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Yamareco

記録ID: 3545487
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
剱・立山

室堂起点の五色ヶ原・奥大日岳・別山 紅葉巡り

2021年09月19日(日) 〜 2021年09月21日(火)
 - 拍手
GPS
56:00
距離
33.8km
登り
3,105m
下り
3,102m

コースタイム

1日目
山行
6:10
休憩
0:10
合計
6:20
8:20
80
9:40
90
富山大学立山研究所
11:10
50
12:00
50
12:50
50
13:40
13:50
30
14:20
20
14:40
五色ヶ原キャンプ場
2日目
山行
8:00
休憩
1:10
合計
9:10
5:40
40
五色ヶ原キャンプ場
6:20
70
7:30
7:40
90
9:10
40
富山大学立山研究所
9:50
70
11:00
20
11:20
11:50
20
12:10
40
12:50
50
13:40
14:10
40
3日目
山行
7:30
休憩
0:40
合計
8:10
6:00
90
7:30
80
8:50
80
10:10
30
10:40
10:50
30
11:20
60
剱御前小舎
12:20
12:50
50
雷鳥沢キャンプ場
13:40
室堂
天候 9/19(日)快晴 早朝やや強風
9/20(月)ガス 微風
9/21(火)快晴 微風
過去天気図(気象庁) 2021年09月の天気図
アクセス
利用交通機関:
バス 自家用車 ケーブルカー(ロープウェイ/リフト)
<アクセス・駐車場>
ナビは「立山駅」にて設定。
駅周辺に無料駐車場多数あるも駅近は休日夜半には埋まります。
トイレは大型バス駐車場横。夜間点灯なし。
アルペンルートHPでWEBきっぷ予約可能です。登録必須。
往路のみ時間指定。5日間有効。立山・室堂往復6320円。
WEBきっぷ決済後、立山駅発券機でQRコードで発券。
指定時刻の10分前に乗車列に並べばOK。混雑回避出来ます。
ケーブルカー・高原バス合わせて1時間ちょいの乗車です。
復路時間指定なし。ただし最終便乗り遅れには注意。
https://www.alpen-route.com/index.php
コース状況/
危険箇所等
<登山ポスト>
ポストがあったか不明ですが、
高原バスの降り口で係員から、登山届の記入、提出を求められます。

<室堂〜富山大研究所〜獅子岳〜ザラ峠〜五色ヶ原〜鳶山>
室堂の石畳から室堂山展望台方面のハイキング路へ。
展望台手前が浄土山登山口。岩の急峻な道。山頂部なだらか。
龍王岳〜鬼岳東面〜獅子岳〜ザラ峠までは急峻なガレの登下降。
車石、落石、転倒注意。五色ヶ原の溶岩台地に乗ると木道歩き。
鳶山直下で木道切れますが歩きやすい登山道。

<富山大研究所〜一ノ越〜雄山・大汝山〜室堂〜雷鳥沢野営場>
緩やかなツヅラ折れで一ノ越へ。雄山へはザレの登下降。
部分的に交わることもあるが登りと下りで登山道が分かれている。
雄山から大汝山へはトラバース道。登山道はやや狭い。
一ノ越から室堂経由の雷鳥沢まで石畳の道。
室堂から雷鳥沢は急な石階段。荷が重いと心と体をやられる。

<雷鳥沢〜奥大日岳〜別山乗越〜別山〜雷鳥沢>
雷鳥沢の橋を渡って西へ。トラバース気味に新室堂乗越へ。
トラバースで奥大日岳。斜度は均一で歩きやすい。
新室堂乗越から別山乗越へは緩やかな登り。歩きやすい。
小屋直下でトラバース。別山乗越まではさりさりの登山道。
小さなアップダウンを繰り返す。別山乗越からの雷鳥坂はザレ。
上部は急峻。下部は緩やか。ガレで足を取られて歩きにくい。

<五色ヶ原キャンプ場>
2021年も予約なしで利用可。五色ヶ原山荘で受付。
支払いは行き帰りいつでも。1名1張1000円。キャンプ場まで10分。
キャンプ場は広くテントサイトの混雑はなさげ。石で固定タイプ。
トイレは結構大きな建屋。非水洗だが綺麗。センサー照明あり。
水場はコンクリの水道管的なものからこんこんと出ている。

<雷鳥沢野営場>
2021年も予約なしで利用可。受付に売店なし。1名1張1000円。
かなり広大だが連休は混雑しそう。石固定もペグ打ちも可能。
トイレ水洗。水場あり。室堂から標高差あり。荷物は程々に。
予約できる山小屋
立山室堂山荘
雷鳥沢ヒュッテ
立山駅。チケット売場の列。WEBきっぷはこの列に加わらず、とてもスムーズでした。
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立山駅。チケット売場の列。WEBきっぷはこの列に加わらず、とてもスムーズでした。
室堂から。チングルマの紅葉と窪みは一ノ越。
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室堂から。チングルマの紅葉と窪みは一ノ越。
室堂山展望台方面に進みます。
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室堂山展望台方面に進みます。
ヤマハハコとチングルマのコントラストがすごい。
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ヤマハハコとチングルマのコントラストがすごい。
タテヤマリンドウとチングルマ。赤と紫もありですね。
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タテヤマリンドウとチングルマ。赤と紫もありですね。
室堂山展望台手前から振り返って。
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室堂山展望台手前から振り返って。
浄土山から立山。
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浄土山から立山。
左に岩か突き出て見えるのが劔です)。中央に別山。その隣が真砂岳。右に立山三山が続きます。
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左に岩か突き出て見えるのが劔です)。中央に別山。その隣が真砂岳。右に立山三山が続きます。
これから向かう五色ヶ原の溶岩台地がよく見えます。奥には薬師、笠や槍まで。
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これから向かう五色ヶ原の溶岩台地がよく見えます。奥には薬師、笠や槍まで。
美しい立山の眺め。
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美しい立山の眺め。
右の弥陀ヶ原から雲の上を歩いて白山まで届きそう。
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右の弥陀ヶ原から雲の上を歩いて白山まで届きそう。
龍王岳です。最近は一般登山者も西面から登ってますね。元々東面がアルパインのルートです。
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龍王岳です。最近は一般登山者も西面から登ってますね。元々東面がアルパインのルートです。
鬼岳越しに五色ヶ原。
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鬼岳越しに五色ヶ原。
鬼岳東面の夏は雪渓が残る場所です。雪渓が遅くまである場所はガレやすいです。
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鬼岳東面の夏は雪渓が残る場所です。雪渓が遅くまである場所はガレやすいです。
雄山です。横に貫いているのは一ノ越から東一ノ越までのトラバース道。その先、黒部平まではかなり藪化しています。
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雄山です。横に貫いているのは一ノ越から東一ノ越までのトラバース道。その先、黒部平まではかなり藪化しています。
獅子岳向かいます。
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獅子岳向かいます。
獅子岳から左鬼岳、中央龍王岳、右雄山。
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獅子岳から左鬼岳、中央龍王岳、右雄山。
縦も撮ってみました。
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縦も撮ってみました。
なんだかピナクル状で気になった岩場越しに東一ノ越と黒部湖。
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なんだかピナクル状で気になった岩場越しに東一ノ越と黒部湖。
本当に綺麗なトラバース。獅子岳より。
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本当に綺麗なトラバース。獅子岳より。
獅子岳から五色。
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獅子岳から五色。
やや南東を見ると裏銀座の山々。
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やや南東を見ると裏銀座の山々。
ここからザラ峠まで急下降。だからこそ展望がいいんですよね。
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ここからザラ峠まで急下降。だからこそ展望がいいんですよね。
振り返っての獅子岳。みんなが嫌うほど、実はこの登り返しはシンドクないかな。
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振り返っての獅子岳。みんなが嫌うほど、実はこの登り返しはシンドクないかな。
溶岩台地に乗っかりました。
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溶岩台地に乗っかりました。
赤と黄のナナカマドの道。
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赤と黄のナナカマドの道。
五色ヶ原山荘が見えてきました。奥の小さなピークが鳶山です。前回はこの木道さえ水没してたんですよね…
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五色ヶ原山荘が見えてきました。奥の小さなピークが鳶山です。前回はこの木道さえ水没してたんですよね…
牧歌的ですね。半日で秘境感。
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牧歌的ですね。半日で秘境感。
草紅葉と池塘が映す空がいい。
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草紅葉と池塘が映す空がいい。
鳶山に向かいます。緩やかな気持ちいい木道が続きます。
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鳶山に向かいます。緩やかな気持ちいい木道が続きます。
振り返ってもいい。
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振り返ってもいい。
鳶山手前から手前鷲岳と奥龍王雄山を写してみました。
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鳶山手前から手前鷲岳と奥龍王雄山を写してみました。
五色ヶ原には池塘が点在しています。
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五色ヶ原には池塘が点在しています。
折角なので紅葉入れてみました。
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折角なので紅葉入れてみました。
薬師まで続く稜線。手前のピークから下って、登ったとこにスゴ乗越小屋。写真で見えるかな。
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薬師まで続く稜線。手前のピークから下って、登ったとこにスゴ乗越小屋。写真で見えるかな。
五色ヶ原キャンプ場にやって来ました。一昨年無かった奥に続く木道延びてます。
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五色ヶ原キャンプ場にやって来ました。一昨年無かった奥に続く木道延びてます。
蓮華、針ノ木方面に月が上っています。
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蓮華、針ノ木方面に月が上っています。
空が秋色です。木道が浮かんでいます。
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空が秋色です。木道が浮かんでいます。
朝です。雲の中、朝日はありません。
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朝です。雲の中、朝日はありません。
ガスの中を室堂方面に戻ります。
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ガスの中を室堂方面に戻ります。
雲にけぶる五色ヶ原は紅葉が濃く見えます。
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雲にけぶる五色ヶ原は紅葉が濃く見えます。
鬼岳と雄山です。
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鬼岳と雄山です。
ここを登れば室堂の景色が広がります。
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ここを登れば室堂の景色が広がります。
と、思いきや、すっかりガスの中でした。
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と、思いきや、すっかりガスの中でした。
龍王岳東面です。人が登っているの見えますか?このあと、事故があったみたい。
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龍王岳東面です。人が登っているの見えますか?このあと、事故があったみたい。
振り返って大汝山からガス越しに見えた雄山。神社のシルエットがくっきり。
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振り返って大汝山からガス越しに見えた雄山。神社のシルエットがくっきり。
大汝休憩所。宿泊は出来ません。売店と喫茶のみ。
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大汝休憩所。宿泊は出来ません。売店と喫茶のみ。
これを食べに来た。山カレー。今シーズンはもう出せないかもだって。滑り込んだ;
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これを食べに来た。山カレー。今シーズンはもう出せないかもだって。滑り込んだ;
ガスの中を室堂へガスを買いに。
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ガスの中を室堂へガスを買いに。
地獄谷を横目でみて雷鳥沢へ。
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地獄谷を横目でみて雷鳥沢へ。
地獄の石畳階段。みな、近いからってイロイロ持ちすぎなんだって;室堂へ向かう人はみな息絶え絶え。
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地獄の石畳階段。みな、近いからってイロイロ持ちすぎなんだって;室堂へ向かう人はみな息絶え絶え。
朝です。室堂は立山の影で朝日が差すのは遅いです。
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朝です。室堂は立山の影で朝日が差すのは遅いです。
雷鳥沢を渡ってまず奥大日岳へ。
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雷鳥沢を渡ってまず奥大日岳へ。
新室堂乗越へ。30分で稜線の幸せ。歩きやすいです。
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新室堂乗越へ。30分で稜線の幸せ。歩きやすいです。
事故?点検?劔の左肩に見える粒はヘリです。
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事故?点検?劔の左肩に見える粒はヘリです。
紅葉越しに劔のシルエット。
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紅葉越しに劔のシルエット。
燃える紅葉。大日岳方面は特に素晴らしい。
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燃える紅葉。大日岳方面は特に素晴らしい。
立山を振り返る。手前はカガミ谷乗越。
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立山を振り返る。手前はカガミ谷乗越。
美しすぎす。天狗平から弥陀ヶ原の高原。
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美しすぎす。天狗平から弥陀ヶ原の高原。
猫又山、毛勝山の奥には日本海と沿岸の街並み。
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猫又山、毛勝山の奥には日本海と沿岸の街並み。
あの先が奥大日岳。最高点は別にあります。
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あの先が奥大日岳。最高点は別にあります。
奥大日岳から大日岳と大日小屋。奥には白山。
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奥大日岳から大日岳と大日小屋。奥には白山。
目の覚める紅葉越しの室堂。
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目の覚める紅葉越しの室堂。
見たかった光景。立山全景。紅葉の色づきもいい。日差しのタイミングも地味に難しい。
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見たかった光景。立山全景。紅葉の色づきもいい。日差しのタイミングも地味に難しい。
振り返っての奥大日岳。山頂は見えない。
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振り返っての奥大日岳。山頂は見えない。
深い深い渓谷。
緩やかな稜線歩きで別山乗越に向かう。
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緩やかな稜線歩きで別山乗越に向かう。
別山乗越に向かうのに警備隊は雷鳥坂を勧めているが確実に新室堂乗越からのが歩きやすい。
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別山乗越に向かうのに警備隊は雷鳥坂を勧めているが確実に新室堂乗越からのが歩きやすい。
立山と浄土山にも日差し。草紅葉が美しい。
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立山と浄土山にも日差し。草紅葉が美しい。
地獄谷中心に撮影。噴煙は昨日より減っています。
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地獄谷中心に撮影。噴煙は昨日より減っています。
剱御前小舎が見えます。大抵、小屋は見えてからが長い(笑)
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剱御前小舎が見えます。大抵、小屋は見えてからが長い(笑)
室堂全景。贅沢すぎる風景。
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室堂全景。贅沢すぎる風景。
手前の雷鳥坂の紅葉も美しい。登っている人は苦しそう;
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手前の雷鳥坂の紅葉も美しい。登っている人は苦しそう;
薬師岳が浄土山の右肩に見えます。そして、浄土山と雄山の間に槍ヶ岳。
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薬師岳が浄土山の右肩に見えます。そして、浄土山と雄山の間に槍ヶ岳。
剱御前小舎です。
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剱御前小舎です。
あの先端が別山北峰です。緩やかな尾根を行きます。
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あの先端が別山北峰です。緩やかな尾根を行きます。
ここからの劔は紅葉も綺麗ですね。別山尾根、登ったのも懐かしい。
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ここからの劔は紅葉も綺麗ですね。別山尾根、登ったのも懐かしい。
別山から真砂岳、立山三山。真砂岳の左肩に内蔵助山荘。泊まりたい立地。
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別山から真砂岳、立山三山。真砂岳の左肩に内蔵助山荘。泊まりたい立地。
別山北峰から。劔を右に右に見ていくと仙人池ヒュッテが見えるのです。写ってるかな。
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別山北峰から。劔を右に右に見ていくと仙人池ヒュッテが見えるのです。写ってるかな。
戻ります。こういうサリサリの優しい稜線が好きです。
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戻ります。こういうサリサリの優しい稜線が好きです。
剱御前小舎の直下にハート型の雪渓が残っています。
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剱御前小舎の直下にハート型の雪渓が残っています。
雷鳥坂を一気に下ります。車石も多いし、ザレザレで疲れます。でも、紅葉綺麗。
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雷鳥坂を一気に下ります。車石も多いし、ザレザレで疲れます。でも、紅葉綺麗。
振り返って。眩しいほどの赤です。
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振り返って。眩しいほどの赤です。
もう少しで雷鳥沢です。
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もう少しで雷鳥沢です。
一晩過ごした雷鳥沢。風がなく快適でした。
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一晩過ごした雷鳥沢。風がなく快適でした。
地獄谷から奥大日岳。反対側からも見てたんですね。
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地獄谷から奥大日岳。反対側からも見てたんですね。
みくりが池越しに。素晴らしい紅葉の山旅でした。
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みくりが池越しに。素晴らしい紅葉の山旅でした。

感想

紅葉を楽しめそうな室堂を起点に
五色ヶ原、奥大日岳、別山とゆったりテントで巡って来ました。

1日目。台風一過の立山駅はまだ霧雨の中でしたが、
室堂は雲の上で快晴かも?の自分予想はぴたり。
そして、WEB予約のおかげで
ケーブルカーも高原バスも密にならず快適アクセス。

紅葉と空色の対比を楽しみながらの稜線歩き。
五色ヶ原の木道歩きをゆっくり堪能して大満足です。
夕刻の地震はゆっくりとした横揺れで、
自分がめまいを発症したと勘違い。周囲がざわっとして地震と気づく。

2日目。大汝山までカレーを食べに。
雄山からはガスガスだったけど、カレーを励みに歩きました。
残り3食に滑り込み。味も小屋番さんもまろやかスパイシー(笑)

ここから一度室堂へ向かいます。ガス残量が怪しくて。
小型ガス缶なのについ前夜湯たんぽを作ってしまったのです…
ホテル立山売店でガス缶お買い上げです。通常価格提供でした^^
無事雷鳥沢に到着し、無事食事も作れました。

3日目。奥大日岳と別山へ。
予想以上の好展望と紅葉にめちゃくちゃ感動。
感動を引きずって別山へ。登り返しもテンションで気になりません。
こちらも好みの山容です。そして、懐かしい別山尾根からの劔。
雷鳥坂はザレでしんどいですが、こちらも紅葉が素晴らしかったです。

どこを切り取っても大絶景の山旅。紅葉の劔立にハマりそうです。

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コメント

こんにちは!

私も月曜日、火曜日立山にいました😃
火曜日はとてもいい天気でしたね!

登山届は室堂駅から外に出る階段の途中に入れるものがあったように思います。
少し分かりづらいかもしれません。

五色ヶ原には行ってみたいと思いつつ、距離が長くまだ行っていません😓
浄土山止まりです。
五色ヶ原は来年の目標の一つです。

それにしてもたくさん歩かれましたね。
私が何回にも分けて行くところを一度に回られるとはさすがです♪

また、お越しくださいね😸

2021/9/23 20:27
mitti1025さん、こんにちは。

いいお天気でうっかり最後の1時間手袋を脱いでしまって時計焼けしてます…でも、お天気には変えがたい。

バス降りてすぐ指導所の方がいるので登山ポストの記憶がぼんやり…階段というと剱登山の注意書きやホワイトボードの登山情報のそばにあったんでしょうか。間口が広いと登山ポストってまみれてしまいますね。

五色ヶ原、おすすめですよ。半日で到着できる静かな秘境です。小屋もあまり混雑しないみたい。ただ、夏シーズン入りたては鬼岳東に雪渓のトラバースがあって…ちょい危険。
個人的に雪のある立山を歩きたいです。
2021/9/24 7:58
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

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