科山は異様にだだっ広い山頂も相まって、なんだか不思議な気分になった。
勾配は急なところもあったけど、距離はそんなんでもないので初心者でも登れるっていうのは間違っていないと思う。

北と南のアルプスに八ヶ岳、登りたい山がまた増えた山行でした。
蓼科山もまた行きたいな。

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利用交通機関:
技術レベル
3/5
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