久しぶりにヘッドランプを使用してのスタートです。
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久しぶりにヘッドランプを使用してのスタートです。
小仲坊付近まで登ってきました。
既に明るくなっています。
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小仲坊付近まで登ってきました。
既に明るくなっています。
誤って(?)ここを直進してしまいました。
直進しても登山道に合流できそうでしたが、引き返しました。
この手前を右手に曲がると突き当たる石垣を左手に進むルートが正しいルートのようです。
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誤って(?)ここを直進してしまいました。
直進しても登山道に合流できそうでしたが、引き返しました。
この手前を右手に曲がると突き当たる石垣を左手に進むルートが正しいルートのようです。
まずは宿坊の跡地を通り抜けます。
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まずは宿坊の跡地を通り抜けます。
そして左岸から右岸に渡ります。
水は伏流していました。
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そして左岸から右岸に渡ります。
水は伏流していました。
道迷いしないように、あちこちに立派な標識が設置されていました。
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道迷いしないように、あちこちに立派な標識が設置されていました。
右岸から左岸に再び渡ります。
ここも水は伏流していました。
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右岸から左岸に再び渡ります。
ここも水は伏流していました。
前鬼から稜線までの登りは、この様に木の根が張り出し、石がゴロゴロしている登山道です。
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前鬼から稜線までの登りは、この様に木の根が張り出し、石がゴロゴロしている登山道です。
木の階段が出現。所々で途切れますが、長い区間続きます。
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木の階段が出現。所々で途切れますが、長い区間続きます。
二つ岩に到着。
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二つ岩に到着。
大日岳が見えてきました。
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大日岳が見えてきました。
もうすぐ稜線に出られそうです。
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もうすぐ稜線に出られそうです。
太古ノ辻に到着。
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太古ノ辻に到着。
立派な標識が設置されていましたが、こちらには向かいません。
この先は笹原が広がる歩きやすい道が続いているそうです。
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立派な標識が設置されていましたが、こちらには向かいません。
この先は笹原が広がる歩きやすい道が続いているそうです。
自分が進むのはこちら。
北上します。
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自分が進むのはこちら。
北上します。
釈迦ヶ岳がついに見えました。
立派な山容です。
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釈迦ヶ岳がついに見えました。
立派な山容です。
深仙ノ宿が見えてきました。
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深仙ノ宿が見えてきました。
深仙ノ宿のお堂。
お堂の前で風を避けて、休憩。
寒かったので、ここでソフトシェルを着用しました。
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深仙ノ宿のお堂。
お堂の前で風を避けて、休憩。
寒かったので、ここでソフトシェルを着用しました。
深仙ノ宿からの登りの途中でで振り返る。
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深仙ノ宿からの登りの途中でで振り返る。
この日は気温がかなり低下していたようで、凍結箇所が何ヶ所もありました。
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この日は気温がかなり低下していたようで、凍結箇所が何ヶ所もありました。
古田ノ森のある尾根
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古田ノ森のある尾根
笹原と立ち枯れの木。
この構図は少し深南部に似ていますが、少し植生が異なります。
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笹原と立ち枯れの木。
この構図は少し深南部に似ていますが、少し植生が異なります。
釈迦ヶ岳山頂がだいぶ近くなってきました。
お釈迦様も見えています。
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釈迦ヶ岳山頂がだいぶ近くなってきました。
お釈迦様も見えています。
お釈迦様の辺りをズームしてみる。
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お釈迦様の辺りをズームしてみる。
氷柱がついている木を見かけました。
冷え込みが厳しかったようです。
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氷柱がついている木を見かけました。
冷え込みが厳しかったようです。
古田ノ森方面からの登山道との合流点
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古田ノ森方面からの登山道との合流点
釈迦ヶ岳に到着!
立派な最新の三角点が設置されていました。
雲一つない快晴で、360度の展望を楽しむことができました。
ただ、残念なことに、周りの山の名前がほぼ分かりません。
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釈迦ヶ岳に到着!
立派な最新の三角点が設置されていました。
雲一つない快晴で、360度の展望を楽しむことができました。
ただ、残念なことに、周りの山の名前がほぼ分かりません。
お釈迦様
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お釈迦様
八経ヶ岳方面。
八経ヶ岳までは見た目でもかなり距離が感じられます。
確かに遠いけど、大したアップダウンもないし、案外楽に往復できるのではないかと、この時は安易に考えていました。
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八経ヶ岳方面。
八経ヶ岳までは見た目でもかなり距離が感じられます。
確かに遠いけど、大したアップダウンもないし、案外楽に往復できるのではないかと、この時は安易に考えていました。
大日岳、千手岳が見下ろせました。
山頂には行者さんがいらっしゃいました。歩くルートが同じなので、しばらく同行することに。
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大日岳、千手岳が見下ろせました。
山頂には行者さんがいらっしゃいました。歩くルートが同じなので、しばらく同行することに。
ここから先は岩場となります。
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ここから先は岩場となります。
マンサク。
行者さんに教えてもらうまで、葉っぱかと思っていました。
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マンサク。
行者さんに教えてもらうまで、葉っぱかと思っていました。
モアイ風の岩
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モアイ風の岩
孔雀岳までは奇岩を楽しむことができます。
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孔雀岳までは奇岩を楽しむことができます。
釈迦ヶ岳を振り返る。
北から見るとより鋭さが増して見えます。
カッコイイ!
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釈迦ヶ岳を振り返る。
北から見るとより鋭さが増して見えます。
カッコイイ!
椽ノ鼻の仏像
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椽ノ鼻の仏像
青空を背景にした立ち枯れの木と笹原。
絵的な美しさは、深南部に軍配が上がりそう。
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青空を背景にした立ち枯れの木と笹原。
絵的な美しさは、深南部に軍配が上がりそう。
春らしく霞がかった淡い風景が美しい。
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春らしく霞がかった淡い風景が美しい。
釈迦ヶ岳を振り返る。
形の良い釈迦ヶ岳が気になって、ついつい振り返ってしまう。
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釈迦ヶ岳を振り返る。
形の良い釈迦ヶ岳が気になって、ついつい振り返ってしまう。
孔雀ノ覗に到着。
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孔雀ノ覗に到着。
眼下には十六羅漢や千手岳が見えました。
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眼下には十六羅漢や千手岳が見えました。
遠く金剛山が見えていました。
行者さんに教えてもらいました。
行者さんは金剛山の行者さんなんだそうです。
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遠く金剛山が見えていました。
行者さんに教えてもらいました。
行者さんは金剛山の行者さんなんだそうです。
孔雀岳への分岐に到着。
孔雀岳のピークに向かうことにしました。
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孔雀岳への分岐に到着。
孔雀岳のピークに向かうことにしました。
特に苦労もなく、孔雀岳山頂に到着。
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特に苦労もなく、孔雀岳山頂に到着。
孔雀岳の少し先にある水場「鳥の水」。
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孔雀岳の少し先にある水場「鳥の水」。
釈迦ヶ岳と弥山(?)の間にはこのような立派な石柱が所々に設置されています。
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釈迦ヶ岳と弥山(?)の間にはこのような立派な石柱が所々に設置されています。
仏生ヶ岳山頂への分岐点。
ここから山頂まで少し離れています。ゆっくり歩いて片道5〜10分ほど。標高にして30mほどの登りとなります。
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仏生ヶ岳山頂への分岐点。
ここから山頂まで少し離れています。ゆっくり歩いて片道5〜10分ほど。標高にして30mほどの登りとなります。
仏生ヶ岳に到着。
行者さんが木札を捧げる儀式(?)を見学させてもらいました。
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仏生ヶ岳に到着。
行者さんが木札を捧げる儀式(?)を見学させてもらいました。
仏生ヶ岳の山頂には三角点も設置されていました。
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仏生ヶ岳の山頂には三角点も設置されていました。
仏生ヶ岳山頂からは、登山道に復帰するまで、道なき道を歩きました。
画像はその途中で撮影。
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仏生ヶ岳山頂からは、登山道に復帰するまで、道なき道を歩きました。
画像はその途中で撮影。
登山道に復帰。
「山と高原地図」に少し惑わされましたが、地形的な難しさはありませんでした。
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登山道に復帰。
「山と高原地図」に少し惑わされましたが、地形的な難しさはありませんでした。
楊枝ヶ宿小屋への分岐。
小屋は尾根から少し下った所にあります。
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楊枝ヶ宿小屋への分岐。
小屋は尾根から少し下った所にあります。
楊枝ヶ宿小屋。
水場は少し離れているそうです(未確認)。
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楊枝ヶ宿小屋。
水場は少し離れているそうです(未確認)。
登山道崩壊地点。
先ずは少し登ります。
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登山道崩壊地点。
先ずは少し登ります。
そして、トラバースします。
少しぬかるんでいたので、慎重に足場を確保して渡ります。
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そして、トラバースします。
少しぬかるんでいたので、慎重に足場を確保して渡ります。
先ほどのトラバース部分の先にも崩壊斜面を横切る所があります。
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先ほどのトラバース部分の先にも崩壊斜面を横切る所があります。
楊枝ノ森。
登山道は、このピークには直登をせず、山頂の東側を巻く形で付けられています。
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楊枝ノ森。
登山道は、このピークには直登をせず、山頂の東側を巻く形で付けられています。
七面山
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七面山
台高山脈も一日中綺麗に見えていました。
最も高い所が大台ヶ原付近でしょうか。
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台高山脈も一日中綺麗に見えていました。
最も高い所が大台ヶ原付近でしょうか。
船ノ垰付近は船窪地形です。
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船ノ垰付近は船窪地形です。
船ノ垰に到着。
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船ノ垰に到着。
西側の斜面は少し崩れています。
この谷には綺麗な沢もあるそうです。
この画像を撮影した少し先で、行者さんとお別れしました。
日没までに車まで戻りたかったので、単独で先を急ぐことに。
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西側の斜面は少し崩れています。
この谷には綺麗な沢もあるそうです。
この画像を撮影した少し先で、行者さんとお別れしました。
日没までに車まで戻りたかったので、単独で先を急ぐことに。
五鈷峰手前の崩壊地
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五鈷峰手前の崩壊地
五鈷峰
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五鈷峰
この標識を右手に進みます。
※画像は帰路で撮影
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この標識を右手に進みます。
※画像は帰路で撮影
すると、岩場となります。
この岩場は、手掛かり、足掛かりが少ないので、要注意です。
ピンクテープの巻かれた木の奥のロープは恐らく五鈷峰に直登するものです。
ピンクテープの巻かれた木の左手に進みます。
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すると、岩場となります。
この岩場は、手掛かり、足掛かりが少ないので、要注意です。
ピンクテープの巻かれた木の奥のロープは恐らく五鈷峰に直登するものです。
ピンクテープの巻かれた木の左手に進みます。
泥で滑りやすくなった斜面を慎重に下ります。
しばらく崩壊地の脇を歩きます。
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泥で滑りやすくなった斜面を慎重に下ります。
しばらく崩壊地の脇を歩きます。
歩いてきた道を振り返る。
釈迦ヶ岳がはるか遠くに見えます。
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歩いてきた道を振り返る。
釈迦ヶ岳がはるか遠くに見えます。
霧氷の残骸。
バラバラと上から落ちてきて、少し煩わしかった。
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霧氷の残骸。
バラバラと上から落ちてきて、少し煩わしかった。
護法善神高崎には、氷柱が残っていました。
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護法善神高崎には、氷柱が残っていました。
立ち枯れの木の間を抜けていく。
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立ち枯れの木の間を抜けていく。
明星ヶ岳の山頂にも寄り道しました。
奥に八経ヶ岳の山頂が見えます。
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明星ヶ岳の山頂にも寄り道しました。
奥に八経ヶ岳の山頂が見えます。
明星ヶ岳の山頂から南方を見やる。
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明星ヶ岳の山頂から南方を見やる。
ついに八経ヶ岳に到着!
61座目の百名山Get!
近畿地方最高峰かつ百名山ということで、大勢の人で賑わっていました。
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ついに八経ヶ岳に到着!
61座目の百名山Get!
近畿地方最高峰かつ百名山ということで、大勢の人で賑わっていました。
山頂には立派な錫杖がありました。
錫杖は行者が山でなくなった時の墓標となるんだそうです。
この錫杖も過去大峰を歩き渡った修験者に敬意を表してのものなのでしょうか。
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山頂には立派な錫杖がありました。
錫杖は行者が山でなくなった時の墓標となるんだそうです。
この錫杖も過去大峰を歩き渡った修験者に敬意を表してのものなのでしょうか。
釈迦ヶ岳方面
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釈迦ヶ岳方面
弥山方面
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弥山方面
八経ヶ岳の山頂の南斜面は立ち枯れの木が林立しています。
景色を楽しみながら休憩しました。
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八経ヶ岳の山頂の南斜面は立ち枯れの木が林立しています。
景色を楽しみながら休憩しました。
景色を十分楽しんだので、帰路につきます。
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景色を十分楽しんだので、帰路につきます。
明星ヶ岳への登りかえ手前の標識。
前鬼まで10.8kmとあります。
距離はあるけど、登り返しはゆったりとしているので、18時には車まで戻れるだろうとこの時は軽く考えていました。
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明星ヶ岳への登りかえ手前の標識。
前鬼まで10.8kmとあります。
距離はあるけど、登り返しはゆったりとしているので、18時には車まで戻れるだろうとこの時は軽く考えていました。
護法善神高崎で行者さんと再会。
少しお話ししてから、先を急ぎました。
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護法善神高崎で行者さんと再会。
少しお話ししてから、先を急ぎました。
それにしても、大峰は山深い所ですね。
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それにしても、大峰は山深い所ですね。
五鈷峰手前の崩壊地脇のトラバース。
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五鈷峰手前の崩壊地脇のトラバース。
南下する場合は、この岩を見て右手に下ると件のホールドがあまりない岩場となります。
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南下する場合は、この岩を見て右手に下ると件のホールドがあまりない岩場となります。
五鈷峰からの岩場の下りを無事に通過できたので、崩壊地を見ながら少し休憩することにしました。
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五鈷峰からの岩場の下りを無事に通過できたので、崩壊地を見ながら少し休憩することにしました。
ツボスミレ発見。
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ツボスミレ発見。
この「登山道」という標識も所々に設置されていました。
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この「登山道」という標識も所々に設置されていました。
バイケイソウが芽ぶいた斜面の向こうに仏生ヶ岳が見えています。
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バイケイソウが芽ぶいた斜面の向こうに仏生ヶ岳が見えています。
振り返ると八経ヶ岳がだいぶ遠くなっていました。
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振り返ると八経ヶ岳がだいぶ遠くなっていました。
仏生ヶ岳をトラバースする道。
往路で歩いていないので、新鮮でした。
しかし、帰路では登り基調となるため、辛かった。
この辺りからバテ気味に。
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仏生ヶ岳をトラバースする道。
往路で歩いていないので、新鮮でした。
しかし、帰路では登り基調となるため、辛かった。
この辺りからバテ気味に。
仏生ヶ岳山頂への分岐点まで戻ってきました。
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仏生ヶ岳山頂への分岐点まで戻ってきました。
孔雀岳山頂の西側をトラバースしています。
往路では通らなかった区間です。
苔むしていて良い雰囲気でした。
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孔雀岳山頂の西側をトラバースしています。
往路では通らなかった区間です。
苔むしていて良い雰囲気でした。
孔雀ノ覗で休憩しました。
ここで一度トレッキングポールを収納し、岩場に備えます。
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孔雀ノ覗で休憩しました。
ここで一度トレッキングポールを収納し、岩場に備えます。
釈迦ヶ岳がだいぶ近くなってきました。
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釈迦ヶ岳がだいぶ近くなってきました。
岩場を下る。
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岩場を下る。
釈迦ヶ岳の登り返しがかなりえぐく感じられる。
標高差にして150mほどなので、バテていなければ大したことないはずなのですが…。
そして、予想通り、心臓破りの急登となりました。
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釈迦ヶ岳の登り返しがかなりえぐく感じられる。
標高差にして150mほどなので、バテていなければ大したことないはずなのですが…。
そして、予想通り、心臓破りの急登となりました。
岩場を登り返す。
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岩場を登り返す。
息を整えがてら、歩いてきた道を振り返る。
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息を整えがてら、歩いてきた道を振り返る。
ちょっとした鎖場を登り返す。
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ちょっとした鎖場を登り返す。
馬ノ瀬
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馬ノ瀬
心臓破りの急登を終え、なんとか釈迦ヶ岳の山頂まで辿り着きました。
自然に手を合わせてしましました。
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心臓破りの急登を終え、なんとか釈迦ヶ岳の山頂まで辿り着きました。
自然に手を合わせてしましました。
釈迦ヶ岳山頂から八経ヶ岳方面を振り返る。
ここからは単純な下りだと思っていましたが…。
こまめに登り返しがあり、バテた身にはきつい道のりでした。
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釈迦ヶ岳山頂から八経ヶ岳方面を振り返る。
ここからは単純な下りだと思っていましたが…。
こまめに登り返しがあり、バテた身にはきつい道のりでした。
小仲坊には丁度日没くらいに到着。
宿坊に宿泊される方達と、休憩がてら、少しお話ししました。
ここからも長かった。
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小仲坊には丁度日没くらいに到着。
宿坊に宿泊される方達と、休憩がてら、少しお話ししました。
ここからも長かった。
金剛の行者です。
あの日の景色が沢山記録されていて、拝見しながら、良い一日だったと振り返ることが出来ました。
お釈迦様の写真もとてもきれいですね。
釈迦ヶ岳から見る360度の青い山並みはいつみても不思議な気持ちになります。
大峰の山は沢山の行者の祈りが込められた山です。
1300年の歴史ある修行の道を歩かれて、沢山感じられたことを大事になさってください。
こちらこそ大変お世話になり、ありがとうございました。
自分にとっても、想い出深い、とても良い一日となりました。
そして、それは、なによりもmiz_unoさんのおかげだと思っています。
修験道についての知識は全く無いと言っていい程持ち合わせていなかったので、お伺いしたお話しはとても新鮮でした。
雲一つない青空の下、青い山々が360度拡がる大パノラマ。
とても感動的な風景でした。
そして、今回の山行では、そのような空間から得られる感動に加え、時間的な奥行きも感じ得ることもできました。
所々で目にする修験の痕跡がどんな意味を持つのか、一人で歩いていたら、少しも理解できなかったはずです。
それが1300年もの信仰の歴史の積み重ねであるなんて、壮大なロマンですね。
普段山で味わえる感動とは違った感動を味わうことができて、感謝しています。
ありがとうございました。
usofuyuさん、こんばんは。
静岡からの遠征だったのですね、ロングドライブ&ハイクお疲れ様でした!
地味にアップダウンが続き、数字以上に長く感じたのではないでしょうか。
大峰・台高は関西ハイカーに大変人気ですが、
行者さんの金剛山はルートが豊富で大阪ハイカーに絶大な人気です。
関係ないですが、田中陽希が来られたのが月曜でよかったと思いました。
深南部は山友が好きなエリアなのでいつか行かねばと思ってますが、
大峰に似てる?ということで楽しみにしてます(^^)
遠いですが山深い大峰に是非再訪されて下さいw
COOPER
Hiroo1991 さん、おはようございます。
自分が立ち去った直後に、Hiroo1991 さんが護法善神高崎を通過されたんですね。
恐らく50mも離れていない位置にいたようです。
そうですね。地形図では分からないようなものも含めて、ひたすらアップダウンが続くので、歩行距離、累積標高の数字以上に疲れました。
とはいっても、大峰はそんな苦労を帳消しにできる素晴らしい山域でした
展望もよく、それでいて山深さを感じることができ、修験の歴史を垣間見ることもできる。
本当に「味のある」山域ですね。
是非、再訪してみたいです。
深南部は、ルートも薄いか無い所もあり、加えて展望地が限られていることもあり、少し山慣れした人向けの山域です。
その分、山深さを味わいながら、静かな山歩きを楽しむことができます。
ぜひ一度お越しください。
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