ヤマレコなら、もっと自由に冒険できる

Yamareco

記録ID: 7911464
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
志賀・草津・四阿山・浅間

黒斑山

2018年07月23日(月) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 群馬県 長野県
 - 拍手
kazu_oza その他1人
体力度
2
日帰りが可能
GPS
03:55
距離
6.1km
登り
482m
下り
484m
歩くペース
標準
1.01.1
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
2:29
休憩
1:27
合計
3:56
距離 6.1km 登り 482m 下り 484m
7:06
1
スタート地点
7:07
7:09
14
7:23
7:25
17
7:42
7:48
30
8:18
8:29
3
8:32
4
8:36
8:45
15
9:00
9:44
13
9:57
10:06
2
10:08
10:09
49
11:02
ゴール地点
天候 晴れ、ときどきガス
過去天気図(気象庁) 2018年07月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
今日も良い天気!今回の山のぼりは標高2000mの車坂峠からスタートします。朝早い時間でしたが、車がたくさん停まっていました。
2018年07月22日 06:03撮影
7/22 6:03
今日も良い天気!今回の山のぼりは標高2000mの車坂峠からスタートします。朝早い時間でしたが、車がたくさん停まっていました。
車坂峠に建つ「高峰高原ホテル」です。標高2000mに建っているので夏でも涼しく、晴れた日の夜には満天の星空を眺める事ができるそうです。また、条件が揃えば早朝には雲海も見れます。写真の右手に進んでいくとチップ制のトイレがあります。24時間利用可能です。
2018年07月22日 06:04撮影
7/22 6:04
車坂峠に建つ「高峰高原ホテル」です。標高2000mに建っているので夏でも涼しく、晴れた日の夜には満天の星空を眺める事ができるそうです。また、条件が揃えば早朝には雲海も見れます。写真の右手に進んでいくとチップ制のトイレがあります。24時間利用可能です。
この日も佐久や東御を覆うような雲海が見られました。雲海に浮かぶ八ヶ岳もバッチリです。
2018年07月22日 06:07撮影
7/22 6:07
この日も佐久や東御を覆うような雲海が見られました。雲海に浮かぶ八ヶ岳もバッチリです。
高峰高原ホテルの横に建つビジターセンターです。このビジターセンターの裏手にも大きな駐車場があります。建物の中にもトイレはありますが、開館時間内しか利用することができません。
2018年07月22日 07:07撮影
7/22 7:07
高峰高原ホテルの横に建つビジターセンターです。このビジターセンターの裏手にも大きな駐車場があります。建物の中にもトイレはありますが、開館時間内しか利用することができません。
この日の浅間山の噴火警戒レベルは「2」でした。火口から半径2km以内な立入禁止です。
2018年07月22日 07:07撮影
7/22 7:07
この日の浅間山の噴火警戒レベルは「2」でした。火口から半径2km以内な立入禁止です。
車坂峠の標高は1973mということで、暑さは無く清々しい空気に包まれていました。猛暑の下界に戻りたくなくなりますね。。
2018年07月22日 07:08撮影
7/22 7:08
車坂峠の標高は1973mということで、暑さは無く清々しい空気に包まれていました。猛暑の下界に戻りたくなくなりますね。。
浅間山など特定の山域へ入山する際は登山届が義務付けられていますので必ず提出しましょう。また、compassなどのサービスを利用した電子申請もできます。
2018年07月22日 07:09撮影
7/22 7:09
浅間山など特定の山域へ入山する際は登山届が義務付けられていますので必ず提出しましょう。また、compassなどのサービスを利用した電子申請もできます。
いよいよ入山です!今回は展望の良い表コースで登って、展望は無いですが最短で下れる中コースで下山します。
2018年07月22日 07:10撮影
7/22 7:10
いよいよ入山です!今回は展望の良い表コースで登って、展望は無いですが最短で下れる中コースで下山します。
表コースは、目の前の小ピークへ向けて登っていき、その後下って、トーミの頭に向けて登っていく。という感じのコースです。きれいに整備された樹林帯の中の道を進んでいきます。
2018年07月22日 07:14撮影
7/22 7:14
表コースは、目の前の小ピークへ向けて登っていき、その後下って、トーミの頭に向けて登っていく。という感じのコースです。きれいに整備された樹林帯の中の道を進んでいきます。
樹林帯の道が続きますが、たまに開けた場所も表れます。陽の光は強いですが見た目以上に涼しいです。
2018年07月22日 07:15撮影
7/22 7:15
樹林帯の道が続きますが、たまに開けた場所も表れます。陽の光は強いですが見た目以上に涼しいです。
開けた場所からは八ヶ岳が大きく望めました。
2018年07月22日 07:24撮影
7/22 7:24
開けた場所からは八ヶ岳が大きく望めました。
徐々にガレた道の現れてきますが、見た目よりも歩きやすいです。
2018年07月22日 07:30撮影
7/22 7:30
徐々にガレた道の現れてきますが、見た目よりも歩きやすいです。
登山道には指導標も建っているので安心して歩けますが、地図は必ず携帯しましょう。
2018年07月22日 07:34撮影
7/22 7:34
登山道には指導標も建っているので安心して歩けますが、地図は必ず携帯しましょう。
陽が高くなってくると標高2000mを超えているとはいえ徐々に暑さを感じてきます。ここまでの今年の夏は本当に暑いですね。。。
2018年07月22日 07:46撮影
7/22 7:46
陽が高くなってくると標高2000mを超えているとはいえ徐々に暑さを感じてきます。ここまでの今年の夏は本当に暑いですね。。。
だいぶ登ってきました。西側には北アルプスが一望できましたよ!!写真では分かり辛いですが、4つの穂や槍ヶ岳、常念岳、大天井岳、鹿島槍などの後立山連峰まで良く見えました。
2018年07月22日 07:47撮影
7/22 7:47
だいぶ登ってきました。西側には北アルプスが一望できましたよ!!写真では分かり辛いですが、4つの穂や槍ヶ岳、常念岳、大天井岳、鹿島槍などの後立山連峰まで良く見えました。
樹林帯の道に入ると一気に涼しくなります。ホッとできますね。
2018年07月22日 07:49撮影
7/22 7:49
樹林帯の道に入ると一気に涼しくなります。ホッとできますね。
ほんとうに歩きやすい道が続きます。しかし、木の根が露出している箇所も多いので油断していると滑って転びますよ。
2018年07月22日 07:54撮影
7/22 7:54
ほんとうに歩きやすい道が続きます。しかし、木の根が露出している箇所も多いので油断していると滑って転びますよ。
八ヶ岳が眼前に。右の蓼科山から雲に隠れた赤岳までのスカイラインが見事です。
2018年07月22日 07:56撮影
7/22 7:56
八ヶ岳が眼前に。右の蓼科山から雲に隠れた赤岳までのスカイラインが見事です。
表コースの上部には木の階段が現れます。階段下の土が流れてしまっているので、すっかりハードルと化してしまっています。
2018年07月22日 08:10撮影
7/22 8:10
表コースの上部には木の階段が現れます。階段下の土が流れてしまっているので、すっかりハードルと化してしまっています。
しばらく歩いていると避難小屋に到着しました。浅間山が噴火したり、気象が悪天となったりした時などに利用します。
2018年07月22日 08:18撮影
7/22 8:18
しばらく歩いていると避難小屋に到着しました。浅間山が噴火したり、気象が悪天となったりした時などに利用します。
避難小屋の中は20人くらいが入れそうです。
2018年07月22日 08:18撮影
7/22 8:18
避難小屋の中は20人くらいが入れそうです。
避難小屋を過ぎしばらくすると槍ヶ鞘に到着しました。ここに到着した途端にガスが上がってきてしまい浅間山が全く見えず。。。ガスが晴れるまで小休憩しましょう。
2018年07月22日 08:22撮影
7/22 8:22
避難小屋を過ぎしばらくすると槍ヶ鞘に到着しました。ここに到着した途端にガスが上がってきてしまい浅間山が全く見えず。。。ガスが晴れるまで小休憩しましょう。
槍ヶ鞘から上部を望むとトーミの頭が見えます。ここから2分ほど歩いてコルまで下ると中コースと出合います。中コースとの出合いからトーミの頭までは10分ほどでしょうか。
2018年07月22日 08:25撮影
7/22 8:25
槍ヶ鞘から上部を望むとトーミの頭が見えます。ここから2分ほど歩いてコルまで下ると中コースと出合います。中コースとの出合いからトーミの頭までは10分ほどでしょうか。
ほんの5分ほどでガスが晴れ浅間山が姿を現しました。とても雄大な山容に圧倒されます。
2018年07月22日 08:29撮影
7/22 8:29
ほんの5分ほどでガスが晴れ浅間山が姿を現しました。とても雄大な山容に圧倒されます。
トーミの頭に向けて歩みを進めます。中コースとの出合いまでは一旦下って、ここからトーミの頭まで一気に登っていきますよ!!
2018年07月22日 08:32撮影
7/22 8:32
トーミの頭に向けて歩みを進めます。中コースとの出合いまでは一旦下って、ここからトーミの頭まで一気に登っていきますよ!!
トーミの頭の直下まで登ってきました。足元がガレており勾配もきついので、転倒や落石に注意して歩いていきます。
2018年07月22日 08:36撮影
7/22 8:36
トーミの頭の直下まで登ってきました。足元がガレており勾配もきついので、転倒や落石に注意して歩いていきます。
槍ヶ鞘から15分ほどでトーミの頭に到着しました!!
2018年07月22日 08:37撮影
7/22 8:37
槍ヶ鞘から15分ほどでトーミの頭に到着しました!!
ここから望む浅間山がサイコ―ですね。秋になると眼下の草すべりが黄金色に染まります。その姿の見てみたいです。
2018年07月22日 08:38撮影
7/22 8:38
ここから望む浅間山がサイコ―ですね。秋になると眼下の草すべりが黄金色に染まります。その姿の見てみたいです。
トーミの頭から黒斑山を望みます。黒斑山の右手には外輪山が続いています。
2018年07月22日 08:42撮影
7/22 8:42
トーミの頭から黒斑山を望みます。黒斑山の右手には外輪山が続いています。
外輪山を一望します。左から黒斑山、蛇骨岳、仙人岳、Jバンド、鋸岳と続いていきます。
2018年07月22日 08:42撮影
7/22 8:42
外輪山を一望します。左から黒斑山、蛇骨岳、仙人岳、Jバンド、鋸岳と続いていきます。
トーミの頭から黒斑山へ向けて歩いていきます。約100mほどの標高差を登っていきます。
2018年07月22日 08:46撮影
7/22 8:46
トーミの頭から黒斑山へ向けて歩いていきます。約100mほどの標高差を登っていきます。
ほどなくして草すべり・湯の平への道との分岐に出合います。ここから黒斑山までは20分ほどでしょうか。
2018年07月22日 08:46撮影
7/22 8:46
ほどなくして草すべり・湯の平への道との分岐に出合います。ここから黒斑山までは20分ほどでしょうか。
やや滑りやすい箇所もありますが、緩やかに標高を上げながら歩いていきます。
2018年07月22日 08:53撮影
7/22 8:53
やや滑りやすい箇所もありますが、緩やかに標高を上げながら歩いていきます。
浅間山は活発な活動をしている火山なので、24時間監視されています。その監視活動のためのカメラや、いざという時に警報を出すための拡声器が設置されています。
2018年07月22日 08:57撮影
7/22 8:57
浅間山は活発な活動をしている火山なので、24時間監視されています。その監視活動のためのカメラや、いざという時に警報を出すための拡声器が設置されています。
黒斑山に到着しました!!標高は2404mです。
2018年07月22日 09:43撮影
7/22 9:43
黒斑山に到着しました!!標高は2404mです。
湯ノ平から前掛山へ向けての登山道がはっきりと見えます。右のピークが前掛山です。現在は前掛山への入山は禁止されています。
2018年07月22日 09:28撮影
7/22 9:28
湯ノ平から前掛山へ向けての登山道がはっきりと見えます。右のピークが前掛山です。現在は前掛山への入山は禁止されています。
黒斑山から望む浅間山も格別です。青空をバックも良いですが、夏雲が湧き立つ中の浅間山も良いものです。
2018年07月22日 09:28撮影
7/22 9:28
黒斑山から望む浅間山も格別です。青空をバックも良いですが、夏雲が湧き立つ中の浅間山も良いものです。
黒斑山から外輪山の峰々を望みます。今回は歩きませんでしたが、いつかは歩いてみたい道です。
2018年07月22日 09:28撮影
7/22 9:28
黒斑山から外輪山の峰々を望みます。今回は歩きませんでしたが、いつかは歩いてみたい道です。
黒斑山山頂で昼食を食べて景色を堪能したので、これから下山します。まずはトーミの頭に向けて標高を下げていきますよ。
2018年07月22日 10:06撮影
7/22 10:06
黒斑山山頂で昼食を食べて景色を堪能したので、これから下山します。まずはトーミの頭に向けて標高を下げていきますよ。
湯の平からの道との分岐点まで戻ってきました。あたりはガスガスで真っ白です。
2018年07月22日 09:55撮影
7/22 9:55
湯の平からの道との分岐点まで戻ってきました。あたりはガスガスで真っ白です。
中コースとの分岐点まで下ってきました。ここから車坂峠までは2.0km。およそ60分ほどの道のりです。
2018年07月22日 10:09撮影
7/22 10:09
中コースとの分岐点まで下ってきました。ここから車坂峠までは2.0km。およそ60分ほどの道のりです。
表コースと違い展望の無い道が続きますので、登りは表コースがオススメですね。
2018年07月22日 10:13撮影
7/22 10:13
表コースと違い展望の無い道が続きますので、登りは表コースがオススメですね。
泥濘の強い箇所もあるので足元注意です。ここで転ぶと・・・、悲惨ですね。。。
2018年07月22日 10:19撮影
7/22 10:19
泥濘の強い箇所もあるので足元注意です。ここで転ぶと・・・、悲惨ですね。。。
だいぶ標高を下げ、ガスの合間からアサマ2000スキー場が見えてきました。ここからだと30分ほどで車坂峠へ下れます。
2018年07月22日 10:33撮影
7/22 10:33
だいぶ標高を下げ、ガスの合間からアサマ2000スキー場が見えてきました。ここからだと30分ほどで車坂峠へ下れます。
中コースにも指導標が設置されているので安心ですね。
2018年07月22日 10:36撮影
7/22 10:36
中コースにも指導標が設置されているので安心ですね。
中コースの終盤は勾配も緩やかでとても歩きやすいです。小走りに一気に下れますよ!!
2018年07月22日 10:49撮影
7/22 10:49
中コースの終盤は勾配も緩やかでとても歩きやすいです。小走りに一気に下れますよ!!
ビジターセンターまで無事に下山できました!!ここでは食事もできるので下山後に一息つくには最適な場所です。
2018年07月22日 10:59撮影
7/22 10:59
ビジターセンターまで無事に下山できました!!ここでは食事もできるので下山後に一息つくには最適な場所です。

感想

毎日毎日厳しい暑さ・・・
下界は夜になっても気温が高く寝苦しいです。今年の夏は「酷暑の夏」ですね。

こんな時は暑い下界を離れ涼しい山に向かいたくなるものです。
涼しさを味わうには標高2000mは欲しいですね。
さて、どのお山にしょうか・・・

決めました!
今回は「黒斑山(浅間山)」へ!!
厳しい暑さから解放され、気持ちのよい山あるきができましたよ!!

下界の猛暑を離れ、とても気持ちよい山あるきができました。
黒斑山から望む雄大な浅間山は一見の価値ありですよ。
登山口の標高が2000mあるので標高差400mほどで黒斑山の山頂に立てるのも良いですね。
次は紅葉の時期に歩いてみたいです。

お気に入りした人
拍手で応援
拍手した人
拍手
訪問者数:33人

コメント

まだコメントはありません
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する登山ルート

ハイキング 志賀・草津・四阿山・浅間 [日帰り]
黒斑山登山コース(浅間連峰):車坂峠(表コース)⇔トーミの頭⇔黒斑山
利用交通機関: 車・バイク、 電車・バス、 タクシー
技術レベル
2/5
体力レベル
3/5
ハイキング 志賀・草津・四阿山・浅間 [日帰り]
浅間山外輪山・黒斑山
利用交通機関: 車・バイク、 電車・バス
技術レベル
2/5
体力レベル
2/5
無雪期ピークハント/縦走 志賀・草津・四阿山・浅間 [日帰り]
黒斑山
利用交通機関: 車・バイク
技術レベル
1/5
体力レベル
1/5

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

この記録は登山者向けのシステム ヤマレコ の記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら