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記録ID: 1797634
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ハイキング
中国

本宮高倉山 明神滝〜高倉山〜善応寺山 (岡山県赤磐市)

2019年04月18日(木) [日帰り]
 - 拍手
GPS
04:54
距離
12.4km
登り
549m
下り
558m

コースタイム

日帰り
山行
4:07
休憩
0:45
合計
4:52
距離 12.4km 登り 549m 下り 558m
11:27
13
西中八幡宮
11:40
11:46
50
明神滝
12:36
12:45
92
大正池
14:17
14:44
37
15:21
15:22
15
善応寺山登山口
15:37
15:39
40
16:19
西中八幡宮
天候 はれ
過去天気図(気象庁) 2019年04月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
旧山陽町、西中八幡宮に車を停めてスタート。
コース状況/
危険箇所等
八幡宮の前の池は宗慶池。大谷川の下流から、大正池、征露池、分水池。

■ 八幡宮〜明神滝
遊歩道終点にある橋のところへ、右から落ちてくる支流を遡行すること1〜2分で明神滝(落差6m)に出会う。滝までは危険も、迷いもない。

■ 遊歩道終点〜大正池
緩傾斜の沢(大谷渓谷)。沢沿いにはかつての道の痕跡はあるが、道を探すのも面倒なので沢の中を歩いた。水量にも寄るが、このくらいなら楽に歩けた。沢の中を進めなくなっても、右岸・左岸のどちらかを巻くことは簡単にできる。
大正池の堤体に出会うと、斜め左上方向に進むと天端に出られる。洪水吐から流れ落ちる滝はお見事。

■ 大正池〜林道大錫杖線〜本宮高倉山
一旦車道に出て、フェンスを越えて未舗装の管理道を進む。二つ目の池(征露池)から先は道は細くなり、数箇所のササヤブっぽい部分があったがその距離は短い。辛抱強く歩けば、林道大錫杖線に合流できる。一本道なので迷いようがない。
林道大錫杖線を横断し、電柱沿いの道を登れば頂上へ。この道は、案外急登で、最後はササヤブになる(足元は見える)。

■ 本宮高倉山〜善応寺山登山口
舗装路。

■ 善応寺山登山口〜善応寺山〜八幡宮
善応寺山の頂上直下までは、四輪車走行可能な作業林道。善応寺山の頂上へは、薄い踏み跡の道はあるが、たいしたヤブではないので自分で歩けるところを探して歩いたほうが早い。赤テープなどはないが、距離は短い。
さらに東の電波塔までは四輪車走行可能な林道。そこから先は電柱に沿ってササヤブを開削した作業道がある。ただし、2〜3ヶ所の切り残しがある(距離は短い)。
出発します。
2019年04月18日 11:28撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 11:28
出発します。
大谷川沿いの大谷渓谷の遊歩道にある簡易トイレ、もう管理されていないのかも。
2019年04月18日 11:35撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 11:35
大谷川沿いの大谷渓谷の遊歩道にある簡易トイレ、もう管理されていないのかも。
遊歩道の終点の橋、右から落ちてくる支流を遡行すると明神滝があります。
2019年04月18日 11:37撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 11:37
遊歩道の終点の橋、右から落ちてくる支流を遡行すると明神滝があります。
明神滝(落差6m)、上流は平易な渓流、その先に明神池。マムシが多いと聞いています。
2019年04月18日 11:45撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
2
4/18 11:45
明神滝(落差6m)、上流は平易な渓流、その先に明神池。マムシが多いと聞いています。
滝から下流を見下ろす。
2019年04月18日 11:47撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 11:47
滝から下流を見下ろす。
小さなダム、右岸に渡るのが正解みたいだけど、ここから入渓しました。
2019年04月18日 11:51撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 11:51
小さなダム、右岸に渡るのが正解みたいだけど、ここから入渓しました。
右を巻いてもいいし、直登してもよし。
2019年04月18日 11:54撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 11:54
右を巻いてもいいし、直登してもよし。
特に考えず直進。
2019年04月18日 11:56撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 11:56
特に考えず直進。
そんなに歩きにくいことはない。
2019年04月18日 11:57撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 11:57
そんなに歩きにくいことはない。
岩が転がり落ちてきている、落石注意。
2019年04月18日 12:06撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 12:06
岩が転がり落ちてきている、落石注意。
特に問題なし、沢の中を行く。
2019年04月18日 12:12撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 12:12
特に問題なし、沢の中を行く。
ちょっと滑りやすいけど、直登。
2019年04月18日 12:15撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 12:15
ちょっと滑りやすいけど、直登。
簡単に、へつれる。歩きやすい。
2019年04月18日 12:17撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 12:17
簡単に、へつれる。歩きやすい。
右を巻いたかな。
2019年04月18日 12:21撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 12:21
右を巻いたかな。
細長い淵を持つ渓流。
2019年04月18日 12:27撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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4/18 12:27
細長い淵を持つ渓流。
ズームで寄った。
2019年04月18日 12:27撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 12:27
ズームで寄った。
なかなか気持ちよい沢です。
2019年04月18日 12:32撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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4/18 12:32
なかなか気持ちよい沢です。
右の岩のコケが美しい。
2019年04月18日 12:34撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 12:34
右の岩のコケが美しい。
きました、大正池の洪水吐きの滝。
2019年04月18日 12:36撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 12:36
きました、大正池の洪水吐きの滝。
落差は7〜8mってところか。人工か自然か、わかりにくい。
2019年04月18日 12:40撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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4/18 12:40
落差は7〜8mってところか。人工か自然か、わかりにくい。
池の天端から洪水吐きに行ってみると、こんな物が埋め込まれていた。
2019年04月18日 12:49撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 12:49
池の天端から洪水吐きに行ってみると、こんな物が埋め込まれていた。
洪水吐きに降りてみた。さっきの滝は、自然の岩を使った人工の滝っぽい。
2019年04月18日 12:49撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 12:49
洪水吐きに降りてみた。さっきの滝は、自然の岩を使った人工の滝っぽい。
大正池の天端から上流、征露池の堤体が見えている。
2019年04月18日 12:52撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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4/18 12:52
大正池の天端から上流、征露池の堤体が見えている。
右下の大正池の天端から、一旦舗装路へ出た。ここから先は、中央のフェンスを越えて未舗装の管理道へ、左の舗装路は高倉山山頂へ。
2019年04月18日 12:55撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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4/18 12:55
右下の大正池の天端から、一旦舗装路へ出た。ここから先は、中央のフェンスを越えて未舗装の管理道へ、左の舗装路は高倉山山頂へ。
征露池の洪水吐き、四段、落差10mくらい。その手前には石垣がある、おそらく大正池と同じく、自然の岩を使った人工の滝っぽい。
2019年04月18日 13:06撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 13:06
征露池の洪水吐き、四段、落差10mくらい。その手前には石垣がある、おそらく大正池と同じく、自然の岩を使った人工の滝っぽい。
この辺りから、道は少々怪しくなる。
2019年04月18日 13:11撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 13:11
この辺りから、道は少々怪しくなる。
怪しくなってきても大丈夫、Go。
2019年04月18日 13:16撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 13:16
怪しくなってきても大丈夫、Go。
三つ目の池(分水池)の天端から、高倉山山頂を望む。
2019年04月18日 13:23撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 13:23
三つ目の池(分水池)の天端から、高倉山山頂を望む。
所々怪しくなってくるが、突入しても大丈夫。
2019年04月18日 13:32撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 13:32
所々怪しくなってくるが、突入しても大丈夫。
2〜3ヶ所の藪っぽいところを越えると、ご褒美の道が待っている。
2019年04月18日 13:44撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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4/18 13:44
2〜3ヶ所の藪っぽいところを越えると、ご褒美の道が待っている。
ど〜んと開けて、もうすぐ舗装路(大錫杖線)に合流できそう。
2019年04月18日 13:51撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 13:51
ど〜んと開けて、もうすぐ舗装路(大錫杖線)に合流できそう。
大錫杖線を横断して、正面の道を電柱に沿って進む。案外急登、標高差150mの辛抱。
2019年04月18日 13:54撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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4/18 13:54
大錫杖線を横断して、正面の道を電柱に沿って進む。案外急登、標高差150mの辛抱。
途中の送電鉄塔からの眺望、眼下の集落は中牧(郷)。旭川はその手前から右をぐるっと回って山の向こうへ。旭川の左の集落は野々口。
2019年04月18日 14:04撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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4/18 14:04
途中の送電鉄塔からの眺望、眼下の集落は中牧(郷)。旭川はその手前から右をぐるっと回って山の向こうへ。旭川の左の集落は野々口。
辛抱して登ると、最後はササヤブ。足元は見えるので黙々と漕ぐ。
2019年04月18日 14:17撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 14:17
辛抱して登ると、最後はササヤブ。足元は見えるので黙々と漕ぐ。
頂上は開けています、南方向。
2019年04月18日 14:18撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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4/18 14:18
頂上は開けています、南方向。
三角点は秘密の場所。
2019年04月18日 14:18撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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三角点は秘密の場所。
北方向。
2019年04月18日 14:19撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 14:19
北方向。
見えている川は旭川、右が国ケ原、左が野々口。架かる橋は葛城(かつらぎ)橋。
2019年04月18日 14:21撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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4/18 14:21
見えている川は旭川、右が国ケ原、左が野々口。架かる橋は葛城(かつらぎ)橋。
南方向、岡山市街がうっすらと。
2019年04月18日 14:22撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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4/18 14:22
南方向、岡山市街がうっすらと。
西方向、山の麓の右から上谷、中谷、下谷。奥に聳える金山。
2019年04月18日 14:24撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 14:24
西方向、山の麓の右から上谷、中谷、下谷。奥に聳える金山。
下谷の段々畑。
2019年04月18日 14:24撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 14:24
下谷の段々畑。
中央の尾根が、金山への登山道。
2019年04月18日 14:25撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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4/18 14:25
中央の尾根が、金山への登山道。
南端のハンググライダー滑走路から、北方向を見上げる。
2019年04月18日 14:27撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 14:27
南端のハンググライダー滑走路から、北方向を見上げる。
南端のハンググライダー滑走路から、南方向の岡山市街を見下ろす。
2019年04月18日 14:34撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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4/18 14:34
南端のハンググライダー滑走路から、南方向の岡山市街を見下ろす。
頂上広場を見ながら帰途に着く。
2019年04月18日 14:43撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 14:43
頂上広場を見ながら帰途に着く。
ログとして記録していないルートをということで、最もポピュラーな車道を下る。
2019年04月18日 15:00撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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4/18 15:00
ログとして記録していないルートをということで、最もポピュラーな車道を下る。
大正池から舗装路に出てきた傍に、善応寺山に登る道がある。ゲートを越えて突入。
2019年04月18日 15:22撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 15:22
大正池から舗装路に出てきた傍に、善応寺山に登る道がある。ゲートを越えて突入。
四輪車が走れるような作業道から、最後少しだけ登ると山頂プレートがあった。山の東の麓に善応寺という寺があるようです。
2019年04月18日 15:38撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 15:38
四輪車が走れるような作業道から、最後少しだけ登ると山頂プレートがあった。山の東の麓に善応寺という寺があるようです。
さらに東に進むと、電波塔があった。
2019年04月18日 15:45撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 15:45
さらに東に進むと、電波塔があった。
電波塔を過ぎると、ササヤブを開削した管理道(急坂)。
2019年04月18日 15:47撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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4/18 15:47
電波塔を過ぎると、ササヤブを開削した管理道(急坂)。
途中、未開削区間や、岩場があった。
2019年04月18日 15:56撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 15:56
途中、未開削区間や、岩場があった。
旧山陽町を見下ろす。
2019年04月18日 15:58撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 15:58
旧山陽町を見下ろす。
道はおおむねこんな感じ。
2019年04月18日 16:02撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 16:02
道はおおむねこんな感じ。
何かわかりません。
2019年04月18日 16:05撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 16:05
何かわかりません。
何かわかりません。
2019年04月18日 16:08撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 16:08
何かわかりません。
八幡宮に到着しました。
2019年04月18日 16:22撮影 by  TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
4/18 16:22
八幡宮に到着しました。
撮影機器:

感想

旧山陽町の明神滝は10年以上前からの積み残しでした。モチベーションが上がらず延び延びになっていましたが、やっとこれで天神滝と明神滝という旧山陽町の名のある滝は終了で、計722本になりました。それでも、県内だけでも60〜70本くらいは未踏です。意欲減退で、もう諦めています。

大谷川の渓流や大正池の洪水吐きの流れ(滝)の様子は、ヤマレコにアップしていただいていたので安心して遡行する事ができました。大正池までの大谷渓谷は、以前は沢沿いに道があったようですが、多少不明瞭になっています。沢は傾斜が緩く、水量も少なく、邪魔な小枝やクモの巣がなかったので、今回は沢の中を歩きました。時期や好みにも寄りますが、どこを歩いてもたいして困難ではありません。

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