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Yamareco

記録ID: 5904243
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
甲信越

野口五郎岳 水晶岳 赤牛岳 高天原温泉

2023年08月30日(水) 〜 2023年09月03日(日)
情報量の目安: S
都道府県 富山県 長野県
 - 拍手
体力度
10
2〜3泊以上が適当
GPS
42:08
距離
53.9km
登り
4,403m
下り
4,373m
歩くペース
標準
1.01.1
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

1日目
山行
4:52
休憩
0:39
合計
5:31
距離 6.7km 登り 1,417m 下り 166m
5:57
6:07
37
6:44
6:52
124
8:56
9:17
100
2日目
山行
7:55
休憩
2:10
合計
10:05
距離 13.0km 登り 972m 下り 691m
4:18
9
7:16
7:30
13
7:43
7:52
27
8:19
4
8:23
8:35
72
9:47
9:58
61
10:59
11:44
42
12:26
12:49
5
12:54
13:01
61
14:02
14:11
12
14:23
二重山稜ビバークポイント
3日目
山行
6:28
休憩
2:26
合計
8:54
距離 12.5km 登り 607m 下り 1,293m
5:17
48
二重山稜ビバークポイント
6:05
6:10
36
6:46
7:04
32
7:36
7:38
52
8:30
8:51
17
二重山稜ビバークポイント
9:08
9:24
148
11:52
12:45
15
13:00
13:21
13
13:34
13:44
27
4日目
山行
7:06
休憩
3:36
合計
10:42
距離 11.2km 登り 1,138m 下り 396m
5:48
2
5:50
5
5:55
40
6:35
6:37
2
6:39
6:48
4
6:52
7:01
105
8:46
8:47
4
8:51
9:28
4
9:32
9:39
46
10:25
12:30
38
13:08
13:20
114
15:14
4
15:18
15:19
41
16:00
16:13
17
5日目
山行
6:13
休憩
0:21
合計
6:34
距離 10.4km 登り 270m 下り 1,863m
5:27
179
8:36
8:51
48
9:39
81
11:00
30
11:30
11:36
13
12:01
ゴール地点
天候 8/30 快晴 8/31 快晴(午前中:風強し) 9/1 快晴(午前中:風強し)
9/2 快晴 9/3 快晴(9時頃からガス有り)
過去天気図(気象庁) 2023年08月の天気図
アクセス
利用交通機関:
タクシー 自家用車
七倉駐車場に、1時頃到着して空きがあり無事駐車出来ました。
日曜日の下山時は、満車で路駐が有りました。
コース状況/
危険箇所等
温泉沢ノ頭から高天原温泉への降りは、ザレが多く滑りやすい為、
慎重に降りました。
温泉沢の渡渉は、水が少なく靴は濡れる事はありませんでした。
快晴の高瀬ダムスタートです。
2023年08月30日 05:23撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/30 5:23
快晴の高瀬ダムスタートです。
長い吊橋を渡ります。
2023年08月30日 05:33撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/30 5:33
長い吊橋を渡ります。
丸太橋は、二本の太い丸太でしっかり組まれ安定しています。
2023年08月30日 05:42撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/30 5:42
丸太橋は、二本の太い丸太でしっかり組まれ安定しています。
ブナ立尾根の登り開始です。
テント泊装備で3日分の水を背負っての5日間の登山です。
2023年08月30日 05:49撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/30 5:49
ブナ立尾根の登り開始です。
テント泊装備で3日分の水を背負っての5日間の登山です。
涸沢岳が、望めるようになりました。
2023年08月30日 08:16撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/30 8:16
涸沢岳が、望めるようになりました。
針ノ木岳・蓮華岳・七倉岳が望めるようになりました。
2023年08月30日 09:01撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/30 9:01
針ノ木岳・蓮華岳・七倉岳が望めるようになりました。
三角点到着です。
コースタイム通り登れています。
2023年08月30日 09:05撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/30 9:05
三角点到着です。
コースタイム通り登れています。
不動岳を望みます。
2023年08月30日 09:42撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/30 9:42
不動岳を望みます。
唐沢岳・餓鬼岳を望みます。
2023年08月30日 10:45撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/30 10:45
唐沢岳・餓鬼岳を望みます。
南沢岳を望みます。
2023年08月30日 11:00撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/30 11:00
南沢岳を望みます。
烏帽子小屋の前から、三ッ岳を望みます。
2023年08月30日 11:03撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/30 11:03
烏帽子小屋の前から、三ッ岳を望みます。
烏帽子小屋の正面に、赤牛岳を望みます。
2023年08月30日 11:05撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/30 11:05
烏帽子小屋の正面に、赤牛岳を望みます。
赤牛岳の奥に、薬師岳を望みます。
先週、40数年ぶりに登りました。
2023年08月30日 11:05撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/30 11:05
赤牛岳の奥に、薬師岳を望みます。
先週、40数年ぶりに登りました。
今回初めて、烏帽子小屋にお世話になります。
水節約の為と体力を、温存するためです。
2023年08月30日 11:23撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/30 11:23
今回初めて、烏帽子小屋にお世話になります。
水節約の為と体力を、温存するためです。
小屋前の、イワギキョウです。
時期は遅いですが、若干綺麗に咲いているのもありました。
2023年08月30日 12:15撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/30 12:15
小屋前の、イワギキョウです。
時期は遅いですが、若干綺麗に咲いているのもありました。
展望台から、三ッ岳を望みます。
2023年08月30日 12:31撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/30 12:31
展望台から、三ッ岳を望みます。
展望台から、唐沢岳・餓鬼岳・剣ズリを望みます。
スマホも、通話可能です。
2023年08月30日 12:32撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/30 12:32
展望台から、唐沢岳・餓鬼岳・剣ズリを望みます。
スマホも、通話可能です。
イワギキョウの蜜を吸う蝶。
2023年08月30日 12:41撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/30 12:41
イワギキョウの蜜を吸う蝶。
綿毛のチングルマ。
2023年08月30日 12:55撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/30 12:55
綿毛のチングルマ。
2日目、モルゲンロート。
2023年08月31日 05:01撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 5:01
2日目、モルゲンロート。
唐沢岳とモルゲンロート。
2023年08月31日 05:06撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 5:06
唐沢岳とモルゲンロート。
ご来光!!!
2023年08月31日 05:22撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 5:22
ご来光!!!
朝日の当たる、烏帽子岳・南沢岳。
2023年08月31日 05:23撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/31 5:23
朝日の当たる、烏帽子岳・南沢岳。
三ッ岳から、歩いてきた稜線と後立山。
2023年08月31日 05:28撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 5:28
三ッ岳から、歩いてきた稜線と後立山。
朝日の当たる、槍ヶ岳。
2023年08月31日 05:35撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/31 5:35
朝日の当たる、槍ヶ岳。
朝日に輝く、立山。
2023年08月31日 05:37撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 5:37
朝日に輝く、立山。
朝日に輝く、赤牛岳。
3日目に、登る予定です。
2023年08月31日 05:39撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 5:39
朝日に輝く、赤牛岳。
3日目に、登る予定です。
野口五郎小屋に到着。
4日目に、宿泊出来るか確認をして予約をする。
ビバークしないで済みそうです。
2023年08月31日 07:21撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 7:21
野口五郎小屋に到着。
4日目に、宿泊出来るか確認をして予約をする。
ビバークしないで済みそうです。
野口五郎岳山頂に到着。
槍ヶ岳が、正面に見えています。
2023年08月31日 07:46撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/31 7:46
野口五郎岳山頂に到着。
槍ヶ岳が、正面に見えています。
野口五郎岳山頂から、北アルプスの山々。
2023年08月31日 07:46撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 7:46
野口五郎岳山頂から、北アルプスの山々。
野口五郎岳山頂から、槍ヶ岳・手前に硫黄岳。
2023年08月31日 07:48撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/31 7:48
野口五郎岳山頂から、槍ヶ岳・手前に硫黄岳。
東沢乗越の稜線と水晶岳。
2023年08月31日 07:48撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 7:48
東沢乗越の稜線と水晶岳。
振り返って、野口五郎岳。
2023年08月31日 08:05撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 8:05
振り返って、野口五郎岳。
真砂岳分岐
2023年08月31日 08:25撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/31 8:25
真砂岳分岐
槍穂高と手前に硫黄岳。
2023年08月31日 08:30撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
2
8/31 8:30
槍穂高と手前に硫黄岳。
東沢乗越稜線から、鷲羽岳・ワリモ岳を望みます。
2023年08月31日 08:30撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 8:30
東沢乗越稜線から、鷲羽岳・ワリモ岳を望みます。
東沢乗越から、赤牛岳・立山を望みます。
2023年08月31日 09:50撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/31 9:50
東沢乗越から、赤牛岳・立山を望みます。
東沢乗越から、水晶小屋・水晶岳を望みます。
2023年08月31日 10:31撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/31 10:31
東沢乗越から、水晶小屋・水晶岳を望みます。
東沢乗越稜線から、岩峰・南真砂岳・燕岳稜線・大天井岳・常念岳を望みます。
2023年08月31日 10:59撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/31 10:59
東沢乗越稜線から、岩峰・南真砂岳・燕岳稜線・大天井岳・常念岳を望みます。
東沢乗越稜線を、振り返って俯瞰。
2023年08月31日 11:06撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/31 11:06
東沢乗越稜線を、振り返って俯瞰。
水晶小屋から、水晶岳・赤牛岳・立山を望みます。
2023年08月31日 11:09撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 11:09
水晶小屋から、水晶岳・赤牛岳・立山を望みます。
水晶小屋から、水晶岳をズームアップ。
2023年08月31日 11:10撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 11:10
水晶小屋から、水晶岳をズームアップ。
水晶小屋付近から、槍穂高を望みます。
2023年08月31日 11:42撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 11:42
水晶小屋付近から、槍穂高を望みます。
水晶小屋付近から、祖父岳・黒部五郎岳を望みます。
2023年08月31日 11:42撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 11:42
水晶小屋付近から、祖父岳・黒部五郎岳を望みます。
水晶小屋付近から、鷲羽岳・ワリモ岳をズームアップ。
2023年08月31日 11:56撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 11:56
水晶小屋付近から、鷲羽岳・ワリモ岳をズームアップ。
水晶岳稜線から、水晶小屋・鷲羽岳・槍穂高を望みます。
2023年08月31日 12:28撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
2
8/31 12:28
水晶岳稜線から、水晶小屋・鷲羽岳・槍穂高を望みます。
水晶岳山頂です。
今回で、3回目の登頂です。
2023年08月31日 12:35撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 12:35
水晶岳山頂です。
今回で、3回目の登頂です。
水晶岳山頂から、水晶岳北峰・薬師岳・赤牛岳を望みます。
2023年08月31日 12:35撮影
1
8/31 12:35
水晶岳山頂から、水晶岳北峰・薬師岳・赤牛岳を望みます。
登山道脇の雪渓と薬師岳。
2023年08月31日 13:14撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/31 13:14
登山道脇の雪渓と薬師岳。
眼下に水晶池を俯瞰。
完全に、水が枯れています。
2023年08月31日 13:33撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/31 13:33
眼下に水晶池を俯瞰。
完全に、水が枯れています。
水晶岳を、振り返って。
2023年08月31日 13:50撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 13:50
水晶岳を、振り返って。
温泉沢ノ頭に到着。
明日登る予定の、赤牛岳を望みます。
2023年08月31日 14:03撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 14:03
温泉沢ノ頭に到着。
明日登る予定の、赤牛岳を望みます。
今宵ビバーク予定の、二重山稜を俯瞰。
2023年08月31日 14:04撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/31 14:04
今宵ビバーク予定の、二重山稜を俯瞰。
二重山稜の窪地。
2023年08月31日 14:22撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/31 14:22
二重山稜の窪地。
窪地中央付近に、幕営。
コース取りの都合上、やむをえずビバークポイントとしました。風の影響は、若干有りましたが静かな夜を過ごすことが出来ました。
2023年08月31日 14:58撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 14:58
窪地中央付近に、幕営。
コース取りの都合上、やむをえずビバークポイントとしました。風の影響は、若干有りましたが静かな夜を過ごすことが出来ました。
二重山稜稜線から、野口五郎岳。
2023年08月31日 14:59撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/31 14:59
二重山稜稜線から、野口五郎岳。
二重山稜稜線から、烏帽子岳ズームアップ。
2023年08月31日 15:00撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/31 15:00
二重山稜稜線から、烏帽子岳ズームアップ。
二重山稜稜線から水晶岳を望みます。
2023年08月31日 15:00撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/31 15:00
二重山稜稜線から水晶岳を望みます。
二重山稜稜線から、槍ヶ岳をズームアップ。
2023年08月31日 17:49撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
8/31 17:49
二重山稜稜線から、槍ヶ岳をズームアップ。
二重山稜稜線から、赤牛岳を望みます。
2023年08月31日 17:52撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/31 17:52
二重山稜稜線から、赤牛岳を望みます。
振り返って、温泉沢ノ頭と奥に水晶岳を望みます。
2023年08月31日 17:52撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
8/31 17:52
振り返って、温泉沢ノ頭と奥に水晶岳を望みます。
3日目の朝、日の出前橙色に染まる雲。
2023年09月01日 05:12撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
9/1 5:12
3日目の朝、日の出前橙色に染まる雲。
茜色に染まる雲。
2023年09月01日 05:12撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
9/1 5:12
茜色に染まる雲。
薬師岳山頂に、朝日が当たり始めました。
2023年09月01日 05:22撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
9/1 5:22
薬師岳山頂に、朝日が当たり始めました。
赤牛岳山頂に、朝日が当たり始めました。
2023年09月01日 05:22撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
9/1 5:22
赤牛岳山頂に、朝日が当たり始めました。
3日目のご来光です。
今日も、天気に恵まれました。しかし、風が強いです。
2023年09月01日 05:24撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
9/1 5:24
3日目のご来光です。
今日も、天気に恵まれました。しかし、風が強いです。
朝日に輝く、水晶岳・温泉沢ノ頭を望みます。
2023年09月01日 05:33撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
9/1 5:33
朝日に輝く、水晶岳・温泉沢ノ頭を望みます。
朝日に輝く、赤牛岳へ向かいます。
2023年09月01日 05:36撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
9/1 5:36
朝日に輝く、赤牛岳へ向かいます。
朝日に焼けた、赤牛岳を望みます。
2023年09月01日 05:38撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
9/1 5:38
朝日に焼けた、赤牛岳を望みます。
赤牛岳稜線から、朝日の当たる薬師岳を望みます。
2023年09月01日 05:45撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
9/1 5:45
赤牛岳稜線から、朝日の当たる薬師岳を望みます。
赤牛岳稜線から、雲ノ平・黒部五郎岳をズームアップ。
2023年09月01日 05:48撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
9/1 5:48
赤牛岳稜線から、雲ノ平・黒部五郎岳をズームアップ。
赤牛岳稜線から、祖父岳・笠ヶ岳をズームアップ。
2023年09月01日 06:32撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
9/1 6:32
赤牛岳稜線から、祖父岳・笠ヶ岳をズームアップ。
赤牛岳稜線から、振り返って水晶岳を望みます。
2023年09月01日 06:38撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
9/1 6:38
赤牛岳稜線から、振り返って水晶岳を望みます。
赤牛岳山頂です。
40数年ぶりの、2回目の登頂です。
2023年09月01日 06:48撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
9/1 6:48
赤牛岳山頂です。
40数年ぶりの、2回目の登頂です。
赤牛岳山頂から、水晶岳・槍ヶ岳・笠ヶ岳を望みます。
2023年09月01日 06:51撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
9/1 6:51
赤牛岳山頂から、水晶岳・槍ヶ岳・笠ヶ岳を望みます。
赤牛岳山頂から、五色ヶ原・立山を望みます。
2023年09月01日 06:51撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
9/1 6:51
赤牛岳山頂から、五色ヶ原・立山を望みます。
赤牛岳山頂から、読売新道を俯瞰。
2023年09月01日 06:51撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
9/1 6:51
赤牛岳山頂から、読売新道を俯瞰。
振り返って、赤牛岳を望みます。
2023年09月01日 07:35撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
9/1 7:35
振り返って、赤牛岳を望みます。
温泉沢ノ頭に到着。
登って来た方と、情報交換してから高天原温泉へ向けて降ります。
2023年09月01日 09:10撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
9/1 9:10
温泉沢ノ頭に到着。
登って来た方と、情報交換してから高天原温泉へ向けて降ります。
温泉沢への降りから、赤牛岳を望みます。
2023年09月01日 09:33撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
9/1 9:33
温泉沢への降りから、赤牛岳を望みます。
赤牛岳を見ながら、急斜面を降ります。
2023年09月01日 09:41撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
1
9/1 9:41
赤牛岳を見ながら、急斜面を降ります。
降ってきた急斜面を、振り返って。
2023年09月01日 09:59撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
9/1 9:59
降ってきた急斜面を、振り返って。
ガレがレの急斜面を、温泉沢に向けて降ります。
2023年09月01日 10:00撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
9/1 10:00
ガレがレの急斜面を、温泉沢に向けて降ります。
温泉沢から、温泉沢ノ頭への取付です。
ロープが、設置してあるのでわかりやすいです。
2023年09月01日 10:49撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
9/1 10:49
温泉沢から、温泉沢ノ頭への取付です。
ロープが、設置してあるのでわかりやすいです。
温泉沢への、最後の降りです。
補助ロープが設置されています。
2023年09月01日 10:49撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
9/1 10:49
温泉沢への、最後の降りです。
補助ロープが設置されています。
温泉沢を、マークを頼りに降ります。
2023年09月01日 11:14撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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温泉沢を、マークを頼りに降ります。
ガレガレの、温泉沢を降ります。
2023年09月01日 11:50撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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ガレガレの、温泉沢を降ります。
高天原温泉の、露天風呂です。
2023年09月01日 11:53撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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高天原温泉の、露天風呂です。
混浴露天風呂と女性専用露天風呂です。
2023年09月01日 11:54撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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混浴露天風呂と女性専用露天風呂です。
温泉を満喫したので、竜晶池へ向かいます。
赤牛岳の稜線です。
2023年09月01日 13:01撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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温泉を満喫したので、竜晶池へ向かいます。
赤牛岳の稜線です。
竜晶池、静寂の癒やしのエリアです。
2023年09月01日 13:02撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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竜晶池、静寂の癒やしのエリアです。
竜晶池、奥に薬師岳の稜線を望みます。
2023年09月01日 13:08撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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竜晶池、奥に薬師岳の稜線を望みます。
何故か、気の早いナナカマド紅葉。
2023年09月01日 13:30撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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何故か、気の早いナナカマド紅葉。
薬師岳稜線を、ズームアップ。
2023年09月01日 13:52撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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薬師岳稜線を、ズームアップ。
高天原山荘前の、癒やしのエリア。
2023年09月01日 14:12撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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高天原山荘前の、癒やしのエリア。
高天原山荘前から、水晶岳稜線を望みます。
2023年09月01日 14:12撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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高天原山荘前から、水晶岳稜線を望みます。
高天原山荘に、到着しました。
2023年09月01日 14:12撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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高天原山荘に、到着しました。
ランプの、風情ある山荘でした。
2023年09月01日 17:59撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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ランプの、風情ある山荘でした。
高天原山荘から、岩苔乗越をめざします。
2023年09月02日 05:51撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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高天原山荘から、岩苔乗越をめざします。
薬師岳の左側の稜線に、朝日が当たり出しました。
今日も、良い天気に恵まれました。
2023年09月02日 05:54撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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薬師岳の左側の稜線に、朝日が当たり出しました。
今日も、良い天気に恵まれました。
分岐を、岩苔乗越へ進みます。
2023年09月02日 05:56撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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分岐を、岩苔乗越へ進みます。
水晶池分岐に到着です。
水晶池を見に行きます。
2023年09月02日 06:37撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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水晶池分岐に到着です。
水晶池を見に行きます。
干上がった水晶池と水晶岳稜線。
2023年09月02日 06:42撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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干上がった水晶池と水晶岳稜線。
岩苔乗越へ向けて、登ります。
2023年09月02日 07:39撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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岩苔乗越へ向けて、登ります。
振り返ると、薬師岳を望めます。
2023年09月02日 08:15撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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振り返ると、薬師岳を望めます。
岩苔乗越に到着して、振り返り右側に水晶岳を望みます。
2023年09月02日 08:53撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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岩苔乗越に到着して、振り返り右側に水晶岳を望みます。
左側に、三俣蓮華岳・双六岳を望みます。
2023年09月02日 08:57撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
9/2 8:57
左側に、三俣蓮華岳・双六岳を望みます。
正面に、爺ヶ岳を望みます。
2023年09月02日 08:57撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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正面に、爺ヶ岳を望みます。
北ワリモ分岐迄登ると、黒部五郎岳が望めます。
2023年09月02日 09:36撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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北ワリモ分岐迄登ると、黒部五郎岳が望めます。
黒部五郎岳を、ズームアップ。
2023年09月02日 09:34撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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黒部五郎岳を、ズームアップ。
水晶岳稜線を望みます。
水晶小屋を、めざします。
2023年09月02日 09:43撮影
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水晶岳稜線を望みます。
水晶小屋を、めざします。
高度を上げると、槍穂高・鷲羽岳が望めるようになりました。
2023年09月02日 09:55撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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高度を上げると、槍穂高・鷲羽岳が望めるようになりました。
槍穂高を、ズームアップ。
2023年09月02日 10:04撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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槍穂高を、ズームアップ。
槍ヶ岳・鷲羽岳・ワリモ岳・三俣蓮華岳・祖父岳・黒部五郎岳をパノラマで!!
2023年09月02日 10:23撮影
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槍ヶ岳・鷲羽岳・ワリモ岳・三俣蓮華岳・祖父岳・黒部五郎岳をパノラマで!!
大天井岳と常念岳をズームアップ。
2023年09月02日 10:52撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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大天井岳と常念岳をズームアップ。
南真砂岳を望みます。
水晶小屋で、長時間の休憩後野口五郎小屋を目指します。
2023年09月02日 14:58撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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南真砂岳を望みます。
水晶小屋で、長時間の休憩後野口五郎小屋を目指します。
今回、2回目の野口五郎岳登頂です。
今宵の宿、野口五郎小屋へ向かいます。
2023年09月02日 16:10撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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今回、2回目の野口五郎岳登頂です。
今宵の宿、野口五郎小屋へ向かいます。
野口五郎小屋に到着です。
行きに予約して、泊めさせて頂きました。
2023年09月02日 16:30撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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野口五郎小屋に到着です。
行きに予約して、泊めさせて頂きました。
5日目の朝、富士山です。
天気が良く、3日間共富士山が望めました。
2023年09月03日 05:19撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
9/3 5:19
5日目の朝、富士山です。
天気が良く、3日間共富士山が望めました。
5日目の、ご来光です。
5日間とも、良い天気恵まれました。
2023年09月03日 05:21撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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9/3 5:21
5日目の、ご来光です。
5日間とも、良い天気恵まれました。
野口五郎岳の、山頂のモルゲンロートです。
2023年09月03日 05:23撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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野口五郎岳の、山頂のモルゲンロートです。
浅間山が、遠望出来ました。
2023年09月03日 05:33撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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浅間山が、遠望出来ました。
赤牛岳と薬師岳を、望みます。
2023年09月03日 05:35撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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赤牛岳と薬師岳を、望みます。
裏銀座稜線と立山・後立山を望みます。
2023年09月03日 05:39撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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裏銀座稜線と立山・後立山を望みます。
朝日に輝く、水晶岳。
2023年09月03日 05:39撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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朝日に輝く、水晶岳。
朝日に輝く、赤牛岳。
2023年09月03日 05:39撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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朝日に輝く、赤牛岳。
薬師岳・北薬師岳ズームアップ。
2023年09月03日 05:39撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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薬師岳・北薬師岳ズームアップ。
立山をズームアップ。
2023年09月03日 06:10撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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立山をズームアップ。
槍ヶ岳をズームアップ。
2023年09月03日 07:23撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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槍ヶ岳をズームアップ。
烏帽子岳・南沢岳・不動岳・針ノ木岳・蓮華岳を望みます。
2023年09月03日 07:23撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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烏帽子岳・南沢岳・不動岳・針ノ木岳・蓮華岳を望みます。
三ッ岳稜線と不動岳・七倉岳・針ノ木岳・蓮華岳・後立山を望みます。
2023年09月03日 07:44撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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三ッ岳稜線と不動岳・七倉岳・針ノ木岳・蓮華岳・後立山を望みます。
烏帽子岳・南沢岳・立山を望みます。
2023年09月03日 08:04撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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烏帽子岳・南沢岳・立山を望みます。
烏帽子岳と立山をズームアップ。
2023年09月03日 08:05撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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9/3 8:05
烏帽子岳と立山をズームアップ。
烏帽子小屋を目指します。
2023年09月03日 08:10撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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烏帽子小屋を目指します。
振り返って、三ッ岳を望みます。
2023年09月03日 08:10撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
9/3 8:10
振り返って、三ッ岳を望みます。
高瀬ダムを俯瞰。
2023年09月03日 08:16撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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高瀬ダムを俯瞰。
ブナ立尾根登口に、無事下山しました。
5日間、良い天気に恵まれました。
2023年09月03日 11:40撮影 by  DMC-TX1, Panasonic
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ブナ立尾根登口に、無事下山しました。
5日間、良い天気に恵まれました。
撮影機器:

感想

以前から、一度は行きたいと考えていた高天原温泉に漸く行く事が出来ました。又、赤牛岳を追加して5日間のテント持参の山行となりましたが、好天に恵まれて最高の山行をすることが出来て感無量です。

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無雪期ピークハント/縦走 剱・立山 [3日]
ブナ立尾根〜烏帽子岳〜裏銀座〜水晶岳〜読売新道〜黒部ダム
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技術レベル
2/5
体力レベル
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