記録ID: 6676631
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ハイキング
東海
パワースポット巡り③(白草山登山からの岩屋岩蔭遺跡観光)
2024年04月20日(土) [日帰り]



体力度
3
日帰りが可能
- GPS
- 04:20
- 距離
- 9.9km
- 登り
- 811m
- 下り
- 811m
コースタイム
天候 | はれ |
---|---|
過去天気図(気象庁) | 2024年04月の天気図 |
アクセス |
利用交通機関:
自家用車
付近に路駐できる路側帯あり。 ☆注意 乗政温泉側から車で登ってきましたが、温泉から乗政大滝の間で材木の伐採作業を行っています。他の方のレコによると4/30まで8:00〜16:30のあいだ、通行できない時間帯帯が発生しています。ご注意を。 |
コース状況/ 危険箇所等 |
頂上までの距離を表す看板があって、歩きやすかった。 岩がゴロゴロして歩きにくい場所もあるが、特に問題なしな、どこにでもあるような登山道。急登もない。登山口に続く林道の方が、危険な感じがした。 |
その他周辺情報 | 乗政温泉(利用せず、お風呂だけ利用できるのかは未調査) 乗政大滝(駐車場あり。駐車場からすぐ。渓流瀑に分類されるのかなあ?そのちょっと奥にもう一つ段瀑の滝があります) |
写真
黒谷林道入り口から100メートルぐらい下ったところの路側帯に駐車。奥の駐車場より近そうがったので、駐車場から戻ってきてここに停めた。ほかにも5,6台停まっていた。本来の駐車場は、1台も停まっていなかった。
林道終点登山口に着きました。道幅の広い林道でしたが、山側からの落石は多そうでした、反対は谷で、落ちたらたいへんな事になりそうな感じの道でした。きょうは何だか体が重いので、ぷっちょ2個体制で行ってみよう、GO!!
入り口から200mぐらいのところで、早くも迷う。
普通の人達なら、間違わないんだろうなあ。
≪頂上まで2.5キロ≫の立て札を右に登っていかなければならなかったのだが、左手沢の方に新しいキレイなテープがあったので、『こっちの方がおもしろそうじゃなーい』と行ってみた。
普通の人達なら、間違わないんだろうなあ。
≪頂上まで2.5キロ≫の立て札を右に登っていかなければならなかったのだが、左手沢の方に新しいキレイなテープがあったので、『こっちの方がおもしろそうじゃなーい』と行ってみた。
所々眺望が得られるところまでやってきた。
しかしガスっていて、遠望はなし。御嶽展望台とのことでやってきたが、ここまで、御嶽の姿は見えず、そんなに遠く離れていないはずなので見えると思うんだがなあ。
しかしガスっていて、遠望はなし。御嶽展望台とのことでやってきたが、ここまで、御嶽の姿は見えず、そんなに遠く離れていないはずなので見えると思うんだがなあ。
この辺りからこの花が、目に入ってくるようになってきた。
ショウジョウバカマ、自信はないが。
相方が、途中、女性登山者に聞いていたので、確認できた。
花や草木はほとんどわからない。
皆さんのレコ見て学んだのは、アセビ、カタクリとこの花ぐらいぐらい。
後は全くわからん。
花や草木や、鳥、昆虫の名前を覚えるのは、登山者のたしなみでしょうか。
ショウジョウバカマ、自信はないが。
相方が、途中、女性登山者に聞いていたので、確認できた。
花や草木はほとんどわからない。
皆さんのレコ見て学んだのは、アセビ、カタクリとこの花ぐらいぐらい。
後は全くわからん。
花や草木や、鳥、昆虫の名前を覚えるのは、登山者のたしなみでしょうか。
山ナビで見てみる。
おお、去年、そこそこのダメージを負った、小秀山ではないですか。ここも御嶽展望台だったと思うが、その時は、曇がかかっていて見えなかった。きょうはもうすでに、なかなかの御嶽山を見てますよ。
おお、去年、そこそこのダメージを負った、小秀山ではないですか。ここも御嶽展望台だったと思うが、その時は、曇がかかっていて見えなかった。きょうはもうすでに、なかなかの御嶽山を見てますよ。
昼メシには早いなあと、おやつで済ます。
プロテインバーと栄養ゼリー。
ウェハースは、口の中の水分持ってかれるけど、好きだなあ。
抹茶味で、プロテイン感はチョコ味よりも薄い。
午後ティーでも持ってくりゃあよかったかな。
プロテインバーと栄養ゼリー。
ウェハースは、口の中の水分持ってかれるけど、好きだなあ。
抹茶味で、プロテイン感はチョコ味よりも薄い。
午後ティーでも持ってくりゃあよかったかな。
国道に向かって降りていくと、通行止め。
伐採作業してたことを思い出す。
今日は土曜日だから仕事してるか、仕方ないので引き返し、別の道(加子母村方面)で、次へ向かう。
だいぶん遠回りさせられた。
伐採作業してたことを思い出す。
今日は土曜日だから仕事してるか、仕方ないので引き返し、別の道(加子母村方面)で、次へ向かう。
だいぶん遠回りさせられた。
太陽光だけでなく、地球の歳差運動による北極星の移動も観測していた形跡があるようです。現地に行ったら大きさがわかりますが、人が動かせるような大きさではないように思われます、しかも積み上げるなんて。
撮影機器:
感想
もはや、パワースポット(オモシロ不思議スポット)に行くために、無理やり登山をくっつけている始末。
まあ、ストイックに山を追及しているわけではなく、レクリエーションの一環でやっていることなので、動機付けなどどうでもよいのだが(相方は、眺望が良くなければならないことは外せないらしい)。
白草山の気持ちよさは、なんだか久しぶりの爽快感だったなあ。
相方のこだわりは正解かも。
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