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Yamareco

記録ID: 8595192
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
富士・御坂

御殿場口ルート 宝永火口経由富士山お鉢巡り

2025年08月23日(土) [日帰り]
情報量の目安: S
都道府県 山梨県 静岡県
 - 拍手
体力度
6
1〜2泊以上が適当
GPS
08:50
距離
21.5km
登り
2,453m
下り
2,449m
歩くペース
とても速い
0.60.7
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
8:21
休憩
0:30
合計
8:51
距離 21.5km 登り 2,453m 下り 2,449m
5:15
6
スタート地点
5:21
5:23
8
5:31
41
6:12
6:16
10
6:26
10
6:36
22
6:58
7:02
21
7:23
24
7:47
5
8:02
8:03
6
8:09
41
8:50
10
9:00
6
9:36
9:37
11
10:29
10:30
42
11:12
11:15
1
11:16
35
11:51
11
12:02
12:03
3
12:06
12:07
4
12:11
5
12:16
7
12:27
7
12:34
4
12:38
21
12:59
13:00
5
13:46
16
14:02
3
14:06
ゴール地点
天候 晴れ
過去天気図(気象庁) 2025年08月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
御殿場新五合目駐車場を利用 
金曜日23時過ぎ着で3割ほど空き
コース状況/
危険箇所等
富士登山には、事前に登録し入山が必要
https://www.fujisan-climb.jp/Reguration_Shizuoka.html
予約できる山小屋
御殿場口七合四勺・わらじ館
頂上富士館
おはようございます
良く晴れた朝、宝永山、富士山もばっちりです
2025年08月23日 05:04撮影 by  DC-G100, Panasonic
1
8/23 5:04
おはようございます
良く晴れた朝、宝永山、富士山もばっちりです
雲海から顔を出す朝焼けを見てから出発
2025年08月23日 05:08撮影 by  DC-G100, Panasonic
2
8/23 5:08
雲海から顔を出す朝焼けを見てから出発
二ツ塚へ
2025年08月23日 05:31撮影 by  DC-G100, Panasonic
1
8/23 5:31
二ツ塚へ
下塚の山頂にはモニュメント
2025年08月23日 06:09撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 6:09
下塚の山頂にはモニュメント
三角点
2025年08月23日 06:10撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 6:10
三角点
見晴らしも素晴らしく、ルート上からも直ぐなのでぜひ立ち寄ってほしい場所
2025年08月23日 06:11撮影 by  DC-G100, Panasonic
1
8/23 6:11
見晴らしも素晴らしく、ルート上からも直ぐなのでぜひ立ち寄ってほしい場所
人気も少ないのも良い
2025年08月23日 06:13撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 6:13
人気も少ないのも良い
水平に横断するが樹林帯へ
2025年08月23日 06:16撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 6:16
水平に横断するが樹林帯へ
四辻
2025年08月23日 06:22撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 6:22
四辻
三辻
2025年08月23日 06:32撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 6:32
三辻
小天狗塚
2025年08月23日 06:43撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 6:43
小天狗塚
小天狗塚から大きく谷となっているが
2025年08月23日 06:44撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 6:44
小天狗塚から大きく谷となっているが
進路を山側に変え谷の浅くなった場所から横断
2025年08月23日 06:54撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 6:54
進路を山側に変え谷の浅くなった場所から横断
直ぐに御殿庭となる
真裏に宝永山の標識があるが全く見えず誤ってまっすぐに
2025年08月23日 06:55撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 6:55
直ぐに御殿庭となる
真裏に宝永山の標識があるが全く見えず誤ってまっすぐに
ヤマレコに注意され戻る
この通り真裏に標識
2025年08月23日 06:58撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 6:58
ヤマレコに注意され戻る
この通り真裏に標識
御殿庭上から大きく開ける
2025年08月23日 07:20撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 7:20
御殿庭上から大きく開ける
宝永火口が近く
2025年08月23日 07:21撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 7:21
宝永火口が近く
見たかった景色が徐々に近づく
2025年08月23日 07:23撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 7:23
見たかった景色が徐々に近づく
振り返って見える景色
2025年08月23日 07:28撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 7:28
振り返って見える景色
宝永火口第二火口
第一火口は、もうすぐ
2025年08月23日 07:37撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 7:37
宝永火口第二火口
第一火口は、もうすぐ
水ヶ塚分岐
2025年08月23日 07:43撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 7:43
水ヶ塚分岐
見たかった景色!
2025年08月23日 07:44撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 7:44
見たかった景色!
宝永山と宝永第二火口縁
2025年08月23日 07:44撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 7:44
宝永山と宝永第二火口縁
宝永第二火口縁の標識
2025年08月23日 07:48撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 7:48
宝永第二火口縁の標識
見たかった景色!
良くも登山道にしたと感心
2025年08月23日 07:58撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 7:58
見たかった景色!
良くも登山道にしたと感心
いよいよ火口へ降りるがここの岩は、硫黄なのか、白い
2025年08月23日 08:03撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 8:03
いよいよ火口へ降りるがここの岩は、硫黄なのか、白い
第一火口下には、ゴロゴロ巨大岩が
2025年08月23日 08:05撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 8:05
第一火口下には、ゴロゴロ巨大岩が
第一火口 標高2420mの標識
2025年08月23日 08:05撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 8:05
第一火口 標高2420mの標識
大きい
ギザギザしたところが崩落して落石となるのか?
2025年08月23日 08:07撮影 by  DC-G100, Panasonic
1
8/23 8:07
大きい
ギザギザしたところが崩落して落石となるのか?
さていよいよ、宝永山へ
2025年08月23日 08:07撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 8:07
さていよいよ、宝永山へ
宝永山東斜面は切れ落ちているので杭打ちされロープが張られている
2025年08月23日 08:40撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 8:40
宝永山東斜面は切れ落ちているので杭打ちされロープが張られている
南西の方向には、真鶴半島と三浦半島が見えた
2025年08月23日 08:41撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 8:41
南西の方向には、真鶴半島と三浦半島が見えた
宝永山山頂2693mのモニュメント
2025年08月23日 08:42撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 8:42
宝永山山頂2693mのモニュメント
まだ1000m以上上がらなければならないのに
10分後にはガス
2025年08月23日 09:53撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 9:53
まだ1000m以上上がらなければならないのに
10分後にはガス
特徴的な岩
2025年08月23日 10:51撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 10:51
特徴的な岩
下界は雲の下
2025年08月23日 10:52撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 10:52
下界は雲の下
蝶がブローチの様に離れない
汗をミネラルとして吸っている?(;^ω^)
2025年08月23日 11:04撮影 by  iPhone 16e, Apple
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8/23 11:04
蝶がブローチの様に離れない
汗をミネラルとして吸っている?(;^ω^)
宝永山から2時間30漸く山頂が見えた
2025年08月23日 11:08撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 11:08
宝永山から2時間30漸く山頂が見えた
御殿場口山頂!
2025年08月23日 11:13撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 11:13
御殿場口山頂!
山頂の火口も大きいと感じたが実は、宝永火口が圧倒的に大きい
2025年08月23日 11:15撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 11:15
山頂の火口も大きいと感じたが実は、宝永火口が圧倒的に大きい
山頂は大にぎわい
2025年08月23日 11:16撮影 by  iPhone 16e, Apple
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8/23 11:16
山頂は大にぎわい
山頂でのお昼ご飯です
圧倒的においしいパイン缶
それにカップ麺
2025年08月23日 11:25撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 11:25
山頂でのお昼ご飯です
圧倒的においしいパイン缶
それにカップ麺
剣ヶ峰へ
2025年08月23日 11:49撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 11:49
剣ヶ峰へ
途中、内転筋が攣って悶絶
剣が峰のモニュメンに人が並び大渋滞で諦めてお鉢巡り
2025年08月23日 11:58撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 11:58
途中、内転筋が攣って悶絶
剣が峰のモニュメンに人が並び大渋滞で諦めてお鉢巡り
前を行く女性は、トレランでお鉢巡りしていた
もう無理っす〜
2025年08月23日 12:02撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 12:02
前を行く女性は、トレランでお鉢巡りしていた
もう無理っす〜
山頂の荒涼たる風景には、いつも圧倒
2025年08月23日 12:06撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 12:06
山頂の荒涼たる風景には、いつも圧倒
カップ麺の山頂価格は、1000円!
2025年08月23日 12:19撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 12:19
カップ麺の山頂価格は、1000円!
山頂に自販機!
夜間運転?
2025年08月23日 12:19撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 12:19
山頂に自販機!
夜間運転?
そろそろお鉢も終わりで、下山
2025年08月23日 12:23撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 12:23
そろそろお鉢も終わりで、下山
今回久しぶりに登り、思ったのがどこもバイオトイレなのね
2025年08月23日 13:13撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 13:13
今回久しぶりに登り、思ったのがどこもバイオトイレなのね
ここから駆け下る
2025年08月23日 13:20撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 13:20
ここから駆け下る
再び宝永山が見えてきた
2025年08月23日 13:27撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 13:27
再び宝永山が見えてきた
前にも駆け下るランナー
2025年08月23日 13:31撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 13:31
前にも駆け下るランナー
再び二ツ塚
2025年08月23日 13:41撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 13:41
再び二ツ塚
良い感じに駆け下る
2025年08月23日 13:43撮影 by  DC-G100, Panasonic
8/23 13:43
良い感じに駆け下る
山頂から1時間半で2300m下り、五合目
コーラが上手い!
2025年08月23日 14:05撮影 by  DC-G100, Panasonic
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8/23 14:05
山頂から1時間半で2300m下り、五合目
コーラが上手い!
お疲れ様でした。
2
お疲れ様でした。
撮影機器:

装備

個人装備
雨具(モンベル バーサライト) 防寒着 トレイルゲイター(ヘリテイジ) 日焼け止め 手袋 バフ 手ぬぐい おにぎり2個 カップ麺1個 パイン缶 クッカー(アルスト) 行動食 ヘッドランプ ファーストエイドキット SOLエマージェンシーブランケット カメラG100V ザック(マウンテンハードウェア 16L) 水(3L 2L消費)
備考 トレイルゲイターが役に立った
パイン缶がおいしかった
サングラス忘れた
着替えも忘れた
行動食が多かった

感想

何年振りだろう、久しぶりに富士山へ、今回が4回目?
今回は初めて御殿場口から登る
目的は、宝永火口を巡ることなので山頂への行程は長い

山頂でのご来光には興味がないので、いつものように日の出は🌅登山口で見てから登る。 今回は雲海から日の出で見事でした。

今年から新たに始まった入山料4000円を納付して登山開始。
自分は宝永火口周りなので、先ずは二ツ塚を目指す。
ざくざくとした滑り易い道だが、山頂までのCTは、10分程度
なので一応踏んでおこうか?と軽い気持ちでしたが、素晴らしい展望だった。
人気も少なく間違いなく穴場です

そこから水平に行くが、樹林帯となる
御殿場口は1500mあまりで森林限界となるが、南斜面は松ばかりではあるが森林限界は高い。途中鹿の親子とも遭遇。森が広がっていると感じる。
いくつか谷筋を跨ぐが小天狗塚は一際深い
ただしここは,谷の浅い場所まで山頂へ進路を変えながら乗り越える。
ここまで対抗者は誰一人とも会わない静かな山域
御殿庭入口から登りに進路を変えるが誤って真っ直ぐ進みヤマレコに注意されて引き返す。ここは登りの分岐の道も標識も意識しないとわからないので注意
そこから間も無く上り詰めれば、森林限界を越える
そして宝永火口群がダイナミックに広がる 見たかった景色だ
メインルートに来れば富士宮口も近く人もとても多くなる。
ただ皆さん下山者で、ここから登りの人は、ほんの数えるくらいだ
ここからいよいよ、火口へ降る。
落石注意の看板があるがどれも巨大 なのに底部にはベンチがいくつかあり、みんなが休んでる。 何故? こんなところにベンチが、落石箇所は少しそれているのだろうか?
その大きさに圧倒されながら、登り返し。 ざれて斜面もきつく辛い。
辛抱しながらも登り詰めると標識はないが宝永山への分岐へ出る
宝永山馬の背に出るとわずかに下に山頂のモニュメントがある
しっかりした基礎が打てないのか四方囲まれて立入禁止となっている
展望を期待したが既にガスが上がって山梨側は見えないが、南東方向には、真鶴半島と三浦半島が見えた。
これまで全くなかった風は、ここでは、冷たく吹いている。
アームウォーマーを持ち上げて寒さから身を守る。
さて目的は達成! 寝不足で、最初は宝永山だけでも良いかと思ったが、まだ時間も身体も平気なので山頂へ向かう。
下山道と登りは、宝永山から上では、わかれていることを知っているはずなのに、分岐が目に入らずそのまま真っ直ぐ下山道に入ってしまう。 途中登山者からここは、キツですよの言葉で、初めて間違えが気付くが、時すでに遅し!
蟻地獄のようなざれた急斜面厳しい。そのまま辛抱しながら7号目に向かった
その先は淡々と息を整えながら体調に合わせて山頂へ、とは言え久しぶりの3000m超え空気の薄さを感じる。「まだ700mもあるのか~ 流石日本一」とか心でぼやく
辛抱しながらも、なんとか御殿場口山頂に到着する。

これまで登りでの水の消費は1L弱 3L持ち上げたけど余裕そうだ。
なので山頂では、アルストでお湯を沸かしカップ麺を頂く。
因みに山頂でのカップ麺は、1000円で販売してました!
それほどの価値はともかく山でのカップ麺は美味い❗️
が、パインの缶詰は更にそれを上に行く最高の美味しさ❗️ 疲れた身体に染み渡る。

ゆっくりお昼を済ませた後は、剣ヶ峰へ お鉢巡りへ行くかはその後決めるとする。
剣ヶ峰へのアプローチは相変わらず急登
そこで,アクシデントが発生! 右内転筋が根を上げ攣ってしまった。 
斜面が急で如何にもこうにも出来ず数分間悶絶。 岩場へ身を寄せて何とかセルフマッサージして騙し騙し上り切る。 ただ、剣ヶ峰へ人だかりの渋滞。回転も至極悪く直ぐに諦めて、お鉢巡りに方向転換。
ただ、山頂は晴れているが下界はガスガス。 展望は全くなく1周を終える。
後は降るだけ、結局重力に任せてザクザクと走りながら下山、前回須走でも転げるように下山したが今回も富士山のダイナミズムと同じく何と1:30で下り終えた。
帰宅して、砂だらけになった靴を洗うのは、少し厄介だけど、何度も登っても楽しいと感じる。 
あと残すは富士宮口だけど、最も短いので、どうしたものか。。

最後に、今回の目的は、実はもう一つあり、Apple Watchのヤマレコの検証を兼ねた山行。
夜中に充電できず80%からのスタートだったので稼働時間は、8時間30程度とまずまずか?
途中、Apple Watchの電池残量が10%の警告。ここから低電力モードとしたが、下山30前に力尽きた
ただ、低電力モードでも現在地をなど確認することは可能なので、低電力モードで使用すればもう少し稼働時間が伸ばせることが分かったことは良かった。

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