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Yamareco

記録ID: 8584667
全員に公開
ハイキング
京都・北摂

鵜ノ子谷から京都縦貫道横の謎道探索

2025年08月21日(木) [日帰り]
 - 拍手
体力度
2
日帰りが可能
GPS
05:22
距離
10.4km
登り
488m
下り
379m
歩くペース
標準
1.01.1
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
5:19
休憩
0:04
合計
5:23
距離 10.4km 登り 916m 下り 819m
7:22
85
スタート地点
8:47
2
8:49
183
11:52
11:56
49
12:45
ゴール地点
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2025年08月の天気図
アクセス
利用交通機関:
バス
沓掛西口下車
老ノ坂峠乗車
スタートは今回も京都霊園の石材店から。前回の続き、みたいなものです。
2025年08月21日 07:24撮影 by  Canon IXY 650, Canon
4
8/21 7:24
スタートは今回も京都霊園の石材店から。前回の続き、みたいなものです。
霊園までの道はまったりした散歩道。
2025年08月21日 07:26撮影 by  Canon IXY 650, Canon
1
8/21 7:26
霊園までの道はまったりした散歩道。
砂利の隙間からコミカンソウ。
2025年08月21日 07:26撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 7:26
砂利の隙間からコミカンソウ。
途中、開門は8時からとあったので焦ったが、開いていた。
2025年08月21日 07:30撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 7:30
途中、開門は8時からとあったので焦ったが、開いていた。
墓地には用がないけど、近道だというのでちょっとだけ。
2025年08月21日 07:31撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 7:31
墓地には用がないけど、近道だというのでちょっとだけ。
これはなんだらほい。
2025年08月21日 07:34撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 7:34
これはなんだらほい。
水子地蔵だった。
2025年08月21日 07:34撮影 by  Canon IXY 650, Canon
2
8/21 7:34
水子地蔵だった。
その横の地蔵堂。亡くなった子供にあげたいものが奉納されてるのか。
2025年08月21日 07:35撮影 by  Canon IXY 650, Canon
2
8/21 7:35
その横の地蔵堂。亡くなった子供にあげたいものが奉納されてるのか。
児童公園のよう。
2025年08月21日 07:36撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 7:36
児童公園のよう。
シカさんも。子供がまたがって遊べるように。
2025年08月21日 07:36撮影 by  Canon IXY 650, Canon
1
8/21 7:36
シカさんも。子供がまたがって遊べるように。
前回の下り口分岐につながるゲート。こんなとこから登る人もいないでしょうに。
2025年08月21日 07:38撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 7:38
前回の下り口分岐につながるゲート。こんなとこから登る人もいないでしょうに。
霊園の北側のお山。どれが何とわからないけど、そちらも行きたい。
2025年08月21日 07:41撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 7:41
霊園の北側のお山。どれが何とわからないけど、そちらも行きたい。
とりつき。ここを迂回して入れるルートの開拓が必要だ。
2025年08月21日 07:50撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 7:50
とりつき。ここを迂回して入れるルートの開拓が必要だ。
左の藪な道がコースです。直進は、知らない。
2025年08月21日 07:52撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 7:52
左の藪な道がコースです。直進は、知らない。
団子のようなキノコ。
2025年08月21日 07:54撮影 by  Canon IXY 650, Canon
4
8/21 7:54
団子のようなキノコ。
やや弾力がある。
2025年08月21日 07:54撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 7:54
やや弾力がある。
きれいな色のキノコ。
2025年08月21日 08:07撮影 by  Canon IXY 650, Canon
1
8/21 8:07
きれいな色のキノコ。
ひっくり返すと意外にも茶色いひだ。
2025年08月21日 08:08撮影 by  Canon IXY 650, Canon
1
8/21 8:08
ひっくり返すと意外にも茶色いひだ。
このへんが前回通った道との交差ポイントと思うけど、記憶がない。
2025年08月21日 08:11撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 8:11
このへんが前回通った道との交差ポイントと思うけど、記憶がない。
鉄塔に到達。
2025年08月21日 08:21撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 8:21
鉄塔に到達。
分岐道に赤テープのようなものが。
2025年08月21日 08:23撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 8:23
分岐道に赤テープのようなものが。
よく見ると木の皮。この分岐はたしか行き止まりだったと思うし、まぎらわしいので千切った。
2025年08月21日 08:23撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 8:23
よく見ると木の皮。この分岐はたしか行き止まりだったと思うし、まぎらわしいので千切った。
大枝山。
2025年08月21日 08:46撮影 by  Canon IXY 650, Canon
1
8/21 8:46
大枝山。
左肩のバツから来ました。右へ行きます。
2025年08月21日 08:48撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 8:48
左肩のバツから来ました。右へ行きます。
南へ向かう道。実に快適な道。
2025年08月21日 08:50撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 8:50
南へ向かう道。実に快適な道。
右へ折れる道は小ピーク.360へ向かう道。そっちは行かない。
2025年08月21日 08:53撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 8:53
右へ折れる道は小ピーク.360へ向かう道。そっちは行かない。
まっすぐ南へ向かう。
2025年08月21日 08:55撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 8:55
まっすぐ南へ向かう。
ゆるやかな尾根道。
2025年08月21日 09:05撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 9:05
ゆるやかな尾根道。
徐々に急坂。
2025年08月21日 09:19撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 9:19
徐々に急坂。
下の川に到達。上流(左)方向には西山団地がある。
2025年08月21日 09:27撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 9:27
下の川に到達。上流(左)方向には西山団地がある。
堰堤の下へ降りるルートで戸惑った。
2025年08月21日 09:33撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 9:33
堰堤の下へ降りるルートで戸惑った。
ここはかなりひさしぶりです。
2025年08月21日 09:38撮影 by  Canon IXY 650, Canon
1
8/21 9:38
ここはかなりひさしぶりです。
くだっていくわけですが、ここから先はまったく知りません。ヤマレコも記録なし。
2025年08月21日 09:39撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 9:39
くだっていくわけですが、ここから先はまったく知りません。ヤマレコも記録なし。
うりぼうの骨。全身の骨が散らばっていた。食ったのはクマ?
2025年08月21日 09:44撮影 by  Canon IXY 650, Canon
1
8/21 9:44
うりぼうの骨。全身の骨が散らばっていた。食ったのはクマ?
小滝は想定の範囲。右側を降りました。
2025年08月21日 09:51撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 9:51
小滝は想定の範囲。右側を降りました。
なめ滝がありそうなので、迂回する。
2025年08月21日 10:13撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 10:13
なめ滝がありそうなので、迂回する。
滝壺方向から。ゆらゆら流れるさまが面白い。
2025年08月21日 10:14撮影 by  Canon IXY 650, Canon
1
8/21 10:14
滝壺方向から。ゆらゆら流れるさまが面白い。
鵜ノ川に合流したかな。
2025年08月21日 10:16撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 10:16
鵜ノ川に合流したかな。
河原にマツカゼソウの群落。
2025年08月21日 10:18撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 10:18
河原にマツカゼソウの群落。
岩がゴロゴロ。
2025年08月21日 10:20撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 10:20
岩がゴロゴロ。
唯一の橋。左岸に渡る。
2025年08月21日 10:36撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 10:36
唯一の橋。左岸に渡る。
行手を完全に遮られた。高巻く。
2025年08月21日 10:40撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 10:40
行手を完全に遮られた。高巻く。
にっくきトゲトゲが立ちはだかる。
2025年08月21日 10:42撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 10:42
にっくきトゲトゲが立ちはだかる。
このハサミが目に入らぬか!
2025年08月21日 10:43撮影 by  Canon IXY 650, Canon
4
8/21 10:43
このハサミが目に入らぬか!
完全崩落ポイント。かなり危険。
2025年08月21日 10:56撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 10:56
完全崩落ポイント。かなり危険。
通過してから。この道はダメやで。
2025年08月21日 10:57撮影 by  Canon IXY 650, Canon
1
8/21 10:57
通過してから。この道はダメやで。
いきなり車も通れる林道に変わる。この直前も道が崩落していた。
2025年08月21日 11:00撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 11:00
いきなり車も通れる林道に変わる。この直前も道が崩落していた。
No.130の火の用心の向きが微妙。そっちに道はない。
2025年08月21日 11:10撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 11:10
No.130の火の用心の向きが微妙。そっちに道はない。
京都縦貫道が見えてきた。
2025年08月21日 11:16撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 11:16
京都縦貫道が見えてきた。
いったん9号線に出る。
2025年08月21日 11:18撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 11:18
いったん9号線に出る。
アレチマツヨイグサと思う。長らくこの花を見てなかった。
2025年08月21日 11:20撮影 by  Canon IXY 650, Canon
1
8/21 11:20
アレチマツヨイグサと思う。長らくこの花を見てなかった。
縦貫道をくぐる。今日の目的の一つである縦貫道脇の謎道がその奥にある。
2025年08月21日 11:20撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 11:20
縦貫道をくぐる。今日の目的の一つである縦貫道脇の謎道がその奥にある。
この階段を登る。
2025年08月21日 11:22撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 11:22
この階段を登る。
さらに階段。その上にも。
2025年08月21日 11:23撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 11:23
さらに階段。その上にも。
京都縦貫道と同じ高さになった。その向こうに亀岡の街。
2025年08月21日 11:25撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 11:25
京都縦貫道と同じ高さになった。その向こうに亀岡の街。
亥旦停止? あいつらが止まってくれるかいな。
2025年08月21日 11:27撮影 by  Canon IXY 650, Canon
5
8/21 11:27
亥旦停止? あいつらが止まってくれるかいな。
ゆるりと登っていく。見えてないが、左に縦貫道がある。
2025年08月21日 11:27撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 11:27
ゆるりと登っていく。見えてないが、左に縦貫道がある。
用地敷界。読んで字の如しだね。
2025年08月21日 11:32撮影 by  Canon IXY 650, Canon
2
8/21 11:32
用地敷界。読んで字の如しだね。
土の道からコンクリート道に切り替わる。これといったものがないんだね。
2025年08月21日 11:35撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 11:35
土の道からコンクリート道に切り替わる。これといったものがないんだね。
かなり高くなった。
2025年08月21日 11:35撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 11:35
かなり高くなった。
そして降りていく。
2025年08月21日 11:39撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 11:39
そして降りていく。
道の最後は完全封鎖。
2025年08月21日 11:42撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 11:42
道の最後は完全封鎖。
少し戻る。ここから入り直す。
2025年08月21日 11:40撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 11:40
少し戻る。ここから入り直す。
こういうロケーション。
2025年08月21日 11:43撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 11:43
こういうロケーション。
オニフスベ?
2025年08月21日 11:43撮影 by  Canon IXY 650, Canon
1
8/21 11:43
オニフスベ?
ユリの仲間はいろいろあってわからない。
2025年08月21日 11:43撮影 by  Canon IXY 650, Canon
1
8/21 11:43
ユリの仲間はいろいろあってわからない。
なんとか行けそう。
2025年08月21日 11:44撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 11:44
なんとか行けそう。
正解ですね。
2025年08月21日 11:44撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 11:44
正解ですね。
降りてから振り返る。この谷も興味あるけど、今日は余裕がないのでパス。
2025年08月21日 11:45撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 11:45
降りてから振り返る。この谷も興味あるけど、今日は余裕がないのでパス。
なにげに老ノ坂峠へのゆる坂が身にこたえる。
2025年08月21日 11:47撮影 by  Canon IXY 650, Canon
1
8/21 11:47
なにげに老ノ坂峠へのゆる坂が身にこたえる。
西山霊園に通じる道。こっちからバス停に行きます。
2025年08月21日 11:54撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 11:54
西山霊園に通じる道。こっちからバス停に行きます。
霊園の手前の鉄塔。階段を登りたいが、危険を理由に立入禁止とある。
2025年08月21日 12:03撮影 by  Canon IXY 650, Canon
1
8/21 12:03
霊園の手前の鉄塔。階段を登りたいが、危険を理由に立入禁止とある。
しかたなくこっちから。このほうが危険だが。
2025年08月21日 12:05撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 12:05
しかたなくこっちから。このほうが危険だが。
鉄塔に用はなく、通過するだけ。
2025年08月21日 12:06撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 12:06
鉄塔に用はなく、通過するだけ。
この先は道がなく、方角だけを頼りに進む。
2025年08月21日 12:09撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 12:09
この先は道がなく、方角だけを頼りに進む。
下に老ノ坂のトンネル。
2025年08月21日 12:22撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 12:22
下に老ノ坂のトンネル。
この辺りをぐるりとめぐり、Googleマップにある老ノ坂城跡は結局見つけられなかった。バス停に向かう。
2025年08月21日 12:30撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 12:30
この辺りをぐるりとめぐり、Googleマップにある老ノ坂城跡は結局見つけられなかった。バス停に向かう。
放置竹林でおいしそうなキノコ。種類はわかりません。
2025年08月21日 12:32撮影 by  Canon IXY 650, Canon
1
8/21 12:32
放置竹林でおいしそうなキノコ。種類はわかりません。
バス停の手前のブッシュ。強引に突っ切る。
2025年08月21日 12:40撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8/21 12:40
バス停の手前のブッシュ。強引に突っ切る。
バス停から振り返って。ここにとりつきみたいなのがあるのは知ってたので、ここをめざした。バスは5分後。計算しながら降りました。
2025年08月21日 12:42撮影 by  Canon IXY 650, Canon
4
8/21 12:42
バス停から振り返って。ここにとりつきみたいなのがあるのは知ってたので、ここをめざした。バスは5分後。計算しながら降りました。
撮影機器:

感想

前回の続きみたいな探索です。なるべく午前中で終わりたかったけど、想定以上に長くなった。こんなに歩いたの、久しぶり。

南下して堰堤に向かうルートはもう少し使われていいルートと思う。ただしその先があまり快適ではない。きつい急登を厭わなければ大暑山へ行くこともできますし、西山団地に上がることもできます。

鵜ノ子谷の道は、林道部分を除いてほぼ死んでる状態。おすすめはできません。川沿いの道は整備されたルート以外、どこも厳しい。

縦貫道横の道はなんのための道なのかがわかりません。花の咲く木を植えるでもなし。単なる道路管理用の道なんでしょうね。

今日はヤマレコに記録のないルート・エリアを二つ行きましたけど、誰も足を踏み入れないのも当然かな、という印象でした。

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