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Yamareco

記録ID: 6449490
全員に公開
トレイルラン
近畿

鏡山

2024年02月11日(日) [日帰り]
 - 拍手
体力度
2
日帰りが可能
GPS
02:05
距離
8.4km
登り
435m
下り
432m
歩くペース
速い
0.70.8
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
1:58
休憩
0:07
合計
2:05
距離 8.4km 登り 435m 下り 438m
7:15
56
スタート地点
8:11
27
8:38
8:43
0
8:43
8:45
35
9:20
ゴール地点
天候 曇り
過去天気図(気象庁) 2024年02月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
アウトレットにある登山用駐車場を利用。
車がいっぱい止まっているが、従業員がとめている感じです。
コース状況/
危険箇所等
鏡山からの下りはバリエーションです。
その他周辺情報 直帰です。
いきなりルートを間違えた。
すると見たこともない標識が。
なので間違えたまま進むことに。
2024年02月11日 07:10撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
2/11 7:10
いきなりルートを間違えた。
すると見たこともない標識が。
なので間違えたまま進むことに。
見慣れない景色で新鮮です。
2024年02月11日 07:11撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
2/11 7:11
見慣れない景色で新鮮です。
やっぱり通ったことないルートです。
ピンクテープはある。
ふむふむ。
2024年02月11日 07:11撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
2/11 7:11
やっぱり通ったことないルートです。
ピンクテープはある。
ふむふむ。
なんか金勝みたいで面白いかも。
ルート上です。
2024年02月11日 07:14撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
2/11 7:14
なんか金勝みたいで面白いかも。
ルート上です。
異常なし!
どうやら、送電線巡視路だったようです。
2024年02月11日 07:20撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
2/11 7:20
異常なし!
どうやら、送電線巡視路だったようです。
道は続くので探索していると、立派な橋までありやす。
2024年02月11日 07:25撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
2/11 7:25
道は続くので探索していると、立派な橋までありやす。
鏡山新道にであったようです。
方向的には右に行こうと思ってたのですが、よく見ると左が山のようです。従って左に進みます。
2024年02月11日 07:29撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
2/11 7:29
鏡山新道にであったようです。
方向的には右に行こうと思ってたのですが、よく見ると左が山のようです。従って左に進みます。
やっぱり、ここにでた。
それにしても、いつのまに整備されてる。
ささやぶだったのに。。
2024年02月11日 07:36撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
2/11 7:36
やっぱり、ここにでた。
それにしても、いつのまに整備されてる。
ささやぶだったのに。。
あら!
新しい看板までできてる。
2024年02月11日 07:39撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
2/11 7:39
あら!
新しい看板までできてる。
この標識も新しい。
時間はたっぷりあるので、鏡山直登はやめて、この標識の通り進んでみることに。
2024年02月11日 07:40撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
2/11 7:40
この標識も新しい。
時間はたっぷりあるので、鏡山直登はやめて、この標識の通り進んでみることに。
当然、遠回りでしょ。
時間はたっぷり。
野外活動センターには用事ありませんし。
2024年02月11日 07:43撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
2/11 7:43
当然、遠回りでしょ。
時間はたっぷり。
野外活動センターには用事ありませんし。
進んできたルートを振り返って。
そして、直進方面に真新しいピンクテープ。
このルートは通ったことないのでさらに深追い。
2024年02月11日 07:47撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
2/11 7:47
進んできたルートを振り返って。
そして、直進方面に真新しいピンクテープ。
このルートは通ったことないのでさらに深追い。
正規ルートに出たようです。
2024年02月11日 07:54撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
2/11 7:54
正規ルートに出たようです。
何年振りかにきましたよ。
2024年02月11日 08:00撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
2/11 8:00
何年振りかにきましたよ。
相変わらず標識は読みませんが。
まわりにはそれらしい遺構は見当たりません。
2024年02月11日 08:00撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
2/11 8:00
相変わらず標識は読みませんが。
まわりにはそれらしい遺構は見当たりません。
前から気になっていた枝道に進むと。いきなりビュー!
まるで音羽山。
2024年02月11日 08:15撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
2/11 8:15
前から気になっていた枝道に進むと。いきなりビュー!
まるで音羽山。
おっ!
比良山系まで見えたよ。
ここも送電線巡視路でした。もどります。
2024年02月11日 08:16撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
1
2/11 8:16
おっ!
比良山系まで見えたよ。
ここも送電線巡視路でした。もどります。
送電線巡視路の岐路に、見つけた。
テレビでみたことあるぞ。
唇のようなヤツ。
2024年02月11日 08:19撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
1
2/11 8:19
送電線巡視路の岐路に、見つけた。
テレビでみたことあるぞ。
唇のようなヤツ。
本日のお目当て。
「の摩崖仏」
2024年02月11日 08:46撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
2/11 8:46
本日のお目当て。
「の摩崖仏」
さらに進むと壊れていない標識を発見。
2024年02月11日 08:46撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
2/11 8:46
さらに進むと壊れていない標識を発見。
でかい!
こんなものが鏡山にあったとは。
2024年02月11日 08:49撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
1
2/11 8:49
でかい!
こんなものが鏡山にあったとは。
お初です!
2024年02月11日 08:49撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
2/11 8:49
お初です!
池につきました。
2024年02月11日 09:03撮影 by  Canon PowerShot SX620 HS, Canon
2/11 9:03
池につきました。

装備

備考 消費:パン1個 水0.3L
余り:水0.2L

感想

昔よく行っていた鏡山の足跡を眺めていると、なにやら新ルートを発見しました。
そして、摩崖仏まであるとのこと。
ご近所の山で知らない場所があるのに驚き。
赤線を増やすために、行ってくることにしました。

アウトレットの登山用駐車場に止めると、車が多数止まっている。
従業員が止めている様子。
なんとなく進むと、予定していたルートと違う方向に。
すると、見慣れない道を発見。
間違いを吉とし、この新しいルートを探索することに計画変更。
やっぱり、見慣れない風景は楽しいですね。
鏡山周辺は、勝手を知っているのでどこにつながるのが楽しみです。
基本、沢沿いを進みます。
すると、送電線に付きました。
どうやら送電線巡視路だったようです。
道は続いているのでさらに深追い。
すると、見慣れた標識に合流しました。
鏡山新道だったようです。
ただ見慣れない場所だったので、どのへんかなと予想して進むと、予想通り奥鳴谷広場につきました。
広場には新しい看板が複数設置されていました。
何年振りか忘れましたが、登山道も変わることを感じました。
せっかくなので、新しい標識に誘われて、野外活動センター方面へ。
すると、奥鳴谷峠で真新しいピンクテープが誘導しているではありませんか。
しかも、踏み跡は薄い。
時間はたっぷりあるので、探索してみることに。
変わった雰囲気のルートで新鮮でした。
表現するのが難しいです。
どこかの山に似ているのがないもので。
一般ルートに出会ったので山頂方面へ。
途中、前から気になっていたルートがあったのでその探索によります。
結局、そのルートも送電線巡視路でした。
途中、比良山系が見えるビュースポットがあったのは発見でした。
山頂からの下山途中に摩崖仏があるとのことで、その探索に。
GPSを見ながら分岐を見定めると、割れた標識がありました。
立派な標識は明らかに、摩崖仏方面には道がないかのように設置されています。
なるほど、これでは見逃すわ。
摩崖仏は最後は急斜面になり、不安になることに出てきました。
なぜこんなところにって感じ。
でも立派でした。
最後はもう一つのミッションの赤線ルートへ。
基本尾根ルートですが。尾根が多数でてくるので見極める必要があります。
ただし、藪は全然ないので、走って下りれたのがGOODでした。
ありがとうございました。

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