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Yamareco

記録ID: 344396
全員に公開
ハイキング
槍・穂高・乗鞍

双六岳・笠ヶ岳 雨と雷のテント泊

2013年09月12日(木) 〜 2013年09月14日(土)
情報量の目安: S
都道府県 長野県 岐阜県
 - 拍手
GPS
56:10
距離
31.8km
登り
2,496m
下り
2,484m

コースタイム

12日
深山荘駐車場5:40−6:50笠ヶ岳登り口分岐−7:05わさび平小屋−7:30小池新道入口−8:20秩父沢−10:30鏡平小屋−11:40弓折岳分岐−13:10双六小屋テント場
13日
双六小屋テント場6:20−7:25弓折岳分岐−7:40弓折岳−9:20秩父平−10:45笠新道分岐−12:00笠ヶ岳テント場
14日
笠ヶ岳テント場7:50−8:50笠新道分岐−10:00杓子平−13:00笠新道と林道出合の水場−13:40新穂高温泉
天候 12日(曇・雨),13日(曇・晴・雷雨),14日(晴)
過去天気図(気象庁) 2013年09月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
深山荘前無料駐車場
コース状況/
危険箇所等
危険な箇所は無い
木曜の朝の駐車場は9割くらいの入り。
2013年09月15日 09:22撮影
9/15 9:22
木曜の朝の駐車場は9割くらいの入り。
笠新道入口の水場で口を湿してから先へ進む。
2013年09月15日 09:24撮影
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9/15 9:24
笠新道入口の水場で口を湿してから先へ進む。
早朝のわさび平小屋はひっそりしてます。
2013年09月15日 09:25撮影
9/15 9:25
早朝のわさび平小屋はひっそりしてます。
林道は歩きやすいですが,とにかく長い・・・。
2013年09月15日 09:27撮影
9/15 9:27
林道は歩きやすいですが,とにかく長い・・・。
小池新道入口でやっと山道の始まり。
2013年09月15日 09:28撮影
9/15 9:28
小池新道入口でやっと山道の始まり。
秩父沢まで来ました。雲から雨がぱらぱらと・・・。
2013年09月15日 09:32撮影
9/15 9:32
秩父沢まで来ました。雲から雨がぱらぱらと・・・。
イタドリが原には,板取がたくさん生えてました。茎の水を飲むところまでいかず。
2013年09月15日 09:34撮影
9/15 9:34
イタドリが原には,板取がたくさん生えてました。茎の水を飲むところまでいかず。
周りは小雨状態で覇気があがりません。
2013年09月15日 09:35撮影
9/15 9:35
周りは小雨状態で覇気があがりません。
荷物も重いしホトホト嫌になってきた所で,この表示。元気が出たけど,この先も意外に長かった・・・。
2013年09月15日 09:37撮影
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9/15 9:37
荷物も重いしホトホト嫌になってきた所で,この表示。元気が出たけど,この先も意外に長かった・・・。
鏡池からの眺望は皆無・・・。ただしんどいだけです。
2013年09月15日 09:38撮影
9/15 9:38
鏡池からの眺望は皆無・・・。ただしんどいだけです。
鏡平小屋でお菓子休憩。後から思えば,コンビニでパンなんか買って来ずに,ここで昼ごはんにラーメン食べれば少しは元気出たのに・・・。
2013年09月15日 09:43撮影
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9/15 9:43
鏡平小屋でお菓子休憩。後から思えば,コンビニでパンなんか買って来ずに,ここで昼ごはんにラーメン食べれば少しは元気出たのに・・・。
弓折岳分岐までの登りで,無理やりおにぎりとパンを食べる。喉をなかなか通らず,20分くらい停滞する。
2013年09月15日 09:45撮影
9/15 9:45
弓折岳分岐までの登りで,無理やりおにぎりとパンを食べる。喉をなかなか通らず,20分くらい停滞する。
おにぎりを食べながら,鏡平小屋を見下ろす。
2013年09月15日 09:46撮影
9/15 9:46
おにぎりを食べながら,鏡平小屋を見下ろす。
弓折岳分岐も雲の中。
2013年09月15日 09:48撮影
9/15 9:48
弓折岳分岐も雲の中。
それでも進みます。
2013年09月15日 09:48撮影
9/15 9:48
それでも進みます。
双六小屋のテンバに着きました。小雨の中,テントを張る。
2013年09月15日 09:49撮影
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双六小屋のテンバに着きました。小雨の中,テントを張る。
立派な小屋です。次回は小屋泊で来たい!
2013年09月15日 09:50撮影
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立派な小屋です。次回は小屋泊で来たい!
平日のこの天気なので,テントも少なめ。夜はすごい風で一睡もできなかった・・・。
2013年09月15日 09:51撮影
9/15 9:51
平日のこの天気なので,テントも少なめ。夜はすごい風で一睡もできなかった・・・。
2日目の朝。双六岳から槍の写真を撮るつもりで,ここまで来たけど,相変わらず雲の中で,泣く泣く諦め,出発する。
2013年09月15日 09:56撮影
9/15 9:56
2日目の朝。双六岳から槍の写真を撮るつもりで,ここまで来たけど,相変わらず雲の中で,泣く泣く諦め,出発する。
弓折岳分岐まで戻ってきたが,天気は回復しない。
2013年09月15日 09:58撮影
9/15 9:58
弓折岳分岐まで戻ってきたが,天気は回復しない。
弓折岳。景色が無いので,良い所かどうか,さっぱり判らない。
2013年09月15日 09:59撮影
9/15 9:59
弓折岳。景色が無いので,良い所かどうか,さっぱり判らない。
地味にアップダウンがあり,結構疲れるが,所々,ロックガーデン風の尾根道があり癒される。
2013年09月15日 10:04撮影
9/15 10:04
地味にアップダウンがあり,結構疲れるが,所々,ロックガーデン風の尾根道があり癒される。
やっと雲が取れてきました。
2013年09月15日 10:07撮影
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9/15 10:07
やっと雲が取れてきました。
少し元気が出てくる。
2013年09月15日 10:09撮影
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少し元気が出てくる。
秩父岩も見えてきた。
2013年09月15日 10:12撮影
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9/15 10:12
秩父岩も見えてきた。
今回,この秩父平が一番きれいだった。
2013年09月15日 10:15撮影
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9/15 10:15
今回,この秩父平が一番きれいだった。
木曽駒の千畳敷カールに似ているけど,ロープウェイで来る観光客がいないので,本当に静か。
2013年09月15日 10:16撮影
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9/15 10:16
木曽駒の千畳敷カールに似ているけど,ロープウェイで来る観光客がいないので,本当に静か。
花の種類と量もかなりイイ!
2013年09月15日 10:16撮影
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花の種類と量もかなりイイ!
年越しの雪渓が涼しい風を運んできます。
2013年09月15日 10:17撮影
9/15 10:17
年越しの雪渓が涼しい風を運んできます。
秩父平のカール地形を登りつめると,やっと笠ヶ岳を見ることができました。
2013年09月15日 10:18撮影
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9/15 10:18
秩父平のカール地形を登りつめると,やっと笠ヶ岳を見ることができました。
振り返ると,遠く双六小屋も見えた。
2013年09月15日 10:19撮影
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9/15 10:19
振り返ると,遠く双六小屋も見えた。
しかし,笠ヶ岳までの尾根線のなんと長大なことか…。
2013年09月15日 10:19撮影
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9/15 10:19
しかし,笠ヶ岳までの尾根線のなんと長大なことか…。
しかし,晴れているのが見えるので,昨日よりはマシかと思う。
2013年09月15日 10:22撮影
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9/15 10:22
しかし,晴れているのが見えるので,昨日よりはマシかと思う。
笠新道への分岐。
2013年09月15日 10:26撮影
9/15 10:26
笠新道への分岐。
この先も結構あるなあ〜。
2013年09月15日 10:27撮影
9/15 10:27
この先も結構あるなあ〜。
杓子平の方は暑そう。
2013年09月15日 10:31撮影
9/15 10:31
杓子平の方は暑そう。
稜線はまあまあ爽やか。
2013年09月15日 10:36撮影
9/15 10:36
稜線はまあまあ爽やか。
とうとうやってきました笠ヶ岳。
2013年09月15日 10:38撮影
9/15 10:38
とうとうやってきました笠ヶ岳。
早速。テンバを物色する。1番のりだったので,石垣が積まれた快適スペースにテントを張る。テンバは15〜20張り分くらい。
2013年09月15日 10:39撮影
9/15 10:39
早速。テンバを物色する。1番のりだったので,石垣が積まれた快適スペースにテントを張る。テンバは15〜20張り分くらい。
笠ヶ岳山荘は立派です。やはり小屋泊まりの方がいいな〜。昼ごはんでラーメン600円を頼む。インスタント麺だけど,きっちりチャーシュー入りで。シミジミ旨かった・・・。
2013年09月15日 10:40撮影
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9/15 10:40
笠ヶ岳山荘は立派です。やはり小屋泊まりの方がいいな〜。昼ごはんでラーメン600円を頼む。インスタント麺だけど,きっちりチャーシュー入りで。シミジミ旨かった・・・。
時間もあるので,ゆっくり山頂に行く。
2013年09月15日 10:41撮影
9/15 10:41
時間もあるので,ゆっくり山頂に行く。
晴れてます。
2013年09月15日 10:42撮影
9/15 10:42
晴れてます。
中央に今日の我が家がポツンと。
2013年09月15日 10:43撮影
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9/15 10:43
中央に今日の我が家がポツンと。
ただ一人,山頂にただずむ。
2013年09月15日 10:43撮影
9/15 10:43
ただ一人,山頂にただずむ。
残念ながら眺望はありません。
2013年09月15日 10:45撮影
9/15 10:45
残念ながら眺望はありません。
山荘前で岳を読む人々。緩やかな時間です。
2013年09月15日 10:46撮影
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9/15 10:46
山荘前で岳を読む人々。緩やかな時間です。
ポツポツとテントも来ました。本日は全部で7張り。
2013年09月15日 10:47撮影
9/15 10:47
ポツポツとテントも来ました。本日は全部で7張り。
3日目の朝。昨晩の激しい雷雨で雲が全部片付いたため,初めて槍を拝むことができました。
2013年09月15日 10:49撮影
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9/15 10:49
3日目の朝。昨晩の激しい雷雨で雲が全部片付いたため,初めて槍を拝むことができました。
静粛のうちに,
2013年09月15日 10:51撮影
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静粛のうちに,
太陽が昇ってきます。
2013年09月15日 10:54撮影
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太陽が昇ってきます。
明けました。
2013年09月15日 10:55撮影
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明けました。
笠山頂もオレンジ色に。
2013年09月15日 10:56撮影
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9/15 10:56
笠山頂もオレンジ色に。
ゆっくりとテント他の濡れた物(ほとんど全部ですが・・・)を乾かして,パッキングしてから,
2013年09月15日 10:57撮影
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9/15 10:57
ゆっくりとテント他の濡れた物(ほとんど全部ですが・・・)を乾かして,パッキングしてから,
出発です。また会う日まで♪
2013年09月15日 10:59撮影
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出発です。また会う日まで♪
焼岳に乗鞍,御嶽と整列してます。
2013年09月15日 11:04撮影
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9/15 11:04
焼岳に乗鞍,御嶽と整列してます。
笠の向こうには白山も見えます。
2013年09月15日 11:05撮影
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9/15 11:05
笠の向こうには白山も見えます。
笠新道分岐。ここから長い長い下りの始まり。
2013年09月15日 11:06撮影
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笠新道分岐。ここから長い長い下りの始まり。
まずは杓子平まで。
2013年09月15日 11:06撮影
9/15 11:06
まずは杓子平まで。
笠も遠くになりました。
2013年09月15日 11:07撮影
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9/15 11:07
笠も遠くになりました。
振り返ると稜線への登り。きつい山です。
2013年09月15日 11:08撮影
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9/15 11:08
振り返ると稜線への登り。きつい山です。
下りもきつかった。天気がいい分,熱中症になりそう。
2013年09月15日 11:09撮影
9/15 11:09
下りもきつかった。天気がいい分,熱中症になりそう。
とにかく長い。ダブルストック必携です。膝が死んじゃいます。
2013年09月15日 11:10撮影
9/15 11:10
とにかく長い。ダブルストック必携です。膝が死んじゃいます。
林道の水場までやっと来た。「復活の水場」と命名したい!
2013年09月15日 11:11撮影
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9/15 11:11
林道の水場までやっと来た。「復活の水場」と命名したい!
戻ってきました。
2013年09月15日 11:13撮影
9/15 11:13
戻ってきました。

感想

ここ数週間,毎週末が雨となり,平日に夏休みをとって,かねてから行きたかった双六と笠に行くことにしました。目的は,双六から槍の写真を撮ること。

11日(水)
 夜,仕事上がりに4時間かけて深山荘まで移動し車中泊します。しかし,何故か一睡もできず。

12日(木)
 朝5時に起き,パンを食べてから出発する。心配していた天気は,案の定,秩父沢を過ぎたあたりから小雨状態に。全くやる気が出ず,久しぶりのテン泊装備でスピードも出ない。鏡池の眺望も何も無く,ただヒタスラ明日はキット晴れるさと思いながら,双六のテンバに着く。小雨の中,防水製のグランドシートを濡らしながらテントを張る。テント床面が絶えず濡れている状態になって。全くワビシイ...。天気が悪く,双六は明日行くことにし,外も歩けないし,湿気寒くてビールを飲む気にもならず,早々にシチューと食パンの晩飯を食べて寝に就く。しかしながら,風が強まり,うるさくて全く眠れなかった。耳栓までしたのに...。予期せず2日連続で徹夜状態になってしまった。ひょっとして,オレは不眠症だったのかと思い込む。

13日(金)
 朝4時に起きて,外を見るが雨風全く改善せず,食パンにマヨネーズを塗って寝袋の中で食べる。いつまで待っても天候が回復しないので,槍の写真は次回また来ることにして,笠に移動することにする。
 黙々と稜線を歩き続け,ようやく秩父平の手前で雲が取れてきた。秩父平は花,岩,雪渓と素晴らしい場所だった。何より人が全くいないのがいい。抜戸岳を過ぎ,長い長い稜線歩きをやっとこなし,無事笠ヶ岳に着くことができた。ここのテンバは,小屋が遠い(この時期水場が涸れているので,水もトイレも15分くらいかけて小屋まで行かなくてはならない)のを除くと,地面も良いし眺めも最高で絶好のロケーションだ。昨日濡れたテントを乾しながら設営して,山荘でラーメンを食べ,山頂に行き,コーラを飲みながらゆっくり過ごす。夕方,晩飯にまた,スガキヤラーメンを食べ寝に就く。ただし,これだけでは終わらなかった・・・。
 19時頃だろうか。やにはに,大粒の雨が降り出し,やがてプールの底が抜けたような大雨になる。徐々にゴロゴロいいだし,いきなり雷光と轟音が同時に来た。山荘の避雷針か,近くに落ちたようだった。テントのポールはカーボンファイバーだし,そういえばアルミ製のストックはテント脇の岩に立てかけてある!ヤバイ!!!と思ったが,あまりにも雨が凄くストックを倒しに行くこともできず,テントの周りが池のようになっているのが体感できる。床下を水が流れていき,テント全体がウォータベットになったようだ。まだ新しいテントなので防水が効いているが,徐々にしけってきた。雷光と轟音が途切れず,もう,いつ雷が落ちてきて死んでもおかしくない。いつもザックに入れている,瀬戸内の大三島のオオヤマズミ神社の雷除けのお守りを握り締め,ヤンデクレ ヤンデクレ ヤンデクレと何百回も祈りながら寝袋の中で丸くなる。何十分経ったか判らないが,雨が弱くなった隙にテントを飛び出し,ストックを蹴倒す。その後,寝袋の中でガチガチ震えていると,少しずつ轟音が移動していき,雨も止んだ。
 全てがびしょ濡れだが,エアマットとエア枕はそもそも浮き輪みたいなものだし,20年以上前に買ったゴア製のシュラフカバーのおかげで,寝袋が濡れるのは免れた。これだけ,生き残っていれば,前2日間徹夜状態だった自分には十分過ぎる幸せだ。そう思った途端,深い眠りに堕ちた。深夜半にふと目が覚めて外に出ると,天の川がはっきり見える満天の星空をバックに,槍と穂高が黒々と浮かんでいた。身体が冷えるまで眺めた後,そこだけは濡れていないシュラフの中で幸せな2度寝をした。

14日(土)
 朝5時に起き,山荘に用を足しに行き,日の出を見る。全ての物を岩場に並べて乾かしながら,サンマの味噌煮やコーヒー,味噌汁で朝飯にする。
 半乾きだが,身体が臭く温泉に早く入りたいので,パッキングして出発する。笠新道の下りは本当に長かった・・・。登りもしんどいと思うが,下りも気をつけないと,膝が嗤うどころか,死んじゃうんじゃないかと思う。いつもは使わないが,今回この下りのことを考えて,ダブルストックを持ってきて正解だった(そのせいで,昨夜は生きた心地がしなかったが・・・)。
 笠新道登り口の水場に着くと,日焼けした肌と喉を十分に潤し,新穂高までの林道をペースにのって歩く。長い3日間の終わりはあっけなかった。

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