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Yamareco

記録ID: 5198092
全員に公開
ハイキング
丹沢

小丸尾根からの鍋割山 反時計回りに周回

2023年02月21日(火) [日帰り]
 - 拍手
体力度
3
日帰りが可能
GPS
07:51
距離
12.5km
登り
1,327m
下り
1,328m
歩くペース
標準
0.91.0
ヤマレコの計画機能「らくルート」の標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率です。

コースタイム

日帰り
山行
6:00
休憩
1:55
合計
7:55
距離 12.5km 登り 1,327m 下り 1,328m
8:11
5
8:16
8:19
3
8:22
8:29
159
11:08
11:26
14
11:40
4
11:44
12:13
19
12:32
2
12:34
12:45
0
12:41
13:08
8
13:16
13:19
39
14:34
14:43
19
15:02
15:09
5
15:14
18
15:32
3
15:35
15:36
6
15:42
9
15:52
ゴール地点
積雪の後、記録が報告されていない小丸尾根を確認することにした。途中、展望のよいところでは富士山のお出ましをかなり長時間待っていたが、この日はあいにくだった。
天候 晴れ。ただし富士山には雲がかかりがちだった。
過去天気図(気象庁) 2023年02月の天気図
アクセス
利用交通機関:
自家用車
表丹沢県民の森の駐車場を利用した。8:00時点で先客は5台だった。
コース状況/
危険箇所等
年々整備は進められている印象だ。標高700m前後の植林が数年前に整理されてからは、明るい道が多くなった。
おおむね5ナンバー車サイズの広くはない駐車マスが向かって左側に6台分。右側の空きスペースや奥のほうに工夫して駐車して、5ナンバー車があと4台程度。そのほか少し下の林道沿いに数台空きスペースがある程度。土休日には激戦になる。
2023年02月21日 08:01撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 8:01
おおむね5ナンバー車サイズの広くはない駐車マスが向かって左側に6台分。右側の空きスペースや奥のほうに工夫して駐車して、5ナンバー車があと4台程度。そのほか少し下の林道沿いに数台空きスペースがある程度。土休日には激戦になる。
駐車場のすぐ先のゲートをくぐった。
2023年02月21日 08:03撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 8:03
駐車場のすぐ先のゲートをくぐった。
二俣のあたり。いつも水が流れている。
2023年02月21日 08:14撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 8:14
二俣のあたり。いつも水が流れている。
尾関廣先生にご挨拶。
2023年02月21日 08:17撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 8:17
尾関廣先生にご挨拶。
木橋は異常なし。
2023年02月21日 08:22撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 8:22
木橋は異常なし。
小丸尾根との分岐点。「こちらの登山道は遭難の多い道です」そうなんだ。
2023年02月21日 08:25撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 8:25
小丸尾根との分岐点。「こちらの登山道は遭難の多い道です」そうなんだ。
しばらくは植林の中を登っていく。
2023年02月21日 08:31撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 8:31
しばらくは植林の中を登っていく。
国有林の中に道がつけられている。丹沢のほかの登山道では見掛けないタイプの指導標がある。
2023年02月21日 08:44撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 8:44
国有林の中に道がつけられている。丹沢のほかの登山道では見掛けないタイプの指導標がある。
比較的新しそうな指導標もある。
2023年02月21日 08:45撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 8:45
比較的新しそうな指導標もある。
標高750m前後には重機が通行できるように整備された区間がある。
2023年02月21日 08:56撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 8:56
標高750m前後には重機が通行できるように整備された区間がある。
またこのタイプ。
2023年02月21日 09:04撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 9:04
またこのタイプ。
最近は目立った森林の作業をしている様子はなかった。
2023年02月21日 09:05撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 9:05
最近は目立った森林の作業をしている様子はなかった。
重機が通行できるところはこのあたりで終わりになる。
2023年02月21日 09:06撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 9:06
重機が通行できるところはこのあたりで終わりになる。
ここからはジグザクにつけられた道を登る。もともとは作業道なのだろうか。
2023年02月21日 09:09撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 9:09
ここからはジグザクにつけられた道を登る。もともとは作業道なのだろうか。
下りの場合、やや分かりにくそうな場所があり、テープが張られている。
2023年02月21日 09:12撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 9:12
下りの場合、やや分かりにくそうな場所があり、テープが張られている。
直登もできないことはなさそうだが・・・。
2023年02月21日 09:13撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 9:13
直登もできないことはなさそうだが・・・。
無難にジグザグの道を登る。
2023年02月21日 09:14撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 9:14
無難にジグザグの道を登る。
さきほどのテープを見下ろしてみる。
2023年02月21日 09:17撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 9:17
さきほどのテープを見下ろしてみる。
広葉樹の森が出てくる。
2023年02月21日 09:20撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 9:20
広葉樹の森が出てくる。
このあたりにはなぜか樹木の種類が記された看板があちこちに立てられている。
2023年02月21日 09:22撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 9:22
このあたりにはなぜか樹木の種類が記された看板があちこちに立てられている。
いつもの休憩地点に到着。途中にベンチなどはないので、ここの切株で休む。
2023年02月21日 09:24撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 9:24
いつもの休憩地点に到着。途中にベンチなどはないので、ここの切株で休む。
秦野盆地を見下ろす。この場所は携帯の電波もつながる。
2023年02月21日 09:25撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 9:25
秦野盆地を見下ろす。この場所は携帯の電波もつながる。
大倉尾根のほうを見渡す。
2023年02月21日 09:36撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 9:36
大倉尾根のほうを見渡す。
この先は木の根が多いところを歩いていく。
2023年02月21日 09:43撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 9:43
この先は木の根が多いところを歩いていく。
なんの看板だったのだろう?
2023年02月21日 09:51撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 9:51
なんの看板だったのだろう?
炭焼き小屋の跡だろうか?このあたりが標高1000m程度になる。
2023年02月21日 09:54撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 9:54
炭焼き小屋の跡だろうか?このあたりが標高1000m程度になる。
富士山が見えてきた。
2023年02月21日 10:01撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 10:01
富士山が見えてきた。
霜柱も目立ってくる。
2023年02月21日 10:04撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 10:04
霜柱も目立ってくる。
やややせている尾根道があるが、通行に支障はない。
2023年02月21日 10:08撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 10:08
やややせている尾根道があるが、通行に支障はない。
植林がなくなり、典型的な丹沢の山道になる。
2023年02月21日 10:11撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 10:11
植林がなくなり、典型的な丹沢の山道になる。
つまずいたりすると下まで止まらない斜面。丹沢はあちこちこんなものだけど。
2023年02月21日 10:13撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 10:13
つまずいたりすると下まで止まらない斜面。丹沢はあちこちこんなものだけど。
いつも同じようなところで撮影している。
2023年02月21日 10:33撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 10:33
いつも同じようなところで撮影している。
意地悪なことに、富士山のあたりだけ雲がかかっている。
2023年02月21日 10:38撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 10:38
意地悪なことに、富士山のあたりだけ雲がかかっている。
いかにも山道という雰囲気だ。
2023年02月21日 10:40撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 10:40
いかにも山道という雰囲気だ。
ジグザグに高度を稼いでいく。
2023年02月21日 10:52撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 10:52
ジグザグに高度を稼いでいく。
このような地点だと、主要な登山道ならロープが設置されているのだろうな。
2023年02月21日 10:53撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 10:53
このような地点だと、主要な登山道ならロープが設置されているのだろうな。
どーんと展望が広がる。残念ながら富士山はご機嫌斜めのようだ。
2023年02月21日 10:58撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 10:58
どーんと展望が広がる。残念ながら富士山はご機嫌斜めのようだ。
確実に、季節は進んでいる。
2023年02月21日 10:58撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 10:58
確実に、季節は進んでいる。
もしかしたら霧氷がついているかと思ったが・・・。
2023年02月21日 11:00撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 11:00
もしかしたら霧氷がついているかと思ったが・・・。
足柄平野から真鶴半島を俯瞰する。
2023年02月21日 11:02撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 11:02
足柄平野から真鶴半島を俯瞰する。
稜線にたどり着く手前は、霜柱が解けてやや泥濘気味。
2023年02月21日 11:03撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 11:03
稜線にたどり着く手前は、霜柱が解けてやや泥濘気味。
このすぐ先で鍋割山稜の登山道と合流する。鹿柵の資材が荷揚げされていた。この場所からは展望が広がる。
2023年02月21日 11:09撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 11:09
このすぐ先で鍋割山稜の登山道と合流する。鹿柵の資材が荷揚げされていた。この場所からは展望が広がる。
大山から江の島。
2023年02月21日 11:10撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 11:10
大山から江の島。
秦野盆地、大磯丘陵。
2023年02月21日 11:10撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 11:10
秦野盆地、大磯丘陵。
足柄平野、箱根。
2023年02月21日 11:10撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 11:10
足柄平野、箱根。
愛鷹山、富士山。
2023年02月21日 11:22撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 11:22
愛鷹山、富士山。
鍋割山稜の登山道を、鍋割山荘に向けて進む。
2023年02月21日 11:27撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 11:27
鍋割山稜の登山道を、鍋割山荘に向けて進む。
まだ冬の景色だ。
2023年02月21日 11:27撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 11:27
まだ冬の景色だ。
真新しい鹿柵が続く。
2023年02月21日 11:28撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 11:28
真新しい鹿柵が続く。
日が高くなり、ややぬかるんでいるところもあった。
2023年02月21日 11:32撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 11:32
日が高くなり、ややぬかるんでいるところもあった。
この地点がいちばん気に入っている。すっきり雲がとれてくれるかどうか。
2023年02月21日 11:51撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 11:51
この地点がいちばん気に入っている。すっきり雲がとれてくれるかどうか。
雲が増えてきてしまった。
2023年02月21日 11:52撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 11:52
雲が増えてきてしまった。
かろうじて剣が峰が顔を出した。
2023年02月21日 11:52撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 11:52
かろうじて剣が峰が顔を出した。
南アルプス。
2023年02月21日 11:57撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 11:57
南アルプス。
檜洞丸。
2023年02月21日 11:56撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 11:56
檜洞丸。
青ヶ岳山荘。
2023年02月21日 12:05撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 12:05
青ヶ岳山荘。
蛭ヶ岳。
2023年02月21日 12:14撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 12:14
蛭ヶ岳。
蛭ヶ岳山荘。
2023年02月21日 12:14撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 12:14
蛭ヶ岳山荘。
ダメだこりゃ。鍋焼きうどんは13:00までだ。
2023年02月21日 12:10撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 12:10
ダメだこりゃ。鍋焼きうどんは13:00までだ。
2回登り返す感じで、山荘のほうに。
2023年02月21日 12:20撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 12:20
2回登り返す感じで、山荘のほうに。
もはや鍋焼きうどんのことしか考えていない。
2023年02月21日 12:24撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 12:24
もはや鍋焼きうどんのことしか考えていない。
営業中だ。
2023年02月21日 12:32撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 12:32
営業中だ。
幸せ幸せ。
2023年02月21日 12:46撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 12:46
幸せ幸せ。
今日の具材。
2023年02月21日 12:48撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 12:48
今日の具材。
食べているうちに、だんだん雲がとれてきた。鍋焼きうどんを食えというお告げだったのだろう。
2023年02月21日 13:06撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 13:06
食べているうちに、だんだん雲がとれてきた。鍋焼きうどんを食えというお告げだったのだろう。
江の島。
2023年02月21日 13:18撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 13:18
江の島。
ややぬかるんでいるが、通行に支障はない。
2023年02月21日 13:20撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 13:20
ややぬかるんでいるが、通行に支障はない。
山頂から少し下で。
2023年02月21日 13:24撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 13:24
山頂から少し下で。
名残惜しく山頂を振り返る。
2023年02月21日 13:38撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 13:38
名残惜しく山頂を振り返る。
あれ?
2023年02月21日 13:53撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 13:53
あれ?
今まで気が付かなかった。
2023年02月21日 13:53撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 13:53
今まで気が付かなかった。
富士山が見えるのはこのあたりまで。
2023年02月21日 13:54撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 13:54
富士山が見えるのはこのあたりまで。
お出ましがちょっと遅かった。
2023年02月21日 13:54撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 13:54
お出ましがちょっと遅かった。
今日歩いてきた山を振り返る。
2023年02月21日 14:17撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 14:17
今日歩いてきた山を振り返る。
小丸尾根に比べるとまめに手入れされている。歩荷には段差が大変なのだろう。
2023年02月21日 14:30撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 14:30
小丸尾根に比べるとまめに手入れされている。歩荷には段差が大変なのだろう。
ぐんぐんと下ってきた。
2023年02月21日 14:35撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 14:35
ぐんぐんと下ってきた。
下りましょう。
2023年02月21日 14:39撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 14:39
下りましょう。
林道に取り付く急降下。
2023年02月21日 14:59撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 14:59
林道に取り付く急降下。
ミズヒ沢の水量はこのぐらい。
2023年02月21日 15:08撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 15:08
ミズヒ沢の水量はこのぐらい。
せせらぎで靴と杖の泥を落とす。
2023年02月21日 15:13撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 15:13
せせらぎで靴と杖の泥を落とす。
新緑がきれいなあたり。
2023年02月21日 15:16撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 15:16
新緑がきれいなあたり。
二俣まで戻ってきた。
2023年02月21日 15:37撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 15:37
二俣まで戻ってきた。
ゲートを抜けて、表丹沢県民の森の駐車場はすぐそこだ。
2023年02月21日 15:51撮影 by  E-M5MarkIII , OLYMPUS CORPORATION
2/21 15:51
ゲートを抜けて、表丹沢県民の森の駐車場はすぐそこだ。

装備

備考 急遽出掛けた山行で、登山開始が遅かった。富士山の眺めには恵まれず。

感想

手っ取り早く鍋割山稜に出られる経路だ。以前は下山での遭難が幾度か発生していた小丸尾根も整備され、GPSアプリを持っていれば下山に使っても差し支えないと思われる。
ただし、この記事のように登りを小丸尾根経由にする反時計回りにしたほうが、富士山を正面に見て歩ける。塔ノ岳にも立ち寄る場合、鍋割山荘の閉店時間に間に合わせるのが難しい欠点があるけれど。

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