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Yamareco

記録ID: 4926425
全員に公開
ハイキング
奥秩父

湯の沢峠、白谷丸、白谷小丸(白谷小丸から先は林道までVルート)

2022年11月18日(金) [日帰り]
 - 拍手
体力度
3
日帰りが可能
GPS
06:24
距離
10.2km
登り
799m
下り
798m
歩くペース
速い
0.80.9
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
5:39
休憩
0:46
合計
6:25
距離 10.2km 登り 799m 下り 798m
8:17
3
スタート地点(駐車地点)
8:20
94
9:54
9:55
10
10:05
10:15
10
御花畑
10:25
65
湯の沢峠
11:30
11:48
5
11:53
11:58
28
12:26
12:27
6
1750mピーク手前のコル
12:33
12:43
5
標高1750mピーク
12:48
56
1750mピーク手前のコル
13:44
13:45
25
林道焼山沢真木(東)線合流
14:42
0
駐車地点
14:42
ゴール地点
天候 雲の多い晴れ→晴れ
過去天気図(気象庁) 2022年11月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
駐車場:
林道真木小金沢線の湯の沢峠登山道分岐付近に4台ほど、その前後の林道路肩にも駐車可能適地あり。
なお林道では頻繁に工事をしているので重機輸送の大型トレーラーなど通行を考慮してカーブ付近の駐車は避けなければならない。
コース状況/
危険箇所等
危険個所:
標高1750mピーク手前のコルから下山するときに利用した尾根の標高1670mから1600m付近の区間は落ち葉の堆積した急斜の痩せ尾根のため下る場合かなり緊張した(以前登った時はあまり感じなかった)。

不明瞭箇所:
白谷小丸から先は標高1750mピークまでと、そこから下りに使用した尾根まではカヤトの原で踏み跡はほとんどない。白谷小丸からは標高1750mピークを目印にして進めばよい。下りに使用した尾根は尾根筋を下るので進む方向は大体分かる。

Vルートの道の様子:
標高1750mピーク付近のみ僅かだが赤テープがある。その他は何もないので地図、コンパス、GPSなどを確認しないと分かり難い。
8:20 駐車地点を出発。ここは前方100m程に湯の沢峠入り口があるところ。
奥に見える破魔射場丸(ハマイバマル)から大蔵高丸に続く稜線にはガスが掛かっている。
2022年11月18日 08:22撮影 by  Canon IXY 650, Canon
4
11/18 8:22
8:20 駐車地点を出発。ここは前方100m程に湯の沢峠入り口があるところ。
奥に見える破魔射場丸(ハマイバマル)から大蔵高丸に続く稜線にはガスが掛かっている。
湯の沢峠入り口からしばらくの間は幅の広い林道を進む。
2022年11月18日 08:26撮影 by  Canon IXY 650, Canon
4
11/18 8:26
湯の沢峠入り口からしばらくの間は幅の広い林道を進む。
林道が終わり登山道になると小さな流れに沿って進む。
2022年11月18日 09:00撮影 by  Canon IXY 650, Canon
3
11/18 9:00
林道が終わり登山道になると小さな流れに沿って進む。
小さな流れから少し離れるとこんな感じ。
2022年11月18日 09:10撮影 by  Canon IXY 650, Canon
4
11/18 9:10
小さな流れから少し離れるとこんな感じ。
苔むした岩が散乱しているところもある。
2022年11月18日 09:21撮影 by  Canon IXY 650, Canon
6
11/18 9:21
苔むした岩が散乱しているところもある。
沢を離れて緩い登りの水平な道になると10分程で湯の沢峠に着く。
2022年11月18日 09:55撮影 by  Canon IXY 650, Canon
3
11/18 9:55
沢を離れて緩い登りの水平な道になると10分程で湯の沢峠に着く。
湯ノ沢峠2分手前にある分岐。道標は真木(右方向)を示しておりその下の私製標識(左方向)は文字が読めないが林道焼山沢真木(東)線を指している。
2022年11月18日 09:56撮影 by  Canon IXY 650, Canon
4
11/18 9:56
湯ノ沢峠2分手前にある分岐。道標は真木(右方向)を示しておりその下の私製標識(左方向)は文字が読めないが林道焼山沢真木(東)線を指している。
9:55 湯ノ沢峠に到着。ここからは白谷丸へ行くのだが、その前に逆方向の湯ノ沢峠御花畑まで往復する。
2022年11月18日 09:58撮影 by  Canon IXY 650, Canon
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11/18 9:58
9:55 湯ノ沢峠に到着。ここからは白谷丸へ行くのだが、その前に逆方向の湯ノ沢峠御花畑まで往復する。
10:05 湯ノ沢峠お花畑に到着。
前方の大蔵高丸は先ほどまでガスが掛かったりしていたが天候は回復しつつあるようだ。
1/5
2022年11月18日 10:08撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8
11/18 10:08
10:05 湯ノ沢峠お花畑に到着。
前方の大蔵高丸は先ほどまでガスが掛かったりしていたが天候は回復しつつあるようだ。
1/5
湯ノ沢峠お花畑から遠くに南アルプス方面の眺望。
お花畑が楽しめるのは7〜8月で今の時期は枯れた草原の感じであるがこれもよい。
2/5
2022年11月18日 10:08撮影 by  Canon IXY 650, Canon
6
11/18 10:08
湯ノ沢峠お花畑から遠くに南アルプス方面の眺望。
お花畑が楽しめるのは7〜8月で今の時期は枯れた草原の感じであるがこれもよい。
2/5
湯ノ沢峠お花畑。
3/5
2022年11月18日 10:08撮影 by  Canon IXY 650, Canon
4
11/18 10:08
湯ノ沢峠お花畑。
3/5
今歩いてきた湯の沢峠の方向を振り返った写真だが鹿の食害を防ぐネットが張られている。
4/5
2022年11月18日 10:08撮影 by  Canon IXY 650, Canon
2
11/18 10:08
今歩いてきた湯の沢峠の方向を振り返った写真だが鹿の食害を防ぐネットが張られている。
4/5
白谷丸。
5/5
2022年11月18日 10:17撮影 by  Canon IXY 650, Canon
6
11/18 10:17
白谷丸。
5/5
白谷丸の山腹に見える横筋は林道焼山沢真木(東)線で帰りにはここの右の一部を歩く予定。
2022年11月18日 10:19撮影 by  Canon IXY 650, Canon
2
11/18 10:19
白谷丸の山腹に見える横筋は林道焼山沢真木(東)線で帰りにはここの右の一部を歩く予定。
10:22 湯の沢峠の戻り今度は前方の白谷丸へ向かう。
2022年11月18日 10:25撮影 by  Canon IXY 650, Canon
4
11/18 10:25
10:22 湯の沢峠の戻り今度は前方の白谷丸へ向かう。
白谷丸へ登る途中から先ほどまで居た湯の沢峠お花畑を見下ろす。その奥は大蔵高丸と破魔射場丸(ハマイバマル)へ続く稜線。
2022年11月18日 11:16撮影 by  Canon IXY 650, Canon
6
11/18 11:16
白谷丸へ登る途中から先ほどまで居た湯の沢峠お花畑を見下ろす。その奥は大蔵高丸と破魔射場丸(ハマイバマル)へ続く稜線。
白谷丸手前の標高1895mピークまで来た。前方が白谷丸。
1/2
2022年11月18日 11:28撮影 by  Canon IXY 650, Canon
5
11/18 11:28
白谷丸手前の標高1895mピークまで来た。前方が白谷丸。
1/2
白谷丸の南東方向100mに続くのは白谷小丸である。広大なカヤトの原は気持ち良いです。
2/2
2022年11月18日 11:28撮影 by  Canon IXY 650, Canon
4
11/18 11:28
白谷丸の南東方向100mに続くのは白谷小丸である。広大なカヤトの原は気持ち良いです。
2/2
白谷丸山頂の標識が見えた。
2022年11月18日 11:34撮影 by  Canon IXY 650, Canon
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11/18 11:34
白谷丸山頂の標識が見えた。
11:30 白谷丸山頂に到着。ここで20分休憩。
2022年11月18日 11:35撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8
11/18 11:35
11:30 白谷丸山頂に到着。ここで20分休憩。
白谷丸山頂からの眺望。ここは南側が開けている。
写真中央は雁ヶ腹摺山。
1/5
2022年11月18日 11:35撮影 by  Canon IXY 650, Canon
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11/18 11:35
白谷丸山頂からの眺望。ここは南側が開けている。
写真中央は雁ヶ腹摺山。
1/5
右の白谷小丸と左には標高1750ピーク。
2/5
2022年11月18日 11:35撮影 by  Canon IXY 650, Canon
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11/18 11:35
右の白谷小丸と左には標高1750ピーク。
2/5
左の白谷小丸と右の標高1895mピークの一番奥には富士山(雲の上に頭だけ)。その手前は滝子山から大蔵高丸までの稜線。
3/5
2022年11月18日 11:35撮影 by  Canon IXY 650, Canon
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11/18 11:35
左の白谷小丸と右の標高1895mピークの一番奥には富士山(雲の上に頭だけ)。その手前は滝子山から大蔵高丸までの稜線。
3/5
遠くに南アルプス。手前の明瞭な稜線は甲州高尾山や棚横手のある尾根。
4/5
2022年11月18日 11:36撮影 by  Canon IXY 650, Canon
8
11/18 11:36
遠くに南アルプス。手前の明瞭な稜線は甲州高尾山や棚横手のある尾根。
4/5
左の南アルプスと右の樹林の奥に金峰山が頭を出している。
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2022年11月18日 11:36撮影 by  Canon IXY 650, Canon
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11/18 11:36
左の南アルプスと右の樹林の奥に金峰山が頭を出している。
5/5
もう一度これから進む白谷小丸と標高1750mピークの方向を確認しておく。
2022年11月18日 11:52撮影 by  Canon IXY 650, Canon
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11/18 11:52
もう一度これから進む白谷小丸と標高1750mピークの方向を確認しておく。
もうすぐ白谷小丸。
2022年11月18日 11:54撮影 by  Canon IXY 650, Canon
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11/18 11:54
もうすぐ白谷小丸。
11:54 白谷小丸に到着。
2022年11月18日 11:56撮影 by  Canon IXY 650, Canon
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11/18 11:56
11:54 白谷小丸に到着。
白谷小丸からの眺望。
中央は白谷丸に登るときに通過した標高1895mピーク。
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2022年11月18日 11:56撮影 by  Canon IXY 650, Canon
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白谷小丸からの眺望。
中央は白谷丸に登るときに通過した標高1895mピーク。
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白谷丸とその奥には黒岳。
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2022年11月18日 11:56撮影 by  Canon IXY 650, Canon
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11/18 11:56
白谷丸とその奥には黒岳。
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黒岳から東(右)に続く尾根の先には雁ヶ腹摺山。その左奥に大樺ノ頭。
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2022年11月18日 11:57撮影 by  Canon IXY 650, Canon
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11/18 11:57
黒岳から東(右)に続く尾根の先には雁ヶ腹摺山。その左奥に大樺ノ頭。
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雁ヶ腹摺山から南へ続くのは吹切尾根。手前の二つ目のピークは標高1750mピーク。
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2022年11月18日 11:57撮影 by  Canon IXY 650, Canon
2
11/18 11:57
雁ヶ腹摺山から南へ続くのは吹切尾根。手前の二つ目のピークは標高1750mピーク。
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滝子山から大蔵高丸までの稜線。
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2022年11月18日 11:57撮影 by  Canon IXY 650, Canon
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11/18 11:57
滝子山から大蔵高丸までの稜線。
5/5
少し下って東側から白谷小丸を見るとこんな感じ。
2022年11月18日 11:59撮影 by  Canon IXY 650, Canon
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11/18 11:59
少し下って東側から白谷小丸を見るとこんな感じ。
白谷小丸から先はバリエーションルートなので道はない。こんな感じのカヤトの原を目標の標高1750mピークへ向けて進んでゆく。
2022年11月18日 11:59撮影 by  Canon IXY 650, Canon
5
11/18 11:59
白谷小丸から先はバリエーションルートなので道はない。こんな感じのカヤトの原を目標の標高1750mピークへ向けて進んでゆく。
振り返って白谷小丸を見上げる。
1/2
2022年11月18日 12:03撮影 by  Canon IXY 650, Canon
2
11/18 12:03
振り返って白谷小丸を見上げる。
1/2
白谷小丸の北(右)側の奥に少し見えるのは白谷丸
。更にその奥には黒岳。
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2022年11月18日 12:03撮影 by  Canon IXY 650, Canon
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11/18 12:03
白谷小丸の北(右)側の奥に少し見えるのは白谷丸
。更にその奥には黒岳。
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進む方向。
2022年11月18日 12:06撮影 by  Canon IXY 650, Canon
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11/18 12:06
進む方向。
標高18240m付近で一時的に林の中に入る。
2022年11月18日 12:13撮影 by  Canon IXY 650, Canon
2
11/18 12:13
標高18240m付近で一時的に林の中に入る。
標高1820m付近には岩の塊。
2022年11月18日 12:16撮影 by  Canon IXY 650, Canon
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11/18 12:16
標高1820m付近には岩の塊。
一旦前方の標高1750mピークまで行き、そこから今いるこの草地のコルまで戻ってくることにした。
2022年11月18日 12:27撮影 by  Canon IXY 650, Canon
2
11/18 12:27
一旦前方の標高1750mピークまで行き、そこから今いるこの草地のコルまで戻ってくることにした。
振り返るとこんな感じ。
2022年11月18日 12:32撮影 by  Canon IXY 650, Canon
2
11/18 12:32
振り返るとこんな感じ。
白谷丸と白谷小丸、黒岳の見納め。
2022年11月18日 12:32撮影 by  Canon IXY 650, Canon
5
11/18 12:32
白谷丸と白谷小丸、黒岳の見納め。
12:33 標高1750mピークに到着したがなんの特徴もないところ。ここは東側から登ったことがある。10分程休憩。
2022年11月18日 12:35撮影 by  Canon IXY 650, Canon
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11/18 12:35
12:33 標高1750mピークに到着したがなんの特徴もないところ。ここは東側から登ったことがある。10分程休憩。
12:48 標高1750mピーク手前のコルまで戻り今度は前方の尾根を南(左)側へ下りる。
2022年11月18日 12:50撮影 by  Canon IXY 650, Canon
2
11/18 12:50
12:48 標高1750mピーク手前のコルまで戻り今度は前方の尾根を南(左)側へ下りる。
テエロ上のところがあるが全体的には痩せ尾根である。
2022年11月18日 12:55撮影 by  Canon IXY 650, Canon
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11/18 12:55
テエロ上のところがあるが全体的には痩せ尾根である。
写真では不通に見えるが、尾根の標高1670mから1600m付近の区間は落ち葉の堆積した急斜の痩せ尾根のため下る場合かなり緊張した。
2022年11月18日 13:01撮影 by  Canon IXY 650, Canon
4
11/18 13:01
写真では不通に見えるが、尾根の標高1670mから1600m付近の区間は落ち葉の堆積した急斜の痩せ尾根のため下る場合かなり緊張した。
振り返るとこんな感じ。
2022年11月18日 13:14撮影 by  Canon IXY 650, Canon
4
11/18 13:14
振り返るとこんな感じ。
落ち葉は滑るしその下はザラザラでとにかく要注意の場所。
2022年11月18日 13:14撮影 by  Canon IXY 650, Canon
5
11/18 13:14
落ち葉は滑るしその下はザラザラでとにかく要注意の場所。
30分程で危険地帯は通過で来た。
2022年11月18日 13:32撮影 by  Canon IXY 650, Canon
3
11/18 13:32
30分程で危険地帯は通過で来た。
林道焼山沢真木(東)線に下り立った。
2022年11月18日 13:47撮影 by  Canon IXY 650, Canon
4
11/18 13:47
林道焼山沢真木(東)線に下り立った。
林道焼山沢真木(東)線は林道真木小金沢線に合流するまでの間に大きく荒れた部分は二か所ある。
2022年11月18日 13:52撮影 by  Canon IXY 650, Canon
3
11/18 13:52
林道焼山沢真木(東)線は林道真木小金沢線に合流するまでの間に大きく荒れた部分は二か所ある。
林道は石ころだらけ。
2022年11月18日 13:54撮影 by  Canon IXY 650, Canon
3
11/18 13:54
林道は石ころだらけ。
14:12 林道真木小金沢線に着いた。当然だが手前側の林道焼山沢真木(西)線はゲートが閉じられている。ここから林道真木小金沢線で帰る
2022年11月18日 14:13撮影 by  Canon IXY 650, Canon
5
11/18 14:13
14:12 林道真木小金沢線に着いた。当然だが手前側の林道焼山沢真木(西)線はゲートが閉じられている。ここから林道真木小金沢線で帰る
林道真木小金沢線を進む。
2022年11月18日 14:14撮影 by  Canon IXY 650, Canon
3
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林道真木小金沢線を進む。
14:42 林道真木小金沢線を20分程歩いて駐車地点に戻り本日も無事に登山終了。
2022年11月18日 14:46撮影 by  Canon IXY 650, Canon
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11/18 14:46
14:42 林道真木小金沢線を20分程歩いて駐車地点に戻り本日も無事に登山終了。
撮影機器:

装備

備考 水:
水は1.9リットル持参し約0.9リットル消費

ザック重量:
約8.1kg (水を含む)

感想

白谷丸や白谷小丸付近のカヤトの原は開放的で清々しくととてもよいところなのでまた行ってきました。

白谷丸や白谷小丸は湯の沢峠や大峠から黒岳経由の一般道で楽に行けます。
今回は白谷小丸先のVルートで降りましたが、痩せ尾根や急斜面で歩き難く落ち葉で滑るので滑落の危険を感じました。
過去二回は白谷小丸まで下記の異なるVルートで登りましたが急斜面があるものの危険性は感じなかったのでここは登りで歩くことをお勧めします。

過去二回の白谷小丸までVルートを登ったときの記録
2021/5/14:標高1750ピークまで東側の尾根を登った記録:
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-3179978.html

2016/5/12:今回下りた尾根を登った時の記録:
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-870342.html

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