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アルトラローンピーク9プラス。最近はこればっかり履いている。週末のたび毎日それなりに苛酷に使っても足が痛くならない。靴下はラミー(麻)のやつ。この組み合わせはとてもよい。
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アルトラローンピーク9プラス。最近はこればっかり履いている。週末のたび毎日それなりに苛酷に使っても足が痛くならない。靴下はラミー(麻)のやつ。この組み合わせはとてもよい。
先週も今週もいい季節だよなあ。歩いているだけで気持ちいい
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先週も今週もいい季節だよなあ。歩いているだけで気持ちいい
グローブはワークマンで100円だか200円だかで買った作業用手袋の両手指先を自分で切ったやつが使い勝手がとてもいい
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グローブはワークマンで100円だか200円だかで買った作業用手袋の両手指先を自分で切ったやつが使い勝手がとてもいい
帽子はマウンテンハードウェア。お気に入り
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帽子はマウンテンハードウェア。お気に入り
と、毎週末のようなペースで山歩きをはじめたのが去年の11月でだいたい1年経った11月末日ということで、なんとなくギアの写真を撮りながら芦屋川駅から高座の滝への舗装路を歩く
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と、毎週末のようなペースで山歩きをはじめたのが去年の11月でだいたい1年経った11月末日ということで、なんとなくギアの写真を撮りながら芦屋川駅から高座の滝への舗装路を歩く
駅からここまで22分
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駅からここまで22分
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7:46。地獄谷のスタート地点であるここまで芦屋川駅から25分か。今日は6:35に家を出発したので家からなら1時間10分後にここだ。悪くないな。
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7:46。地獄谷のスタート地点であるここまで芦屋川駅から25分か。今日は6:35に家を出発したので家からなら1時間10分後にここだ。悪くないな。
実質的にこれが最初の滝だが背丈や手足の長さ短さによっては最初の難関になる。僕自身は小便滝まであまり苦労せず行けるようになったので次回からは安全に巻く道があるのかを確かめながら歩いてみてもいいな
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実質的にこれが最初の滝だが背丈や手足の長さ短さによっては最初の難関になる。僕自身は小便滝まであまり苦労せず行けるようになったので次回からは安全に巻く道があるのかを確かめながら歩いてみてもいいな
蛙岩。帰宅してから調べた江頭さんの岩めぐり本によると「小岩の部分を右手から見ると蛙に似ている」とのこと。あー、右から見るのかー。右からの写真は撮ってないので次回だな
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蛙岩。帰宅してから調べた江頭さんの岩めぐり本によると「小岩の部分を右手から見ると蛙に似ている」とのこと。あー、右から見るのかー。右からの写真は撮ってないので次回だな
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左から写真撮って「うーーん、カエルかなぁ・・・」って思ってたよ
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左から写真撮って「うーーん、カエルかなぁ・・・」って思ってたよ
蛙岩のすぐ先にジョーズ岩
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蛙岩のすぐ先にジョーズ岩
うん、これは分かる
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うん、これは分かる
ジョーズ岩は直前写真の右側であるこの面からよじ登って遊べる(ちょっと危ないのでおすすめはしない。
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ジョーズ岩は直前写真の右側であるこの面からよじ登って遊べる(ちょっと危ないのでおすすめはしない。
ロックフェンスも蛙岩・ジョーズ岩と同じ場所にある
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ロックフェンスも蛙岩・ジョーズ岩と同じ場所にある
蟹(カニ)岩
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蟹(カニ)岩
左前方にこれが見えたら最後の滝登り
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左前方にこれが見えたら最後の滝登り
安全に登るコツは手足が濡れることを厭わないことだ。濡れた岩を登るので基本すべりやすいので濡れたくないと思うと動作があたふたとして危険度が増す
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安全に登るコツは手足が濡れることを厭わないことだ。濡れた岩を登るので基本すべりやすいので濡れたくないと思うと動作があたふたとして危険度が増す
直前写真の滝を登るともう前方に堰堤が見える。堰堤に近づいて行くと右手側に次の写真の小便滝
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直前写真の滝を登るともう前方に堰堤が見える。堰堤に近づいて行くと右手側に次の写真の小便滝
8:02、小便滝。地獄谷のスタート地点が7:46だったからここまで16分か。思ってた以上にあっという間だな
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8:02、小便滝。地獄谷のスタート地点が7:46だったからここまで16分か。思ってた以上にあっという間だな
小便滝横の斜面を上がっていく
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小便滝横の斜面を上がっていく
階段状になっているので登りやすい
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階段状になっているので登りやすい
いろんなルートがあるが僕は谷道を歩きA懸垂岩下に着くルートが好きなのでそれを定番コースとする
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いろんなルートがあるが僕は谷道を歩きA懸垂岩下に着くルートが好きなのでそれを定番コースとする
こんな感じのゴルジュを歩いて行くのが好き
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こんな感じのゴルジュを歩いて行くのが好き
進行方向右手側。手前に白紐、左奥に赤紐。ここを右に入っていくとC懸垂岩(行止まり山)へ。行止まり山と呼ばれているが実際にはそこからB懸垂岩などに行けるし何なら行止まり山という道標の立ってる一般登山道にも行ける。行止まりのほうから来ました、という感じが出せる
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進行方向右手側。手前に白紐、左奥に赤紐。ここを右に入っていくとC懸垂岩(行止まり山)へ。行止まり山と呼ばれているが実際にはそこからB懸垂岩などに行けるし何なら行止まり山という道標の立ってる一般登山道にも行ける。行止まりのほうから来ました、という感じが出せる
C懸垂岩への取付きは左側の直方体の岩が目印。この手前を右に入るのがおすすめ
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C懸垂岩への取付きは左側の直方体の岩が目印。この手前を右に入るのがおすすめ
直前写真から20歩くらい歩いた右手にも赤紐あるが崩落斜面なので何故ここにリボンを付けたのかイマイチ分からない。まあここからでもC懸垂岩に行けば行けるのだろうけど
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直前写真から20歩くらい歩いた右手にも赤紐あるが崩落斜面なので何故ここにリボンを付けたのかイマイチ分からない。まあここからでもC懸垂岩に行けば行けるのだろうけど
C懸垂岩への分岐を通り過ぎて2分くらいでA懸垂岩基部に着く
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C懸垂岩への分岐を通り過ぎて2分くらいでA懸垂岩基部に着く
いつものように左から上がる
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いつものように左から上がる
左の崖を登らず真っ直ぐ空の見える方へ進む
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左の崖を登らず真っ直ぐ空の見える方へ進む
頂上の明るいところに抜けてからすぐ左斜め前方へ
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頂上の明るいところに抜けてからすぐ左斜め前方へ
これを登る。最初は変に右巻きを考えず岩を直登
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これを登る。最初は変に右巻きを考えず岩を直登
1段上がってから少し右に回るのがよい
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1段上がってから少し右に回るのがよい
第1ピーク
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第1ピーク
第1ピークからの眺め。いつもとても素晴らしい
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第1ピークからの眺め。いつもとても素晴らしい
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第1ピークから下り方向に向きなおしてすぐ少し先に見える白い岩がA懸垂岩の上部
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第1ピークから下り方向に向きなおしてすぐ少し先に見える白い岩がA懸垂岩の上部
降りも来た道を降りる。白い2つの階段状の岩が目印
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降りも来た道を降りる。白い2つの階段状の岩が目印
右の谷がさっき登ってきたところ。そちらには戻らず第1ピークの降り際に見えてる白いA懸垂岩上部に真っ直ぐ進む
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右の谷がさっき登ってきたところ。そちらには戻らず第1ピークの降り際に見えてる白いA懸垂岩上部に真っ直ぐ進む
A懸垂岩上部
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A懸垂岩上部
A懸垂岩上部からは松を左手側にして進む。焦ってすぐ右側に降りようとするとザレ斜面なので突き当たるくらいまで進んでから右へ行くと階段状に降りれる
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A懸垂岩上部からは松を左手側にして進む。焦ってすぐ右側に降りようとするとザレ斜面なので突き当たるくらいまで進んでから右へ行くと階段状に降りれる
振り返り写真。このようにルートを間違わなければ比較的安全に降りてくることができる
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振り返り写真。このようにルートを間違わなければ比較的安全に降りてくることができる
で、今の階段状のところを降りたらすぐ目の前の岩を右側に登ってすぐ左、すぐ右と進む。手前の右斜面を降りる道はA懸垂岩基部に戻る
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で、今の階段状のところを降りたらすぐ目の前の岩を右側に登ってすぐ左、すぐ右と進む。手前の右斜面を降りる道はA懸垂岩基部に戻る
さっきの岩を登ってすぐ。右に進むと次の写真のようにザレ斜面を降りることになるので左から
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さっきの岩を登ってすぐ。右に進むと次の写真のようにザレ斜面を降りることになるので左から
右に進もうとしたすぐの景色。あ、これザレてる斜面や。直前を右じゃなく左や
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右に進もうとしたすぐの景色。あ、これザレてる斜面や。直前を右じゃなく左や
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そしてすぐを左に降りてしまうと元の木阿弥なのでここを右に降りるのがクレバー
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そしてすぐを左に降りてしまうと元の木阿弥なのでここを右に降りるのがクレバー
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降りたら右前方の階段からの上がりスロープに進む。ここを右に降りていくとA懸垂基部へ。最初の頃僕がA懸垂基部から2本ある右手側の道の奥(A懸垂基部から離れて行くほう)に進んでいたあの道だ
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降りたら右前方の階段からの上がりスロープに進む。ここを右に降りていくとA懸垂基部へ。最初の頃僕がA懸垂基部から2本ある右手側の道の奥(A懸垂基部から離れて行くほう)に進んでいたあの道だ
道なり左の階段を登る
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道なり左の階段を登る
これも道なりだが階段登ってすぐ左へまた階段状の岩を少し登るが見えてる松のある岩には登らず右から回って行く ※ここ多分最初のメタボチェッカーなので次回からルートに加えてもいいな
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これも道なりだが階段登ってすぐ左へまた階段状の岩を少し登るが見えてる松のある岩には登らず右から回って行く ※ここ多分最初のメタボチェッカーなので次回からルートに加えてもいいな
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左手が階段状て登りたくなるがスルーして、10歩ほど先へ下ったところも左に上がれるが無視して直進
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左手が階段状て登りたくなるがスルーして、10歩ほど先へ下ったところも左に上がれるが無視して直進
これも無視ということね
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これも無視ということね
さらに直進で降りてから道なりに左
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さらに直進で降りてから道なりに左
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これ右の今スルーした岩。俺が以前、最初に現れるメタボチェッカーと記録した岩だがあちこち登ると煩雑になるので一応今回のルートでは省く。次回からここも通るルートにしてもいいな
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これ右の今スルーした岩。俺が以前、最初に現れるメタボチェッカーと記録した岩だがあちこち登ると煩雑になるので一応今回のルートでは省く。次回からここも通るルートにしてもいいな
で、A懸垂岩のあとのメタボチェッカー岩をスルーした右手側の光景。これを登る。岩と岩の間の少し狭いところ抜ける
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で、A懸垂岩のあとのメタボチェッカー岩をスルーした右手側の光景。これを登る。岩と岩の間の少し狭いところ抜ける
振り返り写真
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振り返り写真
で、進行方向に向き直ると右前方に狭い通路が見える。そちらへ
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で、進行方向に向き直ると右前方に狭い通路が見える。そちらへ
左に階段状に登っていく道だ
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左に階段状に登っていく道だ
今の階段状の岩を登って道なりに右を向くと実はこの次点でもう左前方にスヌーピー岩が見える。首に緑の細いワイヤーがある。こちらの角度からでもスヌーピーに見えるな。次の写真は同じ場所からのズームアップ写真
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今の階段状の岩を登って道なりに右を向くと実はこの次点でもう左前方にスヌーピー岩が見える。首に緑の細いワイヤーがある。こちらの角度からでもスヌーピーに見えるな。次の写真は同じ場所からのズームアップ写真
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そのまま道なりの岩をスヌーピー岩へと登る
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そのまま道なりの岩をスヌーピー岩へと登る
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スヌーピー岩
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スヌーピー岩
スヌーピー岩からは真後ろの狭い通路へ
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スヌーピー岩からは真後ろの狭い通路へ
普通に進む
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普通に進む
前方右手の岩に登る
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前方右手の岩に登る
登ると前方すぐにB懸垂跡岩群
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登ると前方すぐにB懸垂跡岩群
B懸垂跡岩群
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B懸垂跡岩群
右から回り込んで通り過ぎて行く
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右から回り込んで通り過ぎて行く
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ここは狭いけど狭いところは短い
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ここは狭いけど狭いところは短い
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右の岩には僕は少なくともここからは登らない。何故なら江頭さん本が言うところの「ちょい怖トラバース」が好きだからだ
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右の岩には僕は少なくともここからは登らない。何故なら江頭さん本が言うところの「ちょい怖トラバース」が好きだからだ
ちょい怖トラバースまで進みそこを右へ
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ちょい怖トラバースまで進みそこを右へ
ちょい怖トラバースから右を向いた光景
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ちょい怖トラバースから右を向いた光景
振り返り写真。今通ってきたちょい怖トラバース
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振り返り写真。今通ってきたちょい怖トラバース
あらためて右手方向に進む
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あらためて右手方向に進む
近づいて行って
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近づいて行って
頂点まで登り切るすぐ手前の左手側の階段状の岩を登る
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頂点まで登り切るすぐ手前の左手側の階段状の岩を登る
通り過ぎて反対側から撮った写真。こっちから来るルートだと右手側の岩の階段状になっている端を登って行く、左側は何もない端っこを登るので注意してねと言われるあの地点だ
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通り過ぎて反対側から撮った写真。こっちから来るルートだと右手側の岩の階段状になっている端を登って行く、左側は何もない端っこを登るので注意してねと言われるあの地点だ
あらためて今から登る岩。これを登るとすぐメタボチェッカー
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あらためて今から登る岩。これを登るとすぐメタボチェッカー
メタボチェッカー
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メタボチェッカー
メタボチェッカーを降りてすぐ左を見るとさっきのちょい怖トラバースが見えて楽しい
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メタボチェッカーを降りてすぐ左を見るとさっきのちょい怖トラバースが見えて楽しい
メタボチェッカーを降りてすぐ右手側の岩。直登する人もいるが俺は岩に向かって右から回る
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メタボチェッカーを降りてすぐ右手側の岩。直登する人もいるが俺は岩に向かって右から回る
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右から小さく左手側に回り込んでいける
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右から小さく左手側に回り込んでいける
前方左手側に赤リボンが見える。
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前方左手側に赤リボンが見える。
赤リボンが見えたあたりで左側に行くと10歩くらいで極小お1人様用テラスがあり今通ってきたメタボチェッカーが見えて楽しいが別に行かなくていい
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赤リボンが見えたあたりで左側に行くと10歩くらいで極小お1人様用テラスがあり今通ってきたメタボチェッカーが見えて楽しいが別に行かなくていい
というわけで直進で🟥リボン&同じ木に赤紐もあり。それらを左手側に通り過ぎて行く
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というわけで直進で🟥リボン&同じ木に赤紐もあり。それらを左手側に通り過ぎて行く
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❌赤リボン&赤紐から小岩をひと越えしたらすぐまた赤紐があるが、ここで左側に斜面を降りてはいけない❌
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❌赤リボン&赤紐から小岩をひと越えしたらすぐまた赤紐があるが、ここで左側に斜面を降りてはいけない❌
小岩をひと越えしたらすぐ右手側に大きな1枚岩があるので左側の階段状のところを登る
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小岩をひと越えしたらすぐ右手側に大きな1枚岩があるので左側の階段状のところを登る
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1枚岩を下から見えてた松まで上がって道なりに左を向いた写真
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1枚岩を下から見えてた松まで上がって道なりに左を向いた写真
ここですぐ左側の最初の登れる岩を少しザレ気味だが登る
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ここですぐ左側の最初の登れる岩を少しザレ気味だが登る
ひと登りしたすぐ左手側のこの黒っぽい小岩がB懸垂岩真ピーク直下の展望ポイント
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ひと登りしたすぐ左手側のこの黒っぽい小岩がB懸垂岩真ピーク直下の展望ポイント
そこからは真後ろへ2登りする
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そこからは真後ろへ2登りする
これが2登り目の手前から撮影したB懸垂真ピーク
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これが2登り目の手前から撮影したB懸垂真ピーク
登ってから撮影したB懸垂真ピーク。見ての通りここからの展望は灌木が邪魔してあまりきれいに見渡せない
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登ってから撮影したB懸垂真ピーク。見ての通りここからの展望は灌木が邪魔してあまりきれいに見渡せない
B懸垂岩真ピークからは特に迷うことなく奥に降りていける。それ以外の選択もないので迷うことはないだろう
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B懸垂岩真ピークからは特に迷うことなく奥に降りていける。それ以外の選択もないので迷うことはないだろう
松に掴まりながら降りたらすぐ右を見ろ
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松に掴まりながら降りたらすぐ右を見ろ
いつもの水色ロープがある。最近新しい虎ロープも追加された。しかしどちらも微妙に短い。松の枝を掴んで岩に足をかけながらロープは補助的に使うのがいいだろう
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いつもの水色ロープがある。最近新しい虎ロープも追加された。しかしどちらも微妙に短い。松の枝を掴んで岩に足をかけながらロープは補助的に使うのがいいだろう
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振り返り写真
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振り返り写真
ロープを降りたら右へ進む。ぼんやりしてると直進気味の左へ降りてしまいそうになるがザレてて嫌な感じなので右がよい
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ロープを降りたら右へ進む。ぼんやりしてると直進気味の左へ降りてしまいそうになるがザレてて嫌な感じなので右がよい
右に降りたらすぐ左で平地広場へ
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右に降りたらすぐ左で平地広場へ
最終、左手側に回り込むようにして平地広場に降りたら休憩するのも良いが進路としては降りてきた道から言えば鈍角的なV字で奥に進んで行く。広場に降りてすぐ向き直っての方向で言うと、左手奥に進む
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最終、左手側に回り込むようにして平地広場に降りたら休憩するのも良いが進路としては降りてきた道から言えば鈍角的なV字で奥に進んで行く。広場に降りてすぐ向き直っての方向で言うと、左手奥に進む
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岩場を2登りほどして進行方向に空が明るく見えるなと思ったらそこがもう万物相
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岩場を2登りほどして進行方向に空が明るく見えるなと思ったらそこがもう万物相
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下から行くとザレザレなので右手側から尾根道っぽいところを進む
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下から行くとザレザレなので右手側から尾根道っぽいところを進む
1番高いところ
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1番高いところ
縦に割れている岩がいつみても印象深い。地震で割れた岩だったと思う
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縦に割れている岩がいつみても印象深い。地震で割れた岩だったと思う
万物相の1番高いところからの康慶
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万物相の1番高いところからの康慶
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縦割れ岩のほうへ進む
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縦割れ岩のほうへ進む
縦割れ岩の奥のここが僕にとっての特等席
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縦割れ岩の奥のここが僕にとっての特等席
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その特等席から右手側すぐ下は少し広くて4人くらいでお弁当食べたりもできる
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その特等席から右手側すぐ下は少し広くて4人くらいでお弁当食べたりもできる
万物相からは後ろに下がって突き当たりを左へ
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万物相からは後ろに下がって突き当たりを左へ
変なところで右手側の岩斜面を登ろうとせず道なりに直進
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変なところで右手側の岩斜面を登ろうとせず道なりに直進
道なり道なりで進む
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道なり道なりで進む
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途中少しは岩ゾーンもあるが右折も道なりで無理なく道っぽいところを進んで行く
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途中少しは岩ゾーンもあるが右折も道なりで無理なく道っぽいところを進んで行く
この先危険看板の裏から地獄谷脱出となる
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この先危険看板の裏から地獄谷脱出となる
振り返り写真
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振り返り写真
ここね、いつもの地獄谷脱出して一般道に合流するところ。とは言え、ここを右に行くとロックガーデンを下ることになり、左に行くと5分もかからず風吹岩で六甲最高峰や有馬温泉のほうに向かう道だが人が多いので僕はあまり行かない。というわけでいつものように次の写真の工事予告看板の先に進んで奥高座の滝へ向かう
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ここね、いつもの地獄谷脱出して一般道に合流するところ。とは言え、ここを右に行くとロックガーデンを下ることになり、左に行くと5分もかからず風吹岩で六甲最高峰や有馬温泉のほうに向かう道だが人が多いので僕はあまり行かない。というわけでいつものように次の写真の工事予告看板の先に進んで奥高座の滝へ向かう
ここを直進
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ここを直進
アルミの階段を降りて
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アルミの階段を降りて
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いつもの堰堤に到着
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いつもの堰堤に到着
いつもの堰堤の道標
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いつもの堰堤の道標
いつもの堰堤の工事看板
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いつもの堰堤の工事看板
いつもの堰堤は荒地山第2堰堤
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いつもの堰堤は荒地山第2堰堤
というわけで堰堤に降りて行き奥高座の滝に向かう
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というわけで堰堤に降りて行き奥高座の滝に向かう
ここでキャッスルウォールか奥高座の滝かに分岐
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ここでキャッスルウォールか奥高座の滝かに分岐
僕は奥高座の滝へ
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僕は奥高座の滝へ
「龍白龍神」石碑
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「龍白龍神」石碑
今日はちょうど登っている人がいた。今から奥高座の滝の2つの滝のあいだのこの岩を登る
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今日はちょうど登っている人がいた。今から奥高座の滝の2つの滝のあいだのこの岩を登る
左側の滝。こっちが奥高座の滝らしい
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左側の滝。こっちが奥高座の滝らしい
右側の滝
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右側の滝
2つの滝のあいだの岩。これを登る。初めての時は下ってきてから登りなおしたので何なら下りでも使えるが、登ってきた人とバッティングすると嫌だから基本登りにつかう岩かな
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2つの滝のあいだの岩。これを登る。初めての時は下ってきてから登りなおしたので何なら下りでも使えるが、登ってきた人とバッティングすると嫌だから基本登りにつかう岩かな
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滝の上の2つの岩
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滝の上の2つの岩
登って来た道の振り返り写真
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登って来た道の振り返り写真
ここからキャッスルウォール基部への分岐は30秒とかなので右側を歩く
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ここからキャッスルウォール基部への分岐は30秒とかなので右側を歩く
振り返り写真、イタリアンリッジは今は見る跡もないというのが結論だと思うのでとりあえず気にしない
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振り返り写真、イタリアンリッジは今は見る跡もないというのが結論だと思うのでとりあえず気にしない
と言うわけで最初に右に行けるところをこの赤っぽい8股の木を目印に右へ。後は脇目もふらず直進。2ヶ所ほど右に行きたくなる場所があるが無視して直進
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と言うわけで最初に右に行けるところをこの赤っぽい8股の木を目印に右へ。後は脇目もふらず直進。2ヶ所ほど右に行きたくなる場所があるが無視して直進
3分くらいでキャッスルウォール基部に着く
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3分くらいでキャッスルウォール基部に着く
クライミング装備なしだと大岩本体の左端を登るルートと
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クライミング装備なしだと大岩本体の左端を登るルートと
大岩本体ではなく左側にある2つの巻道がある。今日は先に登ってる人がいた。右側はそれなりの岩登り、左側もそれなりだけど比較的楽なルート。左側はつい先週251123下りで使った。注意点は左右どちらの巻道を選んでもいいがキャッスルウォール上部からの景色を見るなら右。そして左と右はほぼ一般道まで合流しにくいので1グループのなかで左右を分けると後の合流が多分ややこしくなる
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大岩本体ではなく左側にある2つの巻道がある。今日は先に登ってる人がいた。右側はそれなりの岩登り、左側もそれなりだけど比較的楽なルート。左側はつい先週251123下りで使った。注意点は左右どちらの巻道を選んでもいいがキャッスルウォール上部からの景色を見るなら右。そして左と右はほぼ一般道まで合流しにくいので1グループのなかで左右を分けると後の合流が多分ややこしくなる
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直登、直登で登ると途中、右側に虎ロープが見える。虎ロープは使わないがそこを登ってなお直登
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直登、直登で登ると途中、右側に虎ロープが見える。虎ロープは使わないがそこを登ってなお直登
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キャッスル上ソファからは真後ろへ
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キャッスル上ソファからは真後ろへ
一旦登山道に合流して左へ。
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一旦登山道に合流して左へ。
工事予告の看板に裏から近づく
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工事予告の看板に裏から近づく
通りぬけ禁止は解除中
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通りぬけ禁止は解除中
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工事予告看板と同じ場所の足元にある道標。実はここは251123とそれ以前にも奥高座の滝からキャッスルウォール基部に行こうとして間違ってここまで上がってきてしまったことがある地点だ。251123はここから少し引き返して途中から左に入ってキャッスルウォール巻道下から見て1番左のルートを下りで使って基部に行った。
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工事予告看板と同じ場所の足元にある道標。実はここは251123とそれ以前にも奥高座の滝からキャッスルウォール基部に行こうとして間違ってここまで上がってきてしまったことがある地点だ。251123はここから少し引き返して途中から左に入ってキャッスルウォール巻道下から見て1番左のルートを下りで使って基部に行った。
一般道を1〜2分歩き左側からブラックフェースと向かう
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一般道を1〜2分歩き左側からブラックフェースと向かう
ブラックフェース基部までもう少しというところ。先週、左側から登ったブラックフェース頂部のテラス(猿回しのテラスというらしい)で、ヤマレコ仲間の方からブラックフェース右手側テラスからの紅葉がよく見えて綺麗と教えてもらったので今日は初めて右側ルートを上がってみる
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ブラックフェース基部までもう少しというところ。先週、左側から登ったブラックフェース頂部のテラス(猿回しのテラスというらしい)で、ヤマレコ仲間の方からブラックフェース右手側テラスからの紅葉がよく見えて綺麗と教えてもらったので今日は初めて右側ルートを上がってみる
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ここはまだ登っている途中だけどこのへんからの眺望もよい
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ここはまだ登っている途中だけどこのへんからの眺望もよい
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遮るものがないので山一面がよく見えて確かに美しい
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遮るものがないので山一面がよく見えて確かに美しい
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登っていくと左側から話し声が聞こえる。そちらがいつものブラックフェース頂部である猿回しのテラスかな
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登っていくと左側から話し声が聞こえる。そちらがいつものブラックフェース頂部である猿回しのテラスかな
通る人が少なめなのでブラックフェースの巻道は左より右から登るほうがやや難しめかもしれない
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通る人が少なめなのでブラックフェースの巻道は左より右から登るほうがやや難しめかもしれない
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斜めになっててちょっとくつろげない
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斜めになっててちょっとくつろげない
ん、つか、このにゅっと突き出している岩、いつも遠目で見てウツボみたい!と思ってた岩じゃん。おお、感慨深い
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ん、つか、このにゅっと突き出している岩、いつも遠目で見てウツボみたい!と思ってた岩じゃん。おお、感慨深い
俺はこの斜めの岩では寝ころべないぜ
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俺はこの斜めの岩では寝ころべないぜ
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ウツボ岩の上部は腰掛けてくつろげる
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ウツボ岩の上部は腰掛けてくつろげる
いい。
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いい。
いい景色
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いい景色
秋だなあ
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秋だなあ
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近くから話し声が聞こえてくるのは多分テーブルロックがすぐ近くだからだと思う。今いるところから上には左から回ってゆるっと登って行く
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近くから話し声が聞こえてくるのは多分テーブルロックがすぐ近くだからだと思う。今いるところから上には左から回ってゆるっと登って行く
左から少しだけ登り右側を見た写真。もう少し上がって左がすぐテーブルロックだ。
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左から少しだけ登り右側を見た写真。もう少し上がって左がすぐテーブルロックだ。
下からテーブルロック傍まで登ってきたかたちになるのか。これもまた感慨深い
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下からテーブルロック傍まで登ってきたかたちになるのか。これもまた感慨深い
というわけでテーブルロック
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というわけでテーブルロック
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テーブルロックから真後ろを向いた写真
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テーブルロックから真後ろを向いた写真
テーブルロックから真後ろに上がり、最初の分岐をいつもなら右に行って鎖→古い木の梯子を登るが今日は左へ
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テーブルロックから真後ろに上がり、最初の分岐をいつもなら右に行って鎖→古い木の梯子を登るが今日は左へ
ハンドトラバース岩を、普段ブラックフェースを左側の巻道から登った場合の逆に、テーブルロックのほうから向こうに渡り、
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ハンドトラバース岩を、普段ブラックフェースを左側の巻道から登った場合の逆に、テーブルロックのほうから向こうに渡り、
振り返り写真
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振り返り写真
ビッグボルダー&クジラ岩
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ビッグボルダー&クジラ岩
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ハンドジャムはビッグボルダーのすぐ下。20歩くらい降りたところ
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ハンドジャムはビッグボルダーのすぐ下。20歩くらい降りたところ
今日は納得のいくきれいなハンドジャム写真が撮れた
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今日は納得のいくきれいなハンドジャム写真が撮れた
ビッグボルダー下に戻り
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ビッグボルダー下に戻り
左から回ってビッグボルダー上部に上がる
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左から回ってビッグボルダー上部に上がる
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ビッグボルダー&鯨岩の上部に上がって来た
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ビッグボルダー&鯨岩の上部に上がって来た
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眼下左下にビッグボルダーからハンドトラバース岩に行く目印の白っぽい立ち枯れ木も見える(下からだと岩に向かって右側
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眼下左下にビッグボルダーからハンドトラバース岩に行く目印の白っぽい立ち枯れ木も見える(下からだと岩に向かって右側
ビッグボルダー上部に左から登って来てそのまま右(巻き上がってきてからの流れで言うと直進方向)の道へ進む。サンデーモーニングに行きたい。
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ビッグボルダー上部に左から登って来てそのまま右(巻き上がってきてからの流れで言うと直進方向)の道へ進む。サンデーモーニングに行きたい。
あ、すぐ右上方に岩小屋が見えるわ。あれだ
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あ、すぐ右上方に岩小屋が見えるわ。あれだ
岩小屋
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岩小屋
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いつもは降りるのに使う梯子を今日は登り、無事サンデーモーニングに到着
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いつもは降りるのに使う梯子を今日は登り、無事サンデーモーニングに到着
サンデーモーニングスラブ&右側はコーンフレークスラブ(という人もいるようだ)
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サンデーモーニングスラブ&右側はコーンフレークスラブ(という人もいるようだ)
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足元の岩は八畳岩ですぐ下に見える三角なのが亀の首
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足元の岩は八畳岩ですぐ下に見える三角なのが亀の首
コーンフレークスラブの右は上れるかも?→やってみたけど、ちょっとえいやーと行かなきゃいけないところがあって断念した。怪我して山歩きできなくなるのはいやだ
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コーンフレークスラブの右は上れるかも?→やってみたけど、ちょっとえいやーと行かなきゃいけないところがあって断念した。怪我して山歩きできなくなるのはいやだ
これね。5分くらいやってみたけどとりあえず無理することはないし初チャレンジを1人の時にはやめておこうと思った。
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これね。5分くらいやってみたけどとりあえず無理することはないし初チャレンジを1人の時にはやめておこうと思った。
ほんの少し右から回ればコーンフレークスラブ&サンデーモーニングスラブの上部に普通に行ける
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ほんの少し右から回ればコーンフレークスラブ&サンデーモーニングスラブの上部に普通に行ける
すぐ右からぐるっと小さく左手側に回り込んで登る
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すぐ右からぐるっと小さく左手側に回り込んで登る
そこからすぐに
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そこからすぐに
ほら、トカゲ広場だ。昨日もここに来たんだけど昨日からどなたかのお財布置きっぱなしになってるな。落とした人、ここですよ
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ほら、トカゲ広場だ。昨日もここに来たんだけど昨日からどなたかのお財布置きっぱなしになってるな。落とした人、ここですよ
振り返って見たトカゲ広場
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振り返って見たトカゲ広場
トカゲ広場の1番奥の岩を左手側に林への道を進む。立烏帽子岩に迷わず行きたい
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トカゲ広場の1番奥の岩を左手側に林への道を進む。立烏帽子岩に迷わず行きたい
ここは変に岩場に近寄ろとせず道を進め
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ここは変に岩場に近寄ろとせず道を進め
ここで左に行ってみたが後の写真にコメントしているがこれは間違い
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ここで左に行ってみたが後の写真にコメントしているがこれは間違い
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今行きかけた丸い岩がコロコロしてるとこをシダに向かって降りるのは違う。さっき写真を撮った目印のこの木まで戻って左に入らず直進
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今行きかけた丸い岩がコロコロしてるとこをシダに向かって降りるのは違う。さっき写真を撮った目印のこの木まで戻って左に入らず直進
道なり左手側に普通に現れるこの岩。ここを降りる→これも違う
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道なり左手側に普通に現れるこの岩。ここを降りる→これも違う
❌これは降りたらダメ
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❌これは降りたらダメ
ダメ
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ダメ
と言うわけで今の岩も無視して岩を左手側にスルーして元の道をもう少し直進する
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と言うわけで今の岩も無視して岩を左手側にスルーして元の道をもう少し直進する
ここだ。さっきの岩から20歩くらい歩いた左側。向こうの山の景色とその手前に大きな岩窯見える。これが立烏帽子岩だ。
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ここだ。さっきの岩から20歩くらい歩いた左側。向こうの山の景色とその手前に大きな岩窯見える。これが立烏帽子岩だ。
道を歩いて岩に近寄り
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道を歩いて岩に近寄り
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立烏帽子岩の右から回り込んで降りる
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立烏帽子岩の右から回り込んで降りる
この角度まで降りて見上げないと烏帽子感が出ないがこれならよく分かる。立烏帽子岩
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この角度まで降りて見上げないと烏帽子感が出ないがこれならよく分かる。立烏帽子岩
立烏帽子岩を背にして来た道を少し戻る。立烏帽子岩の下から戻ってくる時左手側にピンクリボンがあるがそれ行くと震災チムニーを飛ばしちゃうのでスルーして来た道を戻る
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立烏帽子岩を背にして来た道を少し戻る。立烏帽子岩の下から戻ってくる時左手側にピンクリボンがあるがそれ行くと震災チムニーを飛ばしちゃうのでスルーして来た道を戻る
で、元の道をもうあとほんの10歩ほど進み上方を見ると、意識していないと木で隠れて分かりにくいがすぐそこに震災チムニー(=フィンガーマジック)が見えるのでそちらへ
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で、元の道をもうあとほんの10歩ほど進み上方を見ると、意識していないと木で隠れて分かりにくいがすぐそこに震災チムニー(=フィンガーマジック)が見えるのでそちらへ
岩を登り真っ直ぐに行く
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岩を登り真っ直ぐに行く
震災チムニー。下から見てもそれほど特徴がないから知らないと分からないんだよ
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震災チムニー。下から見てもそれほど特徴がないから知らないと分からないんだよ
右から奥に入ると
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右から奥に入ると
岩が割れているのが見える。震災チムニーの名前の通り地震で割れた岩とのこと。ヤマレコや五分岐地図にはフィンガーマジックという名称で書かれているがこれは上から見ると握りこぶしのように見えるから。251013に亮介さんとごぶりんさんと一緒に岩の上に登って確かめてみたよ
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岩が割れているのが見える。震災チムニーの名前の通り地震で割れた岩とのこと。ヤマレコや五分岐地図にはフィンガーマジックという名称で書かれているがこれは上から見ると握りこぶしのように見えるから。251013に亮介さんとごぶりんさんと一緒に岩の上に登って確かめてみたよ
震災チムニーの割れ目を覗き込んだら震災チムニー岩の根本まで数歩戻って左へ。どういってもいいのだがここは簡明に戻る
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震災チムニーの割れ目を覗き込んだら震災チムニー岩の根本まで数歩戻って左へ。どういってもいいのだがここは簡明に戻る
右手側の岩へ降りようとせず直進を意識する
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右手側の岩へ降りようとせず直進を意識する
道に出たら右折すると
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道に出たら右折すると
元の道に復帰している
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元の道に復帰している
先ほどと同じ、左側、立烏帽子岩へ降りる道。そちらを向くと右前方に先ほどスルーしたピンクリボンも見える。
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先ほどと同じ、左側、立烏帽子岩へ降りる道。そちらを向くと右前方に先ほどスルーしたピンクリボンも見える。
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と言うわけで、烏帽子岩上部まで降りて今度はピンクリボンを左手側にして道を進む
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と言うわけで、烏帽子岩上部まで降りて今度はピンクリボンを左手側にして道を進む
無理のない道が続いている
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無理のない道が続いている
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無理に左斜面を降りず道なり直進がよい
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無理に左斜面を降りず道なり直進がよい
古い赤テープもある
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古い赤テープもある
左へは道なりで降りる
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左へは道なりで降りる
斜面を降りすぎずに右のトラバース道へ
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斜面を降りすぎずに右のトラバース道へ
左前方に三角の岩があるなあと思いながら進むと
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左前方に三角の岩があるなあと思いながら進むと
そこが水色ロープからの虎ロープのところ
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そこが水色ロープからの虎ロープのところ
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虎ロープを上ったら即左手の展望岩へ。ルートもこちらから
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虎ロープを上ったら即左手の展望岩へ。ルートもこちらから
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左側の景色
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左側の景色
正面の景色
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正面の景色
数歩先の岩まで降りて右手を見ると今から向かうプロペラ岩がよく見える
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数歩先の岩まで降りて右手を見ると今から向かうプロペラ岩がよく見える
で、プロペラ岩の方に向かうわけでそっちの方に進んで行く意識でうまく行く。今の展望岩に背中を向けて左側に少し降りていく道を進む
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で、プロペラ岩の方に向かうわけでそっちの方に進んで行く意識でうまく行く。今の展望岩に背中を向けて左側に少し降りていく道を進む
白い立ち枯れ木が見える
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白い立ち枯れ木が見える
立ち枯れ木の先の岩の方へは進まず、右手側の岩に沿って進む
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立ち枯れ木の先の岩の方へは進まず、右手側の岩に沿って進む
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プロペラ岩の左側でクライミングしている男女の声がここまで聞こえる
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プロペラ岩の左側でクライミングしている男女の声がここまで聞こえる
で、結構なとこ降りるなあ、右手側に大きな岩があるなあと思ったその右の岩が腰痛チムニー
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で、結構なとこ降りるなあ、右手側に大きな岩があるなあと思ったその右の岩が腰痛チムニー
腰痛チムニーを右手側に降りる時に左手側にも面白い岩が見えるしそちらにもルートありそうだけど、僕は腰痛チムニーのすぐ横を通る
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腰痛チムニーを右手側に降りる時に左手側にも面白い岩が見えるしそちらにもルートありそうだけど、僕は腰痛チムニーのすぐ横を通る
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腰痛チムニー。でかすぎて近すぎて全貌が写真に撮れない。離れると藪に隠れてやはり全貌が見えない
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腰痛チムニー。でかすぎて近すぎて全貌が写真に撮れない。離れると藪に隠れてやはり全貌が見えない
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腰痛チムニーからすぐ先の少し広いところ。いつもの古びた赤テープの木をぐるっと回って行くようにして左手側に降りて行く
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腰痛チムニーからすぐ先の少し広いところ。いつもの古びた赤テープの木をぐるっと回って行くようにして左手側に降りて行く
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振り返り写真。デカめの岩も普通にグラつくので要注意
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振り返り写真。デカめの岩も普通にグラつくので要注意
左足元に赤テープ
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左足元に赤テープ
あとは右前方左側の岩を登るだけ。変に右のザレ斜面を登ろうとしない方がいい。岩を登れ
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あとは右前方左側の岩を登るだけ。変に右のザレ斜面を登ろうとしない方がいい。岩を登れ
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岩場を登った後は左端、左端と意識しながら進むと変な斜面をハアハア言いながら登らなくて済む
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岩場を登った後は左端、左端と意識しながら進むと変な斜面をハアハア言いながら登らなくて済む
12:13そろそろ歩きながらカレー食べるか
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12:13そろそろ歩きながらカレー食べるか
道っぽいところをどこも無理せず上がってくればちょうどこの木(プロペラ と P がマークされている目印の木)のところに上がってくる
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道っぽいところをどこも無理せず上がってくればちょうどこの木(プロペラ と P がマークされている目印の木)のところに上がってくる
ここから左端まで10歩
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ここから左端まで10歩
今日はデザートもある
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今日はデザートもある
黒岩の一本松。黒岩会のM会長がいれば、お伺いしていたハンモックテラスに昨日辿り着けた喜びを伝えようかと思ったが誰もいないようだった(→と思ったらこの後下山途中で上がってきたM会長をはじめとする黒岩会の方たちとばったり出会い、またここに戻ってくることになるのであった
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黒岩の一本松。黒岩会のM会長がいれば、お伺いしていたハンモックテラスに昨日辿り着けた喜びを伝えようかと思ったが誰もいないようだった(→と思ったらこの後下山途中で上がってきたM会長をはじめとする黒岩会の方たちとばったり出会い、またここに戻ってくることになるのであった
黒岩からの下山ルートをいくつかいい感じに確立しておきたい。しかしなんか既にこの前黒岩会の人たちと降りたルートと微妙に違う。でもあの時は野点岩からサンフラワーに行ってそこから下山したから違って当たり前ではあるけどうまく風の小滝のほうに行きたいのだが、、、
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黒岩からの下山ルートをいくつかいい感じに確立しておきたい。しかしなんか既にこの前黒岩会の人たちと降りたルートと微妙に違う。でもあの時は野点岩からサンフラワーに行ってそこから下山したから違って当たり前ではあるけどうまく風の小滝のほうに行きたいのだが、、、
今日はなんとメンバーの方のお身内が釣られたマグロのぶ厚いかたまりのようなごっつい切身がスペシャルなごちそうとしてあった
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今日はなんとメンバーの方のお身内が釣られたマグロのぶ厚いかたまりのようなごっつい切身がスペシャルなごちそうとしてあった
こんなん旨いに決まってるやつや!
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こんなん旨いに決まってるやつや!
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今日も素晴らしいハンモック日和
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今日も素晴らしいハンモック日和
お肉様まで登場して
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お肉様まで登場して
とてもおいしいすり身揚げ
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とてもおいしいすり身揚げ
そば飯、追いガーリックプラスでこれもまた旨い
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そば飯、追いガーリックプラスでこれもまた旨い
ごちそうすぎるよっ。いい天気だしたくさん歩けたし歩きたい道の基本ルートとそのバリエーションも大体確立できたし、ご飯もお酒もおいしいし、しあわせないい日曜日だなあ。僕もまた日曜に黒岩あたりに来るときは何か美味しいものでも持ってきたい
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ごちそうすぎるよっ。いい天気だしたくさん歩けたし歩きたい道の基本ルートとそのバリエーションも大体確立できたし、ご飯もお酒もおいしいし、しあわせないい日曜日だなあ。僕もまた日曜に黒岩あたりに来るときは何か美味しいものでも持ってきたい
一本松から飛び入り参加となった大学生2人を連れて、黒岩会の皆さんよりひと足お先に下山することとなった
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一本松から飛び入り参加となった大学生2人を連れて、黒岩会の皆さんよりひと足お先に下山することとなった
アカシア尾根展望台からの景色
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アカシア尾根展望台からの景色
この看板の裏からいつもの地獄谷脱出地点である一般登山道に合流。今日はJRで帰りたかったのでここから風吹岩まで大学生のお2人をお連れして後は道標もあるし分かる道とのことだったのでそこで解散とした。
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この看板の裏からいつもの地獄谷脱出地点である一般登山道に合流。今日はJRで帰りたかったのでここから風吹岩まで大学生のお2人をお連れして後は道標もあるし分かる道とのことだったのでそこで解散とした。
1人もくもくと下山。実は甲南山手駅方面への下山でごく一般的な魚屋道はまだ一度も通ったことがなかったので今日は「難路」の道標に誘惑されてついふらふらとそちらに行かずきわめてふつうに下山してみたい
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1人もくもくと下山。実は甲南山手駅方面への下山でごく一般的な魚屋道はまだ一度も通ったことがなかったので今日は「難路」の道標に誘惑されてついふらふらとそちらに行かずきわめてふつうに下山してみたい
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こっちに行くと薬大尾根下山。けっこうよく使う
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こっちに行くと薬大尾根下山。けっこうよく使う
ここ会下山遺跡のほうに行って
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ここ会下山遺跡のほうに行って
この道標で「難路」のほうには以前下山で使ったことがあるのでそちらには行かず、蛙岩にも行かず
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この道標で「難路」のほうには以前下山で使ったことがあるのでそちらには行かず、蛙岩にも行かず
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「尾根道を経て甲南山手駅」のほうへ。この後の道標では魚屋道と明記してあるのだが、ここの道標にはなぜ魚屋道と書かないんだろう。書いててほしい
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「尾根道を経て甲南山手駅」のほうへ。この後の道標では魚屋道と明記してあるのだが、ここの道標にはなぜ魚屋道と書かないんだろう。書いててほしい
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このへんハンモック張れそうやなあ、張ってもいい場所かなあという目線できょろきょろしながら下山している。でももう少し降りたところに植林してる林があったのでこのあたりは控えて置いたほうがよさげ
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このへんハンモック張れそうやなあ、張ってもいい場所かなあという目線できょろきょろしながら下山している。でももう少し降りたところに植林してる林があったのでこのあたりは控えて置いたほうがよさげ
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ウエルネスの森
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ウエルネスの森
ウエルネスの森。このへんの木に名札が付いてる
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ウエルネスの森。このへんの木に名札が付いてる
難路から降りてきた場合との合流地点
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難路から降りてきた場合との合流地点
難路は以前下山に使った
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難路は以前下山に使った
この光景。うん、そう
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この光景。うん、そう
今日はこのままふつうに下山する
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今日はこのままふつうに下山する
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15:54舗装路に出た。野点岩から1時間10分というところか。ここから甲南山手駅まで600メートル、徒歩16分。ちなみに昨日はサンフラワーからだが45分くらいで高座の滝まで降りてきたので時間が遅くなってきて日のあるうちに舗装路に出たいときは昨日の高座谷ルートがやはり早いな。でもJRだと帰りが楽なのと芦屋川ピストンは来た道と同じ舗装路の下山が飽きるので下山いろいろ試行錯誤したい。
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15:54舗装路に出た。野点岩から1時間10分というところか。ここから甲南山手駅まで600メートル、徒歩16分。ちなみに昨日はサンフラワーからだが45分くらいで高座の滝まで降りてきたので時間が遅くなってきて日のあるうちに舗装路に出たいときは昨日の高座谷ルートがやはり早いな。でもJRだと帰りが楽なのと芦屋川ピストンは来た道と同じ舗装路の下山が飽きるので下山いろいろ試行錯誤したい。
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阪急の線路は下からくぐって幹線道路を左に進んで甲南山手駅へ
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阪急の線路は下からくぐって幹線道路を左に進んで甲南山手駅へ
おつかれ山。今日もいい1日だった
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おつかれ山。今日もいい1日だった
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