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Yamareco

記録ID: 7617523
全員に公開
ハイキング
中国

天空の鳥居⛩️牡蠣山でテント飯

2024年12月22日(日) [日帰り]
 - 拍手
体力度
1
日帰りが可能
GPS
03:35
距離
4.7km
登り
393m
下り
393m
歩くペース
ゆっくり
1.21.3
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
2:53
休憩
0:42
合計
3:35
距離 4.7km 登り 393m 下り 393m
10:30
97
スタート地点
12:07
12:49
76
14:05
ゴール地点
天候 曇り時々小雨
過去天気図(気象庁) 2024年12月の天気図
アクセス 広島市内から車で約1時間30分(高速)
海沿いの道から駐車場へ向かう道は狭い箇所があるので、駐車場の東側にある道を通るルートを選択した方がベター。(グーグルナビは西からのルートをしめした。)

コース状況/
危険箇所等
登り始めは、落ち葉が多く滑りやすい。
岩場は3つ小さなピークがあり、小さな岩がごろごろしているので浮石に注意。
いずれも迂回路あり。
全体的に砂地なので谷に隣接している道は滑らないように。
その他周辺情報 薬師寺駐車場、トイレあり、但し、男性&女性セパレートなし。
薬師寺の駐車場に到着
広いです。
2024年12月22日 10:30撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/22 10:30
薬師寺の駐車場に到着
広いです。
まずはお寺に参り、
2024年12月22日 10:30撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 10:30
まずはお寺に参り、
ご挨拶。
人生は巡礼、死ぬまで修行ちゅうことかな。
2024年12月22日 10:31撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 10:31
ご挨拶。
人生は巡礼、死ぬまで修行ちゅうことかな。
この方はなかなかの苦労ものじゃな。
2024年12月22日 10:31撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 10:31
この方はなかなかの苦労ものじゃな。
登山口は分かりにくいです。
寺の西側、みかん畑の側道から入ります。
看板無し。
2024年12月22日 10:37撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 10:37
登山口は分かりにくいです。
寺の西側、みかん畑の側道から入ります。
看板無し。
山道に沢山設置されてます。
巡礼する形になるので、薬師寺の駐車場にとめるのは全く問題ないはずだね。
2024年12月22日 10:41撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 10:41
山道に沢山設置されてます。
巡礼する形になるので、薬師寺の駐車場にとめるのは全く問題ないはずだね。
こんなものも。
2024年12月22日 10:43撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 10:43
こんなものも。
落ち葉が多く滑りやすいです。
2024年12月22日 10:43撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 10:43
落ち葉が多く滑りやすいです。
振り返ると、
南東に岩城島の積善山がどかんと。
2024年12月22日 10:54撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 10:54
振り返ると、
南東に岩城島の積善山がどかんと。
寒かったけど花を見るとホッとします。
2024年12月22日 10:54撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 10:54
寒かったけど花を見るとホッとします。
遠方まで景色いいね。
とんがった綺麗な山はなんじゃろか。
2024年12月22日 11:05撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 11:05
遠方まで景色いいね。
とんがった綺麗な山はなんじゃろか。
南南西方面ズーム
尖がった山は、伯方島の宝股山(ほこさん)かな、
綺麗じゃな。
2024年12月22日 11:02撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 11:02
南南西方面ズーム
尖がった山は、伯方島の宝股山(ほこさん)かな、
綺麗じゃな。
ほぼ尾根に上がってきました。
2024年12月22日 11:08撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 11:08
ほぼ尾根に上がってきました。
バトンタッチで、テントを担ぎます。
2024年12月22日 11:09撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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12/22 11:09
バトンタッチで、テントを担ぎます。
振り返る。
この辺、小石が多いので滑りやすいです。
2024年12月22日 11:10撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/22 11:10
振り返る。
この辺、小石が多いので滑りやすいです。
左端の青線で囲ったところが、
気合いを入れないといけない岩尾根じゃな。
左から右へ尾根を歩いていきます。
2024年12月22日 11:11撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/22 11:11
左端の青線で囲ったところが、
気合いを入れないといけない岩尾根じゃな。
左から右へ尾根を歩いていきます。
ここが岩尾根ね。
2024年12月22日 11:12撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 11:12
ここが岩尾根ね。
痩せ尾根全体、手前が岩尾根
2024年12月22日 11:17撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 11:17
痩せ尾根全体、手前が岩尾根
さあ始まりです。
ここはテント担いでも行けた。
2024年12月22日 11:18撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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12/22 11:18
さあ始まりです。
ここはテント担いでも行けた。
上からはこんな感じ。
2024年12月22日 11:19撮影 by  E-M5MarkIII, OLYMPUS CORPORATION
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12/22 11:19
上からはこんな感じ。
ここが難所だった。
足をかける所が少なく、膝をついて腕力で上がりました。
小柄な人は少しきついかな。
2024年12月22日 11:20撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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12/22 11:20
ここが難所だった。
足をかける所が少なく、膝をついて腕力で上がりました。
小柄な人は少しきついかな。
よいしょ。
他の三人は左の巻道を通過。
2024年12月22日 11:20撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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12/22 11:20
よいしょ。
他の三人は左の巻道を通過。
無事通過
2024年12月22日 11:23撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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12/22 11:23
無事通過
周りは谷なので滑って滑落しないように
この辺は慎重に歩きました。
2024年12月22日 11:24撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 11:24
周りは谷なので滑って滑落しないように
この辺は慎重に歩きました。
この看板の意味が今一不明確。
以下理解したけど。
ここがジャンダルムで、来た道が東生口、この先が天狗岩と理解したが、天狗岩がどれかが不明。
2024年12月22日 11:26撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 11:26
この看板の意味が今一不明確。
以下理解したけど。
ここがジャンダルムで、来た道が東生口、この先が天狗岩と理解したが、天狗岩がどれかが不明。
この真下は西瀬戸自動車道のトンネル、
高度感あります。
2024年12月22日 11:26撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 11:26
この真下は西瀬戸自動車道のトンネル、
高度感あります。
牡蠣山の名前の由来は山頂の岩に牡蠣殻がついていることから、
昔海中にあった岩が隆起したからだそう、というレコを見て、
必死で途中の岩にも貝の化石がないか探したけど見当たらず。
隆起したとは本当かなあ・・・。岩を勉強しなきゃ。
2024年12月22日 11:28撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 11:28
牡蠣山の名前の由来は山頂の岩に牡蠣殻がついていることから、
昔海中にあった岩が隆起したからだそう、というレコを見て、
必死で途中の岩にも貝の化石がないか探したけど見当たらず。
隆起したとは本当かなあ・・・。岩を勉強しなきゃ。
ここの山一帯は、過去山火事があったとのこと。
黒焦げの木がポツポツ見かけました。
2024年12月22日 11:40撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 11:40
ここの山一帯は、過去山火事があったとのこと。
黒焦げの木がポツポツ見かけました。
最後の急登
2024年12月22日 12:04撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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12/22 12:04
最後の急登
ここが山頂なのですが、展望のある鳥居の方がゴールかと思いスルー
2024年12月22日 12:07撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 12:07
ここが山頂なのですが、展望のある鳥居の方がゴールかと思いスルー
帰りに撮影
2024年12月22日 12:49撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 12:49
帰りに撮影
展望広場に到着
2024年12月22日 12:08撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 12:08
展望広場に到着
佐木島にかかった虹🌈が出迎えてくれました。
🌈見たの何年振りかな。
佐木島の千本桜は見事だろうなあ。
2024年12月22日 12:21撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 12:21
佐木島にかかった虹🌈が出迎えてくれました。
🌈見たの何年振りかな。
佐木島の千本桜は見事だろうなあ。
風が強いのでテントを設営
2024年12月22日 12:36撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 12:36
風が強いのでテントを設営
中でお姉さんが差し入れた鯛飯を頂く、
美味いね。
中は暖かく最高。
2024年12月22日 12:22撮影 by  iPhone SE (2nd generation), Apple
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12/22 12:22
中でお姉さんが差し入れた鯛飯を頂く、
美味いね。
中は暖かく最高。
記念撮影
次のポーズは、前方の杭に片足で乗ったけど、
2024年12月22日 12:42撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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12/22 12:42
記念撮影
次のポーズは、前方の杭に片足で乗ったけど、
バランスを崩した。
はしゃいでいる様でいいか。
2024年12月22日 12:42撮影 by  iPhone SE (3rd generation), Apple
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12/22 12:42
バランスを崩した。
はしゃいでいる様でいいか。
北側
遠方は三原連山、中央奥は鳴滝城山あたりかな、
左は鈴ケ峰が見えるはず。
右手前は因島
2024年12月22日 12:43撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 12:43
北側
遠方は三原連山、中央奥は鳴滝城山あたりかな、
左は鈴ケ峰が見えるはず。
右手前は因島
右は生口橋
2024年12月22日 12:43撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 12:43
右は生口橋
ズーム、綺麗な建築物じゃ。
2024年12月22日 12:11撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 12:11
ズーム、綺麗な建築物じゃ。
東側
因島周辺の島々、これぞ多島美じゃな。
2024年12月22日 12:43撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 12:43
東側
因島周辺の島々、これぞ多島美じゃな。
天空の鳥居
この景色が見たかったんです。
鳥居のど真ん中に見えるのは岩城造船所
そろそろ帰りましょ。
2024年12月22日 12:46撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 12:46
天空の鳥居
この景色が見たかったんです。
鳥居のど真ん中に見えるのは岩城造船所
そろそろ帰りましょ。
手前の広場にあります。
2024年12月22日 12:49撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 12:49
手前の広場にあります。
南西の尾根にも山道がありそうだね。
国土地理院に歩道があったけど、
急こう配なので使ってないんだろう。
下写真:青線部をズーム
2024年12月22日 13:21撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 13:21
南西の尾根にも山道がありそうだね。
国土地理院に歩道があったけど、
急こう配なので使ってないんだろう。
下写真:青線部をズーム
下りてきた道
2024年12月22日 13:24撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 13:24
下りてきた道
帰りはジャンダルムの左側のう回路を通ります。
2024年12月22日 13:30撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 13:30
帰りはジャンダルムの左側のう回路を通ります。
下からジャンダルムを撮影
大きな山に見えるけど、高さは3〜4m程度。
2024年12月22日 13:30撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 13:30
下からジャンダルムを撮影
大きな山に見えるけど、高さは3〜4m程度。
これを天狗岩じゃないかと言う人がいたけど如何に。
2024年12月22日 13:31撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
6
12/22 13:31
これを天狗岩じゃないかと言う人がいたけど如何に。
振り返る。
遠方に男性が。
2024年12月22日 13:32撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 13:32
振り返る。
遠方に男性が。
尾根の左端が観音山かな。
2024年12月22日 13:34撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
6
12/22 13:34
尾根の左端が観音山かな。
この辺、海を見ながらの下山なので解放感抜群です。
2024年12月22日 13:46撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
7
12/22 13:46
この辺、海を見ながらの下山なので解放感抜群です。
新しいお地蔵さんも。
2024年12月22日 13:47撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 13:47
新しいお地蔵さんも。
クレーン美
2024年12月22日 13:52撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 13:52
クレーン美
猿のこしかけ
2024年12月22日 14:00撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 14:00
猿のこしかけ
薬師寺奥の院観音堂
2024年12月22日 14:02撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
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12/22 14:02
薬師寺奥の院観音堂
無事戻ってきました。
2024年12月22日 14:05撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
5
12/22 14:05
無事戻ってきました。
歩いてきた尾根、右のピークが牡蠣山。
2024年12月22日 14:07撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
9
12/22 14:07
歩いてきた尾根、右のピークが牡蠣山。
全体尾根はこんな感じ。
左の尾根に上がった所にある赤ピンがジャンダルム。
by カシミール3d
9
全体尾根はこんな感じ。
左の尾根に上がった所にある赤ピンがジャンダルム。
by カシミール3d
小谷サービスエリアで唐揚げを購入。
8
小谷サービスエリアで唐揚げを購入。
腹が減ったので焼きたての唐揚げをつまみ食い、
美味しかった。

おわり
2024年12月22日 16:04撮影 by  iPhone SE (2nd generation), Apple
13
12/22 16:04
腹が減ったので焼きたての唐揚げをつまみ食い、
美味しかった。

おわり

感想

天空の⛩️と岩場に惹かれて生口島までやってきました。

天気が怪しかったので、お姉さん達がテントを準備し初のテント山行、担いで上がるのが楽しかったです。
途中は、僅かな距離、高さですが岩尾根を直登したり、多島美を思う存分楽しみました。

頂上に着くとまずは佐木島にかかった虹がお出迎え。
風が強く長居は出来ない状況でしたがテント内は暖かく、ゆっくりとした空間の中での鯛めしは格別でした。
予想通りの大展望で、多島美や橋、造船所等、瀬戸内海のいいとこどりで、楽しいお山ですね。

唯一の反省点はバーナーが着火せず、味噌汁が飲めなかったこと、そして鯛飯以外に非常食のストックがお菓子だけと少なかっか事です。

バーナーは圧電点火装置部分が壊れたようで、帰宅して新しいものをamazonでポチリました。
点火装置部分のみ交換(2500円)する事を検討しましたが、古いモデルでは配線等がマッチしない口コミあり断念。
別途、新規バーナーの感想をシェアしたいと思います。


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