記録ID: 1338629
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ハイキング
富士・御坂
右左口から 滝戸山 [山梨100]
2017年12月19日(火) [日帰り]


- GPS
- 07:49
- 距離
- 12.9km
- 登り
- 1,078m
- 下り
- 1,084m
コースタイム
日帰り
- 山行
- 6:56
- 休憩
- 0:54
- 合計
- 7:50
距離 12.9km
登り 1,085m
下り 1,084m
12月19日(火)
出発7:00…御殿滝の観瀑台7:40…砂防ダム?8:10…標柱1.5km地点9:00…標柱0.9Km地点9:50…標柱0.14Km地点10:40…10:45滝戸山[山梨100]11:25…標柱0.9Km地点12:00…林道登山口12:25…水場12:40…林道ゲート13:00…金比羅神社の裏参道入口13:15…梅林の上端14:10…14:50「右左口の里」の駐車場
==========================
出発時刻/高度: 07:01 / 401m
到着時刻/高度: 14:51 / 402m
合計時間: 7時間49分
合計距離: 12.91km
最高点の標高: 1210m
最低点の標高: 357m
累積標高(上り): 1006m
累積標高(下り): 1015m
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出発7:00…御殿滝の観瀑台7:40…砂防ダム?8:10…標柱1.5km地点9:00…標柱0.9Km地点9:50…標柱0.14Km地点10:40…10:45滝戸山[山梨100]11:25…標柱0.9Km地点12:00…林道登山口12:25…水場12:40…林道ゲート13:00…金比羅神社の裏参道入口13:15…梅林の上端14:10…14:50「右左口の里」の駐車場
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出発時刻/高度: 07:01 / 401m
到着時刻/高度: 14:51 / 402m
合計時間: 7時間49分
合計距離: 12.91km
最高点の標高: 1210m
最低点の標高: 357m
累積標高(上り): 1006m
累積標高(下り): 1015m
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天候 | 12月17日(日) 晴れ 12月18日(月) 晴れ 12月19日(火) 晴れ 12月20日(水) 晴れ |
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過去天気図(気象庁) | 2017年12月の天気図 |
アクセス |
利用交通機関:
自家用車
自宅7:00⇒<マイカー>⇒道の駅きたかわべ・道の駅めぬま・道の駅みなの⇒雁坂トンネル⇒道の駅みとみ⇒さくらの里いこいの家で入浴⇒18:20道の駅しらね 12月18日(月) 7:00⇒<マイカー>⇒7:30昇仙峡入口の市営駐車場 <白砂山〜羅漢寺山〜昇仙峡> https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1338627.html 14:15⇒<マイカー>⇒みたまの湯で入浴⇒18:15道の駅とよとみ 12月19日(火) 6:20⇒<マイカー>⇒6:45右左口の里P <滝戸山> 15:10⇒<マイカー>⇒道の駅まきおか⇒雁坂トンネル⇒道の駅ちちぶ⇒満願の湯で入浴と食事⇒19:15道の駅みなの 12月20日(水) 5:30⇒<マイカー>⇒道の駅きたかわべ⇒9:35自宅 |
その他周辺情報 | さくらの里いこいの家 http://www.city.minami-alps.yamanashi.jp/sisetsu/onsen-sakura みたまの湯 http://www.mitamanoyu.jp/guide 右左口の里 http://www.yamanashi-kankou.jp/kankou/spot/p2_3275.html 休館のようでした。駐車場は大きいので利用させてもらいました。 満願の湯 http://www.chichibuonsen.co.jp/shisetsu/ |
写真
この滝のように見えるのは 人工的に造られたもののようです。
というのは 整然と造成されたその石積みからで、これは 砂防ダムの先駈けなのかな・・・・
その後 石積み砂防ダムについて 調べてみました。
その結果 石積みの砂防ダムは 明治の後期〜大正前期の頃に あちこちに築造されたようです。
大正5年以降には「粗石コンクリート構造」に移行したようです。
というのは 整然と造成されたその石積みからで、これは 砂防ダムの先駈けなのかな・・・・
その後 石積み砂防ダムについて 調べてみました。
その結果 石積みの砂防ダムは 明治の後期〜大正前期の頃に あちこちに築造されたようです。
大正5年以降には「粗石コンクリート構造」に移行したようです。
滝戸山山頂。
前回ここを訪れたときは 古い「山梨百名山」の標柱のみでしたが、最近 新しいものが加わったようです。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/photodetail.php?did=560972&pid=56e1f9ad5533961301036e6b03d0ebfd
前回ここを訪れたときは 古い「山梨百名山」の標柱のみでしたが、最近 新しいものが加わったようです。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/photodetail.php?did=560972&pid=56e1f9ad5533961301036e6b03d0ebfd
裏参道入口に戻ります。
尾根道は 歩きやすいので、 油断すると そのまま尾根道を歩くことになりそうです。
ですが、右左口の里に戻らなければならないので、地図上の破線に頼りに沢へ下りました。
なお この下りの道は 不明瞭で、ヤブの中を地図の破線と感が頼りでした。
尾根道は 歩きやすいので、 油断すると そのまま尾根道を歩くことになりそうです。
ですが、右左口の里に戻らなければならないので、地図上の破線に頼りに沢へ下りました。
なお この下りの道は 不明瞭で、ヤブの中を地図の破線と感が頼りでした。
撮影機器:
感想
滝戸山は 2014年12月に「山梨百名山」として歩きました。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-560972.html
この時は「山梨百名山」として残っていた「春日山」と「滝戸山」の2座で達成する事になっていました。
年内に 早く完登したくて、春日山から縦走で滝戸山を同日に歩きました。
その後 この時の滝戸山山行は 「山梨百名山」として中途半端のように思えてきました。
そこで 今回 滝戸山を「右左口の里」から歩くことにしました。
さらに この山行では 下山路を変えたことによって 金比羅神社からは 一寸 スリルがあってワクワクした山行となりました。
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