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Yamareco

記録ID: 8170114
全員に公開
ハイキング
奥秩父

柱谷の頭でお花見(三峯神社⇒長沢背稜⇒浦山大日堂)

2025年05月15日(木) [日帰り]
情報量の目安: A
都道府県 埼玉県 東京都
 - 拍手
GPS
09:06
距離
24.7km
登り
1,600m
下り
2,232m

コースタイム

日帰り
山行
8:32
休憩
0:21
合計
8:53
距離 24.7km 登り 1,600m 下り 2,232m
4:45
24
5:09
5:10
19
5:29
5:30
2
5:32
5:33
6
5:39
5:40
10
5:50
5:51
31
6:22
13
6:35
20
6:55
17
7:13
13
7:27
17
8:33
11
9:06
9:13
10
9:22
9:23
7
9:29
9:30
31
10:01
18
10:19
10:20
15
10:35
24
10:58
10:59
5
11:04
19
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12
11:36
11:46
13
11:59
18
12:16
12:17
4
12:20
12:21
36
13:06
13:08
10
13:22
10
13:33
1
13:34
ゴール地点
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2025年05月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
三峯神社の登山者用駐車場を利用。
浦山大日堂からは、バス利用の予定でしたが、妻のピックアップで終了。その後三峯神社に戻り車を回収。

※三峯神社に向かう夜明け前、タヌキ、イタチ、鹿が三峯観光道路を彷徨いてました。
コース状況/
危険箇所等
・七跳山から大平山、峠の尾根コースは、バリとなります。
・長沢背稜の水松山から酉谷避難小屋間で倒木や崩落が若干有ります。

※妙法ヶ岳手前と水松山手前でログが乱れていますが、単なるルートミスです。
※カメラの設定をいろいろ変えていたら、タイムスタンプが狂ってしまいました。参考になりません。

登山者用駐車場からの雲取り、白岩山、霧藻ヶ峰。いつ見ても良い光景です。

暗いうちに三峯神社神社の駐車場に到着。駐車場のトイレがシャワートイレになっていたのには、感激。登山者用の駐車場も別途用意されており、三峯神社には感謝、感謝です。

ヘッデン無しにスタートしましたが、考え事をしながら暗い杉林を歩いていると、分岐を通り越し、杉林を直登し登山道に復帰。
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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※カメラの設定をいろいろ変えていたら、タイムスタンプが狂ってしまいました。参考になりません。

登山者用駐車場からの雲取り、白岩山、霧藻ヶ峰。いつ見ても良い光景です。

暗いうちに三峯神社神社の駐車場に到着。駐車場のトイレがシャワートイレになっていたのには、感激。登山者用の駐車場も別途用意されており、三峯神社には感謝、感謝です。

ヘッデン無しにスタートしましたが、考え事をしながら暗い杉林を歩いていると、分岐を通り越し、杉林を直登し登山道に復帰。
お隣の飛龍方面
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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お隣の飛龍方面
5時を過ぎました。炭焼き平を通過、深い森なので、まだ暗いです。
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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5時を過ぎました。炭焼き平を通過、深い森なので、まだ暗いです。
霧藻ヶ峰手前の地蔵峠に到着
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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霧藻ヶ峰手前の地蔵峠に到着
お地蔵様に山行の安全を祈願
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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お地蔵様に山行の安全を祈願
霧藻ヶ峰のトイレ
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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霧藻ヶ峰のトイレ
秩父宮殿下、妃殿下のレリーフ
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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秩父宮殿下、妃殿下のレリーフ
新しくなった休憩所
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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新しくなった休憩所
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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霧藻ヶ峰からの眺望
両神山
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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霧藻ヶ峰からの眺望
両神山
手前は、和名倉山の二瀬尾根。その後ろは白泰山。
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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手前は、和名倉山の二瀬尾根。その後ろは白泰山。
霧藻ヶ峰から高度を下げ、お清平。ここから前白岩肩までが本日最大の急登箇所。
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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霧藻ヶ峰から高度を下げ、お清平。ここから前白岩肩までが本日最大の急登箇所。
体調は良さそうです
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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体調は良さそうです
稜線からは、時折、終盤歩く酉谷の姿がハッキリ見えます。低いのは小黒。
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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稜線からは、時折、終盤歩く酉谷の姿がハッキリ見えます。低いのは小黒。
逆光になります。右の稜線が長沢背稜。
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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逆光になります。右の稜線が長沢背稜。
前白岩山の直ぐ手前に、富士山ポイント。いい天気で良かった。
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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前白岩山の直ぐ手前に、富士山ポイント。いい天気で良かった。
アップで
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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アップで
6時20分、前白岩に到着。1700メートルを超えています。
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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6時20分、前白岩に到着。1700メートルを超えています。
旧白岩小屋 展望ポイントです。
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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旧白岩小屋 展望ポイントです。
奥秩父の主稜線 中央三角は唐松尾山?
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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奥秩父の主稜線 中央三角は唐松尾山?
右 和名倉山
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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右 和名倉山
遠くに 木賊山、甲武信岳、三宝山
1980年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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遠くに 木賊山、甲武信岳、三宝山
更に200メートル登り 白岩山到着
2016年01月01日 00:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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更に200メートル登り 白岩山到着
芋の木ドッケ山頂への分岐。雲取りへの山道とはお別れ。
2016年01月01日 00:04撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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1/1 0:04
芋の木ドッケ山頂への分岐。雲取りへの山道とはお別れ。
迷いの森へ(笑) まともに山道を歩けた事は多分ありません。
でも、苔むしたフカフカの素晴らしい森なんです。
2016年01月01日 00:11撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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迷いの森へ(笑) まともに山道を歩けた事は多分ありません。
でも、苔むしたフカフカの素晴らしい森なんです。
バイカオウレンがまだ咲いていました。
2016年01月01日 00:07撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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バイカオウレンがまだ咲いていました。
長沢背稜に合流。出発してここまで3時間。期待通りのタイムで通過。
2016年01月01日 00:13撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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長沢背稜に合流。出発してここまで3時間。期待通りのタイムで通過。
雲取山
2016年01月01日 00:26撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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雲取山
小屋瀬戸の頭通過
2016年01月01日 00:31撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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小屋瀬戸の頭通過
そして山道が一挙に険しくなり、柱谷の頭へ到着。
此処でのシャクナゲ観賞が一番の目的でしたが、フライングである事は承知してました。しかし、レコにはまだイワウチワが咲いている と情報があり、来ました。
まだ、蕾の株もあり、もう少し楽しめそうです。
イワカガミも咲きますが、見つかりませんでした。しかし、イワウチワは、岩面に沢山咲いています。
2016年01月01日 00:39撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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1/1 0:39
そして山道が一挙に険しくなり、柱谷の頭へ到着。
此処でのシャクナゲ観賞が一番の目的でしたが、フライングである事は承知してました。しかし、レコにはまだイワウチワが咲いている と情報があり、来ました。
まだ、蕾の株もあり、もう少し楽しめそうです。
イワカガミも咲きますが、見つかりませんでした。しかし、イワウチワは、岩面に沢山咲いています。
2016年01月01日 00:39撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2016年01月01日 00:40撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2016年01月01日 00:41撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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2016年01月01日 00:41撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ウーン 楽しめた
2016年01月01日 00:41撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ウーン 楽しめた
そして、シャクナゲも咲き始めています。
2016年01月01日 00:48撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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そして、シャクナゲも咲き始めています。
2016年01月01日 00:49撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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よし
2016年01月01日 00:50撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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よし
オオカメノキも盛りです
2016年01月01日 00:54撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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オオカメノキも盛りです
アセビも花盛り。十分満足しました。長沢山に向かい出発します。
2016年01月01日 01:03撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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アセビも花盛り。十分満足しました。長沢山に向かい出発します。
長沢山に登る途中で振り返り、雲取山、芋の木ドッケ、白岩山。そして歩いて来た長沢背稜。
2016年01月01日 01:12撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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1/1 1:12
長沢山に登る途中で振り返り、雲取山、芋の木ドッケ、白岩山。そして歩いて来た長沢背稜。
長沢山到着
2016年01月01日 01:17撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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長沢山到着
長沢山を下山中 富士山が見えましたので、パチリ。
2016年01月01日 01:25撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
1/1 1:25
長沢山を下山中 富士山が見えましたので、パチリ。
水松山へ向かう途中の稜線北側の長沢背稜。ここは雰囲気の違う、気持ちの良い山道でした。
2016年01月01日 01:31撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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水松山へ向かう途中の稜線北側の長沢背稜。ここは雰囲気の違う、気持ちの良い山道でした。
ミツバオウレン
2016年01月01日 01:34撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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1/1 1:34
ミツバオウレン
その山道途中でやっと起きているコミヤマカタバミを発見。今日は何株も見ましたが、全部ねてました。
2016年01月01日 01:37撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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1/1 1:37
その山道途中でやっと起きているコミヤマカタバミを発見。今日は何株も見ましたが、全部ねてました。
ヤマエンゴサク
2016年01月01日 01:40撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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1/1 1:40
ヤマエンゴサク
1つ尾根を間違えて到着、初の水松山。
2016年01月01日 01:49撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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1つ尾根を間違えて到着、初の水松山。
両神山、手前は三峰口神社のある妙法ヶ岳
2016年01月01日 02:17撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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1/1 2:17
両神山、手前は三峰口神社のある妙法ヶ岳
ヘリポート
2016年01月01日 02:18撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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ヘリポート
南東方向を撮影 今は9時40分、夕方までに三峯神社に戻りたいので、滝谷の峰はパス。
2016年01月01日 02:18撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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1/1 2:18
南東方向を撮影 今は9時40分、夕方までに三峯神社に戻りたいので、滝谷の峰はパス。
足を速め、10時20分、酉谷避難小屋。水は足りているので、寄りません。
2016年01月01日 03:05撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
1
1/1 3:05
足を速め、10時20分、酉谷避難小屋。水は足りているので、寄りません。
矢岳、牛首方面から来た場合は、この鳥獣保護看板を目印に長沢背稜に私は合流します。斜めの踏み後もありました。
2016年01月01日 03:19撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
1
1/1 3:19
矢岳、牛首方面から来た場合は、この鳥獣保護看板を目印に長沢背稜に私は合流します。斜めの踏み後もありました。
七跳山が近づき、明るい斜面に白と黄色の花が咲き乱れていました。白はワチガイソウ。
2016年01月01日 03:38撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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1/1 3:38
七跳山が近づき、明るい斜面に白と黄色の花が咲き乱れていました。白はワチガイソウ。
黄色は、ミツバツチグリ。
2016年01月01日 03:39撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
1
1/1 3:39
黄色は、ミツバツチグリ。
ミツバツチグリ
2016年01月01日 03:39撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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1/1 3:39
ミツバツチグリ
七跳山の山頂標識が見つからずウロウロ。今は11時、三峯口駅発三峯神社行きバスの最終は、14時55分。諦め、大平山に向かいます。
本日最後のミッション(笑)は、七跳山から大平山南東面にかけてのミツバツツジとシロヤシオを楽しむ事。シロヤシオは、フライングであっても、たくさんの花芽を見て、満開を想像出来れば...
七跳山を下り始めると、直ぐにシロヤシオの花芽、たくさん咲きそうだ。
2016年01月01日 03:57撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
4
1/1 3:57
七跳山の山頂標識が見つからずウロウロ。今は11時、三峯口駅発三峯神社行きバスの最終は、14時55分。諦め、大平山に向かいます。
本日最後のミッション(笑)は、七跳山から大平山南東面にかけてのミツバツツジとシロヤシオを楽しむ事。シロヤシオは、フライングであっても、たくさんの花芽を見て、満開を想像出来れば...
七跳山を下り始めると、直ぐにシロヤシオの花芽、たくさん咲きそうだ。
秩父市内、自宅が見えそう。
2037年01月01日 04:00撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
1
1/1 4:00
秩父市内、自宅が見えそう。
大クビレ到着。三ドッケ。
2037年01月01日 04:09撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
3
1/1 4:09
大クビレ到着。三ドッケ。
これもミツバツチグリ
2037年01月01日 04:09撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
1
1/1 4:09
これもミツバツチグリ
大平山への最後の登り、咲き出すミツバツツジ。
2037年01月01日 04:11撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
1
1/1 4:11
大平山への最後の登り、咲き出すミツバツツジ。
シロヤシオも
2037年01月01日 04:12撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
1
1/1 4:12
シロヤシオも
ミツバツツジ
2037年01月01日 04:13撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
1/1 4:13
ミツバツツジ
来週から紫と白の豪華な共演が見られそうです。
11時30分 久しぶりの大平山。
2037年01月01日 04:21撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
1
1/1 4:21
来週から紫と白の豪華な共演が見られそうです。
11時30分 久しぶりの大平山。
木々の合間から最後の富士山
2037年01月01日 04:21撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
1
1/1 4:21
木々の合間から最後の富士山
要調査
2037年01月01日 04:25撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
1/1 4:25
要調査
大平山からの下りはブナの素晴らしい森を歩きます。
2037年01月01日 04:40撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
3
1/1 4:40
大平山からの下りはブナの素晴らしい森を歩きます。
ブナの大木広場
2037年01月01日 04:57撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
3
1/1 4:57
ブナの大木広場
独標通過
2037年01月01日 05:02撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
1
1/1 5:02
独標通過
ビギさん お久しぶりです。12時20分大ドッケ到着。後は激坂の 峠の尾根を下るのみです。
2037年01月01日 05:06撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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1/1 5:06
ビギさん お久しぶりです。12時20分大ドッケ到着。後は激坂の 峠の尾根を下るのみです。
13時、地蔵峠に到着。ここまで来れば、ほぼ終了。大日堂からのバスは、14時なので、妻にピックアップを頼み、三峰口駅に向かいます。
2037年01月01日 05:52撮影 by  Canon PowerShot G7 X Mark II, Canon
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1/1 5:52
13時、地蔵峠に到着。ここまで来れば、ほぼ終了。大日堂からのバスは、14時なので、妻にピックアップを頼み、三峰口駅に向かいます。

装備

備考 水は、3リットル持参。足りない場合は、酉谷避難小屋で補充するつもりでした。

感想

好天に恵まれ未踏の水松山への登頂、柱谷の頭でのシャクナゲ、イワウチワ観賞、大平山のシロヤシオはちょっと残念でしたが、十分満足出来る山行でした。

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