ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 1459155
全員に公開
ハイキング
中国山地西部

ひろしま県民の森〜烏帽子山〜吾妻山〜比婆山(御陵)【広島県庄原市】

2018年05月01日(火) [日帰り]
情報量の目安: B
都道府県 島根県 広島県
 - 拍手
GPS
--:--
距離
12.9km
登り
917m
下り
909m
天候 快晴
過去天気図(気象庁) 2018年05月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
ひろしま県民の森
駐車場 無料 100台以上
立ち寄り入浴可能 500円
コース状況/
危険箇所等
危険個所ナシ
道標十分
※写真に示しましたコースマップ2枚を参照ください。


【トイレ】
3カ所ありました
・ひろしま県民の森
・出雲峠手前の避難小屋
・大膳原キャンプ場


【水場】
3カ所ありました
・出雲峠手前の避難小屋
・大膳原キャンプ場
・比婆山から県民の森に下る8合目付近
いずれもキンキンで大変助かりました。
県民の森公園センターでもらいました
1
県民の森公園センターでもらいました
県民の森は四方に登山道が伸びてます
県民の森は四方に登山道が伸びてます
県民の森公園センターに前泊
県民の森公園センターに前泊
すさまじい道標ですが、出雲峠を目指します
すさまじい道標ですが、出雲峠を目指します
県民の森
ダラダラと行きます
ダラダラと行きます
出雲峠を目指します
出雲峠を目指します
避難小屋、トイレ、水場
避難小屋、トイレ、水場
これはキンキン
さらに行きます
開けてきました
烏帽子山の頂は広い
烏帽子山の頂は広い
ぽってりと比婆山
ぽってりと比婆山
条溝石(じょうこうせき)の溝は
しっかり比婆山を指している
とのこと
条溝石(じょうこうせき)の溝は
しっかり比婆山を指している
とのこと
大膳原に下ります
1
大膳原に下ります
しっかり下らされます・・・
しっかり下らされます・・・
登り返し、開けてきました
登り返し、開けてきました

どーんと吾妻山

どーんと吾妻山
走路が頂まで伸びてます
走路が頂まで伸びてます
直登ではなく、ジグザグ行きます
直登ではなく、ジグザグ行きます
再び開けて
頂上直下
吾妻山
1239m
山頂広場
吾妻山ロッヂ
多くの方はこちらから登ってこられてました
吾妻山ロッヂ
多くの方はこちらから登ってこられてました
そして大展望
左から烏帽子山、比婆山、池の段、立烏帽子山・・・
と教えてもらいました
秋季は池の段からの眺めが最高とのことでしたが、いつかの課題とします・・・
そして大展望
左から烏帽子山、比婆山、池の段、立烏帽子山・・・
と教えてもらいました
秋季は池の段からの眺めが最高とのことでしたが、いつかの課題とします・・・
烏帽子山、比婆山へ戻る走路も極上です
烏帽子山、比婆山へ戻る走路も極上です
大膳原キャンプ場のトイレ
そこそこきれいでした
大膳原キャンプ場のトイレ
そこそこきれいでした
キンキンの水場もありました
禊ぎます
キンキンの水場もありました
禊ぎます
休憩所とのこと。
泊まれそうです。きれい。
1
休憩所とのこと。
泊まれそうです。きれい。
分かってはいたことですが。
登り返し。
つらいです・・・
分かってはいたことですが。
登り返し。
つらいです・・・
比婆山(御陵)への近道分岐がありました
比婆山(御陵)への近道分岐がありました
山頂付近は長く平坦です
山頂付近は長く平坦です
御陵
これは眠られてますね
御陵
これは眠られてますね
命神社(みことじんじゃ)
命神社(みことじんじゃ)
産子の岩戸
管理センター(=公園センター)に
下ります
管理センター(=公園センター)に
下ります
8合目付近に水場
こちらのコースは合目の標識がありました
8合目です
こちらのコースは合目の標識がありました
8合目です
樹林帯が少し迷いそうでした。
樹林帯が少し迷いそうでした。
下っていきます
県民の森に降り立ちました
県民の森に降り立ちました
六の原製鉄場跡地
砂鉄を集めていたとか
六の原製鉄場跡地
砂鉄を集めていたとか
県民の森
一日お世話になりました。
県民の森
一日お世話になりました。
おろちループを通って、
山陰地方へ抜けました
おろちループを通って、
山陰地方へ抜けました

感想

GWに山陰を目指しました。
道中、西へ、そして北上し中国山地で遊びました。
前日は道後山で遊び、その後、ひろしま県民の森の宿に移動しました。
洗濯機無料! 助かりました。

ーーーー
今日はGWの谷間で平日のため、登山口も静かだったようで。
(土休日の様子を知りませんので比較はできませんが・・・)

県民の森を起点に四方に登山道が伸びているようで、
ここは迷いやすそうです。
公園センターで登山マップを貰いましょう。
大変役に立ちました。

出雲峠を目指しました。
道中にはトイレ、水場もアリ恵まれたコースです。
烏帽子山から大きく下って大膳原。
ココからが紹介するコースのメインになります。
正面にどーんと吾妻山。
山頂まで走路が見えます。

吾妻山に登って振り返れば、
烏帽子、比婆、池の段など・・・これまた大展望

大膳原キャンプ場の水場で禊ぎ、
比婆山を目指しましたが、登り返しでまた穢れました・・・
御陵は光が差し込んで、まさに眠られているような雰囲気でした。


ここは大変楽しめました。
また来れる日があるんですかね。。。
遠いです。

お気に入りした人
拍手で応援
拍手した人
拍手
訪問者数:5192人

コメント

まだコメントはありません
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する登山ルート

ハイキング 中国山地東部 [日帰り]
吾妻山・烏帽子山・御陵縦走ルート
利用交通機関: 車・バイク
技術レベル
2/5
体力レベル
3/5

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

この記録は登山者向けのシステム ヤマレコ の記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら