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ハイキング
日光・那須・筑波
今回、なんか気が乗んなかった登山だったノダ、、知らんけど、、:加波山を目指し筑波連山の一端を歩く
2025年11月01日(土) [日帰り]

- GPS
- 08:00
- 距離
- 13.9km
- 登り
- 1,053m
- 下り
- 1,065m
コースタイム
日帰り
- 山行
- 7:30
- 休憩
- 0:30
- 合計
- 8:00
距離 13.9km
登り 1,046m
下り 1,061m
| 天候 | 晴れのち曇り、風強し |
|---|---|
| 過去天気図(気象庁) | 2025年11月の天気図 |
| アクセス |
利用交通機関:
電車 バス
帰り:長岡バス停〜(桜川市バスヤマザクラGO)〜岩瀬駅〜(水戸線)〜小山〜(両毛線)〜高崎〜(八高線)〜寄り道後〜小川町〜(東上線)〜地元駅 |
| コース状況/ 危険箇所等 |
燕山への登りが急登に次ぐ急登で、少々難儀しまスタ。 雨引山以降もそうですが、雨の跡にも関らずマウンテンバイクの轍がそこかしこに残り、悪路状態になってる道が目立ちまスタ。 加波山からの下りは急坂の連続で、ここも難儀したというか、同じような道様にうんざりすること数回どした、、 |
写真
緑の〇が「おう地」で、たぶん迂回せざるを得ない地形なんだろう。
「おう地の地図記号は↓を見るがよい。
https://www.gsi.go.jp/KIDS/map-sign-tizukigou-2022-rikujounooutidai.htm
「おう地の地図記号は↓を見るがよい。
https://www.gsi.go.jp/KIDS/map-sign-tizukigou-2022-rikujounooutidai.htm
【閲覧注意】
滅多に見ないが、モグラが横死しておった。
想像だが、世間に興味深いモグラAは危険を冒して地上に出たが、世の中の毒気に悶絶しながらその生涯を終えた、、、と推測、、www
滅多に見ないが、モグラが横死しておった。
想像だが、世間に興味深いモグラAは危険を冒して地上に出たが、世の中の毒気に悶絶しながらその生涯を終えた、、、と推測、、www
サコッシュからビスコを取り出し、半分置いた。
それを何度か繰り返したら食べてくれて、最後には触らせてくれたぜ。
雰囲気が、死んでしまった愛猫にどことなく似てる気がして、今更ながら感傷的な気分になっちまった、、
げんきでな、ケガすんなよ、、
それを何度か繰り返したら食べてくれて、最後には触らせてくれたぜ。
雰囲気が、死んでしまった愛猫にどことなく似てる気がして、今更ながら感傷的な気分になっちまった、、
げんきでな、ケガすんなよ、、
装備
| 個人装備 |
長袖シャツ
Tシャツ
ソフトシェル
ズボン
靴下
グローブ
防寒着
雨具
日よけ帽子
靴
ザック
昼ご飯
行動食
非常食
飲料
レジャーシート
地図(地形図)
コンパス
計画書
ヘッドランプ
予備電池
GPS
筆記用具
ファーストエイドキット
保険証
携帯
時計
サングラス
タオル
ストック
カメラ
|
|---|
感想
人を食ったよなタイトルで、大変申し訳ござらぬ。
ジツは山行前に、気分を害するよな出来事があったため、こんなことになっちまいまスタ。
その出来事の詳細は、あえて語りませぬ。
非常に嫌な気持ちが再燃しますので、ご了承くださいませ、、m(__)m
さて、またまたイバラキの山でございます。
今回は約一年前に訪れた雨引山に再度登り、そっから南下して、筑波連山の雰囲気を味わおうと分け入りまスタ、、が、前述の出来事が、袖を引っ張るよに邪魔をし、あえなく途中下山と相成りまスタ、情けなや、、
詳細は例によって、写真コメントをご覧くだされ。
さて次回はどうなることやら、紅葉もそろそろ見ごろ、、だと良いのですが、、。
おわり
PS:だいぶ久しぶりにこんな歌が気になった。
Simon & Garfunkel その名も「America」って一曲
一見あばずれ、ジツは才女の、Sheryl Crow 本名はスザンヌっていうようだが、彼女ももう63歳になったようだ。
動画は、クラプトンとのデュエットライブの模様。
実はこのステージの後に、クラプトンからお誘いを受けたようだが『GGy引っ込んでろ!』と蹴返したそうで。
蹴りを受けたクラプトンも『てめぇみてぇなBBA誰が相手すっかよ!』と、負けずに返したとかしないとか、、、真偽のほどは定かで無し。。
テレキャスターでスライドギターを弾いてるのは、たぶんヴィンス・ギル
ではないかと。
かっこいいんどすwww
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Simon & Garfunkel 中学生の頃から大好きです。
車で遠出する時、ラジオの電波が入りづらくなるとこれとCarpentersとBeatlesとQueenのアルバムをヘビーローテーションしてます
毎度の遅コメで申し訳ない。
国のことを歌にすると途端にディスる輩が多い昨今ですが、国を愛することが憚れる世の中になったら終わりで、もはや国とは言えませぬ。
この歌、『恋人とアメリカを探しに来た、』っていう他愛もない歌詞ですが、国を憂う素直な気持ちが読み取れる、いい歌ですから。
ぜひ聞いてみてくだされ。
all come to look for America 〜間違えているかもですが半世紀前から聴き続けてます✌?
半世紀前はまだ乳飲み子どした、、、ぎゃ〜〜年がばれるww
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