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Yamareco

記録ID: 366369
全員に公開
ハイキング
奥多摩・高尾

川井駅〜獅子口小屋跡〜踊平〜日向沢ノ峰〜ウノタワ〜山中〜妻坂峠〜武川岳〜二子山〜芦ケ久保駅

2013年11月05日(火) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 埼玉県 東京都
 - 拍手
体力度
7
1〜2泊以上が適当
GPS
15:09
距離
30.3km
登り
2,405m
下り
2,358m
歩くペース
速い
0.80.9
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

02:16 川井駅出発
03:21 清東橋バス停
04:26 登山道分岐 
06:19 獅子口小屋跡
06:56 踊平
07:29 日向沢ノ峰山頂
08:13 仁田山山頂
08:22 有間峠
08:47 有間山稜取付きに決めた所
09:04 有間山稜(登山道)
09:23 タタラノ頭山頂
09:58 有間山(橋小屋ノ頭)山頂
10:19 しょうじくぼの頭山頂
10:27 滝入ノ頭山頂
10:56 鳥首峠
11:49 ウノタワ
12:27 横倉林道 
12:45 山中林道
13:32 妻坂峠
14:12 武川岳山頂
14:32 蔦岩山山頂
15:19 焼山山頂
16:09 二子山(雄岳)山頂
16:17 二子山(雌岳)山頂
16:47 浅間神社
17:23 麺屋 木の子
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2013年11月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車
行き:青梅駅22:06発 奥多摩駅行き電車 川井駅下車(4日到着 5日出発まで、待合室内で仮眠)
帰り:芦ケ久保駅18:39発 飯能駅行き電車 東飯能駅乗り換え
コース状況/
危険箇所等
■川井駅〜登山道入り口 

大部分が舗装道です。百軒茶屋キャンプ場先の、トイレ以降は、外灯がありません。 

■登山道入り口〜踊平

土の登山道から、河原の道に出るところで、少し迷いました。しかしこれは、ヘッデンが部分的にしか、照らさないのと、踏跡のあるところは、いいのですが、河原で、踏跡が明確でないためと、思われます。明るければ、問題ないと思います。一時は、迷った所で、明るくなるのを待とうかとも、思いました。 
 
悪路、沢には、木橋、丸太橋が設置してあります。雨後や雨の時などは、若干滑る可能性があります。暗いので、時間を使い慎重に渡ってきました。 

獅子口小屋跡から少し行った所で、倒木があり、その後少しの区間、道が不明瞭なところがあります。

■踊平〜有間峠

特筆すべきことは、ありません。

■有間峠〜橋小屋ノ頭

有間峠から有間山稜への取付きが、わかりませんでした。擁壁があったので。山稜東側の林道へも探しに行きましたが、それらしき物は、ありませんでした。仕方なく山稜西側の林道を下り、登山道と林道の最接近部の、登り易そうな所から取付きました。 

■橋小屋ノ頭〜ウノタワ〜山中

ウノタワ周辺は、広く、地形が若干複雑です。ウノタワから沢に降りて、沢沿いの道は、少しわかりづらい所があります。 

■山中〜妻坂峠〜武川岳〜二子山〜国道299号 

二子山(雌岳)からの下りには、急な岩場があります。 
 
登山道の最後の200mぐらいで、道を見失いましたが、これは暗くなっていたためと、思われます。
青梅線川井駅待合室。山行の前日の夜に、ここで仮眠をとりました。待合室の照明は、終電後に消えると、思ってましたが、消えたのは、出発直前の午前2時ごろでした。避難小屋より暖かかったです。ただベンチの手すりは、邪魔ですね。
2013年11月04日 22:41撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
4
11/4 22:41
青梅線川井駅待合室。山行の前日の夜に、ここで仮眠をとりました。待合室の照明は、終電後に消えると、思ってましたが、消えたのは、出発直前の午前2時ごろでした。避難小屋より暖かかったです。ただベンチの手すりは、邪魔ですね。
歩き始めの道。
2013年11月05日 02:21撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
1
11/5 2:21
歩き始めの道。
本日も、無事に帰って、こられますように。
2013年11月05日 02:41撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 2:41
本日も、無事に帰って、こられますように。
清東橋バス停。
2013年11月05日 03:21撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 3:21
清東橋バス停。
清東橋バス停近くのトイレ。
2013年11月05日 03:21撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 3:21
清東橋バス停近くのトイレ。
百軒茶屋キャンプ場の先にある、水洗トイレ。この後、外灯はありません。
2013年11月05日 03:29撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
2
11/5 3:29
百軒茶屋キャンプ場の先にある、水洗トイレ。この後、外灯はありません。
少し早く出過ぎたため、ゆっくり歩きます。
2013年11月05日 04:10撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 4:10
少し早く出過ぎたため、ゆっくり歩きます。
えぇ‼もう登山道なの!期せずして、ナイトハイク開始。
2013年11月05日 04:26撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
4
11/5 4:26
えぇ‼もう登山道なの!期せずして、ナイトハイク開始。
はじめは、こんな感じです。
2013年11月05日 04:28撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
1
11/5 4:28
はじめは、こんな感じです。
分岐。直進が正解。
2013年11月05日 04:31撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 4:31
分岐。直進が正解。
沢沿いを進みます。
2013年11月05日 04:34撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
1
11/5 4:34
沢沿いを進みます。
木橋。
2013年11月05日 04:34撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 4:34
木橋。
このような、丸太橋を10本以上渡りました。
2013年11月05日 04:55撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
4
11/5 4:55
このような、丸太橋を10本以上渡りました。
くぐらないと、ヤブを漕ぐようです。くぐっちゃいました。
2013年11月05日 05:10撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
3
11/5 5:10
くぐらないと、ヤブを漕ぐようです。くぐっちゃいました。
丸太橋。進行方向と、直交する木を踏まないと、滑ります。
2013年11月05日 05:14撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 5:14
丸太橋。進行方向と、直交する木を踏まないと、滑ります。
この奥から来ました。
2013年11月05日 05:15撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 5:15
この奥から来ました。
丸太橋が、暗闇に消えてゆくというのは、なんとも不気味です。
2013年11月05日 05:23撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 5:23
丸太橋が、暗闇に消えてゆくというのは、なんとも不気味です。
後ろを振り返ると。夜が明けてきました。
2013年11月05日 05:40撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
3
11/5 5:40
後ろを振り返ると。夜が明けてきました。
慎重に渡ります。
2013年11月05日 05:44撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
1
11/5 5:44
慎重に渡ります。
わさび田。
2013年11月05日 05:56撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 5:56
わさび田。
この辺ぐらい来ると、落ち着きました。
2013年11月05日 06:07撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 6:07
この辺ぐらい来ると、落ち着きました。
獅子口小屋跡の指導標。
2013年11月05日 06:19撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 6:19
獅子口小屋跡の指導標。
獅子口小屋跡から、少し上がってきた所。一見したところ、水場のようなものは、ありませんでした。沢の周辺をよく探せば、あったかもしれません。
2013年11月05日 06:23撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 6:23
獅子口小屋跡から、少し上がってきた所。一見したところ、水場のようなものは、ありませんでした。沢の周辺をよく探せば、あったかもしれません。
この倒木の向こう側は、しばらく、踏み跡不明瞭です。
2013年11月05日 06:40撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
1
11/5 6:40
この倒木の向こう側は、しばらく、踏み跡不明瞭です。
朝日を浴びる紅葉。
2013年11月05日 06:49撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 6:49
朝日を浴びる紅葉。
急です。
2013年11月05日 06:51撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 6:51
急です。
踊平の指導標が、見えてきました。
2013年11月05日 06:56撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 6:56
踊平の指導標が、見えてきました。
踊平。
2013年11月05日 06:56撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 6:56
踊平。
気持ちの良い道です。
2013年11月05日 06:58撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 6:58
気持ちの良い道です。
後ろを振り返って。
2013年11月05日 07:05撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 7:05
後ろを振り返って。
岩場を横に見ながら、登って行きます。
2013年11月05日 07:11撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 7:11
岩場を横に見ながら、登って行きます。
日向沢ノ峰山頂。
2013年11月05日 07:29撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 7:29
日向沢ノ峰山頂。
西南方向を見る。
2013年11月05日 07:29撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
4
11/5 7:29
西南方向を見る。
長沢背稜に続く稜線に出ました。
2013年11月05日 07:30撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
1
11/5 7:30
長沢背稜に続く稜線に出ました。
しばらく行き。
2013年11月05日 07:34撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
2
11/5 7:34
しばらく行き。
有間山方向へ右折します。
2013年11月05日 07:36撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 7:36
有間山方向へ右折します。
いい道です。
2013年11月05日 07:44撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
2
11/5 7:44
いい道です。
鉄塔のある所に、出ました。
2013年11月05日 07:46撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 7:46
鉄塔のある所に、出ました。
地図では、右の林道が登山道ですが、仁田山の山頂を踏めないので、左に行きます。
2013年11月05日 07:57撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 7:57
地図では、右の林道が登山道ですが、仁田山の山頂を踏めないので、左に行きます。
両サイドは、スズタケ。
2013年11月05日 07:58撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 7:58
両サイドは、スズタケ。
紅葉は、いいです。花のように、名を表現しなくても、許されますから。
2013年11月05日 08:09撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
7
11/5 8:09
紅葉は、いいです。花のように、名を表現しなくても、許されますから。
仁田山山頂。
2013年11月05日 08:13撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
2
11/5 8:13
仁田山山頂。
名栗湖が見えます。
2013年11月05日 08:20撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 8:20
名栗湖が見えます。
有間峠。
2013年11月05日 08:22撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 8:22
有間峠。
有間峠で有間山稜への、取付きを探しましたが、見当たらないので、仕方なく山稜西側の林道を下って行きます。
2013年11月05日 08:31撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 8:31
有間峠で有間山稜への、取付きを探しましたが、見当たらないので、仕方なく山稜西側の林道を下って行きます。
ここに来る前に、2カ所ぐらい、マーキングテープを見ましたが、ここから有間山稜に取付くことに。こういうのは、私の得意分野です。
2013年11月05日 08:47撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
1
11/5 8:47
ここに来る前に、2カ所ぐらい、マーキングテープを見ましたが、ここから有間山稜に取付くことに。こういうのは、私の得意分野です。
稜線に乗りました。
2013年11月05日 09:04撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 9:04
稜線に乗りました。
良い道です。
2013年11月05日 09:11撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
1
11/5 9:11
良い道です。
タタラノ頭山頂。ここでブランチを摂りました。
2013年11月05日 09:23撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
3
11/5 9:23
タタラノ頭山頂。ここでブランチを摂りました。
倒木もありましたが、まったく問題ありません。
2013年11月05日 09:40撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 9:40
倒木もありましたが、まったく問題ありません。
有間山(橋小屋ノ頭)山頂。
2013年11月05日 09:58撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
2
11/5 9:58
有間山(橋小屋ノ頭)山頂。
さりげなく、パチリ。
2013年11月05日 10:00撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
1
11/5 10:00
さりげなく、パチリ。
正面奥は、大持山でしょうか?
2013年11月05日 10:16撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
2
11/5 10:16
正面奥は、大持山でしょうか?
ここからしばらく西側の眺望が良いです。
2013年11月05日 10:17撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 10:17
ここからしばらく西側の眺望が良いです。
しょうじくぼの頭山頂。
2013年11月05日 10:19撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 10:19
しょうじくぼの頭山頂。
滝入ノ頭(地図では、滝ノ入頭)。ここで一人の登山者とすれ違いました。この山域で、ザックにマット(仮眠用)をくくりつけた私を見て、さぞ不思議に思われたことでしょう。
2013年11月05日 10:27撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
4
11/5 10:27
滝入ノ頭(地図では、滝ノ入頭)。ここで一人の登山者とすれ違いました。この山域で、ザックにマット(仮眠用)をくくりつけた私を見て、さぞ不思議に思われたことでしょう。
山座同定できません。
2013年11月05日 10:28撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
2
11/5 10:28
山座同定できません。
鳥首峠。
2013年11月05日 10:56撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
2
11/5 10:56
鳥首峠。
結構急です。
2013年11月05日 10:58撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
1
11/5 10:58
結構急です。
ウノタワの近くの巨木。
2013年11月05日 11:48撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 11:48
ウノタワの近くの巨木。
ウノタワ。計画では、大持山手前の分岐から、妻坂峠を考えていましたが、到着時刻がだいぶ遅れていたため、山中経由にすることにしました。
2013年11月05日 11:49撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
1
11/5 11:49
ウノタワ。計画では、大持山手前の分岐から、妻坂峠を考えていましたが、到着時刻がだいぶ遅れていたため、山中経由にすることにしました。
この辺は、なんかいい所です。地形が複雑です。ここでハイカーが一人、ラジオを聞いていました。
2013年11月05日 11:49撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
4
11/5 11:49
この辺は、なんかいい所です。地形が複雑です。ここでハイカーが一人、ラジオを聞いていました。
説明板。
2013年11月05日 11:52撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
1
11/5 11:52
説明板。
しばらく下り、沢に出てきました。この水場で水を補給しました。
2013年11月05日 12:13撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
3
11/5 12:13
しばらく下り、沢に出てきました。この水場で水を補給しました。
横倉林道にでました。
2013年11月05日 12:27撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
1
11/5 12:27
横倉林道にでました。
林道脇に水場が2-3ヶ所ありました。水が豊富な所なのですね。
2013年11月05日 12:28撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 12:28
林道脇に水場が2-3ヶ所ありました。水が豊富な所なのですね。
林道を下り。ここで一人の登山者とすれ違いました。
2013年11月05日 12:30撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
1
11/5 12:30
林道を下り。ここで一人の登山者とすれ違いました。
横倉林道と山中林道の交点にある地図。
2013年11月05日 12:45撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
1
11/5 12:45
横倉林道と山中林道の交点にある地図。
直進します。ここから武川岳を目指します。高低差約500mの道です。
2013年11月05日 12:46撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 12:46
直進します。ここから武川岳を目指します。高低差約500mの道です。
この橋を渡り、登山道へ。
2013年11月05日 12:56撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
1
11/5 12:56
この橋を渡り、登山道へ。
沢沿いを歩き。
2013年11月05日 12:57撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 12:57
沢沿いを歩き。
ここを登ります。直登ではないので、助かります。
2013年11月05日 13:21撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 13:21
ここを登ります。直登ではないので、助かります。
妻坂峠の指導標が見えてきました。
2013年11月05日 13:31撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 13:31
妻坂峠の指導標が見えてきました。
妻坂峠。
2013年11月05日 13:32撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
1
11/5 13:32
妻坂峠。
ここから武川岳までが、長く感じました。
2013年11月05日 13:37撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 13:37
ここから武川岳までが、長く感じました。
武川岳山頂。6-7人のパーティーが二子山方向から登ってきました。
2013年11月05日 14:12撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
5
11/5 14:12
武川岳山頂。6-7人のパーティーが二子山方向から登ってきました。
北側を見ています。
2013年11月05日 14:28撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
2
11/5 14:28
北側を見ています。
蔦岩山山頂。
2013年11月05日 14:32撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 14:32
蔦岩山山頂。
南東方向を見ています。
2013年11月05日 14:36撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
4
11/5 14:36
南東方向を見ています。
たぶん焼山の山頂を見ています。
2013年11月05日 15:17撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 15:17
たぶん焼山の山頂を見ています。
焼山山頂。
2013年11月05日 15:19撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
2
11/5 15:19
焼山山頂。
これから登る二子山。
2013年11月05日 15:41撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 15:41
これから登る二子山。
急です。
2013年11月05日 16:04撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 16:04
急です。
秩父市街を見ています。
2013年11月05日 16:08撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 16:08
秩父市街を見ています。
二子山(雄岳)山頂。
2013年11月05日 16:09撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 16:09
二子山(雄岳)山頂。
雄岳-雌岳間の鞍部には、巨岩があります。
2013年11月05日 16:12撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 16:12
雄岳-雌岳間の鞍部には、巨岩があります。
二子山(雌岳)山頂。日が傾いてきたので、焦ります。
2013年11月05日 16:17撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
11/5 16:17
二子山(雌岳)山頂。日が傾いてきたので、焦ります。
こんなのがありました。雨宿りに使えそうです。
2013年11月05日 16:23撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
3
11/5 16:23
こんなのがありました。雨宿りに使えそうです。
浅間神社。
2013年11月05日 16:47撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 16:47
浅間神社。
暗くなってきたせいか、登山道ラスト200mぐらいで、踏跡を見失ってしまいました。道だと思い、直進してきたら鉄道でした。こっそり横断。
2013年11月05日 17:11撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
3
11/5 17:11
暗くなってきたせいか、登山道ラスト200mぐらいで、踏跡を見失ってしまいました。道だと思い、直進してきたら鉄道でした。こっそり横断。
芦ヶ久保駅近くの店。ここで一杯やり、帰りました。ルート記録は、ここまでです。川井駅から、芦ヶ久保駅まで歩き切りました。
2013年11月05日 17:23撮影 by  Canon PowerShot S80, Canon
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11/5 17:23
芦ヶ久保駅近くの店。ここで一杯やり、帰りました。ルート記録は、ここまでです。川井駅から、芦ヶ久保駅まで歩き切りました。
撮影機器:

感想

山行の直前まで、行く先を悩みましたが、奥多摩、奥武蔵に未踏区間があったので、そこを歩こうと思いました。バスの時間に、縛られるのが嫌なので、駅から駅まで歩こうと思いましたが、川井駅〜芦ヶ久保駅は、私の足では、早朝に駅に行ったのでは、山の中で暗くなってしまいそうだったので、前日から行き、川井駅で仮眠させていただくことに。 

このために、マットとシュラフを持っていきました。かさばりますが、大して重くないので。 

計画では、林道を歩き終えた所で、夜が明けるように、考えていたのですが、川井駅をだいぶ早く出過ぎました。

早く夜が明けないかなぁ、と思いながら沢沿いの登山道を、行きました。丸太橋では、滑らないように、時間を使い慎重に行きました。  

明るくなってからの稜線歩きは、とても気持ち良かったです。

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コメント

東京から埼玉へ
shuchanさん、こんばんは。

おぉ!また夜中スタート、しかも駅で野宿?
これは、どうもMさんグループの影響、モロ受けですね。
まぁ、安全に? 超ロングやるにはこれしかないですからね。

それにしても、獅子口小屋跡へのルートは
とても夜歩く気分にはなれないですよね。
よく暗いうちに敢行しましたね。

私が山歩きを始めた頃は、獅子口小屋もまだ営業してましたので
踊平へのルートはメジャーだったと思いますが、
夜歩くには、今は荒れ気味みたいですね。

とにもかくにも、「東京・埼玉 山越えルート」
お疲れ様でした。
2013/11/6 21:33
ナイトハイクお疲れ様でした。
shuchanさん、こんばんは。

夜に「奥多摩へ移動中」とのコメントが書かれていたので、「えっ、この時間から登るの?」と思っていましたが。
なるほど、ステーションビバークですね。

有馬山稜の取付点、同じように悩んだことがあります。
最初、ちょっと東側へ進んで、よく分からないので今度は西側へ進んで。
どこか適当なところから登ろうと思ったけど、やはり思いとどまって。
結局、林道を東側に80mほど行ったところに階段がありました。

そこで登ってしまうのがshuchanさんらしいです。
さすがに得意分野ですね。
2013/11/6 22:03
感化されていく自分が怖い
yamaheroさん、こんばんは。 

m(マゾ?)さんのレコを読んでいるうちに、知らず知らずに、感化されてきた、様な気がします。ただmさんグループに比べたら、私のやっていることなど、小僧っ子レベルです。 

yamaheroさんに比べても、然り。

一般登山道のCTは、VRと違って、逃げが効かないですからね。モロ体力勝負です。 

いつも記録をつけながら、恥ずかしい思いをしています。 

それでも数年前に、登山を始めた頃は、4-5時間程度しか歩けませんでした。少しは、体力及び考え方も、進歩してきたかな、と思っています。 

一般登山道(山道)のナイトハイクは、想定外でした。でも林道よりは、周囲の雰囲気の怖さは、ありませんでした。癖になりそうで、怖いです。
2013/11/6 22:06
VRで身についた感覚
westmalleさん、こんばんは。

有間山稜への、取付きポイントですが、東側林道へも行ってみましたが、擁壁が切れている所に、それらしきものが、見当たりませんでした。階段あったんですか?気づきませんでした。こういう所ほど、指導標がほしいですね。(必要のない所に、いっぱい見受けられますが…。)

林道→尾根、山稜の感覚は、別に鍛えようと、思っていた訳では、ありませんが、VRをやっているうちに、自然に身について、しまったようです。
2013/11/6 22:37
夜の橋
shuchanさん、おはおうございます。

こういう時間設定大好きです。
駅で野宿・・・・
私の場合、時間調整で手前の駅で降りて何駅か歩いた
事あります。
青梅線の駅は結構ちゃんとした待合室があるところ
多いですよね。しかも終電後も入れるところが。

夜の橋、私は一番苦手です。暗闇に引き込まれる
ような感じがして毎回超慎重に通ってます。

最後の線路横切りはご愛嬌というところでしょうか。
2013/11/7 7:21
川井駅
millionさん、こんにちは。 

時間調整で、手前の駅から歩くんですか?驚きです。  

川井駅へは、終電の2本前に到着し、横になっていましたが、その後の電車が止まるたびに、多少人が降りてくるので、落着きませんでした。待合室は、きれいに使われており、快適でした。駅前には、ジュースの自販機がありますし、近くに、水洗便所完備です。ただ、改札の上部周辺に、防犯カメラがあり、私がウロウロしている映像が、撮られているかと、思うと、気持ちの良いもんでは、ありませんね。 

夜の丸太橋、こわいですね。下の沢との距離のあるところでは、ザーという音だけが聞こえていました。 

雪が降ったら、沢沿いの道は、避けようと思ってます。
2013/11/7 9:59
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