東京駅って丸の内側から八重洲側へ行くのが実に遠い! バスの切符を買えたのは、出発の約10前でマジで焦りました…
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1/21 7:37
東京駅って丸の内側から八重洲側へ行くのが実に遠い! バスの切符を買えたのは、出発の約10前でマジで焦りました…
いきなりですが、見える山が千葉県にあるマッターホルン「伊予ヶ岳」
かっ、岩峰がカッコいい!
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1/21 9:59
いきなりですが、見える山が千葉県にあるマッターホルン「伊予ヶ岳」
かっ、岩峰がカッコいい!
アップで一枚
あの岩の出っ張りの先まで登って行きます
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1/21 9:59
アップで一枚
あの岩の出っ張りの先まで登って行きます
ここは天神郷バス停。
登山口はこの奥
登山者用駐車場も鳥居から中へ
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1/21 10:06
ここは天神郷バス停。
登山口はこの奥
登山者用駐車場も鳥居から中へ
平群天神社。
左上にドッドーンと構えているのが伊予ヶ岳南峰山頂です。ワクワクします
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1/21 10:08
平群天神社。
左上にドッドーンと構えているのが伊予ヶ岳南峰山頂です。ワクワクします
登山口。
右の看板に「ヒルに注意」と。
(千葉県にヒルっているんですね)
勉強不足でした
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1/21 10:11
登山口。
右の看板に「ヒルに注意」と。
(千葉県にヒルっているんですね)
勉強不足でした
散歩道のような整備された登山道です
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1/21 10:22
散歩道のような整備された登山道です
このコースは急登が多くキツい
元階段のブロックが障害物競走の状態で歩きにくい🚶
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1/21 10:27
このコースは急登が多くキツい
元階段のブロックが障害物競走の状態で歩きにくい🚶
あずま屋のある分岐点
岩場は左へ、岩場を回避するならあずま屋の奥側へ進みます。
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1/21 10:31
あずま屋のある分岐点
岩場は左へ、岩場を回避するならあずま屋の奥側へ進みます。
岩場(鎖場)へのアプローチロード
事故への注意喚起あり
息を整えてイザッ!
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1/21 10:32
岩場(鎖場)へのアプローチロード
事故への注意喚起あり
息を整えてイザッ!
うっ、結構長いなあ…
この辺りは三点支持のほうが登りやすかったです
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1/21 10:33
うっ、結構長いなあ…
この辺りは三点支持のほうが登りやすかったです
角度も急になり、砂や小さな石で滑ります。 慎重に慎重に…
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1/21 10:35
角度も急になり、砂や小さな石で滑ります。 慎重に慎重に…
まだ鎖が続くんかい。
でも面白い♪
登り甲斐がある山です
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1/21 10:36
まだ鎖が続くんかい。
でも面白い♪
登り甲斐がある山です
おっ🙄、空が広くなってきた。
そろそろ山頂かな
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1/21 10:39
おっ🙄、空が広くなってきた。
そろそろ山頂かな
山頂(南峰)に到着です
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1/21 10:40
山頂(南峰)に到着です
「伊予ヶ岳(336m)」
岩峰の先っちょに行きますよー
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1/21 10:40
「伊予ヶ岳(336m)」
岩峰の先っちょに行きますよー
「ウォー!!!」 こいつはすごい景色です👍 360°プラス下も見えます!
宙に浮いてる感覚ですよ。
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1/21 10:41
「ウォー!!!」 こいつはすごい景色です👍 360°プラス下も見えます!
宙に浮いてる感覚ですよ。
右に見えるのは北峰です。
南峰の影がくっきりです。
身震いするほど左右の切れ落ちてます
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1/21 10:42
右に見えるのは北峰です。
南峰の影がくっきりです。
身震いするほど左右の切れ落ちてます
正面にはこれから向かう富山。
猫耳風にキレイに整った山容の
双耳峰です
それにしても…ちょい遠いなあ
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1/21 10:42
正面にはこれから向かう富山。
猫耳風にキレイに整った山容の
双耳峰です
それにしても…ちょい遠いなあ
岩場を回避できるルートは北峰方面へ
いや~満足満足
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1/21 10:44
岩場を回避できるルートは北峰方面へ
いや~満足満足
鎖場が渋滞になる前に降ります。
降りのほうが怖いです。
とにかく足を滑らさないようにゆっくりと…
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1/21 10:50
鎖場が渋滞になる前に降ります。
降りのほうが怖いです。
とにかく足を滑らさないようにゆっくりと…
中腹まで降りると、富山へ向かう登山道の分岐がありますので、こちら💁へ進みます
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1/21 10:59
中腹まで降りると、富山へ向かう登山道の分岐がありますので、こちら💁へ進みます
2019年の台風の影響が残っているのか倒木が多いです
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1/21 11:03
2019年の台風の影響が残っているのか倒木が多いです
キレイな色の実?花? を発見💡
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1/21 11:11
キレイな色の実?花? を発見💡
振り返って伊予ヶ岳。いい山でしたよ。
タイムも計画よりだいぶ早く満足♪
「んん? タイム早すぎじゃない?」
ヤベエ!北峰行くの忘れてた! なんてこった、三角点は北峰にあったはず😭
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1/21 11:11
振り返って伊予ヶ岳。いい山でしたよ。
タイムも計画よりだいぶ早く満足♪
「んん? タイム早すぎじゃない?」
ヤベエ!北峰行くの忘れてた! なんてこった、三角点は北峰にあったはず😭
道沿いには至る所に水仙が咲いていました。もしかしてベストシーズンですか
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1/21 11:12
道沿いには至る所に水仙が咲いていました。もしかしてベストシーズンですか
富山へ向かう道から。
水仙の花畑ですかね。
凄い!初めて見ましたよ
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1/21 11:26
富山へ向かう道から。
水仙の花畑ですかね。
凄い!初めて見ましたよ
富山に近づいてきましたよ
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1/21 11:33
富山に近づいてきましたよ
ワープして富山の双耳峰の鞍部。
簡易トイレとあずま屋がありました
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1/21 12:00
ワープして富山の双耳峰の鞍部。
簡易トイレとあずま屋がありました
あずま屋から岩井の街と岩井海岸。
この鞍部が「里見八犬伝終焉の地」とのこと。標柱があるらしいのですが撮り忘れました。 (小説の中での終焉の地なのですかね)
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1/21 12:00
あずま屋から岩井の街と岩井海岸。
この鞍部が「里見八犬伝終焉の地」とのこと。標柱があるらしいのですが撮り忘れました。 (小説の中での終焉の地なのですかね)
富山(349m)登頂
標識左上角の山がさっき登った伊予ヶ岳
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1/21 12:04
富山(349m)登頂
標識左上角の山がさっき登った伊予ヶ岳
今度はしっかりと三角点にタッチ
しました
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1/21 12:05
今度はしっかりと三角点にタッチ
しました
広い山頂です。 右の石板には皇太子(現天皇陛下)さまと雅子妃(現皇后)さま散策とありました。
では早速展望台へ
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1/21 12:05
広い山頂です。 右の石板には皇太子(現天皇陛下)さまと雅子妃(現皇后)さま散策とありました。
では早速展望台へ
おー、これはこれは見事な眺望です。
富士山は見えず残念でしたが海も見えるし満足です。
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1/21 12:06
おー、これはこれは見事な眺望です。
富士山は見えず残念でしたが海も見えるし満足です。
移動して南峰山頂です。
標識などは見つけられませんでした。
(元々無い?)
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1/21 12:25
移動して南峰山頂です。
標識などは見つけられませんでした。
(元々無い?)
鞍部へ戻り、金と書かれた石の脇から降ります。
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1/21 12:29
鞍部へ戻り、金と書かれた石の脇から降ります。
確かにちょっと急だし危ない箇所もあるので、ちゃんとした登山装備が必要です
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1/21 12:35
確かにちょっと急だし危ない箇所もあるので、ちゃんとした登山装備が必要です
崩壊箇所のトラバースです。
そろりそろりと渡ります
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1/21 12:37
崩壊箇所のトラバースです。
そろりそろりと渡ります
山道から舗装路になり、しばらく進むと伏姫籠穴に到着。
ここには数台の車を停めるスペースありでした
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1/21 12:56
山道から舗装路になり、しばらく進むと伏姫籠穴に到着。
ここには数台の車を停めるスペースありでした
💁伏姫籠穴です
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1/21 12:59
💁伏姫籠穴です
降りて舗装路を帰るのが楽ちんですが、尾根コースなら景色も良いだろうと、大変険しい道のりへ登ってしまうバカです
(後で後悔)
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1/21 13:02
降りて舗装路を帰るのが楽ちんですが、尾根コースなら景色も良いだろうと、大変険しい道のりへ登ってしまうバカです
(後で後悔)
泣きを入れたくなるような急登が続きます
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1/21 13:05
泣きを入れたくなるような急登が続きます
やっと尾根コースに合流しました
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1/21 13:11
やっと尾根コースに合流しました
痩せ尾根
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1/21 13:16
痩せ尾根
尾根コースは小さなコブをいくつも超えるので、疲れた身体に堪えます。
でも、時々見える景色は最高!
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1/21 13:19
尾根コースは小さなコブをいくつも超えるので、疲れた身体に堪えます。
でも、時々見える景色は最高!
ハイウェイオアシスに戻ってきました。
美味しいものでも食べたかったですが、次にくるバスで帰路につきました。
今日も楽しかったです
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1/21 13:52
ハイウェイオアシスに戻ってきました。
美味しいものでも食べたかったですが、次にくるバスで帰路につきました。
今日も楽しかったです
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