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Yamareco

記録ID: 3983632
全員に公開
雪山ハイキング
八ヶ岳・蓼科

北横岳(雪山:駐車場より徒歩)

2022年02月09日(水) [日帰り]
 - 拍手
体力度
2
日帰りが可能
GPS
04:17
距離
8.5km
登り
732m
下り
714m
歩くペース
速い
0.80.9
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
4:03
休憩
0:11
合計
4:14
距離 8.5km 登り 732m 下り 732m
8:28
27
8:55
8:56
10
9:22
9:23
3
9:26
9:29
5
9:42
9:43
3
9:46
9:47
16
10:03
10:04
8
11:02
ゴール地点
天候 快晴
過去天気図(気象庁) 2022年02月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
北八ヶ岳ロープウェイ駐車場を利用
コース状況/
危険箇所等
一般的な雪山の注意点とは別に今回のコースに特徴的な危険箇所と言えるのはゲレンデを横切る場面のみと感じました。
ウィンタースポーツを楽しむ方々を動向を良くみて通過しましょう。

トレースは明瞭で良く踏み固められていました。
雪が充分にあったので序盤から12本爪アイゼンで得に問題を感じませんでした。
山頂直下の急登部分はステップ状ではない著明な雪の斜面となっているのでツボ足では歩けない感じでした。
必ずしもアイゼンでなくても良いとは思いますが、何かしらの滑り止めが必要と思われます。
おはようございます登山者Dです。
ここは北八ヶ岳ロープウェイ駐車場です。
本日は雪の北横岳に登りに来ました。
2022年02月09日 06:46撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 6:46
おはようございます登山者Dです。
ここは北八ヶ岳ロープウェイ駐車場です。
本日は雪の北横岳に登りに来ました。
混雑を避けるためにロープウェイ始動前に歩いて登ろうと思います。
こちらが登山口となります。
それでは登山開始です。
2022年02月09日 06:50撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 6:50
混雑を避けるためにロープウェイ始動前に歩いて登ろうと思います。
こちらが登山口となります。
それでは登山開始です。
登山口からすでに十分な量の雪があり、なおかつしっかりと踏み固められています。
これは最初から12本爪でも歩きにくいという事は無さそうです。
どうせ上で装備する事になるので開幕から12本爪で行きます。
2022年02月09日 06:52撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 6:52
登山口からすでに十分な量の雪があり、なおかつしっかりと踏み固められています。
これは最初から12本爪でも歩きにくいという事は無さそうです。
どうせ上で装備する事になるので開幕から12本爪で行きます。
本日朝は駐車場の時点で-13℃でした。
準備段階ではかなり寒いと思いましたが歩いているとすぐに暑くなる。
2022年02月09日 07:05撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 7:05
本日朝は駐車場の時点で-13℃でした。
準備段階ではかなり寒いと思いましたが歩いているとすぐに暑くなる。
本日は1日快晴の予報。
南八ヶ岳の面々がチラッ
2022年02月09日 07:05撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 7:05
本日は1日快晴の予報。
南八ヶ岳の面々がチラッ
南アルプス・中央アルプス。
本日は絶好の雪山日和になりそうです。
2022年02月09日 07:05撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 7:05
南アルプス・中央アルプス。
本日は絶好の雪山日和になりそうです。
リフト上段まで登ってきました。
当然ですがまだ稼働していません。
2022年02月09日 07:18撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 7:18
リフト上段まで登ってきました。
当然ですがまだ稼働していません。
リフト上段の少し先でゲレンデを横切る箇所が有ります。
この時間帯であれば何も心配はいりませんが、下山時ではスキーヤーやボーダーの方々が通過するので気を付けましょう。
2022年02月09日 07:23撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 7:23
リフト上段の少し先でゲレンデを横切る箇所が有ります。
この時間帯であれば何も心配はいりませんが、下山時ではスキーヤーやボーダーの方々が通過するので気を付けましょう。
ゲレンデを横切り少し歩くと急登が始まります。
この辺り方ツボ足だけでは結構キツくなってくると思います。
何らかの滑り止めはあったほうが楽です。
2022年02月09日 07:52撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 7:52
ゲレンデを横切り少し歩くと急登が始まります。
この辺り方ツボ足だけでは結構キツくなってくると思います。
何らかの滑り止めはあったほうが楽です。
急登を登り詰めると坪庭に到着です。
麓の駐車場との標高差はおよそ460m。
すでに全体の2/3程登ったことになります。
2022年02月09日 08:16撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 8:16
急登を登り詰めると坪庭に到着です。
麓の駐車場との標高差はおよそ460m。
すでに全体の2/3程登ったことになります。
いつもは坪庭でアイゼンを装備するのですが、本日は最初から装備して歩いたのでそのまま先へ進みます。
2022年02月09日 08:17撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 8:17
いつもは坪庭でアイゼンを装備するのですが、本日は最初から装備して歩いたのでそのまま先へ進みます。
素晴らしい八ヶ岳ブルー。
やはり雪山の白と青は最高です!
2022年02月09日 08:18撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 8:18
素晴らしい八ヶ岳ブルー。
やはり雪山の白と青は最高です!
少し登って坪庭からロープウェイ山頂駅を見下ろしています。
まだ始動前なので人はいませんがテスト運転っぽいのは始まったようでゴウンゴウン音がします。
2022年02月09日 08:23撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 8:23
少し登って坪庭からロープウェイ山頂駅を見下ろしています。
まだ始動前なので人はいませんがテスト運転っぽいのは始まったようでゴウンゴウン音がします。
坪庭は最初に登った後はほぼ平坦。
山頂を目指さなくとものんびりスノートレッキングを楽しむのも良いでしょう。
2022年02月09日 08:25撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 8:25
坪庭は最初に登った後はほぼ平坦。
山頂を目指さなくとものんびりスノートレッキングを楽しむのも良いでしょう。
坪庭から一旦少し降り小さな沢を橋(埋もれて見えないが)で渡るといよいよ登り始めます。
急斜面を九十九折りで登っていきます。
2022年02月09日 08:36撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 8:36
坪庭から一旦少し降り小さな沢を橋(埋もれて見えないが)で渡るといよいよ登り始めます。
急斜面を九十九折りで登っていきます。
そこそこ急登な箇所もあり。
それほど長い登りではないので頑張りましょう。
2022年02月09日 08:44撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 8:44
そこそこ急登な箇所もあり。
それほど長い登りではないので頑張りましょう。
登り始めればすぐに高度が上がってきます。
眼下には先程歩いた坪庭。
2022年02月09日 08:49撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 8:49
登り始めればすぐに高度が上がってきます。
眼下には先程歩いた坪庭。
九十九折りを登り切ったあたりに三ツ岳方面との分岐があります。
時間に余裕もあるしピッケルも持ってきているので行ってみようかな?と思ったのですが、ひとまず夏に歩いてから行こうと思い止めておきました。
2022年02月09日 08:56撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 8:56
九十九折りを登り切ったあたりに三ツ岳方面との分岐があります。
時間に余裕もあるしピッケルも持ってきているので行ってみようかな?と思ったのですが、ひとまず夏に歩いてから行こうと思い止めておきました。
分岐を過ぎた後はしばらく緩やかな直線です。
夏はこの辺りも岩がゴロゴロしてたような記憶があります。
雪があるとむしろ歩きやすい。
2022年02月09日 08:57撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 8:57
分岐を過ぎた後はしばらく緩やかな直線です。
夏はこの辺りも岩がゴロゴロしてたような記憶があります。
雪があるとむしろ歩きやすい。
北横岳ヒュッテを通過。
ここまで来れば山頂は近いですが、最後がちょっと急登なのでアイゼン装着等がまだでしたらここでやってしまうと良いでしょう。
2022年02月09日 09:02撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 9:02
北横岳ヒュッテを通過。
ここまで来れば山頂は近いですが、最後がちょっと急登なのでアイゼン装着等がまだでしたらここでやってしまうと良いでしょう。
という事で山頂目指して進行します。
正面に急登の片鱗が見えている。
2022年02月09日 09:08撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 9:08
という事で山頂目指して進行します。
正面に急登の片鱗が見えている。
一気に斜度があがります。
そして今年の雪の量及び気温のせいなのか、雪面が結構固く踏まれていてもステップ状になっていません。
2022年02月09日 09:12撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 9:12
一気に斜度があがります。
そして今年の雪の量及び気温のせいなのか、雪面が結構固く踏まれていてもステップ状になっていません。
グイグイ登るとあっという間に頭上が開けてきます。
急登ですが北横岳ヒュッテからの距離はさほどないのでちょっと頑張るだけです。
2022年02月09日 09:14撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 9:14
グイグイ登るとあっという間に頭上が開けてきます。
急登ですが北横岳ヒュッテからの距離はさほどないのでちょっと頑張るだけです。
森林限界キター!
そしてこの写真なら足元がステップの無い斜面なのがわかるでしょうか?
特に降りの場面では無装備のツボ足だと非常に危険そうです。
2022年02月09日 09:18撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 9:18
森林限界キター!
そしてこの写真なら足元がステップの無い斜面なのがわかるでしょうか?
特に降りの場面では無装備のツボ足だと非常に危険そうです。
という事でまずは北横岳南峰(2471.6m)登頂です。
お久しぶりの北横岳!
2022年02月09日 09:21撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 9:21
という事でまずは北横岳南峰(2471.6m)登頂です。
お久しぶりの北横岳!
歩いてきた坪庭が見えていますね。
背後には八ヶ岳の稜線がクッキリです。
奥には南アルプスも。
2022年02月09日 09:22撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 9:22
歩いてきた坪庭が見えていますね。
背後には八ヶ岳の稜線がクッキリです。
奥には南アルプスも。
奥秩父の山々。
今日は最高の天気ですね。
2022年02月09日 09:22撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 9:22
奥秩父の山々。
今日は最高の天気ですね。
蓼科山と北アルプス。
2022年02月09日 09:23撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 9:23
蓼科山と北アルプス。
そしてこれから向かう北横岳北峰です。
非常に近いですし緩やか。
2022年02月09日 09:26撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 9:26
そしてこれから向かう北横岳北峰です。
非常に近いですし緩やか。
北横岳北峰(2480m)登頂です。
下から歩いて丁度良い疲労感でした。
2022年02月09日 09:27撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 9:27
北横岳北峰(2480m)登頂です。
下から歩いて丁度良い疲労感でした。
先程通過した南峰。
双耳峰ですがほとんど連続した山頂という感じ。
2022年02月09日 09:28撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 9:28
先程通過した南峰。
双耳峰ですがほとんど連続した山頂という感じ。
御嶽山をアップで。
2021年秋に登りました。
2022年02月09日 09:31撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 9:31
御嶽山をアップで。
2021年秋に登りました。
蓼科山をアップで。
夏にでも北横岳から縦走してみたいな。
2022年02月09日 09:32撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 9:32
蓼科山をアップで。
夏にでも北横岳から縦走してみたいな。
中央アルプス。
今夏一番行きたい山があそこにあります。
2022年02月09日 09:32撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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中央アルプス。
今夏一番行きたい山があそこにあります。
北アルプス。
何度見てもすごいギザギザですね。
去年は奥穂高岳に登ったなぁ…ガスだったけど。
2022年02月09日 09:32撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 9:32
北アルプス。
何度見てもすごいギザギザですね。
去年は奥穂高岳に登ったなぁ…ガスだったけど。
乗鞍岳。
こちらも今夏行きたい候補。
ただ公共交通機関を避けにくいのでコロナが収まってくれたら…です。
2022年02月09日 09:32撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 9:32
乗鞍岳。
こちらも今夏行きたい候補。
ただ公共交通機関を避けにくいのでコロナが収まってくれたら…です。
南アルプス。
今年も北岳には行きたい。
そしてなんだかんだで先延ばしになっている黒戸尾根も歩いておきたい。
2022年02月09日 09:35撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 9:35
南アルプス。
今年も北岳には行きたい。
そしてなんだかんだで先延ばしになっている黒戸尾根も歩いておきたい。
そして八ヶ岳の主峰達。
去年はなんだかんだでガスの天狗岳に登っただけだったので今年はもうちょっと歩きたいな。
去年も計画はしたのですが天気に恵まれず行けなかった。
2022年02月09日 09:35撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 9:35
そして八ヶ岳の主峰達。
去年はなんだかんだでガスの天狗岳に登っただけだったので今年はもうちょっと歩きたいな。
去年も計画はしたのですが天気に恵まれず行けなかった。
金峰山。
去年秋に金峰山小屋にとまりましたが、また泊まりたい山小屋の筆頭です。
2022年02月09日 09:35撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 9:35
金峰山。
去年秋に金峰山小屋にとまりましたが、また泊まりたい山小屋の筆頭です。
さて景色も堪能したので下山です。
こちらはiPhone11Proの超広角で撮影。
相変わらずすごいカメラだ。
2022年02月09日 09:22撮影 by  iPhone 11 Pro, Apple
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2/9 9:22
さて景色も堪能したので下山です。
こちらはiPhone11Proの超広角で撮影。
相変わらずすごいカメラだ。
ロープウェイ山頂駅まで戻ってきました。
ロープウェイは始動していますが私は歩いて下山です。
2022年02月09日 10:13撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 10:13
ロープウェイ山頂駅まで戻ってきました。
ロープウェイは始動していますが私は歩いて下山です。
という事で駐車場まで降りてきました。
北横岳、ある程度ハイキングをしている方なら歩いてピストンが丁度良いくらいのコースでした!
2022年02月09日 11:01撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2/9 11:01
という事で駐車場まで降りてきました。
北横岳、ある程度ハイキングをしている方なら歩いてピストンが丁度良いくらいのコースでした!

感想

2022年2月9日

今回は雪の北横岳に登ってきました。
北横岳は過去にも雪山・夏山と登っていますが、今回はロープウェイを使わずに駐車場から歩いて登ろうという計画です。
実際には徒歩コースも過去に冬の縞枯山・茶臼山登山の際に歩いているので初体験ではありません。

さて実際に歩いてピストンしてみた感想ですが「丁度良い」と感じました。
ある程度山歩きに慣れてきた人なら5〜6時間程度のコースは可もなく不可もなくという感じなのはご理解いただけると思います。
人によっては物足りないまであるかもしれません。
ロープウェイは非常に便利ですし、雪山初体験みたいな場合には重宝する存在です。
私も始めて来た時は初アイゼンや初ハードシェルに戸惑いながらもロープウェイのおかげで短いコースタイムと緩いコースに助けられ、雪山の絶景を苦も無く楽しむ事が出来ました。
ただ昨今の社会事情等も鑑みると歩いて登って丁度良いと感じた事に大きな意味があると感じました。
良アクセス・低難易度・好展望の北横岳が丁度良いという事実は今後も冬の登山で何度も訪れる理由になるでしょう。
今回の山行は天候にも恵まれた絶景山行だっただけでは無く色々と収穫の多い一日となりました。

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体力レベル
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