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Yamareco

記録ID: 8588994
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
甲斐駒・北岳

鋸岳 釜無川林道ゲートからピストン(自転車利用)

2025年08月21日(木) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 山梨県 長野県
 - 拍手
体力度
5
1泊以上が適当
GPS
12:57
距離
29.0km
登り
1,998m
下り
1,998m
歩くペース
速い
0.80.9
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
10:49
休憩
1:59
合計
12:48
距離 29.0km 登り 2,207m 下り 2,204m
4:21
2
スタート地点
4:33
149
7:02
7:11
29
8:18
8:24
109
10:13
10:17
23
10:40
10:46
20
11:06
11:19
7
11:26
11:59
12
12:11
12:14
16
12:30
12:36
19
12:55
13:01
75
14:16
14:21
28
14:49
14:59
26
15:25
15:31
94
17:05
4
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2025年08月の天気図
アクセス 林道ゲート手前の広めの路肩に路駐
トラック等が通るたびに白い砂が舞い上がり車は砂だらけになる
暑さ対策で窓を開けておくのは危険(車内が真っ白になるかも)

帰りの茅野市辺りでに夕立ちの土砂降りに合い、車が洗車できて良かったと思ったが、ホイールとリアガラスには粘土のようになってこびり付いていた
コース状況/
危険箇所等
鋸岳山頂までなら特段危険な個所はなし(高度感はあり)
山頂から鹿窓までは鎖場と鎖場を超えた先のトラバースに注意
ゲートから自転車で出発
2025年08月21日 04:33撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 4:33
ゲートから自転車で出発
4キロ地点
自転車はこの辺りでデポすればよかった
2025年08月21日 05:18撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 5:18
4キロ地点
自転車はこの辺りでデポすればよかった
鋸岳はまだ見えない
2025年08月21日 05:39撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 5:39
鋸岳はまだ見えない
ここは右上へ
2025年08月21日 05:55撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 5:55
ここは右上へ
巨大な治山ダム
2025年08月21日 06:10撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 6:10
巨大な治山ダム
7.5キロ地点
2025年08月21日 06:12撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 6:12
7.5キロ地点
ここから河原へ降りる
下りずに真っすぐ進むと橋が落ちていて詰む
2025年08月21日 06:21撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 6:21
ここから河原へ降りる
下りずに真っすぐ進むと橋が落ちていて詰む
自転車はここにデポ
2025年08月21日 06:21撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 6:21
自転車はここにデポ
河原を進み沢を渡渉
2025年08月21日 06:26撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 6:26
河原を進み沢を渡渉
渡渉後に斜面を登り林道に復帰
振り返ると橋が流されて無くなっている
2025年08月21日 06:29撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 6:29
渡渉後に斜面を登り林道に復帰
振り返ると橋が流されて無くなっている
8.5キロ地点
2025年08月21日 06:44撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 6:44
8.5キロ地点
9キロ
あともう少し
2025年08月21日 06:55撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 6:55
9キロ
あともう少し
9.2キロ
小屋が見えてきた
2025年08月21日 07:01撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 7:01
9.2キロ
小屋が見えてきた
赤い屋根の小屋に到着
ここで早めにヘルメット装着
2025年08月21日 07:02撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 7:02
赤い屋根の小屋に到着
ここで早めにヘルメット装着
川沿いをのぼっていくとガレ場
2025年08月21日 07:33撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 7:33
川沿いをのぼっていくとガレ場
この先、富士川の水源
帰りに冷たい水を補給しました
2025年08月21日 07:38撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 7:38
この先、富士川の水源
帰りに冷たい水を補給しました
中々の急斜面を登る
2025年08月21日 08:00撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 8:00
中々の急斜面を登る
横岳峠
2025年08月21日 08:18撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 8:18
横岳峠
ここからさらに急登が続く
2025年08月21日 08:18撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 8:18
ここからさらに急登が続く
遠くに千丈岳
2025年08月21日 08:41撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 8:41
遠くに千丈岳
木々の間に北岳
2025年08月21日 08:41撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 8:41
木々の間に北岳
なだらかな斜面はすぐに終わり
2025年08月21日 08:47撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 8:47
なだらかな斜面はすぐに終わり
急登が続く
2025年08月21日 09:08撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 9:08
急登が続く
まだまだ登る
2025年08月21日 09:58撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 9:58
まだまだ登る
北岳、千丈の頂上だけ雲がかかってる
2025年08月21日 10:05撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 10:05
北岳、千丈の頂上だけ雲がかかってる
鋸岳岳が見えた
2025年08月21日 10:11撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 10:11
鋸岳岳が見えた
まだ遠いな
2025年08月21日 10:14撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 10:14
まだ遠いな
登り返し
2025年08月21日 10:20撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 10:20
登り返し
日差しは強いけど風は冷たい
2025年08月21日 10:38撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 10:38
日差しは強いけど風は冷たい
またまた登り返し
2025年08月21日 10:43撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 10:43
またまた登り返し
あの先が頂上か
2025年08月21日 11:01撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 11:01
あの先が頂上か
頂上に到着
2025年08月21日 11:07撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 11:07
頂上に到着
北岳と千丈岳
2025年08月21日 11:07撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 11:07
北岳と千丈岳
甲斐駒
2025年08月21日 11:10撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 11:10
甲斐駒
北杜市方面
2025年08月21日 11:10撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 11:10
北杜市方面
鹿窓まで行ってみよう
2025年08月21日 11:10撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 11:10
鹿窓まで行ってみよう
鎖場にやってきた
これは降りた後に登る鎖
2025年08月21日 11:25撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 11:25
鎖場にやってきた
これは降りた後に登る鎖
最初に降りた鎖を振り返る
2025年08月21日 11:29撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 11:29
最初に降りた鎖を振り返る
この鎖を登り返す
登り返したあとは反対側にトラバースのルートがある
岩を乗り越えて反対側へ(立ち木の辺りが降りやすい)
2025年08月21日 11:29撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 11:29
この鎖を登り返す
登り返したあとは反対側にトラバースのルートがある
岩を乗り越えて反対側へ(立ち木の辺りが降りやすい)
鹿窓に到着
涼しい風が抜けてくる
穴の間から北沢峠へ向かうバスが見えた
2025年08月21日 11:46撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 11:46
鹿窓に到着
涼しい風が抜けてくる
穴の間から北沢峠へ向かうバスが見えた
鹿窓からの頂上
2025年08月21日 11:46撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 11:46
鹿窓からの頂上
鹿窓からの下りてきた鎖場を見上げて
ここは左側に草付きの道もある
最初は鎖で登って途中から左の草付きに逃げても良い
2025年08月21日 11:55撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 11:55
鹿窓からの下りてきた鎖場を見上げて
ここは左側に草付きの道もある
最初は鎖で登って途中から左の草付きに逃げても良い
最後の鎖場
ここは登りより下りの方が難しかった
やや左から登ってオーバーハング気味の岩を避けると登りやすかった
2025年08月21日 11:55撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 11:55
最後の鎖場
ここは登りより下りの方が難しかった
やや左から登ってオーバーハング気味の岩を避けると登りやすかった
鎖場を登って、鹿窓を振り返る
やや茶色の尾根の切れている所が鹿窓
2025年08月21日 12:03撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 12:03
鎖場を登って、鹿窓を振り返る
やや茶色の尾根の切れている所が鹿窓
頂上に戻ってきた
2025年08月21日 12:09撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 12:09
頂上に戻ってきた
三角点も撮っておく
だいぶ時間がかかった
戻ろう
2025年08月21日 12:12撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 12:12
三角点も撮っておく
だいぶ時間がかかった
戻ろう
崖の際を歩くことが多いが、そばにハイマツもありそれほど怖くはない
2025年08月21日 12:37撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 12:37
崖の際を歩くことが多いが、そばにハイマツもありそれほど怖くはない
鋸岳と歩いてきた道
2025年08月21日 12:52撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 12:52
鋸岳と歩いてきた道
千丈の方はだいぶ雲がかかっている
2025年08月21日 13:02撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 13:02
千丈の方はだいぶ雲がかかっている
見納めの鋸岳
2025年08月21日 13:02撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 13:02
見納めの鋸岳
急峻な下りで疲れる
2025年08月21日 13:21撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 13:21
急峻な下りで疲れる
横岳峠に到着
2025年08月21日 14:15撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 14:15
横岳峠に到着
まだ水はあったけど、冷たい富士川の水を補給
冷たい清水は生き返る
2025年08月21日 14:59撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 14:59
まだ水はあったけど、冷たい富士川の水を補給
冷たい清水は生き返る
ガレ場
浮石多し
2025年08月21日 15:04撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 15:04
ガレ場
浮石多し
振り返って
真ん中の木立が富士川の水源と登山道
2025年08月21日 15:04撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 15:04
振り返って
真ん中の木立が富士川の水源と登山道
崩落地
2025年08月21日 15:12撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 15:12
崩落地
小屋に戻ってきた
2025年08月21日 15:25撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 15:25
小屋に戻ってきた
ほとんど使われることのない橋を渡って
2025年08月21日 15:28撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 15:28
ほとんど使われることのない橋を渡って
林道を下る
2025年08月21日 15:45撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 15:45
林道を下る
崩落している所は迂回
2025年08月21日 15:52撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 15:52
崩落している所は迂回
自転車のデポ地、河原への降り口に帰ってきた
工事の人達も帰り支度のようだ
2025年08月21日 16:08撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 16:08
自転車のデポ地、河原への降り口に帰ってきた
工事の人達も帰り支度のようだ
あとは自転車で颯爽と下るだけ・・・のはずだったが
2025年08月21日 16:10撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 16:10
あとは自転車で颯爽と下るだけ・・・のはずだったが
ゲートに帰ってきた
暗くなるまでに帰れて良かった
2025年08月21日 17:05撮影 by  SO-52E, Sony
8/21 17:05
ゲートに帰ってきた
暗くなるまでに帰れて良かった
撮影機器:

感想

アプローチが難点の鋸岳
甲斐駒からは1泊は必要のうえ、鋸岳までは難路が続く。
釜無川林道ゲートからは崩落個所ありの往復約20キロの林道歩き。

今回はアプローチに自転車を投入して鋸岳に挑戦。

林道ゲートからは基本登りなので自転車は押して歩く。
橋が崩落していて迂回のため河原に降りるポイントで自転車はデポ。
その後も崩落個所は迂回しながら赤色の屋根の小屋に到着。ここまでで約2時間30分。

小屋からは川沿いの木立や河原を交互に歩き上流へ。
ガレ場の登ると富士川の水源の標識から登山道が始まる。
頂上までは基本急登が続く。
今日は体調が悪いわけではないが、ペースが上がらない。樹林帯では強い睡魔が何度もやってきて立ったまま寝そうになった。

鋸岳が見え始めると目が冴えてきたがペースは依然として上がらず。
まあ急がなくても(帰りは自転車があるし)いいや、とマイペースで登る事に。

遠くから見ると鋸岳への登山道が崖の際のかなり厳しいところを通っているように見えますが、片側はハイマツで逃げれますので、つまずいたりスリップしなければ怖くないです。

頂上到着後に鹿窓へ。

鹿窓へは頂上をそのまま通過して反対側に降りていきます。
しばらく進むとほぼ垂直の鎖の垂れ下がった鎖場になりますが、そのまま鎖通りに真っすぐ降りるとオーバーハング気味の岩場を通過するので、上から見て右(下りながらなら左)よりにルートを取り右手に鎖を持ちながら三点支持で降りると楽だと思います。

下りたあとは向かいの鎖を登ります。
こちらは斜度も少し緩いのでどのルートでも登れますが、最初は鎖で登って途中から左にある草付きの道へ移動すると登りやすいと思います。

2つ目の鎖をクリアした後、鹿窓へ行く道が最初分かりませんでした。
登り切った岩の向こうに道は見えるのですが、どこから行けるのか分からず、岩をトラバースしたり、回り込んでみたりしたものの向こうに行けるルートが分からず諦めて帰ろうとしたときに、岩を乗越して下を見たら横へトラバースする草付きがありました。
岩場から草付きへ降りる高さは2メートルくらいですが滑ると下まで落ちるので立ち木のある当たりからが降りやすいです。
そこから鹿窓まではすぐ(1分)です。

鹿窓を眺めていると仙流荘から北沢峠へ向かうバスを見つけました。
あのバスからもこちらを見ていたかもしれません。

帰りの鎖場もなんとか通過して頂上へ戻って下山開始。
帰りは富士川の水源で冷たい清水を飲むのが楽しみ。
水場に到着後、勢いよく流れている清水をモンベルの浄水器でろ過後に補給。
とても冷たくて美味しくて生き返った感じ。
ちなみに以前に買ったカタダインの浄水器は1回使用した後、水が出なくなってしまった。水に漬けたりといろいろやってみたが回復しなかった。モンベルのは大丈夫かな。

自転車デポ地に戻ってくると工事中の方も片付けの最中。
一応立ち入り禁止なので何か言われるかなと身構えましたが「おつかれさま」と声をかけてくれて挨拶しました。

ここからは自転車で颯爽と下って帰る計画だったのですが、舗装されていないダート(砂利・岩)の下りに小径のミニサイクルでは自転車が跳ねてコントロールが効かないのと、スピードを抑えるためにブレーキをかけ続けると熱でブレーキが利かなくなるという事が発覚し、急な下りは自転車を押して下るという本末転倒な実態になりました。
それでも傾斜の緩いところは自転車に乗ったり、急な下りは押して歩いたりを繰り返して約3キロ地点まで戻ってきたところで道が舗装に変わったので、そこからは颯爽と自転車が活躍しました。
ゲートから自転車デポ地まで、行きが1時間50分、帰りが55分なので自転車を投入して良かったとは思います。

今回は平日という事もあり1人しかスライドせず、静かな山歩きでした。
久しぶりに鎖場のある山へ行って心地よい緊張感も感じられ充実した山行となりました。
ただし、自転車を利用したアプローチに関しては課題が残りましたけど。

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