西沢渓谷は甲武信ヶ岳以来2度目。本日は鶏冠山に登ります。
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10/15 5:26
西沢渓谷は甲武信ヶ岳以来2度目。本日は鶏冠山に登ります。
ネトリ広場までやって来ました
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10/15 5:42
ネトリ広場までやって来ました
七ツ釜五段の滝は見られないそうです。
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10/15 5:43
七ツ釜五段の滝は見られないそうです。
徳ちゃん新道との分岐を直進。
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10/15 5:46
徳ちゃん新道との分岐を直進。
西沢山荘を過ぎ、西沢渓谷入口へと向かいます。
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10/15 5:52
西沢山荘を過ぎ、西沢渓谷入口へと向かいます。
二俣吊橋を渡ります
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10/15 5:56
二俣吊橋を渡ります
改めて見ると異様な山容
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10/15 5:56
改めて見ると異様な山容
橋の上は滑りやすいです
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10/15 5:57
橋の上は滑りやすいです
外付けパッキングは藪漕ぎや倒木をくぐる際に非常に邪魔になり無駄な労力を注がれました…
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10/15 6:01
外付けパッキングは藪漕ぎや倒木をくぐる際に非常に邪魔になり無駄な労力を注がれました…
この看板を右に曲がり
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10/15 6:04
この看板を右に曲がり
案内の通りに進みます
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10/15 6:04
案内の通りに進みます
「河川コース」は渡渉を3回。「増水時の迂回路」は1回で済みそうでした…
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10/15 6:07
「河川コース」は渡渉を3回。「増水時の迂回路」は1回で済みそうでした…
巻道と言えど、渡渉の手間を省くには十分だと思います。
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10/15 6:07
巻道と言えど、渡渉の手間を省くには十分だと思います。
そうとも知らず河川コースへ行き、対岸へ渡ります。
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10/15 6:08
そうとも知らず河川コースへ行き、対岸へ渡ります。
これはまた対岸に取り付いた後。
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10/15 6:37
これはまた対岸に取り付いた後。
少し進むと注意喚起を促す看板を見つけ、
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10/15 6:38
少し進むと注意喚起を促す看板を見つけ、
「鶏冠谷出合」に到着。本来ならばここで渡渉をします。
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10/15 6:38
「鶏冠谷出合」に到着。本来ならばここで渡渉をします。
前日の天候は晴れ。それでも水深は膝上までありました。
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10/15 6:39
前日の天候は晴れ。それでも水深は膝上までありました。
鶏冠谷出合から鶏冠谷左側を通り尾根へ乗ります。お助けロープあり。
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10/15 6:47
鶏冠谷出合から鶏冠谷左側を通り尾根へ乗ります。お助けロープあり。
つづら折れもないひたすらの直登です。
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10/15 7:01
つづら折れもないひたすらの直登です。
テン泊装備にはかなり堪えました…
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10/15 7:15
テン泊装備にはかなり堪えました…
第1岩峰のコルが見えてきました。
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10/15 7:17
第1岩峰のコルが見えてきました。
岩がでてきた所でストックをしまいます。
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10/15 7:51
岩がでてきた所でストックをしまいます。
ここに来て一瞬でしたがようやく視界が開けました
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10/15 8:02
ここに来て一瞬でしたがようやく視界が開けました
時々冷や汗をかくようなトラバースもあり
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10/15 8:03
時々冷や汗をかくようなトラバースもあり
いよいよ第1岩峰のコルです。岩峰はここから少し進んだ所にあります。
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10/15 8:22
いよいよ第1岩峰のコルです。岩峰はここから少し進んだ所にあります。
いよいよ現れました…鎖はあります
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10/15 8:57
いよいよ現れました…鎖はあります
ここで鎖に頼っているようでは、第3岩峰は攻略できないらしいので、鎖を使わずに登ってみた。
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10/15 9:09
ここで鎖に頼っているようでは、第3岩峰は攻略できないらしいので、鎖を使わずに登ってみた。
第一岩峰を登り、山の全体像が見える
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10/15 9:11
第一岩峰を登り、山の全体像が見える
第二岩峰にも鎖はあるが、鎖があるところから登るとっかかりがないため、鎖に全体重をかけることとなるため、岩場の方から登った。
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10/15 9:15
第二岩峰にも鎖はあるが、鎖があるところから登るとっかかりがないため、鎖に全体重をかけることとなるため、岩場の方から登った。
ここまでは前哨戦。いよいよ第3岩峰を攻略する。
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10/15 9:42
ここまでは前哨戦。いよいよ第3岩峰を攻略する。
登っている最中は全く余裕がないため、どうしても登った後の写真になりがち
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10/15 9:42
登っている最中は全く余裕がないため、どうしても登った後の写真になりがち
とりあえず、ものすごいところをよじ登ってきたんだと上から見て痛感
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10/15 9:49
とりあえず、ものすごいところをよじ登ってきたんだと上から見て痛感
山梨百名山の標識を通り過ぎてそのままシャクナゲの藪漕ぎを強いられている図。こういった藪漕ぎがこれ以降ぎが少々見られる。
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10/15 9:56
山梨百名山の標識を通り過ぎてそのままシャクナゲの藪漕ぎを強いられている図。こういった藪漕ぎがこれ以降ぎが少々見られる。
若干戻ったところで、第3岩峰攻略!
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10/15 10:10
若干戻ったところで、第3岩峰攻略!
ピストンで帰ることもできるが、また第一第二岩峰を下るため、ピストンならここからが本番と言っても過言ではない。
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10/15 10:12
ピストンで帰ることもできるが、また第一第二岩峰を下るため、ピストンならここからが本番と言っても過言ではない。
おや
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10/15 10:19
おや
なんと新しい山頂標識が仮置きされていました。朽ち果てた感じのも好きなんだけどなぁ…
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10/15 10:19
なんと新しい山頂標識が仮置きされていました。朽ち果てた感じのも好きなんだけどなぁ…
第3岩峰からの脇道と交流
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10/15 10:22
第3岩峰からの脇道と交流
ここからは痩せ尾根とシャクナゲの藪漕ぎが始まります。枝が痛いのでヘルメットはつけたままの方がいいかも。
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10/15 10:42
ここからは痩せ尾根とシャクナゲの藪漕ぎが始まります。枝が痛いのでヘルメットはつけたままの方がいいかも。
シャクナゲとの死闘を繰り広げながら、鶏冠山山頂に到着
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10/15 10:51
シャクナゲとの死闘を繰り広げながら、鶏冠山山頂に到着
再び展望のない尾根を歩き続けるため、代わり映えのない写真ばかりです…
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10/15 12:11
再び展望のない尾根を歩き続けるため、代わり映えのない写真ばかりです…
再び展望のある箇所も出ているが、この辺は浮き石も多く、尾根上から通過するのにも一苦労。
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10/15 12:51
再び展望のある箇所も出ているが、この辺は浮き石も多く、尾根上から通過するのにも一苦労。
やぶこぎゾーンが一旦途切れるところがあり、ますが、倒木あり。トレース進めなためまだまだ気が抜けない。
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10/15 13:51
やぶこぎゾーンが一旦途切れるところがあり、ますが、倒木あり。トレース進めなためまだまだ気が抜けない。
草木の背丈がようやく低くなり、ここにきてようやく足取りが軽くなってくる。
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10/15 14:25
草木の背丈がようやく低くなり、ここにきてようやく足取りが軽くなってくる。
もういいもういいって笑
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10/15 14:33
もういいもういいって笑
人の声がするぞ…!
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10/15 14:46
人の声がするぞ…!
ようやく木賊山に到着…ここまでほんとに長かった。徳ちゃん新道から来た人たちに少しばかり談笑して、甲武信小屋へ向かう
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10/15 14:50
ようやく木賊山に到着…ここまでほんとに長かった。徳ちゃん新道から来た人たちに少しばかり談笑して、甲武信小屋へ向かう
甲武信小屋に向かう。めちゃくちゃ快適だ…こうしてみると登山道の整備が如何に大変か痛感出来る一日となった。
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10/15 14:55
甲武信小屋に向かう。めちゃくちゃ快適だ…こうしてみると登山道の整備が如何に大変か痛感出来る一日となった。
甲武信ヶ岳は雲の中
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10/15 14:59
甲武信ヶ岳は雲の中
翌朝5時。起きたら晴れてた。ラッキー
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10/16 5:05
翌朝5時。起きたら晴れてた。ラッキー
小屋から甲武信ヶ岳は割とすぐ近くで、日の出を拝みに山頂に行った方曰く、雲海が綺麗だったのこと
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10/16 6:14
小屋から甲武信ヶ岳は割とすぐ近くで、日の出を拝みに山頂に行った方曰く、雲海が綺麗だったのこと
多くの著名人が訪れているのは分かるが…如何せん達筆すぎて…w
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10/16 7:32
多くの著名人が訪れているのは分かるが…如何せん達筆すぎて…w
場所を移して徳ちゃん新道との分岐をそのまま過ぎたところ。嵐の過ぎ去った後のような荒れ模様。
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10/16 8:09
場所を移して徳ちゃん新道との分岐をそのまま過ぎたところ。嵐の過ぎ去った後のような荒れ模様。
眼下には広瀬ダム湖がみえます
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10/16 8:10
眼下には広瀬ダム湖がみえます
だいぶ下って破風山避難小屋。破風山も綺麗な形をしてますね
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10/16 8:22
だいぶ下って破風山避難小屋。破風山も綺麗な形をしてますね
ひと休憩していたら青年たち3人組が声を掛けてきて「こっちは徳ちゃん新道ですか?」と聞いてきたので、とりあえず間違えている事と、ヤマレコをその場でインストールさせました。確かに分岐は気付きにくい所にあるがよりによってここまで下るとは…1時間登り返していく彼らの後ろ姿を見て無事を祈り、自分は破風山へ。
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10/16 8:23
ひと休憩していたら青年たち3人組が声を掛けてきて「こっちは徳ちゃん新道ですか?」と聞いてきたので、とりあえず間違えている事と、ヤマレコをその場でインストールさせました。確かに分岐は気付きにくい所にあるがよりによってここまで下るとは…1時間登り返していく彼らの後ろ姿を見て無事を祈り、自分は破風山へ。
途中、こうした大きめの岩がゴロゴロした中を通る所もあり。
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10/16 8:57
途中、こうした大きめの岩がゴロゴロした中を通る所もあり。
30分ほど登りつめて後ろを見ると、木賊山が結構大きいのが分かる。山頂へ誘うかのような立ち枯れと笹が美しい。
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10/16 9:02
30分ほど登りつめて後ろを見ると、木賊山が結構大きいのが分かる。山頂へ誘うかのような立ち枯れと笹が美しい。
山頂近くになると勾配は緩くなり
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10/16 9:04
山頂近くになると勾配は緩くなり
無事、西破風山到着。
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10/16 9:08
無事、西破風山到着。
山梨百名山はこれで11座目。
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10/16 9:08
山梨百名山はこれで11座目。
続いて東破風山へと向かいます。
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10/16 9:16
続いて東破風山へと向かいます。
大きな岩の隙間を縫うように下ります。鎖は無いので慎重に…
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10/16 9:21
大きな岩の隙間を縫うように下ります。鎖は無いので慎重に…
程なくして東破風山にも到着。
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10/16 9:32
程なくして東破風山にも到着。
続いて雁坂嶺(かりさかれい)へと向かいます。このトレイルがまた気持ちがいいんですよ…
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10/16 9:48
続いて雁坂嶺(かりさかれい)へと向かいます。このトレイルがまた気持ちがいいんですよ…
特に難所もなく到着。12座目。
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10/16 10:21
特に難所もなく到着。12座目。
ガスと紅葉。これもまた一興…
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10/16 10:44
ガスと紅葉。これもまた一興…
丁度いいタイミングで晴れ間がでてきた…!
平地からの風が抜群に気持ちがいい!
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10/16 10:47
丁度いいタイミングで晴れ間がでてきた…!
平地からの風が抜群に気持ちがいい!
シンプルながらも絶景を拝めながら飲むコーヒーは格別だなぁ…
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10/16 11:10
シンプルながらも絶景を拝めながら飲むコーヒーは格別だなぁ…
雁坂峠(かりさかとうげ)にも到着。針ノ木峠、三伏峠とこの峠を含めて日本三大峠だそうです。
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10/16 11:25
雁坂峠(かりさかとうげ)にも到着。針ノ木峠、三伏峠とこの峠を含めて日本三大峠だそうです。
ここには3人ほど座れるベンチが3つほどあります。
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10/16 11:25
ここには3人ほど座れるベンチが3つほどあります。
1998年までトンネルが通るまで車での通行が不可なことから「開かずの国道」と呼ばれた歴史があるそうです。
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10/16 11:26
1998年までトンネルが通るまで車での通行が不可なことから「開かずの国道」と呼ばれた歴史があるそうです。
確かにこの風の強さがよく吹くなら、飛び火で燃え広がりやすいかも
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10/16 11:26
確かにこの風の強さがよく吹くなら、飛び火で燃え広がりやすいかも
気持ちのいいトレイルは続きます
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10/16 11:50
気持ちのいいトレイルは続きます
峠だからかなり登り返すかと言うとそうでも無く…
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10/16 11:56
峠だからかなり登り返すかと言うとそうでも無く…
水晶山 到着。こちらは甲斐百山の一座。
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10/16 11:57
水晶山 到着。こちらは甲斐百山の一座。
次の古礼山(これいさん)も近い。
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10/16 12:12
次の古礼山(これいさん)も近い。
何故か古礼山はトラバース出来るよう。ここに来て何故…
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10/16 12:21
何故か古礼山はトラバース出来るよう。ここに来て何故…
時間にして10分程度でしたが、ひたすら直登でした
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10/16 12:30
時間にして10分程度でしたが、ひたすら直登でした
…絶好のロケーションじゃないか
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10/16 12:40
…絶好のロケーションじゃないか
次の小さなピークは燕山(つばくろやま)
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10/16 12:46
次の小さなピークは燕山(つばくろやま)
こちらは展望無し。ここからは一気に雁峠(がんとうげ)へと下ります。
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10/16 13:08
こちらは展望無し。ここからは一気に雁峠(がんとうげ)へと下ります。
30分ほどひたすらつづら折りの中を歩きますが、足元に倒木や根がある訳でも無いので、意外とスムーズに下りられました。
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10/16 13:33
30分ほどひたすらつづら折りの中を歩きますが、足元に倒木や根がある訳でも無いので、意外とスムーズに下りられました。
写真には隠れてますがつづら折の道もあります。勿論直でも可。
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10/16 13:35
写真には隠れてますがつづら折の道もあります。勿論直でも可。
ここに来て雲取山の案内が来た!流石にそこまでは行かないけども、夢があるなぁ
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10/16 13:46
ここに来て雲取山の案内が来た!流石にそこまでは行かないけども、夢があるなぁ
雨風を凌ぐには十分な廃小屋
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10/16 13:47
雨風を凌ぐには十分な廃小屋
荒川 富士川 多摩川の分水嶺らしい
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10/16 13:53
荒川 富士川 多摩川の分水嶺らしい
この辺りは分岐が多いので注意。
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10/16 13:55
この辺りは分岐が多いので注意。
笠取山への道。山頂は見えませんがひたすら登り続けます。
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10/16 14:01
笠取山への道。山頂は見えませんがひたすら登り続けます。
無事、笠取山にも到着。続いて埼玉県側の標識に向かいます。
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10/16 14:14
無事、笠取山にも到着。続いて埼玉県側の標識に向かいます。
ところが案外切れ落ちた尾根の岩場を歩かされたりします。
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10/16 14:19
ところが案外切れ落ちた尾根の岩場を歩かされたりします。
恐らく埼玉県側の笠取山山頂標識
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10/16 14:21
恐らく埼玉県側の笠取山山頂標識
なんだか公園のような雰囲気
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10/16 14:30
なんだか公園のような雰囲気
下るとこの辺りにはいくらか分岐があります
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10/16 14:33
下るとこの辺りにはいくらか分岐があります
多摩川の源流である 「水干」東京湾への1滴がここからとは感慨深い。
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10/16 14:38
多摩川の源流である 「水干」東京湾への1滴がここからとは感慨深い。
雁峠から下ります。「雁坂峠」では無いのでご注意を。
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10/16 15:13
雁峠から下ります。「雁坂峠」では無いのでご注意を。
この辺りは紅葉が見頃です
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10/16 15:16
この辺りは紅葉が見頃です
いくらか渡渉します。
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10/16 15:31
いくらか渡渉します。
また右岸に。
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10/16 15:35
また右岸に。
こうした大きな倒木もあり
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10/16 15:38
こうした大きな倒木もあり
水量が増してきた
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10/16 15:41
水量が増してきた
雁峠は単調な下りです
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10/16 15:47
雁峠は単調な下りです
コンニチハ
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10/16 15:48
コンニチハ
岸を間違えるともれなく倒木祭りになります
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10/16 15:48
岸を間違えるともれなく倒木祭りになります
林道に戻る橋はあるので間違えた方もご安心を。
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10/16 15:57
林道に戻る橋はあるので間違えた方もご安心を。
あとはひたすら林道歩きです
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10/16 16:02
あとはひたすら林道歩きです
とにかく顔に蜘蛛の巣がかかると言う事でポールに処理してもらいます。聖火リレーかな?
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10/16 16:04
とにかく顔に蜘蛛の巣がかかると言う事でポールに処理してもらいます。聖火リレーかな?
また橋を渡ります
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10/16 16:12
また橋を渡ります
ここでまた左岸に
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10/16 16:18
ここでまた左岸に
早歩きのペースで90分ほどで林道始点に到着
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10/16 16:41
早歩きのペースで90分ほどで林道始点に到着
ゲート脇を通ります
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10/16 16:42
ゲート脇を通ります
舗装路を少し下ると
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10/16 16:42
舗装路を少し下ると
道路に出て
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10/16 16:51
道路に出て
鶏冠荘の脇に出てあとは車道歩きです
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10/16 16:51
鶏冠荘の脇に出てあとは車道歩きです
颯爽と追い抜く車にヒッチハイクでもしたい気持ちになりました
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10/16 17:10
颯爽と追い抜く車にヒッチハイクでもしたい気持ちになりました
やっと着いた…これにて無事下山
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10/16 17:12
やっと着いた…これにて無事下山
今回は トータス温泉 へとやって来ました
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10/16 19:00
今回は トータス温泉 へとやって来ました
大人1人 550円 とリーズナブル
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10/16 19:01
大人1人 550円 とリーズナブル
外にあった ししおどし みたいなやつ。気になって触ってみたらちゃんと温泉でした。
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10/16 20:01
外にあった ししおどし みたいなやつ。気になって触ってみたらちゃんと温泉でした。
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