【1日目】霊峰ラインを上っていく途中から御嶽山が遠望できた。いつもながらワクワクする瞬間だ。
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7/27 7:19
【1日目】霊峰ラインを上っていく途中から御嶽山が遠望できた。いつもながらワクワクする瞬間だ。
霊峰ラインを詰めて中の湯登山口の駐車場に到着。ほぼ満車。
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7/27 7:55
霊峰ラインを詰めて中の湯登山口の駐車場に到着。ほぼ満車。
小屋には立入規制情報等が掲載されている。登山ポストはこの隣にあった。
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7/27 7:56
小屋には立入規制情報等が掲載されている。登山ポストはこの隣にあった。
拡声器からは御嶽山が活火山であることの注意が繰り返し流されていた。
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7/27 7:57
拡声器からは御嶽山が活火山であることの注意が繰り返し流されていた。
駐車場の奥から登山道が延びている。西側に百間滝に向かう登山道もあり。
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駐車場の奥から登山道が延びている。西側に百間滝に向かう登山道もあり。
立派な祠がある。六合目から最初に出会うモニュメント。
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7/27 7:59
立派な祠がある。六合目から最初に出会うモニュメント。
次は鳥居。
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7/27 8:09
次は鳥居。
鳥居と反対側に小屋跡のような残骸がある。
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7/27 8:10
鳥居と反対側に小屋跡のような残骸がある。
6.5合目。
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7/27 8:13
6.5合目。
無風で猛烈に暑い。小屋が見えた。休憩しましょ。
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7/27 8:30
無風で猛烈に暑い。小屋が見えた。休憩しましょ。
三笠山のロープウェイ山頂駅が見えた。未だあちらが高いか。
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7/27 8:30
三笠山のロープウェイ山頂駅が見えた。未だあちらが高いか。
七合目八海山支店参拝休憩所。小屋としては開いていないがここで小休止。ともかく給水して流れる汗を拭う。
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7/27 8:31
七合目八海山支店参拝休憩所。小屋としては開いていないがここで小休止。ともかく給水して流れる汗を拭う。
イチヤクソウ?
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7/27 8:41
イチヤクソウ?
もう少し時期が早ければゴゼンタチバナも花盛りだったかも。
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7/27 8:42
もう少し時期が早ければゴゼンタチバナも花盛りだったかも。
コウガイビルめっけ。
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7/27 8:42
コウガイビルめっけ。
やや木々の背が低くなっては来たが風はほぼ無く相変わらず暑い。御嶽ロープウェイ分岐に出合い向こうには七合目の小屋が見えてきた。
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7/27 8:49
やや木々の背が低くなっては来たが風はほぼ無く相変わらず暑い。御嶽ロープウェイ分岐に出合い向こうには七合目の小屋が見えてきた。
七合目行場山荘。歴史を感じる趣のある建屋だ。
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7/27 8:50
七合目行場山荘。歴史を感じる趣のある建屋だ。
ここにも注意書きあり。
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7/27 8:51
ここにも注意書きあり。
行場山荘の中の様子。水分もいろいろなメニューがある。
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7/27 8:52
行場山荘の中の様子。水分もいろいろなメニューがある。
御嶽山信仰を大衆化させた覚明行者の行場がここにあったとのこと。なるほどそれで行場山荘なんだ。
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7/27 8:52
御嶽山信仰を大衆化させた覚明行者の行場がここにあったとのこと。なるほどそれで行場山荘なんだ。
沢筋に沿ってちょっと涼しい風が吹いていた。もっと風が欲しい。
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7/27 8:54
沢筋に沿ってちょっと涼しい風が吹いていた。もっと風が欲しい。
沢の端には古い七合目の標石。
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7/27 8:54
沢の端には古い七合目の標石。
百間滝への分岐。この辺りは登山道にはずっと木が敷かれていた。
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7/27 8:55
百間滝への分岐。この辺りは登山道にはずっと木が敷かれていた。
ちょっと気の早いナナカマド。
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7/27 9:07
ちょっと気の早いナナカマド。
木橋を渡る。
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7/27 9:16
木橋を渡る。
山頂までの距離を記した標石も設置されている。
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7/27 9:18
山頂までの距離を記した標石も設置されている。
小屋が見えてきた。それに山頂部と青空も!いつの間にか周囲はハイマツとダケカンバに代わっていた。
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7/27 9:40
小屋が見えてきた。それに山頂部と青空も!いつの間にか周囲はハイマツとダケカンバに代わっていた。
ハイマツの実が何者かに食べられている。リス?ホシガラス?それともライチョウ?
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7/27 9:43
ハイマツの実が何者かに食べられている。リス?ホシガラス?それともライチョウ?
八合目女人堂。大正時代位までは女性はここまでだったそうだ。ここでまた小休止。良い間隔で小屋がある。
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7/27 9:44
八合目女人堂。大正時代位までは女性はここまでだったそうだ。ここでまた小休止。良い間隔で小屋がある。
ミヤマアキノキリンソウかな?
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7/27 9:44
ミヤマアキノキリンソウかな?
ナナカマドはもう実がなっている。
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7/27 9:44
ナナカマドはもう実がなっている。
イワギキョウも小屋の周囲に沢山。
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7/27 9:54
イワギキョウも小屋の周囲に沢山。
Tシャツのデザインは僕的には物欲スイッチが入らなかったけれど手拭は石室山荘のよりもグッドデザインかな。
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7/27 9:54
Tシャツのデザインは僕的には物欲スイッチが入らなかったけれど手拭は石室山荘のよりもグッドデザインかな。
八合目からの三ノ池道は閉鎖中。
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7/27 9:54
八合目からの三ノ池道は閉鎖中。
この地図の×マークは解りやすい。
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7/27 9:54
この地図の×マークは解りやすい。
西国開基。ここから霊神碑が多数現れる。
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7/27 9:55
西国開基。ここから霊神碑が多数現れる。
霊神碑群。
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7/27 9:55
霊神碑群。
八合目からは岩の径になった。森林限界もほぼ越えて割と涼しい風が通る。
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7/27 9:57
八合目からは岩の径になった。森林限界もほぼ越えて割と涼しい風が通る。
モミジカラマツ。
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7/27 9:59
モミジカラマツ。
ちょっとほかの山では見られない光景ですね。
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7/27 10:01
ちょっとほかの山では見られない光景ですね。
後ろは女人堂?
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7/27 10:02
後ろは女人堂?
ミヤマゼンコかな?
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7/27 10:02
ミヤマゼンコかな?
良い感じの天気になって来ました。石室山荘もはっきりと見えてきた。
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7/27 10:02
良い感じの天気になって来ました。石室山荘もはっきりと見えてきた。
これまた壮大な霊神碑。
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7/27 10:04
これまた壮大な霊神碑。
バイケイソウ。
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7/27 10:10
バイケイソウ。
いろいろな神様が祀られている。
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7/27 10:12
いろいろな神様が祀られている。
これは弘法大師像らしい。一体どうやって担ぎ上げたのか?それともここで鋳込んだ?いずれにせよ大工事の部類だ。
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7/27 10:24
これは弘法大師像らしい。一体どうやって担ぎ上げたのか?それともここで鋳込んだ?いずれにせよ大工事の部類だ。
オンタデがあちらこちらで登山道の脇を彩っている。
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7/27 10:25
オンタデがあちらこちらで登山道の脇を彩っている。
ちょっと上から弘法大師像を見下ろすとロープウェイ山麓駅の駐車場も望めた。
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7/27 10:27
ちょっと上から弘法大師像を見下ろすとロープウェイ山麓駅の駐車場も望めた。
時折ガスが飛んでくるが気分上々。
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7/27 10:28
時折ガスが飛んでくるが気分上々。
心地好い夏の高嶺の展望だ。
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7/27 10:30
心地好い夏の高嶺の展望だ。
石室山荘まであと300m。頑張ろう!
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7/27 10:43
石室山荘まであと300m。頑張ろう!
もう石室山荘の足元。
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7/27 10:48
もう石室山荘の足元。
足元、なんだけど中々近づかないなぁ。
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7/27 10:50
足元、なんだけど中々近づかないなぁ。
石室山荘への分岐。登山道は左だが、石室山荘を通り抜けて行くのも普通のようなのが面白い。
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7/27 10:59
石室山荘への分岐。登山道は左だが、石室山荘を通り抜けて行くのも普通のようなのが面白い。
振り返っての展望。今は中腹辺りが一番ガスが濃いのかも。
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7/27 11:02
振り返っての展望。今は中腹辺りが一番ガスが濃いのかも。
石室山荘に到着。
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7/27 11:02
石室山荘に到着。
今日の宿泊の手続きをしながら小休止。お茶とお茶菓子を頂いた。
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7/27 11:06
今日の宿泊の手続きをしながら小休止。お茶とお茶菓子を頂いた。
未だ時間が早いので今日のうちに剣ヶ峰に登頂することにした。13Kさんはそのまま荷を担いで行くが軟弱な僕は数kgの荷を小屋にデポして行く。これが小屋を通り抜ける登山道。
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7/27 11:19
未だ時間が早いので今日のうちに剣ヶ峰に登頂することにした。13Kさんはそのまま荷を担いで行くが軟弱な僕は数kgの荷を小屋にデポして行く。これが小屋を通り抜ける登山道。
石室山荘を抜けても急勾配の岩の径は続く。
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7/27 11:21
石室山荘を抜けても急勾配の岩の径は続く。
石室山荘を見下ろす。ここまでの山小屋は全て屋根に石を載せている。強風の時は相当なんだろうな。今日は穏やかなもの。
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7/27 11:22
石室山荘を見下ろす。ここまでの山小屋は全て屋根に石を載せている。強風の時は相当なんだろうな。今日は穏やかなもの。
すぐ上は覚明堂休憩所。2015年に廃業したとのこと。
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7/27 11:25
すぐ上は覚明堂休憩所。2015年に廃業したとのこと。
九合目の標石。
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7/27 11:27
九合目の標石。
元覚明堂休憩所まで登って来た。
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7/27 11:30
元覚明堂休憩所まで登って来た。
こちらは本来の覚明堂なのかもしれない。覚明行者を讃えるいろいろなものがあった。
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7/27 11:30
こちらは本来の覚明堂なのかもしれない。覚明行者を讃えるいろいろなものがあった。
ほぼ実物大の覚明霊神の青銅像。
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7/27 11:31
ほぼ実物大の覚明霊神の青銅像。
二ノ池分岐を過ぎた所。
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7/27 11:35
二ノ池分岐を過ぎた所。
ドローンが飛んでいる。結構ビーンビーンと唸る音がするんだ。
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7/27 11:36
ドローンが飛んでいる。結構ビーンビーンと唸る音がするんだ。
剣ヶ峰が見えた。最初はどこが山頂か解らなかったが避雷針が立っている所が最高地点の剣ヶ峰。
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7/27 11:36
剣ヶ峰が見えた。最初はどこが山頂か解らなかったが避雷針が立っている所が最高地点の剣ヶ峰。
二ノ池も眼下に見える。北側には雪渓が残っている。
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7/27 11:38
二ノ池も眼下に見える。北側には雪渓が残っている。
女人堂にあったのと同じ地図だけどほぼ色が剝げ落ちている。これも噴火の影響か。
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7/27 11:38
女人堂にあったのと同じ地図だけどほぼ色が剝げ落ちている。これも噴火の影響か。
ちょっと登るとまた印象が違う。
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7/27 11:42
ちょっと登るとまた印象が違う。
空が近い感じ。流石に3000m峰。
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7/27 11:48
空が近い感じ。流石に3000m峰。
あちらが王滝頂上かな。
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7/27 11:51
あちらが王滝頂上かな。
剣ヶ峰の直下にはシェルターが設置されていた。
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7/27 11:56
剣ヶ峰の直下にはシェルターが設置されていた。
そして慰霊碑。
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7/27 11:57
そして慰霊碑。
最後はこの石段を登るがここが一番厳しい。
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7/27 11:58
最後はこの石段を登るがここが一番厳しい。
御嶽神社頂上奥社。以前はここでも錫杖に焼き印をしてくれたそうだが今はそれも無く、嘗て焼き印を頂いた錫杖は貴重品と石室山荘のご主人が話していた。
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7/27 12:00
御嶽神社頂上奥社。以前はここでも錫杖に焼き印をしてくれたそうだが今はそれも無く、嘗て焼き印を頂いた錫杖は貴重品と石室山荘のご主人が話していた。
御嶽神社頂上奥社。手前にはカマボコ型簡易シェルターも設置されている。
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7/27 12:00
御嶽神社頂上奥社。手前にはカマボコ型簡易シェルターも設置されている。
一ノ池は国内最高地点の池沼だったと言うが今では火山灰に埋もれてしまっている。湖岸を周遊する歩道も今は歩けない。
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7/27 12:01
一ノ池は国内最高地点の池沼だったと言うが今では火山灰に埋もれてしまっている。湖岸を周遊する歩道も今は歩けない。
一ノ池とニノ池。そして遠くに三ノ池。大きな山頂だ。
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7/27 12:01
一ノ池とニノ池。そして遠くに三ノ池。大きな山頂だ。
御嶽山頂の標石と記念撮影。こっちは3063m。
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7/27 12:03
御嶽山頂の標石と記念撮影。こっちは3063m。
御嶽山頂標識と記念撮影。山頂で出逢った方に撮影して頂きました。こちらは3067m?
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7/27 12:08
御嶽山頂標識と記念撮影。山頂で出逢った方に撮影して頂きました。こちらは3067m?
一等三角点と言うのも当然ですね。
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7/27 12:09
一等三角点と言うのも当然ですね。
信越放送のクルーも登頂。今年は特別な年だから。さっきのドローンもこの関係かどうか?
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7/27 12:14
信越放送のクルーも登頂。今年は特別な年だから。さっきのドローンもこの関係かどうか?
王滝山頂から地獄谷展望台の眺め。地獄谷はさながら蟻地獄の様相だ。
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7/27 12:14
王滝山頂から地獄谷展望台の眺め。地獄谷はさながら蟻地獄の様相だ。
さあ下りましょう。開田から登られた方から色々と貴重なお話も聞かせて貰えました。
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7/27 12:15
さあ下りましょう。開田から登られた方から色々と貴重なお話も聞かせて貰えました。
下山中
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7/27 12:23
下山中
ニノ池を見下ろすここの地面も火山灰なのかもしれない。
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7/27 12:29
ニノ池を見下ろすここの地面も火山灰なのかもしれない。
石室山荘まで戻って来た。いつもの通り下りは早いもの。
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7/27 12:41
石室山荘まで戻って来た。いつもの通り下りは早いもの。
石室山荘では一番上の部屋。一番乗りなので窓寄りの場所を取って落ち着く。
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7/27 13:10
石室山荘では一番上の部屋。一番乗りなので窓寄りの場所を取って落ち着く。
登頂記念で祝杯!
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7/27 13:22
登頂記念で祝杯!
やっぱり御嶽講の色は濃い。
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7/27 13:52
やっぱり御嶽講の色は濃い。
天気予報通り雨が降って来た。時折強い雨が屋根を叩く音が響く。
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7/27 14:44
天気予報通り雨が降って来た。時折強い雨が屋根を叩く音が響く。
石室山荘にて登頂祝してビールで乾杯後。
夕飯までの昼寝☺
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7/27 15:30
石室山荘にて登頂祝してビールで乾杯後。
夕飯までの昼寝☺
想像以上にゴージャスな夕食。これに締めに蕎麦が出た。
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7/27 17:39
想像以上にゴージャスな夕食。これに締めに蕎麦が出た。
そろそろ日没と思って外に出ると御嶽山の影が落ちていた。
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7/27 18:30
そろそろ日没と思って外に出ると御嶽山の影が落ちていた。
北東には虹。
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7/27 18:30
北東には虹。
南には恵那山も遠望できる。
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7/27 18:31
南には恵那山も遠望できる。
昼間の天気からは想像できなかったが中央アルプスの全景が展望できる。中央アルプス稜線と御嶽の影。
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7/27 18:33
昼間の天気からは想像できなかったが中央アルプスの全景が展望できる。中央アルプス稜線と御嶽の影。
陽が傾くに連れて色彩が変化して行く。
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7/27 18:37
陽が傾くに連れて色彩が変化して行く。
大田切本谷から雲が湧いて来たようだ。あそこを歩いたのももう9年前。
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7/27 18:47
大田切本谷から雲が湧いて来たようだ。あそこを歩いたのももう9年前。
木曽駒ヶ岳から宝剣岳の稜線。
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7/27 18:48
木曽駒ヶ岳から宝剣岳の稜線。
雲の造形が美しい。刻々と変わって行く。
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7/27 18:53
雲の造形が美しい。刻々と変わって行く。
北側には乗鞍岳の肩が見える。
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7/27 18:57
北側には乗鞍岳の肩が見える。
御嶽山の影が中央アルプスを越えて雲に映っているようだ。
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7/27 18:59
御嶽山の影が中央アルプスを越えて雲に映っているようだ。
トワイライトのショーもこれで終了。雲上の宿泊を楽しませて貰いました。
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7/27 19:02
トワイライトのショーもこれで終了。雲上の宿泊を楽しませて貰いました。
【2日目】4時に起きては見たものの窓からは一面ガスの景色だったので5:30の朝食に合わせて惰眠を貪ることにした。
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7/28 5:16
【2日目】4時に起きては見たものの窓からは一面ガスの景色だったので5:30の朝食に合わせて惰眠を貪ることにした。
なんと!TVが入るんだ!ちょうど日本×マリ戦の最終版で良いところを観戦できました。
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7/28 5:57
なんと!TVが入るんだ!ちょうど日本×マリ戦の最終版で良いところを観戦できました。
天気は快方に向かうだろうけど今こんな天気なんでもう下山しましょうと言うことになった。
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7/28 6:05
天気は快方に向かうだろうけど今こんな天気なんでもう下山しましょうと言うことになった。
ガスガスの石室山荘山荘から下山開始!
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7/28 6:05
ガスガスの石室山荘山荘から下山開始!
辺りは一面ガス。でももう登ってくるパーティもいる。女人堂に宿泊したとのことだった。
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7/28 6:08
辺りは一面ガス。でももう登ってくるパーティもいる。女人堂に宿泊したとのことだった。
少し下ると風も治まり下界もたまに見えるくらいになって来た。
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7/28 6:16
少し下ると風も治まり下界もたまに見えるくらいになって来た。
オンタデ。白い花が正解なのか桃色の花が正解なのか?
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7/28 6:20
オンタデ。白い花が正解なのか桃色の花が正解なのか?
大分ガスが晴れて来て下の方を見晴らせるようになって来た。
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7/28 6:23
大分ガスが晴れて来て下の方を見晴らせるようになって来た。
でも上の方は未だガスガス。
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7/28 6:24
でも上の方は未だガスガス。
弘法大師様、おはようございます。
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7/28 6:27
弘法大師様、おはようございます。
続々と登って行く。今日は良い天気になることでしょう。
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7/28 6:35
続々と登って行く。今日は良い天気になることでしょう。
段々と夏山の景色になって来た。
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7/28 6:40
段々と夏山の景色になって来た。
谷には雲海が漂っている。
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7/28 6:41
谷には雲海が漂っている。
女人堂が見えて来た。
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7/28 6:41
女人堂が見えて来た。
霊神碑群から山頂域を仰ぎ見る。未だガスが多いかな。
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7/28 6:45
霊神碑群から山頂域を仰ぎ見る。未だガスが多いかな。
八合目からはグッと暑くなる。
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7/28 6:54
八合目からはグッと暑くなる。
木橋のところ。
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7/28 7:01
木橋のところ。
AEONの寄贈らしい。
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7/28 7:01
AEONの寄贈らしい。
すっかりシラビソやカラマツの樹林帯になり七合目に。暑い。
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7/28 7:15
すっかりシラビソやカラマツの樹林帯になり七合目に。暑い。
朝のお勤めでしょうか。
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7/28 7:16
朝のお勤めでしょうか。
八海山支店が見えて来た。
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7/28 7:23
八海山支店が見えて来た。
降雨後は泥濘が酷いと同宿の方に脅かされたけれど幸いそこまで酷くは無かった。
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7/28 7:26
降雨後は泥濘が酷いと同宿の方に脅かされたけれど幸いそこまで酷くは無かった。
鳥居まで下って来た。
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7/28 7:39
鳥居まで下って来た。
これは登りでは気が付かなかったが左 駐車場とある。でも今は右の方が駐車場に近いが。
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7/28 7:48
これは登りでは気が付かなかったが左 駐車場とある。でも今は右の方が駐車場に近いが。
すぐに中の湯駐車場。お疲れ様でした。
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7/28 7:50
すぐに中の湯駐車場。お疲れ様でした。
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